温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >164ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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奈良県河合町にある福祉施設です。最近にも平日の代休を利用して三重県亀山市の福祉施設付属温泉に訪問しましたが、今回も全く同じ感覚、なんか自分位の年齢でこの種の施設に平日訪問するのは凄く抵抗がありました。しかも前回と違いいざ訪問してわかったのが『非・天然温泉施設』だった事。これでは単なる福祉施設の温浴エリアに訪問しただけ、よく下調べしておかなかった自分が悪いですが、だいぶ後悔しました。
とはいえ、温浴エリアはなかなか豪華な造りで悪くはありません。あまりPRもされていませんので、必然的に老人だらけの施設。消毒に関しては本日はそんなに酷くはありませんでした。5人が参考にしています
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奈良県旧西吉野町にある公営の日帰り施設です。その一角には色々と町の施設みたいなのがありますが、どれも用途がよくわからない。近代的な道の駅なんかと正反対の様相で通りかかりの立ち寄りを許さない雰囲気がそこにはありました。
温泉施設についても、この一帯の最奥にひっそりと佇み、名称も『セミナーハウス』というまさか温浴施設とは思えない名前な上に、看板類も無いに等しい。
先日の大雪の爪痕が残る中、嫁さんの軽自動車(ドノーマル)でヒヤヒヤ雪道を進んで訪問、施設はかなりひっそりとしていましたが、浴場内には4.5人の地元老人達が湯浴みされていました。
大浴槽(5.6人)、ジャグジー(1人)、打たせ湯(1人)、階段で上がったところに小サウナ、露天風呂は無く露天エリアは単なる休憩所となっており、湯に関してはもともとは結構な成分量のあるナトリウム系温泉ではありますが、残念ながら加水・加温・循環・消毒により、見るも無残な透明湯に変貌を遂げていました。
飲むと微妙に塩味(ただし当日は塩素味が勝っていた)、塩泉特有の湯あがり後のベタツキは多少感じましたが、600円でこの内容で、この場所を考えたら残念ながらちょっと再訪は無いかなと思いました。0人が参考にしています
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初めて利用したが、風呂は特に施設が多いわけでもなく
天然温泉でもなく、広いわけでもなく、清潔なわけでもなく
何も特徴が無い。
とんかつ定食を食べたが、油が古い上に冷凍のくそまずい
とんかつであれで870円は意味が分からない。
従業員はあのとんかつ定食を870円で食べてもいいと思ってるのだろうか。
従業員は厨房でベラベラ大声でしゃべってるしやる気がまったく感じられない。
こんな所に書き込みをするのは初めてだが、飲食業従事者の一人
としてあまりにがっかりしたので書いてみた。
スーパー銭湯で美味い物を食べようと期待しないが、あれは酷過ぎ。6人が参考にしています
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内湯
2人が参考にしています
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3年ぶりの再訪です。大水害で、こちらの施設は水没は免れたものの、2km先にある泉源が土砂で埋まり、ポンプやパイプも損傷してお湯が供給できなかったので一時休館していたとのこと。すぐ横の河原には、今も大量の土砂が残されていて当時の被害の深刻さが分かります。
施設内は前回来た時と変わらず、「十津川警部」シリーズの文庫本が多数置かれて、自由に借りられるのも同じでした。
お湯の方も以前と同じはずなのですが、直前に「庵の湯」の強烈なパンチのある湯に浸かっていたためか、それに比べると少し薄く感じてしまいました。大きな施設なので、おそらくタンクに湯を貯めているのかと思いますが、そのために少しくたびれているのかと感じました。ただ、朝に入った露天の木の浴槽はさすがに気持ちが良く、この施設では一番のお薦めです。12人が参考にしています
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十津川にふさわしい、木をふんだんに使った趣ある浴室が気に入りました。
お湯はもちろん源泉の掛け流し。高温のため、壁沿いに置いてあった「湯もみ棒」を思わず使いたくなりました。体を沈めると、お湯のパワーがじんじんと体に染み込んでくる感じです。硫化水素臭と金気臭が程よく混じったような、良い香りがします。色は暗いためよくわかりませんでしたが、少し濁って細かい湯の花が多く見られました。
お湯の力や新鮮さは、これまで十津川で入浴した施設の中では一番のように感じましたが、浴槽の大きさと投入される源泉量の関係かと思われます。さらに、カランからも源泉が出てきて、施設全体のレベルの高さに完全にノックアウトされました。
なお、道路の向かいにある村営の駐車場が1時間は無料になるので、立ち寄りにはありがたいです。14人が参考にしています
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混雑は致し方ないとしても、店員の対応が悪すぎる、サウナマットの交換は手際が悪く、風呂桶は転がり放し、湯船の汚れ方は半端ではなかった。同じ極楽湯でも、尼崎店の方が料金も安く、混雑時でもずっと綺麗でした。また極楽湯名物の十割そばもなく、更科天ざるそばを戴いたのだが、蕎麦湯はうどんと同じ釜でゆがいているので出せない、と断られた。東大阪、尼崎の愛好者ですが、浮気をすれば酷い目に遭うと思い知らされました。
5人が参考にしています
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昨年秋の大水害以降、気になっていた十津川温泉に三年ぶりに訪れました。国道168号線は、道路工事と災害復旧工事の関係で大型のダンプもしょっちゅう行き交いましたが、新しく便利になっている部分も多く思ったよりも早く到着できました。
道の駅に着いたとたんに懐かしい硫黄の香り。売店の人に滝の湯は露天も含めて通常通り営業していると聞き、安心して訪れることができました。今回は初めて三湯めぐりストラップを購入。気合いが入っています。
さて、浴室内は以前と変わっていません。内湯は強い硫黄臭の高温のお湯がかけ流され、端の蛇口からは温度を下げるためにチョロチョロと水が注がれています。本当は水を止めたかったのですが、熱くなりすぎるのでやむを得ずそのままに。その後長い階段を下って露天へ移動。こちらは加水もなく源泉のみのようですが寒い時期のため浴槽内はちょうど適温。滝を眺めながらゆっくりと湯泉地のお湯を楽しみました。
今回の訪問で、お湯に関しては何も心配いらないことがわかりました。またこれからもたびたび訪れることになるでしょう。5人が参考にしています









