温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >315ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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レストランのメニューが比較的豪華&割安です。
比較的ありがちな「中の下」くらいの食堂併設の銭湯は多いですが、ここは外で食べるのに比べても割安で、見た目にも豪華なメニューで満足できました。
定食から居酒屋メニューまで幅広く揃っていますし。
鍋や~御膳シリーズが見た目にも華やかでおすすめ。
散髪+お風呂+ご飯で半日過ごすのが我が家の楽しみです。0人が参考にしています
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黄濁色のお湯が天井近い注ぎ口からとうとうと落ちて、鉄の匂いと辛酸っぱいような味、、、浴槽は析出物が着いてざらざら、、、個性豊かなお湯だと思います。
こじんまりした温泉なので洗い場は3席だけ、混む時には長なが占領しないで譲り合う気持ちが大事かもしれません。0人が参考にしています
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平日・休日の料金が違うのは、、、ヤルな、、、。
ややぬるめのタラソテラピーのジャグジーは浴後しゃきっと気持ちいいです。
明日香でたっぷり観光した後さっと立ち寄ってさっぱりしてから家路につくというのがいいかも。
難を言えば入り口の靴ロッカーの配置がちょっとどうかと、、。4人が参考にしています
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お風呂の種類がたっくさんあるのがgoodでした♪
スーパージェット風呂やテレビつきサウナもあって満足でした。0人が参考にしています
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この前の日曜に、家族4人で遊びに行きました。なんと子供が500円で入れました。いつもなら4人で4,000円かかるのに、3,000円で入れ、1,000円もお得でした。ただ、そのせいか人が多かったような・・・子供が夏休みの内に、何回か行こうと思います。
1人が参考にしています
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設備や風呂はとてもきれいで、貴重品ロッカーなどもハイテクです。湯もなかなかヌルヌル感があり、露天からの景色も緑の山々が見え、風も涼しく感じられます。食事処は3カ所もあり、充実しています。しかし夏休み中の日曜日だからか、客が多い。子供なんか団体でいた。しかも休憩室が狭いので(畳10畳位?)ロビーに湯上がり客があふれる、あふれる。平日ならともかく夏休み中はやめた方が無難かも。特に温泉で静かに過ごしたい人にはおすすめできません。逆に家族やグループでワイワイ行くなら良いと思います。売店なども出ているのでちょっとした観光地です。ライダーもたくさん来てました。大阪方面の人が多かったかな?県道81号を南下してくる人は入口がわかりにくいので気をつけてください。目印は「黄色い暖簾が掛かっているソバ屋を2~300メートル過ぎたら左折」です。お亀の湯よりもファームガーデンの看板の方が目印になるかも知れません。同じ場所にありますので、そこを目指してください。
0人が参考にしています
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国道169号線を南下し、大台ケ原の麓の上北山村あたりまで来るとさすがに空気がきれいで、山の香りに包まれる。また、都会では聞くことの絶えてないヒグラシの鳴き声に癒される。そんな環境での温泉はまた格別なのである。
規模は大きくないが、綺麗な日帰り温泉施設で、入浴後にくつろぐことのできるロビーもある。こんな山奥の施設なのに缶ジュース類も都会地と変わらぬ値段というのも良心的で良い。
脱衣場も浴場も小振りであり、長細い浴槽とそれに連なるジャグジーがひとつあるのみ。炭酸水素塩泉の湯は肌触り良く、若干のツルヌル系、泉質は悪くないが、加熱・循環・塩素消毒の湯であるので、天然温泉の実感は残念ながらあまりない。パンフレット記載の「泉質の良さは県下一、二を誇る」というのは大袈裟。浴感だけは明らかに白湯とは異なるが。山鳩湯の鮮烈な湯を味わった後に無個性な循環湯に入るというのも結構辛いものがあった。
ここの露天風呂は良い。川べりにあるので山の空気を吸いながらの入浴となる。夕刻であり、ヒグラシの鳴き声もまた格別であった。
なお、営業時間は午後1時~午後9時(土・日・祝日は午前11時~午後9時)に、入浴料も小人が250円に変更されておりますのでご注意を。2人が参考にしています
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行った日は上北山村で36度ととても暑い日だったのですが、夕方だったためか、そんに暑くなく空気もすんでおり 山の空気とひぐらしの声に包まれての入湯となりました。しかも貸切状態だったものですから、ますますのんびりいたしました。
内湯は主浴槽と気泡湯、あと露天風呂です。すべて源泉を使っており、加熱されておりました。無色透明のちょっとつるぬる系のやわらかい湯で、炭酸水素塩泉の名のとおり 体にすぐ気泡がついていくのがわかります。湯の花も少し漂っております。
大台ケ原の麓で 本当に山奥にありますが、のんびりできるいい湯でした。2人が参考にしています
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リニュアル後にはじめて訪問、四時半くらいに入館したのであわただしい入浴になったが、源泉かけ流しの手本ともいえる豪快な温泉を久々に堪能した。平日夕刻でも、かなりの入浴者数がいるのはさすがだ。
総檜の内湯に見られた分厚い抽出物は削られて薄くなっているものの、また新たに固着が見られる。内湯に溢れた湯が露天風呂に流れ、そこからダム湖に流れ去るのはリニュアル後も同じ。豪快に注がれ、豪快に流れ去る、これこそ贅沢そのものの温泉利用法。こんな温泉に浸かると随分得した思いがする。
久々にここの湯を飲泉してみたところ、エグ味は感じたものの、和歌山の花山温泉ほどの強烈さは感じなかった。温泉成分が薄くなったのでもなかろうが、こちらが温泉慣れしてきたということかもしれない。温泉の濃さや塩辛さは和歌山市の花山温泉や本町温泉が上だ。
写真は露天風呂で、内湯よりやや湯温が低く、夏場には露天風呂が快適。随分と長い間浸かっている客がいた。無理もない。
施設面では、食堂が随分綺麗になった。食堂の窓から源泉噴出し口を見てみたところ、やはり源泉は無色透明、時間経過とともに酸化して褐色に変化するのがよくわかる。0人が参考にしています
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久しぶりに行きました。改装で長いこと休まれていたので、やっと行けた次第です。階段がきれいにしっかりされ、また食堂が広くなっておりました。
以前に私が書いたクチコミを非難・訂正されるものがあり、ちょっとショックを受けましたが、それを訂正してくださるクチコミが入っており、救いの神が現れた気がいたしました。ありがとうございます。
今回は夕方の日帰り入湯時間ぎりぎりで行ったので、休息をとって再入湯ができませんでしたが、やはりこの湯、ロケーションには うっとりするものがあります。湯に炭酸がたくさん含まれているためのすっぱさ(私の感覚)、また塩辛くもなく、が ちょっとえぐい味を再確認いたしました。食堂の窓の下に温泉湧出口が見え、無色であり、空気に触れることで黄褐色に変色する湯の不思議にも改めて驚きました。
いずれにしても大阪からかなりとばして2時間はかかりますが、その値打ちはありますよね。0人が参考にしています





