温泉TOP >滋賀県 >滋賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >76ページ目
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滋賀県の口コミ一覧
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滋賀県長浜市の中流旅館です。長浜城他の黒田官兵衛博覧会を見に行ったついでに立ち寄りしてみました。
値段は1500円、旅館の立ち寄りとしてはやや高めでしょうか。2人で3000円でした。
なかなか趣のある佇まいではありますがやや老朽化してるかなぁ、施設の駐車場が満杯状態+施設のマイクロバス等が常時路駐してるのかな、とりあえず近隣の公園の駐車場に停めての訪問となりました。
湯に関しては既出のため省略しますが、気になったのはロケーションが良すぎて外の公園から丸見えすぎる点でしょうか。男湯だけかと思いきや、隣の女湯もやや目隠しスモークが高いだけで結構見えてしまうのでは?との事でした。丁度マンションの隣部屋といった感じで浴室のラインナップは同じようです。
値段が1500円、食事客は多いですが温泉だけの日帰り客は相当少なそうでアウェー感もそれなりにありました。ただ宿泊・・?となると移住地からあまりにも近いうえに何か惹かれるものがあるわけでもないのでちょっと厳しいでしょうか。
露天つぼ湯の状態は良く、赤い湯の花が乱舞しておりました。ただし前述の丸見えな点がね・・・。28人が参考にしています
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滋賀県甲賀市・旧水口町の中心部にあるスーパー銭湯です。
非・天然温泉施設ではありますが、オープンしてからまだ日も浅く館内はピカピカです。
内湯エリアがやや狭い印象を受けます。電気風呂メインの白湯主浴槽、狭いジェットバス群、水風呂、自動ロウリュ付きサウナ。
露天エリアは中庭スペースに人工温泉浴槽と漢方浴槽が並んでいました。
人工浴槽には白濁塩化物湯?が注入されていたのですが塩素臭となにやら硫黄系臭を感知しました。漢方湯に関しては概ね良好。またテレビ付きシルク風呂なんかもありました。
日曜夕方訪問にて結構混雑度は高いですが、休憩所や食事処もそれなりに充実しており特に嫌な印象を受けることはありませんでした。近隣にはあんまりスーパー銭湯や温泉施設がありませんのでたまにはこういうお風呂も良いかと思いました。4人が参考にしています
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JR大津京(元・西大津)駅から琵琶湖方面へ。国道に出て北に少し上がったところにあります。以前訪問した時は、湯の状態が悪く、正直往生しましたので今回再訪して様子を見てみようと。
結論から言いますと、露天の温泉浴槽はよかったです。ゴミ類の滞留もあまりなく、コンディションは上がっていました。大阪は平野からの運び湯ですし、ひょっとすると今回は運んですぐの状態かもしれませんが。特に壷湯はいい感じで、41℃ほどの湯で、じっくりと入ることができました。消毒は少し強めではあるのですがこれは仕方ないかなと。もともと単純泉ですし、浴感は特にないので温泉にこだわらない方は、下の白湯アイテムバスや入浴剤浴槽、サウナにひんやりした水風呂もありますのでそのあたりを中心に楽しめばいいかと。今回は温泉浴槽もボチボチといったところで、どちらも楽しめてよかったです。0人が参考にしています
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特別室「茜の間」に家族で泊まりました。当館は部屋に設置の専用露天風呂のほか、館内の方々にある浴槽を回ってみることができる点が面白いですね。老舗旅館ですが館内は改装されており、泉質に関しても(湯の山温泉ほどではなくとも)ぬめりのあるもので私は「機会があれば、また来たい」と思う内容でした。また、「湯元」の名のとおり当館から各旅館に源泉を配分していると伺いました。
ただ、どうしても老朽化が否めない箇所も見られます。休憩できる場所も充分無いことから、日帰りよりは宿泊向けでしょう。帝王クラスのスーパー銭湯が至近ですが、お泊りならばそちらと異なり、とても落ち着くことができますよ。規模に反して、料理や応対も行き届いていたと思います。6人が参考にしています
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京都・嵯峨の「天山の湯」、京都府城陽市「一休」と雰囲気が似ており、(決して多くはない)マンガやリクライニングチェアーが並ぶ点は「あがりゃんせ」を髣髴させます。施設面積・料金的にもその間を埋める施設といえるでしょう。宴会場(団体使用がなければ自由に休憩可)やカラオケ設備(機種:第一興商 DAM-G70)も備えて町内会等の利用も想定していますね。
当時、1階は子どもが多く騒がしかったのですが、2階にある休憩室は意外と広く、また静かでした。
あいにく「一休」「あがりゃんせ」経験後のこと印象が薄くなってしまいましたが、それ相応の施設ではあると思います。
※今回、飲食は利用していません。7人が参考にしています
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本日朝一から久々に行って来ました。当方は夏場よりも冬の雪景色が好きなのでこの時期に行きます。勿論平日のこの時間帯はゆったり出来ます。しかし平日でも午後になると隣の山のスキー場客らがなだれ込むので曜日によっては混雑あるかも?
本日は数日間降雪が無かった様で快晴だったので往路でも積雪は路肩のみです。京都市内からも1時間半程で行けるので、昼には自宅でのんびりします。ただこの時期の降雪時は関西でも有数の豪雪地域で積雪・凍結には十二分に注意を!
施設・湯処は大して特徴も無いので詳細はいつもの様に他の温泉博士の方々のレスを参考にして下さい。45人が参考にしています
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先週寄るが生憎の定休日。その次週も近くまで行ったので約2年ぶりに訪問。平日の朝一だがそこそこのローカルリタイヤさん達で繁盛ぶり。
施設内・浴室内は完全に記憶が忘れてましたのでこんなものか?と内湯は狭し・メインは露天の5~6人の岩風呂と3~4人の源泉風呂。
お決まりの様に源泉風呂は地元ローカル爺達に占領されてますわ。おまけに年甲斐も無くお互い耳が遠いのか大声で話す有り様。
しっかりと壁に 大声での話禁止!と張り紙してありましたけどね。16人が参考にしています
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施設外観
12人が参考にしています
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国道307号線の祇園交差点から東に入り、しばらく進みますと右手に見えてくるホテルです。ここに併設された浴場でして、浴場駐車場はホテルの裏手、お風呂の前まで進入することができます。最近建てられたホテルなのか、ピカピカです。フロント式で、簡単なロビーと食事処があります。スーパー銭湯のような規模ではありません。
お風呂は地下水を使用しているようでして、分析表なんかもありました。内湯は40℃ほどの主浴槽と薬草風呂。こちらは39℃ほどで高麗人参が入っています。かなり特徴的な匂いがしました。露天風呂にも浴槽が1つありまして、こちらは檜のチップが浮んでいます。あまり香りはしませんでした。41℃ほどです。どの浴槽も消毒は控え目でサッパリした印象の湯です。そして、アメニティーが資生堂のTSUBAKIの頭髪用2点セットと、サボンドールのボディーソープになっていました。旅美人の馬油シリーズに次ぐ嬉しいセットですね。600円の値段でここまでしてくれるのは有難いことです。
天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、湯の状態もいいですし、施設の清潔感も上々ということで、誰にでもお勧めできるところかと思います。307号線を走った折にはまた入っていこうと思います。4人が参考にしています







