温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >147ページ目
-
掲載入浴施設数
23045 -
掲載日帰り施設数
10481 -
宿・ホテル数
15068 -
温泉口コミ数
176164
大分県の口コミ一覧
-

耶馬渓の帰りに立ち寄りました。
施設全体の雰囲気は日頃の生活を忘れさせてくれるような感じでした。
露天風呂に入ったんですけど 川のそばに二つ。 少し濁った白っぽい良いお湯でした。7人が参考にしています
-
長湯でお世話になった豊泉荘さんを後にして七里田温泉への時間調整でのぞいてみる事にしました。受付は無人で料金箱に100円入れて浴場へ、先客1名ご機嫌で鼻歌を歌ってみえます・・・共同浴場らしく話しが弾むかな?と思いながら挨拶を済ませると、すぐ「どこからきたね?」と声を掛けられまして、話が弾みました。どこかの旅館(名前は忘れちゃいました)のご主人だといっていましたが、「うちの温泉よりここのが好きだ」と、よく来るそうです。ちなみに温泉巡りだと伝えますと、七里田温泉のラムネへ行きなよと何度も言われました!
さて、こちらは長方形の浴槽1つで長湯で入った温泉では私的に1番適温でした。湯船も浴室の床も析出物で原型がわからないぐらいで、ちょっと痛そうで床に直接あぐらをかけないぐらいでしたね(笑い)
こちらも媚びた感じは最高ランクで、なかなか共同湯らしさが楽しめて良かったです。
県道沿いの立地で駐車場もあって便利です!共同湯好き(マニア)にはたまらない施設です!(一般の方は無理だと思います)2人が参考にしています
-
由布院では有名な共同浴場です。付近にいくつも共同浴場はありましたが、どれも”関係者以外立ち入り禁止”ってな具合で、観光客は入れません。なんだケチくさいっ!と思いつつも、遠慮のない観光客に生活の場を荒らされる事を考えれば、当然なのかもしれません。
湯殿のラインナップ
洗い場なし
内側の湯(44℃弱)
外側の湯(40℃程度)
他の方の口コミにもありますが、脱衣所の棚が湯船のすぐそばにあります。靴脱ぎの場もなく、靴をそばにおいて、その上で入浴します。浴槽は二つあり、内側の湯は44℃とかなり熱いです。外側の湯は40℃程度とそれほど熱くは無いのですが、なんと外から丸見えです。
しかも混浴で、これでは女性はかなり厳しいだろう・・・案の定、女性のお客さんは誰もいませんでした。5人が参考にしています
-
大分都町、大分県では最大の繁華街です。そんな繁華街のすぐ横にあるのが、今回の”ニューグロリア大分ホテル”です。ホテルの浴場なので大したことは無い!?さてどうなんでしょう。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン9席)
あつ湯(41℃、温泉)
ぬる湯(39℃、温泉、一部バイブラ、電気パネルあり)
水風呂(20℃)
ミストサウナ(50℃程度、テレビナシ)
高温サウナ(80℃程度、テレビあり)
泉質は黒湯でぬるぬるしていて、正直なところ別府の温泉よりも温泉らしいです。洗い場があり、あつ湯、ぬる湯それぞれ温泉です。水風呂もありました。またサウナは2つ付いています。
ホテルの併設温泉としては申し分のない陣容。また部屋はそれほど綺麗ではないですが(老朽化していました)、値段を考えれば問題ない程度。また朝食も問題の無い程度で、満足でした。5人が参考にしています
-
別府と言えば!と思い付く温泉施設は人それぞれ違うでしょうが、この”竹瓦温泉”はそんな別府温泉の中でも”別府と言えば!”の一番手に挙げられる施設・・・らしいです。
湯殿のラインナップ
洗い場なし
浴槽(41℃程度)
なんと!別府でも一番古い!?昭和12年に改築された施設です。その分年季の入り方は格別で、それがもはや”売り”になっている程です。入浴料は100円で、100円でこの”歴史的建造物”を利用できると考えれば、それは格安と言えるのではないかと思います。
泉質は炭酸水素塩・塩化物泉だそうで、単純泉ではないようです。海辺にあり、海水が少し混ざっているのかもしれません。ここは入浴は100円ですが、1000円払うと砂蒸し風呂を体験できます。この日は残念ながら砂蒸し風呂は出来ませんでしたが、いつかやってみたいと思います。7人が参考にしています
-
24時間営業の共同浴場、九州の温泉巡りの初日の最後に入った温泉になります。
こちらの施設はナビでは行けずに大変困りました!実際には筌の口温泉 旅館新清館さんの駐車場の前というか、敷地内といった感じでありますのでナビで新清館さんを入れれば辿り着けると思います。ただ、駐車場がないので新清館さんの立ち寄り湯とセットが好ましいかなと思います。ちなみに私は深夜でしたので、少し離れた所に邪魔にならないと思われた場所に停めさせていただき、利用させていただきました。(停めたらいけない所でしたらごめんなさいです。)
まず、入浴料ですが受付がありましたが夜間は無人でしたので、料金箱に200円いれて浴場へ入ります。土曜の夜なのでひょっとしたらお仲間がいるかな?と思いましたが・・・誰もみえずに貸しきりでした。正直、もう少し薄暗くて怖いかな?と思っていましたが、思ったより浴室内が明るくて助かりました。(私は見た目ごついのですが結構ビビリですので・・・)
さて、お風呂ですが大きめの浴槽に熱めの黄褐色のお湯が掛け流されておりまして、媚びた雰囲気はたまりませんでした。共同浴場が好きな方は外せない所だと思いますよ!9人が参考にしています
-
遅めの時間(夜9時半頃)国道210号を走っていたら煌々と輝く温泉のネオンが・・・一度通り過ぎましたが「おいでおいで」をしているので立ち寄り予定外でしたが立ち寄ってみました。
こちらはビジネス旅館・家族湯(貸切り湯)・公衆浴場兼食堂の3つの営業で公衆浴場300円を利用しました。食堂に受付がありまして料金を支払って食堂横の公衆浴場へ、お風呂は内湯1つのみで、雰囲気は銭湯といった感じです。泉質は単純泉、泉温52度のお湯がそのまま掛け流しになっているとの表示がありました。しかし、浴室に入って見ますと、残念ながら先客がホースで水を常時いれているので少しぬるいぐらいの状態になっていました。お湯的にはかなり加水されているので「どうかな?」と思いますが特徴の弱い、あっさり系のお湯でした。あと、一応石鹸とシャンプーは置いてありましたが、ドライヤーは無かったように思います。
最後に営業時間ですがガイド本では23時までになっていますが、受付は24時までと言っていました。遅めにいかれる方は℡にて確認した方が無難かなと思います。この日は土曜日の夜でしたが公衆浴場はガラガラ!でも貸切り風呂はかなり賑わっていましたね。7人が参考にしています












