温泉TOP >埼玉県 >埼玉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1006ページ目
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埼玉県の口コミ一覧
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無料招待券があり、今月2回目の入浴。
今回は食事もしたが、スパゲティにとんかつがのった料理は、ハズレでした。
お風呂は、露天が無いのが残念です。8人が参考にしています
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昨年の11月の岩盤房のリニューアル後、3回利用しました。結論から言うと、個人的にはこのリニューアルはどちらかというと改悪です。
一番残念だったのが、華の部屋の改装です。岩塩のスペースが減らされ3分の1がトルマリン石に変更されました。
これについては好みがあるので仕方ないですが、何よりも問題なのが、隣に烈の部屋を増設した関係でしょうか?なんと横たわる場所によっては冷たい空気が入りこんできてしまうようになりました。
私が体験したのは奥側の角の2カ所です。角だと体の片側が壁に沿う形になりますが、壁側の空気が冷たいのです。以前はどこに寝ても適度な暑さで汗がよく出たのに、今は寝る場所が悪いといつまでたっても温まらずろくに汗も出てきません。こんなこと改装前にはなかったことです。
別料金を取る岩盤浴施設としてあってはならないことですので、これについては切に改善を求めます。
また、テレビが撤去されたのは良かったものの、かつてテレビのあったスペースの跡を隠すように説明看板が設置され、それにスポットライトを当てているせいで、場所によっては明るすぎてくつろげません。
また、新設した烈の部屋でロウリュウサービスが提供されるようになりましたが、たしかに浴場のサウナで実施されるロウリュウに比べて本格的で気持ちいいのですが、平日は3回、土日祝は4回だけと実施回数が少なすぎます。タイミングが悪いとロウリュウを受けられません。
ロウリュウがなければただのサウナですから魅力にかけます。実施回数は増やすべきでしょうね。
休憩スペースである憩の部屋が増設されたのは良いですが、上記の通り肝心の岩盤スペースがさして充実したわけではないし、元々専用ロビーだけで休憩スペースは足りていましたし、売りの漫画の品揃えも大したことはなく、専用ロビーの方が好きなのでありがたみはありません。
以上、個人的には改装の恩恵がなく残念でした。今後、上記の欠点が少しでも改善されていくことを願います。20人が参考にしています
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R140号秩父郡皆野町から登っていきます。麓では花が咲き始めていましたが、この道は冬枯れの道でした。
標高587㍍の美の山(蓑山)は景色が良いのですが、今日は生憎の曇り空、景色が霞んでいます。日本の夜景100選だそうで、星空観察にも向いています。春の山頂は、桜が良さそうです。
秩父のダイダラボウと言う巨人伝説があり、蓑山は蓑を置いた場所とされています。他に、笠山・二本木峠・釜伏山・芦ヶ久保・姿の池と、因んだ地名があります。
件の施設は山腹の標高417㍍の場所にあります。駐車場は広く横広な2階建ての、リゾートホテルです。
1階:手順>フロント支払い
>売店>広いロビー>左側EV
2階:直進>靴箱100円返却、解放棚あり
>直進>休憩場:美の山にいる鳥の写真一覧あり:鳥の餌台、行水場あり>男湯手前
脱衣室:広いが蒸し暑い。貴重品入れコイン不要あり。棚カゴ。リキッド類・綿棒あり。
浴室:オレンジ壁縦型タイル、黒系の石タイル床の部屋。
出入り口の小さな段差2段に注意。
カラン:湯押し釦、シャワー手動栓の一体式。炭シャンプー、炭リンス、炭ソープと他もう一種を備える。桶、腰掛けは木製。
サウナ:狭めの2段席、TVなし。
浴槽:窓際に横広な黒縁な浴槽が一つあるのみ、露天風呂は無い。壁側が青緑の石垣があり御影石タイルの小さなトンネルがあるが、そこからの湯は投入されてはいなかった。
時おり気泡と圧注浴が開始される。
お湯は系列の四季の湯温泉ホテルヘリテイジからの運び湯で、無色透明の弱アルカリ性冷鉱泉である。熊さんの湯と名がついている。
窓下は道路と斜面の木々が見える。 曇り勝ちで遠景は今一つ。
源泉名:四季(とき)の湯温泉ホテルヘリテイジ(運び湯)
Na-塩化物冷鉱泉
高張性・弱Al性・冷鉱泉
21.8℃ 湧出量84立方メートル/1日 pH7.8
日帰り入浴840円
日帰り時間1100~2000
13H253020水祝曇初入浴5人が参考にしています
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車で行きました。
住宅と畑の中にあり、ナビどおりに行くものの“本当にこんなところに温泉があるの?”という感じです・・・。
中はキレイで特に露天風呂は温泉地に来たようにくつろげ、
とってもステキです。
お湯もGOOD。
夜の外の廊下は寒いので裸足はキツイです!
せっかくあたたまっても一瞬で冷えます。
冷え症の方はくつした持参で・・・。
次回はごはんもいただきたいです。0人が参考にしています
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横瀬川のほとりに建つ、昭和30年開業の鉄筋6階建ての大型旅館。広々としたロビーの奥に、くつろぎのラウンジを備え、ガラス越しに秩父の自然を望めます。日曜日の夕方、日帰り入浴して来ました。入浴料500円(通常800円のところ、やまなみ街道有料道路のレシートを見せると、3月末まで300円割引)を払って、フロントのある3階からエレベーターで1階の大浴場「秩父夜祭り風呂」へ。洗い場の壁一面に描かれた、秩父夜祭りの色鮮やかなタイル画が素晴らしい!!昨年の12月、秩父の夜祭りを見に行っていたので、あの時の感動がよみがえりました。14人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のメタほう酸含有泉(源泉名:美やま温泉)が満ちています。筒から出た湯が壺に溜まり、そこからジャバジャバと浴槽に注がれ、さらにオーバーフロー。PH8.8で、やや肌がスベスベする浴感です。湯温は、40℃位のぬるめ。二面ガラス張りで、緑が広がっています。隣には、サウナ用の水風呂。次に一度服を着て、廊下を少し歩いたところにある、露天風呂「里神楽」へ。6人サイズのタイル張り浴槽は、半露天となっています。こちらも、湯温は40℃位。眼下に川が流れ、せせらぎを感じながら、まったりできました。
13人が参考にしています
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北本温泉
アルカリ性単純泉
アルカリ性低張性低温泉
28.5℃ 207㍑ pH8.7
露天上の湯・壺湯=加温・無加水・源泉掛け流し
下の湯=循環濾過・塩素・無加水
入館料750円
土休 800円
会員 100円引き
入会金100円期限1年
岩盤浴400円50分入替制
会員カードは熊谷・所沢・宮沢湖・昭島店共通
最近カードが厚手に変更され、交換している。
02H140313 開業
開業頃初入浴
05H1701-- 温泉湧出
12H240720 改装
東京にある不動産会社・サンフジ企画が運営する湯楽の里、関東に展開しています。
件の店舗は桶川市に近い北本市、旧中山道沿いで、新商業地化された場所にあります。JR高崎線は駅間が長く、みなみ北本駅の要望が出てる地域です。和風の平屋建てです。
最近リニューアルして、地域最大級の高濃度炭酸泉が導入されました。元は内湯の主浴だった(真湯)所です。4人の中にお邪魔して、確かにゆったりと入れました。でも泡付きはそれ程でもありませんでした。
手順>靴箱100円返却式:鍵自己保持
>券売機>フロント
>食事処・仮眠処
>脱衣室:木製ロッカー100円返却式・冷水機あり
浴室:茶系の色合いのタイル張り
まずカランと主浴(炭酸泉)の部屋。
硝子の正面には露天の敷地。
それだけかと思いきや、左側に周り込んでさ湯があり、更に仕切り付きのカラン席と、圧注系浴槽、奥にはサウナがある。
カラン:桶台には廃湯溝あり。茶系石タイル敷きの床には傾斜があり、石鹸泡の流れが良い。
サウナ:6段席のスタジアムサウナあり。 3段席の中型サウナではロウリュウを実施(男性のみ)している。こちらのTVは音声なし。なお、女性用には塩サウナあり。
露天:温泉岩風呂、蔵風の重厚な建物の軒内にあり、開放感は今一つ、日焼けしたくない人向けである。温泉は無色透明、通常見られる上の湯から下の湯への湯の流れは見られるない。下の湯はドバドバ掛け流しされていた。
05H170508日 2回目入浴
11H230104火晴3回目
11H230110月晴4回目
13H253014木晴5回目
←前湯筑波温泉
→次湯木更津竜宮城三日月
←前湯七光台温泉
→次湯極楽湯幸手
←前湯極楽湯幸手
→次湯船橋湯楽の里0人が参考にしています
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平日の夜に伺いましたが何故か賑わっていて、どうやら入浴500円の日に来てしまったらしいです。
お風呂場は中と露天両方に温泉があり良かったです。仕切り付きの洗い場は少し狭め。リンスインシャンプーのため洗った後の手触りがキシキシするのが残念。
食事所はかなり混雑していて注文してから料理が出てくるまでかなり待たされましたが味はなかなか。一般料金だと少し高めなのでビジター利用には向かない施設。館内着がないので1日ゆっくりというより入浴と食事をサクッと楽しむには良いのかも。電車利用の私としてはバスも乗らないとたどり着けず以外と交通費がかかるので気軽に行ける場所ではないなぁ。近くにあるならリピートしたいですが。
4人が参考にしています
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値段の割りには最初はどうかな‥?と思いましたが、タオル、浴衣、岩盤浴着を含む値段でお風呂に行ってみると、内湯、サウナ、ラムネ湯、露天風呂、貸し切り風呂、岩盤浴、足湯があり小旅行に来た気分になりました。
お洒落なカフェ(景色)などもあり軽井沢にある星のリゾートに感じが似ている気がしました。
店員さんの対応も丁寧で、料理も美味しくて大満足でした。今度は家族風呂かな。1人が参考にしています
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埼玉東部から車でR140周りでも、正丸周りでもほぼ同じ距離でした。
前回は秩父鉄道とバスで行ってます。2年位前までは急行バスが通過してました。 140号沿い、渓谷にありながら立派な道の駅です。
1階>玄関に券売機、段差すぐにフロントがあり、靴箱は上がった先にあり、温泉博士の提示をしてから靴を仕舞いました。混雑時だと流れを阻害してますきっと。靴箱100円返却式。
右側檜浴室、左側広間と地下1階露天岩風呂階段です。
しかしこの両者の浴室は、脱衣室内の階段でつながったいて、裸で行き来が出来ます。
>今回敢えて地下1階の脱衣室へ行きました。
案の定空いていました。 窓からの光も入り明るい様相。
ロッカー有料100円。脱衣カゴ棚あり。
ドライヤーあり。
地下と言っても、川の斜面の構造上の為、フロント基準の階数。
地下1階>露天岩風呂
以前からの室内岩風呂の窓ガラスを撤廃しただけのもの。'10年10月新装した。
シャッターがついている。開放感はあまりない、硝子がないと言われればそうかと思う。窓下は荒川の石と岩盤が織りなす気持ちよい河原であり、遊歩道も見えます。その一方、対面の山には一面の杉林、南風に乗り花粉が大量に舞い込んで、浴室にいながら辛い状況、窓ガラスをはめて欲しい状況。
サウナ:2段席でサウナストーブが無く中規模でスッキリしている。(背中に収納されてる)窓から川も見える。
カラン:5席、桶台無し。
1階>脱衣室
裸で階段で上ると、浴室前室に出た。
脱衣室は若干棚とロッカーの数は多め。
浴室:檜風呂と言っても枠のみ、浴槽は御影系タイル張り。
湯はヌルスベ感あり無色透明。
カランは11席、シャワー一体式のもの。
この温泉は92年、旧大滝村落合にて湧出して、三峰興雲閣や秩父ミューズパークにも提供されている。
三峰神の湯
Na-塩化物泉
33.1℃ pH8.4
(浴槽に80㍑/分供給)
無加水 循環濾過 塩素・紫外線消毒
水冷ヒートポンプによる二次熱利用による加温
600円
木曜日定休日
06H180604日初入浴
13H250313水2回目
写真は高架駐車場下からの遠景、右端に温泉がある。
←前湯 新田ゆーらんど
→次湯 野田湯食館11人が参考にしています








