温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >165ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩泉(中性低張性温泉)
加温のみのお湯は黄土色微金気臭ヌメリなしです。内湯1露天1で内湯は豪快にお湯が投入されておりますが露天は内湯のオーバーフローのみなのが非常に残念でした。また内湯の深さが中途半端なので浴槽の縁の腰掛けが丁度良いのですが腰掛け部分が少ないのが難儀でした。飲泉可なので飲んでみましたがエグミが強いです。1人が参考にしています
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1年くらい前から「美人湯」と称して不感入浴できる浴槽を設けていまして、これが長湯可能な温度帯ということもあり、近くをドライブした折にはそれを目当てに訪問しています。が、やっぱりかなり厳しい消毒臭にやられてしまいました。目がかゆくなるほどで、ちょっといかんなぁと。他の温浴槽なんかは少しマシなのですが、このぬる湯だけはどうもいけません。ひょっとして菌が繁殖しやすい温度とかで行政の指導が入っているのかな?だとするならばやっぱり根本的な消毒方法を見直さなくてはならないかもしれません。ここの湯の厳しい香りが浴場内に充満していましたのでね。このあたりの改善を切に希望しますね。
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数年来の宿題にしてた(笑)洞川温泉入浴を果たしました。夏頃から名水「ごろごろ水」を汲みにくるようになり、温泉街に入る際にチラッと右側の温泉センターの駐車場を覗くんですが、いつも結構な駐車台数。キャパがそれほど無いことは口コミで知ってたんで、「イモ洗い」よりも、同じ天川村のみずはの薬草風呂のほうがゆったりと出来るので、、、
で、昨日は昼過ぎの訪問にもかかわらず、駐車場には数台のクルマ。案の定、中も空いてましてゆっくりほっこりできました。気になる消毒臭ですが、入浴客に応じてなのか全く気にならないレベルでした。露天風呂は、冬至ということで柚子風呂のオマケ付き!春のトレッキングシーズンまでの限定とは思いますが、洞川温泉を楽しみたいです。2人が参考にしています
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国道24号線と168号線と310号線が交わるところ、本陣交差点をそれらの国道ではない市道に入り北上しますと、黒っぽい煙突が見えてきます。風格ある和風の建物で、暖簾の前に駐車可能となっています。暖簾をくぐって少しだけ左に折れたところに入口がありまして、脱衣所は普通サイズ。番台式で木のロッカーが印象的。香が炊き締められていて雰囲気いいです。
お風呂はやや広目で、天井が高くて開放感があります。矩形を組み合わせたような浴槽は深風呂、浅風呂とあり、奥には座浴ジェットがあります。消毒控え目のサッパリした良湯でして、湯温はすこぶる高い44~5℃。肌がキリキリとしてきますが、湯あがり後、落ち着いてくると肌合いがさらりとしてくるのが分かります。これはなかなかいいぞ。
特別なところはなく、あくまで日常のお風呂ですが、下手な湯使いの温泉スーパー銭湯なんかとは比較にならないよさがあります。特に熱い湯がお好みの方、レトロ系の銭湯が好きな人にはお勧めできるところかなと。近くを通りがかったら再訪したいと思っています。1人が参考にしています
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天川村の中心部から、元「モーソン」の方に入りまして洞川を目指します。洞川に入ったところの右手に広い駐車スペースがあり、そちらに停めますと目の前にあります。洞川名物のごろごろ水なんかが汲めたりするちょっとしたスポットになっています。
温泉は内湯に大きな浴槽が1つ。露天は小さいですがやや深めの浴槽が1つあります。単純泉で循環使用でして、個性は感じません。浴感なし。消毒臭はほどほどといったところ。温泉というよりかはお風呂屋さん代わりに汗流しとして使う感じかなといったところ。アメニティーは自然にやさしい関係のオリジナルものでして、これが見事に頭バシバシになります。石鹸で洗ったようです。ちょっと使えないなぁと。洗髪は余所で済ませてきた方がいいかもしれません。2人が参考にしています
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施設外観
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施設外観
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大したことなかったですね…残念です。
秘湯巡りを始めて約30年。その時々の目的に応じて、日本中の色んな温泉地を廻っていますが、ここは期待外れでした。河原の露天が無くなっている事は事前に判っていましたが、4ヶ所あるはずの貸切露天も実際は2ヶ所しかありませんでした。露天の数の違いはさておき、特に内風呂にはガッカリさせられました。せめて壁のカビぐらいは取っておくのが基本でしょう。古さと汚さとをはき違えてはいけません。なかなか不便な地域なので長い道のりでしたが、日本秘湯を守る会のスタンプが1個増えただけの甲斐しかありませんでした。かなりの辛口評価で申し訳無いのですが、洪水で河原の露天風呂が流されていなければ、また違った感想になったかもしれません。山間の一軒宿にしては、かなり若い仲居さんたちが働いていたのが印象的でしたが、お祭りにでも行くような派手な色浴衣を着ていたのは、ちょっとどうかなと感じました。(女性客用の浴衣も地味な柄の物しか無かったので)
今後も日本秘湯を守る会の会員宿として存続していくつもりなら、かなりの意識改革が必要なのではないでしょうか。
今後に期待します。4人が参考にしています
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玄関
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