温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >161ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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リニューアルオープンしてから初めて行ってきました。もともとから充実した内容の施設でしたが、ところどころにやや くたびれ感が見られたので今回のリニューアルは嬉しい限りです。一番に嬉しいのは炭酸泉が導入された事でしょうか。こちらは温度が36℃とかなりぬるめの設定なので長湯する人が多く混み合う事が必至です。
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2013.7.13より営業を再開するとのことです。
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近鉄奈良駅西の道(やすらぎの道)を南下します。市内循環のバスが通る通りを1本超えて左折したところ、京終にある銭湯さんです。旧市街らしい古い住宅が立ち並ぶエリアでして、銭湯さんが似合います。
店舗前に10台分ほどの駐車場がありまして、そのほかにも第2駐車場がある模様。ランドリーを併設した建物で、リニュアルを受けて結構新しい感じです。フロント式でロビーがあり、新聞類や漫画雑誌なんかが置かれています。店主さんは相当お若いと見え、後継者難で廃業していくところも多い中、本当に頭が下がります。
脱衣所はやや狭いです。通常のロッカーの他に、脱衣籠のみのスペースもあります。明るく清潔感ある脱衣所でして、ドライヤーが無料で使えるサービスのよさ。
浴室は手前からバイブラ、電気、寝ジェット、浅風呂、深風呂と続き、これらも「人工炭酸泉」みたいですが、あまり特徴を感じません。湯温は42℃と高めですので、その影響もあるかも。ここまではノーマルな銭湯さんなのですが、その奥にある「高濃度炭酸風呂」は抜群にいいです。38℃とぬる目の湯で、びっしりと身体に泡がついてきまして、皮膚は血行がよく赤々と、ホカホカした感じがしてきましていい具合。最近のスーパー銭湯ではよく見かけるようになりましたが、その走りとでも言いましょうか。一般銭湯でここまでの炭酸泉浴槽があるのは珍しいと思います。奥には水風呂と炭酸スチームサウナもありました。
スーパー銭湯では大抵この人工炭酸泉が人気で混雑しているのですが、こちらはそんなこともなく、ゆっくりと入ることができました。3人も入れば一杯になってしまうようなサイズですが、満員になることはなかったですね。ちなみにお客さんは多く、地域から愛されていると実感しました。存在感ある炭酸泉目当てにまた来たいと思います。2人が参考にしています
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大女将は愛想がないけど湯は最高でした!
男性風呂だけ源泉蛇口があります!
浴槽の横にある蛇口をひねり飲泉。
微炭酸が感じられる最高でした!
浴槽も茶褐色で秘湯です。
また行きます。
ブログ更新 http://s.ameblo.jp/a2580u/
温泉ソムリエナカガキ検索よろしくお願いします。7人が参考にしています
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奈良県、桜で有名な吉野町の旅館、島崎藤村の逗留記録もある由緒正しい一軒宿です。
近鉄の吉野駅から意外に近く、もしかしたら車じゃなくても訪問可能かもしれません。
以前に二回電話をして立ち寄り入浴を乞ったのですが、二回とも丁重に断られ、もう泊ろっかなと思っていたのですが、本日丁度黒滝村から吉野山超えルートで帰宅予定だったのでダメ元で電話してみた。『15時までなら良いですよ』と言われ大喜びで立ち寄り訪問させていただきました。
そんな敷居の高い施設ではありますが、立ち寄りは40分で一人700円とやや変則的。男女別浴槽がありますが、内湯一つの大変シンプルな構造。ただし湯は炭酸鉄泉、うっすら茶濁の加温掛け流し、この種の源泉ではありますが塩の味はほぼ感知しません。マイルドな味でした。
源泉蛇口なるものを探したのですが、どこにも存在しませんでした。嫁にも確認しましたが、存在に気がつかなかったとの事、飲泉を楽しみにしていたのでちょっと残念。7人が参考にしています
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奈良県天川村洞川(どろがわ)地区の中心部にある日帰り温泉施設です。奈良に多い旧市町村に一つずつある公営施設・・みたいなのを想像していたのですが、こちらの施設、かなりの山奥にもかかわらず、なんと駐車場がゲート式、チケットを温泉でカードリーダーに通して1時間無料、まるで都会のスーパー銭湯みたい。また勉強不足で理由がよくわからないのですがとにかく混雑していた。山登りと思われる方々も多数、あと大学生位の若者グループがやたら多かった。
温泉施設は外観から想像するよりかなり狭いです。10人位の内湯1つといびつな形をした露天が1つ。露天風呂に立派なイレズミを背負った若者が一人居たせいか、内湯の中は立錐の余地無し、露天に向かうとすぐ彼が立ち去り貸し切り状態になりました。この露天風呂ですが、なにやら湯の位置がおかしく、深い浴槽に湯が少ししか入っていないような感覚。また敷地内の庭園と休憩椅子なんかと比較しても、もう少し湯船が大きくても良いのではと思いました。
湯については諸先輩方のおっしゃられている通りで特筆できるものではありませんでした。
しかしこの混雑にはびっくりでした。休日はいつもこんな感じなんでしょうかね。4人が参考にしています
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奈良県旧大塔村にある公営日帰り施設。日曜午前11時オープンと共に訪問してきましたが・・なぜか地元の方がフライング入場していたようだ。
施設はいかにも豪華で公営・・・なんですけど、他の方の口コミにもありましたが、びっくりする位挨拶が無いですね、ここ。入り口の左側にあるレストランのボーイさん、目が合っても素無視。いらっしゃいませの一言が真面目に聞こえてこなかった。いまどき公営でここまで接客教育の出来てない施設も珍しいと思います。
湯に関しては、湧出量の少ない特徴ある源泉を、奈良県得意の加温加水循環強消毒の四重苦フル加工で無惨な湯を創出、まぁ通りかかっても次の訪問は無いですね。13人が参考にしています
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とにかく全てに物足りない施設です。
もう行く機会はないと思います。3人が参考にしています
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源泉掛け流しがないので
汲みました!自宅浴槽に80リットル購入!
店では味わえない塩辛さ香り高張性でマニアには
たまらない源泉を味わえます!ブログ温泉ソムリエナカガキを検索お願いします!0人が参考にしています
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最近改めて頑張っているのか、吉本興業さんが頑張って営業した成果なのか知りませんが、やたら昔のようにCMとか見かけるようになったので訪問です。
駅で送迎バスを待ちます。ふむ、時間通り。素晴らし。ただ「健康ランド行きでーす。お乗りの方どうぞー」みたいな呼び掛け類は一切なし。ただスッと停まって、走りだす、みたいな感じ。
揺られること15分。到着すると、バブル時代を彷彿とさせるような施設の門構え。時代を感じます。
遊園地みたいな入場ゲートを抜け、カウンターでチェックイン。鍵とハンドタオルだけ渡され、特に説明もありません。内心アタフタしましたが、負けないように毅然と振舞います。
早速浴場へ。
脱衣場はとても広いと言えば広いのですが、なんだか社員数1,000人位の会社のビルの更衣室みたい。縦長のロッカーがズラーっと無数に並んでいる感じ。後ろに他の利用者と鉢合わせたら、体がぶつかりスイマセンが発生して狭く使いにくい印象。広さ的には大阪スパワールドの脱衣場の通路を半分位に狭めた感じです。うーむ。
ついでに、湯船入口付近にバスタオルと場内着のフリーゲット置き場を発見。あぁ、ここでGetするのかと初めて分かり複雑な思い。ちゃんと説明して欲しかったぜ、カウンターのお兄さん。てっきり渡されたあの小さなハンドタオルで全てを賄うのかと(略
湯船は全体的に銭湯サイズの物が点在。
日替わり湯的な薬草風呂、枚方の極楽湯にあるミルキー湯?みたいな白い湯のシュワシュワなアレ、お決まりのバイプラ湯など。まぁ配置も使い勝手も悪くはありません。奥の部屋には檜湯があります。
露天風呂には岩風呂と岩無し風呂、つぼ湯2個があります。
潔い位に屋根が全く無くありません。訪問日のように晴天の春めいた清々しい気候なら問題ありませんが、その他の酷な夏冬期や雨天の時は知らんよ状態。うーん、潔い。
ちなみにつぼ湯の横手に隠れ湯なるものを発見。本当に隠しスペースみたいで見落としてました。余った場所に無理矢理作った感もありますが気にしない。大人1人が入って最適な広さ。無理すれば2人は入れそうだけど、あの広さに他人が来たら精神的に無理な広さです。環境としては私のような臆病者には最適な環境。
カランは左右に仕切りあり。シャンプー、リンス、ボディーソープ、フェイスソープ、軽石、シェービングムース完備。
ナイロンタオル、歯ブラシは場内の決められた場所に山積みされています。
シャンプー類の洗い上がりは中レベル。シャワー圧は良好ドバドバ長めの水量です。
だた、頂けないのは鏡の劣化。老人の肌みたいに全く水を弾かず鏡が見えない。あとは髭剃りが一枚刃。なんだこれ、ここケチるのかい。
風呂あがり後。
場内のリクライニングソファー、いわゆるトド様スペースは、どこの世界も同じ光景。こちらは昔の装備のままなのか、テレビが一番奥の壁に埋め込みされていて、横一列にズラリと並んでいて、各局が流れている。例えるならテレビ局内のモニタールームみたいなアレ。音声は各チェアーでチャンネルを変えて聞く方式。なんだこりゃ、老眼には全く見えん。しかも見たいチャンネルの側に席を陣取らなくちゃいかん。あぁメンドク(略
残念ながら私には湯上り後に楽しむスペースを見出だせず、早々に退散することに。
帰りは天理経由で帰ろうと送迎バスの時間を散々チェックした上で、早めに精算を済ませ、ロビー付近のソファーで待ちます。
ぼんやり今日の思い出に浸りながら外を見ていると・・・おぉ!送迎バスが走り去っていくではないか!
慌てて追い掛けようにも、時既に遅し。
うーん、てかさぁぁぁぁ~、送迎バスが出る時は、ちょっと施設内に「天理行き送迎バス、出発しまーす」位の声掛けはして欲しいよ。しかも昇降口は施設出入り口から見えない場所になってるんだし。なんでここの送迎バスって無言なの??
と、愚痴っぽくなってしまいましたが、こちらの送迎バスにはご注意、ということだけが勉強になった施設でした。2人が参考にしています






