温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >243ページ目
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大分県の口コミ一覧
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昨日、露天風呂に入りました。小さな家族風呂が2つ上下に隣接してあって、空いていたので2つとも入れました。上の温泉は熱くて、下の温泉はぬるかったです。下の温泉で、何気なくパイプから湯船に注がれる湯を内湯の洗面器で取ってみたら、一杯目に人毛や浮遊物、二杯目にも人毛や浮遊物、三杯目には昆虫の足が入ってきました。嫌になってすぐに出て、上の温泉で再度、注がれるお湯を取ってみたら、これは綺麗でした。上の温泉では溢れるお湯はパイプの中へ回収される構造になっていました。下の温泉では、溢れるお湯は垂れ流しでした。お湯の温度差、ゴミ、排湯の事を考えると、上の温泉の排湯が下の温泉に注がれているのではと、疑ってしまいました。
それ以外はとても清潔で綺麗です。お湯は柔らかい感じです。5人が参考にしています
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県内は佐伯に住んでる主婦で~す!
大分県内に住んでいながら、先日初めて行ってみました。
コロイド湯はとっても肌に良さそうで、ふやけるまで浸かってました(笑)実際出てからでもスベスベ感があって気持ち良かったですし。ちょっとした肌荒れだったんですけど治った気がします。続けて行ってみようと思っているところで、小学生の子供も肌が鮫肌みたいになってるので効能があればいいなぁと連れて行くつもりです。
露天については、皆さんが言ってるみたいに迷惑する感じじゃなかったです。大分や熊本の混浴とかには家族で行ったりしますが、混浴は普通、一つの湯船に男女が一緒に入るのに、ここはきっちり仕切られてて、かえって管理されてる気がしました。
湯船の移動についても、まあそりゃお風呂で裸は当たり前なので混浴ですからちょっとぐらい見られてもしょうがないかなと?逆にまだ見てくれるんだなぁと安心?しました(笑)
確かに、移動の度に一緒についてくる人がだんだん増えて、どこに行っても5~6人同じ顔がいましたので、私から話しかけたら案外気さくに話が弾んで面白かったです。これが混浴っていう文化だなぁ~って実感(^-^)
一つ気になったのは、露天の泥の中に木の葉や枝が混ざってて、これはもっと定期的に濾したりして、掃除する間隔を狭め綺麗な純然たる泥だけにしてくれたら、もっと気持ちいいのにって思いました。
掃除だけ綺麗にしてくれたら、気持ちよくて私は、絶対タオルを持たずに全裸でうろうろしちゃうよ!
マナー違反か?(笑)1人が参考にしています
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長湯温泉と言えばラムネ湯ですが、いやいやそれだけではありません。こちらは源泉温度が高く、気泡は溶けているらしいのですが、白い無数の湯の花が浮かぶ緑色の温泉には驚きました。
長湯は九州で最初に全施設・掛け流し宣言をしたらしいのですが、その証拠にどの浴場でもお湯の出口にコップが置いてあります。滞在中に何杯飲んだか、忘れてしまいましたが、胃腸に効く成分らしいです。
この旅館は食事、従業員の応対も満点に近いレベルで、それで@12000円(3名)は驚きました。皆さんが高評価なのも納得できます。
帰りのタクシー(豊後竹田まで・バイパスができて、バスよりお得感)の運ちゃんが、「他の旅館があそこだけ儲けているように言うが、大丸旅館は常に努力をしている。一年中お客さんが多いのは当然」と言ったのが印象的でした。長湯の象徴であるラムネ温泉もここの経営者の努力の結晶らしいのです。
長湯温泉は国民保養地に認定された癒しの里でもあり、夜は芹川のカジカの鳴き声を聞きながら眠るのもいいですよ。0人が参考にしています
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川沿いの小道を登っていくと、正面に「谷の湯」と大書きされた古いアパートのような建物が見えてきます。男おいどんが住んでいそう。
民家なのか、それとも公民館なのかよく分かりませんでしたが、受付の6畳間では、元気で明るいなおばちゃん達が賑やかな声でお喋りしていました。
100円払ってスタンプを押していると。「ずい分たまってきたね」
と声をかけてくださいました。時々、受付の人にこう言われるのですが、参加施設の理解あってこその結果。ありがたいです。
ちなみにスタンプの絵は、そのおばちゃんにそっくりだったので、「これおばちゃんがモデルなん?」ときくと一同大爆笑で否定していました。
さて、階段を下りたところの扉を開けると、コンクリート造りの浴室と浴槽にすのひかれた簡素な脱衣所。もちろん、一体型で、浴槽はやや低い位置にあるあのスタイルです。
源泉跡なのか、井戸のようなものがあり、その上にアーチ型にかかった台座には、お不動様がいらっしゃいました。
先客の人と「こんにちは」と挨拶を交わし入浴。
透明感のあるきれいなお湯はかなりのあちちでした。もちろんかけ流しで、塩素なんて無し!「あちー」と情けない声をあげていると、先客の地元の人が「わしもあちいと思うけん水でうめようか」とコックをひねり、二人で浴槽の中をザバザバと歩いて豪快にうめました。
その人は「温泉といやぁ、ここ10年毎日ここやけん、他はいっちょらんな」と仰っていました。いい湯ですもんねぇ。
その方があがったあと、水を止めようとしたところ、なんと「水道」と書かれているその蛇口からは、温泉がでていました。恐るべし別府。
いい気分で、湯から上がりおばちゃんに挨拶すると、おばちゃん片手をスチャっとあげました。格好良かったです。またお気に入りの湯ができた。
駐車場は正面にあります。(07.2.11入湯)1人が参考にしています
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2007/4/30にGWの長期休暇を利用して下湯に訪れました。GW中だったためか、狭い浴槽に5人先客がおり、ちょっと窮屈でした。ただし自分が出るときには他に一人しかいなかったので、混雑についてはタイミングの問題もあるかと思います。さらに、建物の外観も浴槽も驚くほどボロボロですので、オシャレな方にはお奨めできません。
が、そんなことはどうでもいいくらいに素晴らしい泉質でした。最高です。湯に浸かってものの10秒で小さな気泡が体中に付着し、30秒もすると大きくなった気泡がポコ、ポコ、と浮遊し始めます。まさにラムネ湯で、看板に偽り無しです。お湯の温度はかなり低めで、体温より微妙に高い位でした。20分ほどしか浸かりませんでしたが、炭酸で血行が良くなったためか、温泉を出た後でずーっと体がポカポカしてたのが不思議です。とにかく感動しました。4人が参考にしています
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5月11日、立ち寄り湯してきた。前日に雨が降ったせいか、瀬音がうるさいほど。その中で洞窟風呂にはいるのはなんとも風情があった。涌き出る温泉は信じられないほど多く、勿体無いと思えるほど。湯温が低いため、1時間ほど入るのがいいという。眼の高さに川面があり、自然と一体になっての入浴は感動的であった。こればかりは体験しないと分からないだろう。
8人が参考にしています
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鉄輪温泉は古い旅館が多く、宿泊をするのが少し心配でした。
旅館選びに随分悩みましたが、結果的には良い旅館に宿泊できました。食事は新鮮な関鯖、地獄蒸し等全ての料理がとても美味しかったです。温泉も特徴があり、離れのお風呂は無色透明の新鮮な掛け流しの温泉で、つるつるした感じでした。安い旅館ではありませんが、関東に住んでいる私には、納得の料金だと思います。仲居さんも親切でお湯良し、食事良し、サービス良し。是非また宿泊したいと思います。1人が参考にしています
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父ともよく話すのですが、別府の弱点は駐車場だと思います。
しかし、良く見てみると実はそこかしこにあるんですよ。
別府の市街地を東西に真っ直ぐ貫く何本かの道路には10号線から進入してすぐの位置に、時間貸しのコインパーキングや個人経営の駐車場があります。安い!
一旦駐車場に車を入れたら、多少離れた場所でも、あえて車での移動をせず、別府の路地裏を散策しながらぽくぽく歩いて移動という手もあります。
思いがけず共同湯に出くわすこともあり、楽しいですよ。
ここ永石のエリアですと、休業日に限り「みらい信金」さんの駐車場を利用さしてもらっています。
別府駅エリアでは、滞在時間にもよりますが駅や「トキハ」の駐車場にいれ、後で買い物して駐車代を浮かすというせこい方法をとることもあります。
歩くことが苦でなければ、時間貸しに入れた後、散策しながら別府の町と湯をたっぷり楽しむ・・・というのがおすすめです。
共同湯はいいですね。人情、風情、湯の質。別府の皆さんの日常にお邪魔させてもらっているのに、暖かい配慮をいただくことも少なくなく、本当に感謝です。
返信お気遣いなく。1人が参考にしています



