温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >161ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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とにかく全てに物足りない施設です。
もう行く機会はないと思います。3人が参考にしています
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源泉掛け流しがないので
汲みました!自宅浴槽に80リットル購入!
店では味わえない塩辛さ香り高張性でマニアには
たまらない源泉を味わえます!ブログ温泉ソムリエナカガキを検索お願いします!0人が参考にしています
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最近改めて頑張っているのか、吉本興業さんが頑張って営業した成果なのか知りませんが、やたら昔のようにCMとか見かけるようになったので訪問です。
駅で送迎バスを待ちます。ふむ、時間通り。素晴らし。ただ「健康ランド行きでーす。お乗りの方どうぞー」みたいな呼び掛け類は一切なし。ただスッと停まって、走りだす、みたいな感じ。
揺られること15分。到着すると、バブル時代を彷彿とさせるような施設の門構え。時代を感じます。
遊園地みたいな入場ゲートを抜け、カウンターでチェックイン。鍵とハンドタオルだけ渡され、特に説明もありません。内心アタフタしましたが、負けないように毅然と振舞います。
早速浴場へ。
脱衣場はとても広いと言えば広いのですが、なんだか社員数1,000人位の会社のビルの更衣室みたい。縦長のロッカーがズラーっと無数に並んでいる感じ。後ろに他の利用者と鉢合わせたら、体がぶつかりスイマセンが発生して狭く使いにくい印象。広さ的には大阪スパワールドの脱衣場の通路を半分位に狭めた感じです。うーむ。
ついでに、湯船入口付近にバスタオルと場内着のフリーゲット置き場を発見。あぁ、ここでGetするのかと初めて分かり複雑な思い。ちゃんと説明して欲しかったぜ、カウンターのお兄さん。てっきり渡されたあの小さなハンドタオルで全てを賄うのかと(略
湯船は全体的に銭湯サイズの物が点在。
日替わり湯的な薬草風呂、枚方の極楽湯にあるミルキー湯?みたいな白い湯のシュワシュワなアレ、お決まりのバイプラ湯など。まぁ配置も使い勝手も悪くはありません。奥の部屋には檜湯があります。
露天風呂には岩風呂と岩無し風呂、つぼ湯2個があります。
潔い位に屋根が全く無くありません。訪問日のように晴天の春めいた清々しい気候なら問題ありませんが、その他の酷な夏冬期や雨天の時は知らんよ状態。うーん、潔い。
ちなみにつぼ湯の横手に隠れ湯なるものを発見。本当に隠しスペースみたいで見落としてました。余った場所に無理矢理作った感もありますが気にしない。大人1人が入って最適な広さ。無理すれば2人は入れそうだけど、あの広さに他人が来たら精神的に無理な広さです。環境としては私のような臆病者には最適な環境。
カランは左右に仕切りあり。シャンプー、リンス、ボディーソープ、フェイスソープ、軽石、シェービングムース完備。
ナイロンタオル、歯ブラシは場内の決められた場所に山積みされています。
シャンプー類の洗い上がりは中レベル。シャワー圧は良好ドバドバ長めの水量です。
だた、頂けないのは鏡の劣化。老人の肌みたいに全く水を弾かず鏡が見えない。あとは髭剃りが一枚刃。なんだこれ、ここケチるのかい。
風呂あがり後。
場内のリクライニングソファー、いわゆるトド様スペースは、どこの世界も同じ光景。こちらは昔の装備のままなのか、テレビが一番奥の壁に埋め込みされていて、横一列にズラリと並んでいて、各局が流れている。例えるならテレビ局内のモニタールームみたいなアレ。音声は各チェアーでチャンネルを変えて聞く方式。なんだこりゃ、老眼には全く見えん。しかも見たいチャンネルの側に席を陣取らなくちゃいかん。あぁメンドク(略
残念ながら私には湯上り後に楽しむスペースを見出だせず、早々に退散することに。
帰りは天理経由で帰ろうと送迎バスの時間を散々チェックした上で、早めに精算を済ませ、ロビー付近のソファーで待ちます。
ぼんやり今日の思い出に浸りながら外を見ていると・・・おぉ!送迎バスが走り去っていくではないか!
慌てて追い掛けようにも、時既に遅し。
うーん、てかさぁぁぁぁ~、送迎バスが出る時は、ちょっと施設内に「天理行き送迎バス、出発しまーす」位の声掛けはして欲しいよ。しかも昇降口は施設出入り口から見えない場所になってるんだし。なんでここの送迎バスって無言なの??
と、愚痴っぽくなってしまいましたが、こちらの送迎バスにはご注意、ということだけが勉強になった施設でした。2人が参考にしています
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施設外観
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漢方や菖蒲、酸素風呂などを導入しておりいかにも健康を重視した内容になっていた。天然温泉は露天入り口近くの浴槽と露天風呂に使われているはずなのだが、味がしたのは露天入り口近くの浴槽と40度のぬる湯に設定されてある浴槽のみだったので、どこに温泉が使われているか明記してほしかった。
もうひとつの目玉(?)が岩盤浴で、通常の入館料とは別に300円支払うことで利用できます。よくそこら辺にあるスーパー銭湯では男女別に浴槽があって、岩盤浴の施設は男女共同で使うことになっているが
当施設では男女別になっているのと受付場所が浴室内にある点にも注意。(申し込み自体も受付でするわけではない)
岩盤浴と言っても実際に寝転ぶ部屋はひとつだけで、他は普通の温浴施設にあるようなタイプの部屋(ロウリューつきサウナやミストサウナ等)になっています。
・クリスタルサウナ→壁面にクリスタルが使われている以外はよくあるサウナと同じ。壁の関係上部屋自体明るめ
・ロウリュウサウナ→1時間ごとにロウリューサービス有。かなり汗の出が良いです
・アクアストリーム→温度は43度ぐらいだが一般的なミストサウナよりも汗をかきやすい
・クールサウナ→冷却用。
・空風呂→高温の石に食塩水を垂らしてその蒸気を取り込む入浴法。有馬や食塩濃度の高い温泉があるところでもぜひやってほしいぐらいの代物。
・岩塩房→唯一寝転んで利用する部屋。岩塩は床ではなく壁に使われている
送迎バスを使えば最遠はJR郡山から行くことができます。1時間に1本と、夜遅くまで利用できます。相次ぐ健康ランドの閉鎖で此処もそれほど混んでいないのかと思いましたが予想以上に車が止まっていたことから盛況感はあったかのように思います。大阪、奈良、京都、和泉ナンバーはもちろん、尾張小牧、名古屋、岡崎といった愛知県などの遠方から来ている方が多いことに驚きました。
その日は雨が降っていたので露天風呂が利用しにくかったのと、傘はロッカーに置くよう言われたが傘立てがなかったこと、岩盤浴の岩塩房が異様に臭かったのが残念でした。3人が参考にしています
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施設外観
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JR京終駅の近くにある銭湯さんです。分かりやすいのは大安寺の交差点から東に入る方法で踏切を超えてまっすぐ行きます。最後の路地が狭いのでご注意ください。隣に20台ほどの駐車スペースがあります。
最近リニュアルされたとのことで、外観は茶系の落ち着いた印象、これが全店内で統一されたムードとなっていてなかなかのものです。フロント式でロビーがあります。
脱衣所は普通サイズでドリンク冷蔵庫あり。浴室との間は見事にガラス張りとなっています。開放感ありますが掃除は大変そうです。
浴室は手前が電気風呂、高温浴と続き、隣に「下呂の湯」という人工温泉の浴槽があります。肌がつるつるしてきて存在感ありました。ちなみに下呂の湯はバイブラと座浴ジェットです。奥の半地下スペースにはスチームバスがあり、その上、中2階とでも言いましょうか、こちらはひんやりとした水風呂と高温サウナが並んでいます。ここもガラス張りで、雰囲気出てます。以前訪問した時はナニワ工務店の施工だったように記憶していますが、今回は違うところに頼んだのかな?現代風銭湯の主張っぽくて好みです。湯使いもよく、消毒臭はあまり感じませんでした。
今まで奈良市界隈の銭湯さんは炭酸泉が印象的な朝日温泉一択といったところでしたが、こちらがリニュアルを経てなかなか値打ちが上がってきたように思います。近くに寄ったら再訪したいと強く思える良銭湯かと。7人が参考にしています
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ここは半年に一回ぐらいの割合で来ています。(秋と春)とにかく露天風呂からの景観が素晴らしいですね。大阪府の南部から車で約二時間半かけて行くだけの価値はあります。ツルツルのお湯の露天風呂で山々を見ながらまったりと…。癒されますね。ちなみにスタッフの方、いわく 平日の火曜と金曜が比較的空いてるとこ事ですよ。
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近鉄信貴山口でケーブルに乗り換えて高安山下車。
そこから、他に人がいなくて淋しいというか寂れた感のあるハイキングコースを約1時間歩いて、朝護孫子寺着。
境内で昼食を摂ってお参りをした後、立ち寄りました。
露天の浴槽内には木の葉の欠片や髪の毛なんかも浮遊していたので、はじめはもっぱら大浴場で一人黙然と湯につかっていたのですが、途中から、外国のツアー客なんでしょう数名が入ってこられたので、まぁ、ハイキングの汗を流すのと、疲れた足の筋肉をほぐすのには、まずまずの湯浴みとなりました。
立ち寄り湯が目的の者には、半強制的(?苦笑)に喫茶店も利用しなければならないのですが、そこでは、日本の団体バスツアーのおばちゃん連中が、まぁ賑やかでしたわ。
こんなあまり知られていない山中にも、外国のツアー客や外国からのバスツアー客がやってきていたのは驚きでした。
写真は、朝護孫子寺の遠景です。11人が参考にしています







