温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >239ページ目
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大分県の口コミ一覧
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立地の良さ、24時間入浴できる温泉、スタッフの方の親切な対応など評価できる良い点も見受けられるのですが、HPと実際の建物のギャップがやや大きいような印象を持ちました。最近大改装されたとのことですが、ところどころ「?」という感じです。
特に、洗面所や内湯の設備(手すりが錆びて一部取れているのはちょっと怖い)などの水周りが古いままなのが気になります。せめて洗面所には清潔な紙コップとタオル等を備えて欲しいと思いました。トイレがウォシュレットなのは嬉しかったです。
また、家族の方のプライベートな部分(子供さんたちの部屋?)が見えてしまうのはどうでしょうか。客の目から隠す工夫をしていただければと思います。
部屋については、開放感が優先されているためかカーテンがありませんでした。多分、外から中は見えないんだろうとは思いますけど、通りから覗き見られそうな感じがしたので、せめてブラインド等があると安心できます。
…と、細々したケチばかりつけてしまいましたが、朝食はおいしかったですし、上記の点が改善されれば良い宿だと思います。これからに期待したいところです。3人が参考にしています
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料金は1000円と、この別府にあっては高く感じ、なんとなく足が向かなかったのですが、この度、無料券を使用してセコク行って来ました。
値段や施設は変わりましたが、湯の質は変わらず良い硫黄泉で、弱く金属のような匂いを感じました。
この日の浴室には、明礬大橋を展望しながらつかる湯船、半露天など浴槽が四つに、サウナというものでした。
露天の中央部分が浅くなっており、寝転んで背中で湯を楽しむ構造になっていましたが、寝転んだ人は自然あそこをタオルで隠すため、タオルが湯に浸ってしまうので、そこの作りを何とかして欲しいと思いました。
受付付近のお土産売り場、リストバンド式の鍵つきロッカー、値段、施設内につけられた名前・・等から、観光客向きの施設になったのだと思いました。3人が参考にしています
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炭酸水素塩泉。大分出張の帰りにちょっと寄ってみた。古い歴史をもつ別府温泉のシンボル的な建物。周囲はかなり猥雑な地域で、平日の昼間で人出がほとんどないというのに、ヘルスやピンサロの客引きが何人か立つ路地の中にあった。「竹瓦」温泉の由来は、明治12(1879)年創設当時が竹屋根葺きで、その後瓦葺きに改築されたためとのこと。ちなみに現在の建物は昭和13(1938)年に建設されたもので正面は唐破風造りというかなりエラそうな構えである。
2人が参考にしています
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5月末に子供を連れていきましたが、なんと、蒸し湯は休業中であり、柴石の源泉そのもの湯量、温度が低下しており、新しい源泉の掘削を検討中とのことでした。(詳しくは館内の張り紙を)
自分には何もできないのかもしれないけど、貴重な文化遺産ともいうべきこの温泉を守っていきたい、と思いました。緑豊かなこの温泉が大好きです。けど、温泉が生き物だと考えると有る意味仕方がないのかな?とも考えたり・・・確か、地蔵泉も同じ理由で休業中だし。
ただ、環境変化が理由ならば、私もエコについて自分でできる範囲で取り組みたいと思ってもいます。
温泉リポートと関係ない内容がほとんどですみませんでした。4人が参考にしています
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食事所が3種類もあり、選択肢が多く困りません。
湯上り茶屋で食べたのですが料理はおいしく、値段も1000円前後で手頃です。
施設はかなり良いです。
ただし、肝心の温泉ですが、かなり激しい塩素臭がします。
家族風呂に入ったのですがボイラーの排気と塩素臭が混ざり、不快でした。泉質もさらっとしているわけでもぬるぬるしているわけでもなく、これといった特徴がありません。まるで温水プールに入っているようでした。
施設自体は文句のつけようがないほど充実していたので非常に惜しいですが、北九州側からならもう少し足を伸ばせば湯布院や別府に届く立地なので再度入りに行くほどの魅力を肝心の温泉に感じませんでした。5人が参考にしています
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かなり細い道を奥までいかなければいけない為
辿り着くか心配でしたが、着いてみるとのどかで良い所でした☆
泉質はアルカリ性単純温泉で内湯はぬるすべで肌がすべすべに!
露天風呂はそれ程泉質はよくなかったですがそのかわり
景色がとてもよく和みました☆
小さい施設ですがお薦めできる施設です!2人が参考にしています
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大分に長期出張した折には、土日に一日3箇所の温泉をはしごをする温泉好きですが、ここは別格です。イオウの匂いがすごい!!入浴後服に染み付いて洗濯してもしばらくは抜けません。露天風呂がメインで、体を洗うところはほとんどありませんが、イオウ臭のすごく強い泥湯の露天風呂(混浴)が売り物で、一生忘れないくらいインパクトある湯なので、一度体験してはと思います。
1人が参考にしています
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別府はいたるところから湯煙があがっています。
宿やホテルはもちろん、住宅街を流れる側溝の蓋の隙間からや、個人宅の敷地内や畑の中からということすらあります。
ラーメン屋や喫茶店などの店舗に温泉が併設されていたりすることもあるが、ここ慶松苑はその焼き肉版です。
観海寺への入り口に店があり、店舗の横・・駐車場の一角に湯小屋があります。機関車トーマスが怒ったときみたいに蒸気がバシューっとあがっていました。
以前は立ち寄り200円でしたが、2006年7月現在、1000円以上の食事で入浴できるシステムとなっていました。
一応貸切ですが、僕が入った日は大勢の学生たちと一緒でしたので、例外もあるということ。どうしても貸切を希望する方は、順番待ちを承知のうえで、貸切をお願いすることになるのかもしれません。
お湯はやや青みがかっているようにみえました。湯温調節のためか、中央で二つに区切った岩風呂でした。岩の湯面付近は白い成分がとげとげ状に付着しており、成分の濃さを感じさせます。
かけ流し、塩素は入ってないでしょう。(入れる必要もないかな)
僕はお湯の状態の表現は、よく分ってないのですが、こういうお湯は柔らかいというのかな?と思いました。
ここは湯小屋が古いとか、アメニティがないとか、そんなことを言う類の施設ではないと思いました。お湯が良かったです。0人が参考にしています
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