温泉TOP >埼玉県 >埼玉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1289ページ目
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埼玉県の口コミ一覧
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浴室に入った途端、「なんだこりゃ~」と思わせる床の堆積物。凄~い。お風呂は茶色でなんにでも効きそうな感じのお湯。風呂上りの体は汗がだらだら。
食事処&休憩所はちょっと落ち着きませんが、、、。1人が参考にしています
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この施設は泉質のみで評価すべき温泉です。入れば、すぐにわかりますが、とにかく濃い!循環なのは残念ですが、逆にかけ流しだと、処理が大変だろうと思います。あと、床の沈殿物で怪我をしないように注意が必要です。
1人が参考にしています
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8月に貸切露天に日帰りで行きました。露天は2人で十分な広さで休日でしたが人ともあまり出会わずゆっくりのんびり温泉を楽しむことができました。
3人が参考にしています
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羽生駅より徒歩3分のところにありました。外観はホテルで、どこに華のゆがあるのか迷ってしまいましたが、無事到着!ロビーは広く高級感がありました。「源泉かけ流し」ということで楽しみにお風呂場へと行きました。温泉は透明で黄色味がかった感じで、少し入っているだけで肌がすべすべしてきました。う~んいい感じです!会員になると割引もあり。入館料に応じてポイントも貯まっていくそうです。思わず会員になってしまいました。一度ならず何回も行ってみたくなります。玉次郎とかいうかわいいキャラクターもGOODでした!
20人が参考にしています
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某ガイドブックに、関東周辺でイチバン充実している、と書いてあったのを見て8月に行ってきました。お風呂の種類がたくさんあり、楽しかったです。土手沿いの道に突然出現するのもまたいいですね。料金も安い。レストランの梨ビール美味しかったです。農産物直売所では、ソフトクリームの大盛りサービスもしてくれました。この次は屋外のスチームサウナにゆっくり入りたい、夜だったら最高なのだけど…ちょっと遠いので、行けるかなぁ…自転車で来ていたおじさんがうらやましかったです。
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屋上(3階部分の)の露天だけが天然温泉ということですが、前回よりも木の葉が浮かんでいたり湯の底にも沈んでいました。また、前回とは少し違うなあと感じる臭いが。やはりわらび店の方がぬるぬる感があります。それでも平日の10時過ぎにいったので人はまばらで心地よく過ごせました。ウッドデッキに腐食したところ有り、少しヌルつき有り、でも寝転べるチェアーが4台あり、太陽光をさえぎるよしずがあるのでリゾート気分が味わえました。何故かテレビがあり、渡る世間に・・・を流していましたが、やはり世界遺産とか大自然の映像とか、日本各地の湯巡りを映して欲しいです。
今日は日差しが強! 蒸し暑いっ! でも少し秋の気配を含んだ風が吹いています。草加の青い空に白い雲が流れているのを見、また循環の注ぎ口から流れる湯の音を聴いて、ああ今私は秋の高原を歩き滝まで来てマイナスイオンを浴び、そして渓流沿いの天然湯を満喫しているんだなあと空想を廻らせました。
2階のジェットバスの威力はやはり凄くて、手すりを握っていないとキリモミ状態になりそうです。お腹と腰に当てていたら、臀部にもジェット水流を受けてしまい、思わずOTUUJI感をもよおしまして直行しました。(粗相してません、失礼) 便秘薬なんていらないほどの即効性大のパワーです。(重ねて失礼)殿方どのにはどうなのでしょう。(失礼致しましたー)
地元の中学生が、(実習の授業でしょうか)お手伝いをしたり見送りの挨拶をしていました。6人の可愛い男子に「ありがとうございましたー」と声をかけられ、今日来てよかったわとニヤついてしまいました。我が家の中三女子のふて腐れぶりとは大違い!
可愛い男子、頑張って☆ おばさんも頑張るよ!!0人が参考にしています
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電車で2時間かけて行って来ました。前評判どおり、強アルカリの独特の泉質は脅威のつるつるすべすべ感があり、大満足でした。岩盤浴も素晴らしかった。ただ土曜のため混んでおり、10分くらい待たされました。浴衣も無料で、休憩して食事をとったあと再度入浴なんて事も出来るのはありがたい。新しい施設のため綺麗で清潔だったし、これで時間無制限で1050円というのははっきり言って安い!
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江戸時代から単純硫黄泉がこんこんと湧く、ひっそりとした湯宿です。湯治湯として長い間親しまれてきたとか。
秩父市方面からだと、国道140号線で右側に見える赤い鳥居を目印にしてください。鳥居を潜り、狭い山道をしばらく走ると、木々に囲まれ山肌にぴったりと寄り添うようにありました。
日帰り入浴を申し込むと、仲居さんが奥に入って確認をしてくれ、その後お風呂場まで案内をしてくれました。そしてトイレの場所まですごく丁寧に教えてくれたのには恐縮しました。
内風呂でも露天でもどちらでもお好みで、と言われ、露天に入らせてもらいました。総檜造りの露天は薄暗く、昼間でもまるで夕方かのような雰囲気。オレンジ色のライトと差し込む日の光の中、静かな静かな入浴を堪能しました。他のお客さんがいなかったので貸し切り状態で浸かれました。
決して広くはないですが、やや熱めのお湯を楽しみ、しばらく縁でボーッと休憩を繰り返しましたが、本当に静かで、随分遠くへ一人きり来たような錯覚を感じました。
残念ながら私は食せませんでしたが、こちらの4代目ご主人が打つという名物「木の芽そば」やこごみ・たらの芽などの山菜料理も機会があればどうぞ。
隣には、現在は使用されていない築130年といわれる旧館がそのまま残り、渡り廊下でつながっています。その落ち着いた佇まいはなんとも心静かに迎えてくれます。4人が参考にしています
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秩父七湯のひとつで、日本秘湯を守る宿でもあります。
外観は普通の民家っぽいですが、床から天井まで総木造りの森林浴露天風呂があり、ここのご主人の話では鹿や猿が出てくることもあるとか。
泉質は単純硫黄泉です。9人が参考にしています





