温泉TOP >岡山県 >岡山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >147ページ目
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岡山県の口コミ一覧
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入らない見物客がいる事には閉口した。平日でもそうなのだから、
休日ともなると衆人注視の中で温泉にって事になりそう。
温泉に入らない人間が立ち入らない様な工夫が必要かとも思う。
だが開放感たっぷりで魅力もあるのは確かで足元から湧出している
のは素晴らしかった。それに無料なのに奇麗に清掃されており、
管理が行き届いている感じがした。
ただ清掃すぐ後に入った様で塩素系の消毒をしたみたいで、まだ
そことなく塩素の臭いがしたのも残念ではあった。8人が参考にしています
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ホームページの情報によると7月20日から再開したそうです。
6人が参考にしています
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地元の人は良く分かるのでしょうが、私の様な他県の者は右折場所が良く分かりませんでした。
温泉は、人工温泉と書いていました。施設の設備等は、スーパー銭湯そのものです、休憩所がやや小さい気がしました。
露天風呂がとても広くて大きかったのが印象的でした。またドライサウナは、入ると個人用の小さなマットが置いていてそれを使い、再度入ろうとするときには、フックがありそれに掛けておいてまたそれを使うのです。清潔というか、定期的にマット交換しなくて良いように考えているなって思いました。この方式は初めてでした。その他は特記することはりません。が、100円で会員(一枚で夫婦利用可)になれば、ほとんどの利用料が、割引になりますので色々利用するならば、会員になった方がお得ですよ。インターネットで会員申込書をプリントアウトして記入すれば、年会費0円でまたまたお得ですよ。10人が参考にしています
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以前入浴しましたが、その際は、先客が一人しかおらず、実にのんびりと、解放感のある露天風呂を満喫しました。脱衣場などはプレハブの粗末な施設ですが、料金からすると、この露天風呂が楽しめたら充分のような気がします。
0人が参考にしています
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少し前に改装されたようで、建物は思っていたよりきれいでした。
お風呂もなかなかよかったですが、温泉は微妙でした。
貸切風呂の温泉は得に肌がピリピリして、私には合いませんでした。けど、シャンプー・リンスなどは種類が多くよかったです。
食事は噂通り冷めていましたが、量は多かったです。私達は部屋食ではなかったので、レストランみたいなところで食べるのかと思っていたら、団体さんが食事するような広間で他のお客さんと食べました。子供が走り回って、落ち着かない食事でした。
後、DVD無料貸し出しと無料マッサージ機(10台もある)よかったですが、従業員の対応は???です。2人が参考にしています
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「西の横綱」とは言うものの、東北、北海道在住期間の長い私から見て、必ずしも全国区とは言えない「砂湯」。それでも、地元民として一度は行っておかなければならない場所であることに違いはない。
快晴に恵まれた平日の昼下がり。先客は6、7名くらい。近隣からの行楽客と思しき中年男性のなか、若者一人が岩場に寝そべって煙草をふかしている。煙草については私も「NO」だが、そんなことはどうでもよくなるくらい、いたって長閑な光景だ。ダムを眼前に望み、野趣溢れるこの地をイメージしていただけに、その気軽さ、開放感にたまらなく嬉しくなった。
とは言え、女性にとっては手強い混浴露天風呂であることもまた事実で、当日も、すぐそばまで来たのに断念したと思われる方が数名いました。「湯原(ゆばら)」という優しい響き。この温泉地の未来を考えたとき、女性への心配りは絶対必要条件だと思うのは私だけでしょうか?
注文はさておき、何より素晴らしいのは「無料」であること。金銭的に嬉しいのではなく、万人に等しく提供していることが温泉のもつ性格と一致しており、何にもまして評価すべきことだと思うからです。もちろん、管理されている方々にも感謝しなければなりません。
湯原温泉、そして岡山の象徴として、ここ「砂湯」を守り育んでいただきたいと切に願います。8人が参考にしています
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故郷岡山では小森温泉に次いで二ヶ所目の入湯となります。
国道を挟んで旭川に迫る山肌にへばり付くようにして軒を重ねる小さな小さな温泉郷、その最奥部かつ最高部に位置し、その佇まいに導かれるまま階段を上り詰めると、初めての私でも迷わず辿り着くことができます。
お湯に浸かる前から感激したのが、受付から浴場前に広がる縁台風の広い休憩スペース。国道から少し上がっただけなのに見晴らしは素晴らしく、そよ風に吹かれながらここで新聞を広げるだけでも充分「癒し」を感じられる極上の空間です。
肝心のお湯にもまた感動。小森温泉で生涯初めて体感した「卵の白身感」がここではさらに強烈なものとなり体を包み込みます。浴槽には地元の常連さんと思しきご年配の方がお一人。他愛も無い会話をしながら、岡山を故郷にもつ喜び、誇りがこみ上げてきます。先客が上がり、しばし一人で贅沢な空間を独り占めしつつ、おじいさんに教わった「竹筒飲泉法」を実践しました。
幕湯は狭く、小さな温泉郷にある駐車場も猫の額ほどしかありません。利用者からの不満の声も想像に難くないが、反面、ここは自然の要塞に守られながらその俗化を免れているとも言える。ここで営まれる生業を考えると軽くは口に出せないだろうが、それでも「このままでいてほしい」と願う。「マナー」であったり、「交通手段」であったり・・・、考えれば我々に求められる協力姿勢もたくさんあるはずです。
今度帰省した時も必ず訪れ、お風呂で会話したおじいさんと再会したい、と思います。11人が参考にしています
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蒜山に行った帰りに入りました。
事前に調べて行かなかったので「療養湯」ではないほうにです。
「絶対掛け流し」主義ではないのですが、ここに入って
「源泉がいい!」という意味がはっきりと解りました。
掛け湯の隣にあった蛇口からチョロチョロ流れる源泉。湯船の
循環され塩素で浄化したお湯より、はるかに力があり上がり湯にはそれを使用しました。
加水はしておりません。と書かれておりましたがこの違いには驚きました。
評価は「療養湯」に入ってからにします。
調べることも大切ですね~。5人が参考にしています
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源泉の湧き出る岩盤の周りに、湯船を作りました…という感じです。
掛け流しというよりも、むしろ湧き流しとでも言ったほうが分かり易いかもしれません。ぬるめの源泉浴槽と、加温してある浴槽の二つがありますが、私たちは源泉浴槽のほうばかり入っていました。
いわゆる、ツルヌルのお湯ではありませんが、肌をやさしくしっとりと包み込んでくれる、非常に上質な温泉です。
日帰り入浴は30分で500円という設定なので、女性の方の洗髪・乾燥は厳しいかもしれません。ゆっくりとお湯を愉しみましょう。8人が参考にしています




