温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >245ページ目
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炭酸水素塩泉、硫酸塩泉、塩化物泉が加水、加温、塩素なしで掛け流しされています。こうなると、5点にしても問題ないのですが、そうすると泥湯や竹瓦は10点やしなぁ・・でも、このサイト5点満点やし・・と悩んでしまいます。結局、本物の温泉は泉質の好みこそあれ、どこもすばらしいと言うことですね!さすがは、
べっぷーーーーーー!!!とアピールね。
さて、玄関脇には飲泉所があります。ここ、自噴なのかボコン・・ボコン・と間欠泉のように沸いていました。「おもしろいな」と近寄ってしげしげ眺めていたら、突如僕の背丈ほどに湯が飛び上がり驚きました。
湯は2階に岩風呂。脱衣所から、30段くらい階段を下りました。なんか、でっかい共同湯のような作りにわくわく。浴室は、ふるめかしくも、かなりの広さでした。5月下旬にリニューアルするとのことで、一方の浴槽は空っぽでした。
湯は、水中に給湯口があり、ここも間欠泉のように勢い良く出ていました。透明な40度くらいの湯で、つるつる感がありました。温泉の匂いもします。
長湯も可能です。
次に12階の露天へ行きました。こちらは小奇麗な石づくりの内湯と、見晴らしの良い木の露天。湯は透明で、指の間はぬるぬるし、肌はつるつるしました。露天はぬるいのですが、内湯の給湯口は熱めでした。43度くらいに感じました。
居合わせたご夫婦の話では、男性の露天はごく小さな物でしたが、女性は大きいそうです。
ホテル清風の露天は別府湾と高崎山を眺望するのですが、こちらは、海も十分に見えますが、どちらかと言うと市街地・・夜景がきれいなのではないかと思います。
(07.5.4入湯)
ごんごんさん、一回行ってみて。0人が参考にしています
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ここ清風。以前から展望露天の写真を見て、ぜひ訪れねばと思っていたのです。露天なんて脇役と言いつつこのコメント・・。ま、無いよりゃ、あったほうが良いです・・・。ただし、無理して作ったために循環になるくらいなら、無いほうが良いです。
館内のつくりは、ごんごんさんの仰るとおり。ぼくは昔はやった巨大迷路を思い出しました。
湯ですが、まずは展望露天のすみゑの湯に行きました。温泉道のコメントに「露天の湯はなかなか」とあり、景色とともに、湯の質に対しても期待していました。
が、匂いをかぐと温泉の匂いにまじり、薬品のにおいがかすかに感じられました。自信はなかったのですが、疑いながら浸かっても気持ちよくないので、すぐにでて、岩風呂・実篤の湯・へ移動。
こちらは露天と違い、温泉の匂いのみ。ほっと一安心。湯の色はひょっとしたら、タイルの色かもと思う程度に緑色していました。岩には成分が白く付着し、かけ流しされていました。(浴槽内には栓をされた、清掃用の排水穴しかない。)
スベスベ感があり、長湯ができる温めの湯でした。
岩を叩いていたら、一箇所だけ張りぼての岩があり、笑えました。
(07.5.4入湯)1人が参考にしています
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GWに別館の2階に宿泊しました。
別館の1階に貸切の家族風呂が2ヶ所あり夜9時ごろ入ったところ、シャワーのお湯が出ず浴槽のお湯が指先で触るのがやっとという程の熱さでした。貸切露天風呂も床はヌルヌルでお湯もゴミが浮遊しており掛け流しとは思えませんでした。
トイレの天井には蜘蛛の巣がはっているし、朝食お世話をしていた仲居さんはタメ口でこちらのお願いも嫌々って気持ちが
顔に出ていました。
素泊まりでもお勧めしませんし、二度といきません。1人が参考にしています
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土曜日の昼間に、日帰りで露天風呂に立ち寄りました。
由布岳を臨む眺めはとてもいいのですが、
とにかく混雑しており、お湯も循環・消毒のため良いとは言えず、正直くつろげませんでした。
泊まり客にはとても好評のようですが、立ち寄りに関しては残念ながらそれほどではないように感じました。2人が参考にしています
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料理、おいしかったですよ・・・!ホントに。夜は素材もおいしいし味付けもよかったです。温かいものは本当にアツアツで冷たいものは冷たく、が徹底されてました。出すタイミングも完璧で驚きました。朝は、わざわざ二人分のためにお釜でおこげご飯です。お部屋は人によって好みはあるかと思いますが、素朴で静かで落ち着いた田舎の宿、ということで私自身はとっても気に入りました。値段が値段なので備え付けのシャンプー、リンス、化粧水等がもう少しいいものを、とは感じましたが。部屋つきの露天風呂も川のそばで森の中という感じでよかったです。これもまた人によっては「豪華さがない!」と感じるかもしれませんが、私には自然と一体になった感じでよかったですよ。料理、部屋、サービスともに「是非また泊まりたい宿」です。特にサービスはすばらしい!
0人が参考にしています
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温泉はあまり広いとはいえませんでしたが
洗い場が余計に多かった気がします。
湯船は円盤型の物から湯が出てました。
この前もいったんですが、開館が1時とは知らず
午前9時に到着し、諦めて温泉を変えました。
露天はあまり深くなく、お子様といっても安心です。
電気風呂や、ジャグジーなどもあり
肩こりや五十肩がほぐれそうでした。
二階ロビー(無料休憩室)ではマッサージ機や自販機
ありとあらゆる飲み物や漫画がいっぱいでした。
一階はお土産や食堂がありました。
雰囲気はレトロな感じてした。
外には足湯もありました^^v6人が参考にしています
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チェックインの人達でごった返すフロントに、遠慮がちに入浴を申し出ると、快くオーケーしてくれました。ありがとう。
湯は、純食塩泉と記されていましたが、味は「そういえば、そうかな」という程度で、むしろ鉄の味を強く感じました。
透明な湯ですが、給湯口は成分が赤茶色にこびりついており、浴槽と洗い場の床石は赤茶色になっていました。
肌触りはさらさらとしており、気持ちの良いものでした。湯温は40~41度くらいのように感じました。
窓の外には、温泉の噴気が2本。湯あがりは、食塩泉というわりに、ベタベタするようなことはなかったです。
温度調節のためとはいえ、循環を併用しているとのことで、そのせいなのかなと思いました。
ただ、湯量は豊富なので、塩素などは投入せず浴槽から溢れている湯は、捨て湯となっているようでした。
なので、満足できました。しかし、とても気持ちよく浸かれたのですが、食塩泉ぽさがあまり感じられなかったのが、ちょっと残念。なんか、難しいこと言ってんなぁ。昨日の欽ちゃんの仮装大賞で、審査してた佐野しろうを思い出してしまった・・・。
宿泊客でもないのに、一番風呂でした。なんか嬉しい。シャワーは全て左に向けてそろえておくのが、ハモンドの流儀のようです。
脱衣所の前の自販機で、水を買ったら、隣に冷水機とグラスがありました。痛恨!!どじだねぇと夫婦で笑いあいました。どじだ、どじだ。 この後、たまてばこに移動して、地獄蒸の卵を食べました。おいしいですよ。
(07.5.5入湯)1人が参考にしています
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タオル使い放題。スギノイらしい巨大な浴槽と露天岩風呂がありました。
棚湯はともかく、本館なら掛け流し、塩素なしかと期待しましたが、
循環、薬剤の投入ありでした。飲泉所がありました。接客は良いです。さすがホテル。
(07.5.4入湯)あ、みどりの日だ。2人が参考にしています
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国東半島センチュリーランの渋滞に巻き込まれながら到着。
ログハウスの宿泊等やレストランが併設された施設で、「ハズレ」の予感と「いやしかし、ここは大分だぞ」の期待が交錯しながらの入湯。
結果は大当たりでした。
この日の浴場は、四角形の浴槽二つ。それにサウナの内湯。この湯は透明。でも循環。
露天は成分で真っ白にコーティングされた岩風呂。でも循環で透明。ヌルヌルするので、手をつけただけでパス。
屋外の隅っこに、木の樽風呂があり、ここが名湯でした。源泉をそのまま利用した、加熱も加水も、もちろん塩素もない、本物の源泉掛け流しです。
湯は黄土色で、成分が湯の中で、濃厚な霧のように舞っていました。透明度は、指6本分・・12センチくらい。湯温は40度くらいに感じました。
長湯温泉の土類泉にレモンを絞りいれたような匂いがし、口に含むと、塩あじですが、なにか甘味もあり、加えてかすかに鉄っぽさがありました。
肌触りは、初めはきつくひっかかりがありましたが、次第にスベスベしてきて面白かったです。
湯の落下している所は、当然あわ立ちがあるものですが、泡が長持ちしているように思えたので、手を持っていったところ、泡付きがありました。しかし、泡付きがあるのは、そこだけですので、炭酸によるものかどうかは分かりません。
樽は成分で白っぽい茶色にコーティングされており、触った感じは、きれいになめした、コンクリートのようでした。
水面付近は、小さくねずみ返しになっており、つくづく成分の濃い温泉なんだなぁと思いました。
レストランは、値段相応の美味しい料理がでてきました。
従業員の方々の接客態度、サービスも良かったです。ありがとう。風の郷。
お湯が良いです。さすが大分(07.5.3入湯)5人が参考にしています
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宿の方が年配(お婆ぁさん)の方ばっかりで、第一印象は言葉遣いが悪く最悪でしたが、話しているにつれ、接客応対を知らないだけで、中身はとても良い方ばかりでした。(第一印象は大事ですが・・・)気になる温泉は、とても透き通っていて旅の疲れをイッキに癒してくれました。残念なのは、脱衣場・浴場・宿とも清潔感がなかったのが、惜しまれます。女性専用は、更に汚れていて、メイン浴場はやはり、混浴側となるようです。男性の私が言うのも何んですが、何んとか男性・女性を分けて欲しいものです。
2人が参考にしています



