温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >283ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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河津町の山担当施設 伊豆見高入谷高原温泉。
源泉名 見高入谷温泉 源泉温度43.8度 PH9.1
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
温泉レベル★3。白い湯の華舞う熱めのさっぱり感ある湯。
施設★3。雰囲気★5。総合★4。
地元テレビで紹介されていたので行ってみた。
日帰り温泉とコテージをあわせもっている。
浴場は若干小さく内湯のみ。
ただ、落ち着き感ありで、
大人の隠れやチックでかなり良く好み。
終始貸切状態も相まってかなりの満足感を得られました。
受付前にて野菜他を売っている雰囲気が、また良し。
アプローチは、今は国道より若干細めの道を行くが、
国道より1本でいける道が開通間近です。
唯一、この施設での心配ごとは、混雑時。若干キツイかも・・。
余談、国道より曲がる場所近くにある
オレンヂセンターのウルトラ生ジュース
私としては、この地区を訪れたら、外せない・・。
(2009年5月30日)5人が参考にしています
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河津川沿いにある 河津三郎の足湯処。
源泉名 混合泉 峰1・2・20・28号泉・谷津6・38・29号泉
源泉温度62.1度PH8.0
ナトリウム-塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
過去に一度訪れたことが・・。
2階が足湯で、河津川の眺めとともにぼちぼちの満足感。
1階は指定桶を持っていないと入湯できない共同湯がある。
河津桜の時期は、散策の疲れを癒すために、
さくらの足場・豊泉の足湯と共に賑わうのだろうと考えながらの足湯でした。
(2009年5月30日)2人が参考にしています
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河津町の川担当施設 踊り子温泉会館
源泉名 混合泉 峰1・2・20・28号泉 源泉温度64.2度PH7.7
ナトリウム-塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
温泉レベル★3。熱めの湯。若干カルキ気になる。
施設★3。雰囲気★3。総合★3。
公園で噴き上げを見て、テンションそのままで乗り込んだ。
大噴湯からも引湯されている。
ただ、若干変化している感が否めなかった。
施設は揃っている感あり。
つつじの花が印象的だった露天。
ガラス張りで明るさが印象的だった内湯。
他に打たれ湯・サウナある。
しかも、桜の時期ではなかったため、浴場全体をほぼ貸切状態で利用できました。
かなりの満足感を伴いました。
余談、同じ敷地にある、そば処時盛こちらもぼちぼちでした。
(2009年5月30日)4人が参考にしています
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源泉掛け流しと海の中にいるような露天風呂は気持ちのよいものでした。
これぞ温泉・露天風呂といった感じで皆様におすすめです。
貸切露天風呂は次回利用してみたいです。9人が参考にしています
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河津町にある 峰温泉大噴湯公園 足湯
源泉名 混合泉 峰1・2・20・28号泉 源泉温度64.2度PH7.7
ナトリウム-塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
ここの最大の売りは、なんと言っても大噴湯。
自噴泉で100℃の温泉が毎分600ℓ、高さ約30mにおよぶ。
いつでも吹き上がれるが、今は管理されている。
9:30から15:30まで1時間ごとに1日計7回。
1回の噴き上げは1分間ほど。(火・金曜日はメンテのため定休)チラシ抜粋
その片隅に足湯がある。
噴き上げ待ち時間にもってこいの足湯でした。
花ビラが浮かべられ落ち着き感が良かった。
温泉たまご、売店もあり施設としての充実感がある。
今年2月オープンなため、真新しい。
噴き上げは、是非体感で・・。
そこには、東洋一の大噴湯とともに完成度の高い公園(足湯)があった。
峰温泉のシンボル的存在ですね。
参りました。
(2009年5月30日)0人が参考にしています
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3/21に入浴しました。年に2・3度強羅に行きますが、3/20、アウトレットに立ち寄り、強羅へ向かう際に発見。以前なかったので新しくオープンした模様です。翌21日の朝10時、駐車場に車を停め、晴れていて富士山の絶景を確認の上、入場しました。オープン間もないので、全てに新しく気持ちが良いです。お湯は少しヌルスベ感はあるものの、循環しており、多少の塩素臭も感じ、泉質派の方にはどうかなと思います。露天からの展望ですが、塀を一部開放しており、湯船の場所によっては浸かりながら、富士山が望めます。仮眠室に、かなりゆったり目のソファーがたくさんあり、全てから富士山が見えるよう配置してあるので、絶景を楽しむもってこいです。初めは2・3人でしたが、帰る頃には全てのソファーが埋まっていました。とにかく晴れていれば、富士山をゆっくり眺めたい方には良いと思います。
3人が参考にしています
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09' 7月1日水曜日---
たまたま時間が取れたので熱海の共同湯巡りに日帰りでいってきました。
最初に訪れたのは贔屓の「福島屋旅館」。お腹から管のでたおじいちゃんとお湯で御一緒して、のーんびりおしゃべりをば。古風なお風呂場でのエコーのかかった会話は、特にどうってことのない日常会話でしかなかったのですが、あのときはなんかもの凄く染みたなあ。
ちょっと本社とゴタゴタしてた時期だったせいもあるんでせうか。僕は、非常に癒された、あったかい気持ちでこちらのお風呂をあとにすることができたのです。
で、駅前のビル内の本屋を覗いて(こちらの本屋さん、物凄くマニアックな本が揃っているんです)から、さあ、未知なる共同湯探索の旅に午後からGo!
目標は伝説の「走り湯」。伊豆山温泉から急な坂道をクルマでぐーっと下って、まずは走り湯の源泉を見学。ここは凄い。片側はすぐ海でして、その反対の山側の道をちょっと登ったとこにありまする。道を右に折れるとちっちゃな神社と「走り湯」の洞窟が見えてきます。洞窟内部はいまも豊富なお湯が溢れています。あの北条政子も千利休も家康もつかったという伝説の湯。スッゴイ熱気。背を丸めてほんの二、三歩乱入しただけで、もう眼鏡が曇ります。
源泉見学のあとは、「走り湯」から引いている共同湯「浜浴場」へ。
ジモティーの方に道を尋ね尋ねして、石段を100mほどトコトコ登り、湯浴みした「浜浴場」はとてもよかった(^.^;>
こちら、掛け流しの、薫り高い透明湯です。
風呂内にはタイルの四角い湯舟が並んでふたつ。
いささか塩味の濃い、苦味も微妙に加味されたお湯は、肌触りがもー サイコー☆☆☆ 湯後も汗が全然引きません。効くお湯なんですね、こちら。流石、伝説は伊達じゃない(^.-)
きて、よかった・・・。
ええ、熱海の海と、「走り湯」の源泉と、「福島屋旅館」で御一緒したおじーちゃんとの会話にじーんと癒された一日でした。
フムフム、これで・・・熱海温泉に借りみっつ(^^)17人が参考にしています







