温泉TOP >岡山県 >岡山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >152ページ目
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岡山県の口コミ一覧
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必ずまた訪れます、とカキコミしたとおり再訪して来ました。
今回は幕湯の隣にある、家族風呂「玉之湯」に入湯。
「玉之湯」は幕湯とは下の方でつながっていますので、お湯は勿論文句なし。
こちらには窓もありますので、開放感があります。
概ね1時間貸し切りで1000円です。
入って驚いたのは、お湯がドンドコドンドコ湯船から溢れていること。
幕湯から流れていた量より遥かに多いです。
我が家の殿曰く
「幕湯に掛けられ、玉之湯で流されておるの~。玉之湯の方が少し湯船が低いのかもしれんのぅ」
と推量しておりました。
お隣の幕湯には次から次にお客さまがいらっしゃっているようでした。
温泉前の駐車場は満車。道にあふれていましたし、前の河原のスペースにも車が停まっておりました。
以前にお邪魔したのが土曜日。それでもこんなに混んではなかったので、
金曜日の朝としては凄い人の多さだな~と思っておりましたら、後でお邪魔した小森温泉で謎が解けました。
小森温泉でお会いした奥様方から聞いたのですが、
私達が行く前の日の1月10日に「安くていいお湯!」ということで、真賀温泉がテレビで紹介されたのだそうです。
テレビの力ってすごいなぁ、人気が出ることはいいことだ!と思いながらも、
私達が行くときには空いていてね~なんて、わがまま勝手なことを考えてしまいました。10人が参考にしています
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最近の中で中々のヒットだと思います
駐車場も広いし足ふきマットもすぐ変えてくれるし床もふいてくれるし店員さんも動きがいいと思いました
お湯も何種類もあるし外も広いし飽きないとおもいます
まあ体を洗うところが混雑時に少し足りないくらいでしょうか
でも金額から言ってもお得だと思います15人が参考にしています
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ツーリング途中で立ち寄りました。お湯は無色透明で特徴はありませんでした。露天風呂が広々としていて良かったです。温度もぬるめで長時間堪能させて頂きました。日曜日の昼過ぎでしたが、さほど混み合うこともなく寛ぐことができました。
2人が参考にしています
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源泉温度は18.9度と低いため加温。つるつる感強い。無味無臭無色透明。一見温泉注入量が多いように見えるが、湯は浴槽から殆ど溢れ出していない。左奥に回収口がありそのまま循環されているようだ。また、僅かではあるが塩素臭がある。ただし、カランは源泉を使用しておりお値打ち物。
仮設風の外観から期待したが、券売機が設置されており、入浴料も500円と高い。プレス工場の付属施設を一般開放しているかのように紹介されることが多いが、れっきとした営利施設と見た。循環・塩素消毒は加温による燃料費節約のため已む無しといえなくもないが・・・。良い温泉を一般客にも・・・というのであれば、泉質重視の姿勢を貫いてほしい。期待感が大きかっただけに萎えた。17人が参考にしています
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津黒高原スキー場に行った後にいつも利用しています。
宿泊施設のお風呂なので、広さは十分あり綺麗です。
お湯は加温循環なので仕方ないと思いますが、やや塩素臭が気になりました。
一応露天風呂もありますが、ちょっと狭いのと建物の2階なので、周りに壁があり開放感に欠けます。
内湯の方がガラス張りで眺めがいいです。
でも、しっかり温まれるのはやはり温泉の効能なんでしょうね。0人が参考にしています
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真賀温泉の幕湯を堪能いたしまして、車を奥津温泉へと向けました。
山越えの道を走り途中、ニワトリの放し飼いや景色の素晴らしさに驚き奥津へと到着です。
お昼はもちろん道の駅のバイキング。金曜日でしたので空いていました。
温泉手形が2枚残っていたので、今回は「東和楼」さんに立ち寄りです。
トンネルをくぐり、古びた脱衣所、またこれも時代を感じる浴室、
どれも決して立派な造りではありません。ですが・・・!
お湯が素晴らしい!
女性の湯船は男性ほどの湯量はないとのことでしたが、
男湯から引かれてたパイプからは十分多くのお湯が出ており、新鮮なお湯を楽しむことができました。
足元からの湧出もかなりあります。温泉は生きものですので日によって違うとは思いますが、
私が入った日はプクプクプクプク楽しめました。
男湯はかなり深いとのこと。左側がとても深くて174センチの相方の
「顎が湯船についた」らしいです。おチビな私なら沈没しておりますな・・・。
注意点としては、湯船が低いので石鹸やシャンプーを上手に使わないと湯船に入ってしまう恐れがあります。
シャワーもありません。設備としては低い点数になりますが、もうそんなこと問題にならないほどいいお湯、名湯です。
9人が参考にしています
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露天風呂西の横綱「砂湯」で、水着着用でない混浴を体験した二人は真賀温泉へと車を走らせました。
朝の8時頃。受付の女性の「貸し切りですよ」の言葉に少しほっとして幕湯に入りました。
薄暗く、狭い岩風呂です。しかしそのこに湧いているお湯はほんとうに素晴らしいものでした。
透明ですが、岩の肌を映しラムネを連想する色。スルスルツルツルと肌に滑らか・・・。
もう、「はぁ~~~~」と声になる前の息を何度ついたことか。
すると、数日前軽い捻挫をしていた相方が
「足首を揉んで」
とのたまい・・いえ、言いましたので、仕方なく揉んでおりますと、
「いや~極楽極楽じゃ」
などとのたまい・・いえおっしゃいました。
私は浴室を眺めまわし、どこかに殿様の魂がおいでなのではと探してしまいました。
そうこうしておりますと、男性がお一人おみえになり、その方は常連さんらしく、
上手に竹筒から「グギグギ」お湯を飲んでみえました。そしてまたお一人男性が・・・。
さすがに4人も入ると窮屈な感じでしたので、お暇することといたしました。
広い「砂湯」の混浴より、狭い「幕湯」の混浴の方が、男性のマナーがいいのには驚きました。
女性で混浴に抵抗がある方、一人でゆっくりしたい方、薄暗いより少し明るい方がいい方は、
貸切風呂「玉之湯」がお勧めです。底でつながっているとのことで泉質は幕湯と同じ。
お値段が違いますが、無理して幕湯に入ることもないと思います。
帰りがけ我が家の殿が
「俺のタオルを知らんか?」
などとのたま・・・言うので、
「私はあなたのタオルは管理しておりません。」
と答えると、受付の女性が大笑いされて
「どこの家庭も同じだね~。旦那は子供と一緒と考えたらいいんよ。」
と先輩女房殿のありがたいアドバイス。はい肝に銘じます。
あ~~こんなふれあいが大好きです。温泉巡りをやめられない理由の一つです。
混浴で入浴には少しの勇気が必要な幕湯。
狭くて薄暗い幕湯。
それらを割り引いても余りある「名湯 幕湯」
必ずまた訪れます。11人が参考にしています
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混浴の砂湯に入ってきました。
先週和歌山の混浴、仙人風呂に入って来たのですが、仙人風呂は
水着着用が許されており、老若男女ほぼ全員水着でしたので何の緊張もありませんでした。
が、ここ砂湯は「バスタオル可、水着不可」ですのでそれ相応の心づもり、準備が必要でした。
ネットで注意事項などを熟読いたしまして、いざ出発です!
相変わらず早起きですので朝の7時には到着。
小さい更衣室で脱衣しまして、前に1枚のフェイスタオル、その上からバスタオルを軍艦巻きにしました。
先客は男性ばかりが5名。相方があれこれサポートしてくれたおかげもあって、すんなりと入浴できました。
先客の男性も背中を向けて、こちらを見ないようにしてくれていました。
朝の砂湯は湯煙が美しい。
透明で弱アルカリのツルツル湯です。足元からプクプクとお湯が沸いており、川の音と風の吹くさまをただただ眺めておりました。
1時間近くお湯をいただきましてお邪魔することにいたしました。お暇するときに、背を向けていた男性が突然こちらを向いて正対したのには驚きました。でも背を向けずに出ようと工夫をしていたので、男性の方が驚いてみえました。
それがちょっと可笑しかった^^
女性とともに砂湯に行かれる男性は、お湯につかるまで女性に話しかけてあげてください。どんなことでもいいです。そうするとなんだか気が紛れるのか、緊張が和らぎます。今回は相方に感謝です。8人が参考にしています




