温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >151ページ目
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大分県の口コミ一覧
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3月に家族風呂を利用しました。そう大きくは無いながらも2人で入るには十分な浴槽は木のつくりで清潔感満点。さらにザボンがポンポンポンと3つ浴槽の縁に置いてあり、顔が綻ぶ。さて体を洗い入ってみましょう。流石鉄輪、少し緑っぽい濃厚食塩泉がしっとり心地よい。ザボンの爽やかな香りに身も心もリラックス。ちょっとのぼせたらお庭に顔を出してクールダウン!
いいですね~(^^)
さて、時間が来たので名残惜しいですが上がります。この鬼石の湯でスパポートと出会い、初めての温泉道スタンプを頂きました。
今度は大浴場にも入りたいと思います(^o^)5人が参考にしています
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神崎の高台にある天然掛け流しの温泉。
家族風呂に入りましたが、温泉施設でこんなに景色の良い温泉は初めてです。
泉質も良く、乾燥肌の4歳の娘の肌はしっとりとし、かゆがる事もなく、又 備え付けの炭のシャンプーはリンスinではなくちゃんと別々に用意されていて、薄めている様子もなく、肌も、髪もつるつるになり、家族みんな大満足でした。7人が参考にしています
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筋湯うたせ大浴場の目の前にある創業400年の老舗宿です。
ロケーションが魅力で選んだので特に期待はしていなかったのですが、心に残る素晴らしいお宿でした。
両筑屋さんは、宿泊料を抑えるためにご主人と女将さんの2人でほとんどきりもりされているようで、食事時間が決まっていたり、部屋食でなかったり、と万人受けするタイプのお宿ではないと思います。
うたせ大浴場の目の前という好立地ですから、経営者として「規模の大きい万人受けする旅館」にするという選択肢もあったはずです。けれど、敢えてそうしないという決断に至るには、相当の熟考と覚悟が必要だったと思います。そして、一旦決めたことを日々質を落とさずに実践していくというのも、また違った難しさがあることだと思います。
その覚悟とご苦労を考えると、建物そのものにも、木々の一本一枝にも、お料理一品一品にも、ご主人と女将さんの真心がこもっているのが感じられて、とても丁寧におもてなしされているという気持ちになりました。
そして4つの個性豊かな貸切温泉もとても魅力的です。
小さな滝を見ながら入浴出来るしっとりとした雰囲気の露天風呂「蔵ん湯」(画像)、ゴツゴツとした丸い湯舟の「岩湯」、豆大福状に湯舟にポコポコと石が配された「豆大福の湯」、こぢんまりとしてシンプルな「檜湯」とどれも趣向が異なり、湯巡り気分が楽しめました。
温泉も、鉄分を含んだ赤い析出物が見られる自家源泉(檜湯・岩湯)と、メタケイ酸が多く含まれていてツルッと感が強めに感じられる「八丁原地熱熱泉」(蔵ん湯・豆大福の湯)の2種類の泉源が利用されているので、微妙に違う浴感が楽しめて、かなり嬉しかったです。
どちらのお湯も無色透明の単純泉で、筋湯うたせ大浴場のお湯とよく似ていますが、うたせ大浴場のお湯ほど大量に汗が出ることはなかったです。
お手頃な宿泊料で、プライベート感と、期待値を遥かに上回るおいしいお料理と、美肌効果のある2種類のお湯を楽しめて、旦那さん共々すっかりお気に入りのお宿になりました。今後、何度もリピートさせて頂くことになると思います。4人が参考にしています
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ゆるやかな坂を上って行くと、年期の入った木組の小さな湯小屋が目に入ってきた。旅館やホテルといった大きな建物が多い中、異彩を放っている。小屋の前で賽銭を入れ湯場へ。脱衣所浴室一体型だ。誰もいない。あるのは白濁のお湯だけだ。すぐに土地の人がやってきた。PH1.7の含鉄硫酸塩泉ということをすっかり忘れ、なにげなく顔を洗ってしまったが、なんともない。今日のお湯はぬるい・薄いとその人が言う。ホッとした瞬間だった。土地の人がぬるいというそのお湯に入り1分間なんとか頑張った。
9人が参考にしています
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朝一番で訪れた。初めてだと言うと係りの人が丁寧に誘導してくれる。むし湯への入り口は畳半畳ほどの大きさだ。入った瞬間は閉塞感があるが、セキショウという薬草の上に寝てしまえば快適そのものだ。草の香りにひたっていると汗がジワジワとでてくる。そのうちお尻や太ももが熱くなるので何度も寝返りをうつことになる。8分でタイムオーバー、促され外へでる。頭の中がボーっとしていて、言われるがままに、足や腕に付いた草を取り、湯場へ向かった。まるで手術時に看護師さんの指示どおりに動くみたいだった。帰路歩いているとたしかに爽快感が感じられた。評判どおりの蒸し湯だった。
5人が参考にしています
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靴を脱ぎ受付を済ませ、木のサンダルに履き替え中庭に出る。中庭にはお楽しみがいろいろあるが、まずはお湯へ。内湯三つ、名物の瀧湯、露天、砂湯、歩行湯という構成だ。PH3.3、3.9gの弱酸性低張性ナトリウム塩化物泉があたりまえにかけ流されている。湯温は加水せずに適温に調整されている。別府のお湯は高温なので、それを適温にするための設備費用を加味して料金が設定されていることが多いそうだ。つまり、安いほど熱いという傾向がある。お湯を出たら、中庭で水分補給・飲泉・湯気吸入・食事等いろいろ楽しむことができる。露天からはライトアップされた湯けむりが見えたが、ここ鉄輪ではここかしこで湯けむりをみることができ、雨のときはマンホールのふたからも水蒸気があがっている。湯けむりに圧倒されたひとときだった。
2人が参考にしています
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真玉谷を走るメインルートから数百m入ったところにある小じんまりした「隠れ温泉」で、カーナビと看板を頼りに薄暗くなった頃に到着した。ナトリウム炭酸水素塩泉がかけ流されており、壁には効能がいろいろ書いてある。露天もあり、暮れゆく空を見ながら至福の時をすごした。お湯・施設には、これといった特徴がなかったが、ちょっと得をした感じのする湯場だった。
6人が参考にしています
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レビューを参考に行きました。
家族風呂に入りましたが、ちょっと期待しすぎたかも知れません。
従業員が、機械的な感じであまり愛想よくなかったが残念でした。5人が参考にしています
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