温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >681ページ目
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長野県の口コミ一覧
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毎年行っています。ごみごみごみしていないので、ゆっくりと温泉を堪能できます。
地元の人も利用するのですが、湯が熱いので水で調整してくれたり、気を遣って早くお風呂から出てくれたりと(しかも『ごゆっくりどうぞ』とまで言ってくれました)、地元の皆さんはとても親切で感動しました。
夏は毎日のように夜祭りがあって子供も飽きる事なく遊べます。(お風呂ばかりじゃ子供は嫌だものね)
渋の宿へ泊まると格安で釣り大会に参加できます。魚取り放題で
しかも、魚を調理してくれるので全く問題なく楽しめます。
安く昼も夜もお風呂も楽しめる温泉場って少ないかも0人が参考にしています
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草津にくらべてのんびりとした空間で足湯が楽しめます
かなり熱いので水道水で調整しないと入れなかったりします
夏より少し涼しい季節のほうが良いかも
でも夏は祭りが毎夜あります。お祭りを楽しみながら足湯も楽しめるのでやっぱりいつ行っても良いかな・・・1人が参考にしています
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ずっと狙っていた「本沢温泉」に念願かなって入浴。
3月とはいえ「完全に冬山」、もちろん単独では
行く気もしないので山屋の遊び仲間の指導付きです。
前日降ったふかふかの新雪をスノーシューで踏みしめ
2時間半、温泉とご対面。氷点下15度+冷たい風、
芸人さんも真っ青の環境下でしたが絶景の中、温泉を
満喫しました。夢が一つ叶いました。
露天はちょいとぴりぴりするお湯、硫黄臭のする白濁湯、
浴槽は3人程度でいっぱいの狭いものなんでシーズン中は
のんびり楽しむのは難しいでしょうね。まわりは一面の雪、
そこに全裸で湯に浸かっておる自分が不思議でした。
外気がどれくらい寒いかというと、体をぬぐったタオルが服を
来ている間にぱりぱりに凍って板状になりました・・・
内湯は露天とは別源泉と思われ、手前は暗い緑みどりかかった色、
奥は赤茶っぽい湯で温度差があります。フタを明けると一面に
膜が張っていました。露天より刺激が少なくじっくり入れることも
あって暖まります。極楽です。
露天と内湯が別料金なので1200円の出費ですが満喫しました。
三月中旬入浴
※完全に冬山です3人が参考にしています
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家族3人で滝見の家にいきました。
建物は萎びた感じの建物で、料金を最初に払ってから
ロッカーなどはない為、財布などは預かるか、車に置いて
きて下さいといわれました。
お風呂場はというと、脱衣所が人5・6人は入ったらいっぱい
という広さで、内風呂もそんなに広くはないですが、
私達の入った日は姫りんごがお湯に浮かんでました。
甘い香りがしてました。
ちなみに洗い場も4つしかないので、
大勢でいくと待ってないといけないと思います。
露天風呂も3人はいるといっぱいという広さですが、
川が目の前で、湯船につかりながらというわけには
いきませんが、川上の方を覗きこむと滝が見えて、
なかなかいい眺めでした。
全体的に狭い造りなので、カップルか夫婦でなど、
少人数でいかれることをお勧めします。2人が参考にしています
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間欠泉とそれを取り巻くように立てられた3階建ての建物。
以前は一回付近にプールがあり、利用できたのですが、改修
されて、屋外のプールはなくなってしまいました。
開館は1990年とそんなに古くもないのですが、無料にした
ためかあちこちに傷みが目立ちます。
特に2階の展示スペースが酷く、私が行った2月上旬には
階段の蛍光灯が切れていたり、マルチビジョンのテレビは
変色しているうえに一台は故障で写りませんでした。
また掲示している資料も開館以来変更していないのか
1990年で終わっているグラフなどが目に付きます。
間欠泉は時間を決めて噴出「させている」ので、見たい場合は
タイムスケジュールを良く見てからいくといいでしょう。
(近くに足湯がありますので時間をそこでつぶすと良)
噴出時間は短く、事前の蒸気があがってから約30秒ほど。
高さもやっと2階か3階程度になるくらいでした。
(以前は50mの高さになっていたそうですが、やはり徐々に
衰えてきているそうです)
間欠泉センターという文字で施設の中をみないで、単純に外から
噴出を眺めるようにするといいかと思います。0人が参考にしています
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確かにその通りですね。私の実家が近くなのですが、温泉に行きたいと言うと決まってこの場所になってしまいました。ここ近辺に住んでいた人は、昔はマイお風呂とはいかないまでも「鹿教湯温泉」に親しみを持っていたものです。が、最近は、ここになってしまいました。どうして鹿教湯に近いのに硫黄の匂いがしてこないかが不思議です。近くの長門も霊泉寺も美ヶ原も硫黄の匂いがするのに。。。温泉としては私にとっては物足りない。どっちかと言うと、銭湯感覚です・・・
0人が参考にしています
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開業してから10年と新しいのですが、室内はやや狭く
部屋によってはトイレのスミの汚れが目立ちます。
ただし、サービス全体は非常に良く、従業員も好感が持てます。
ビジネスホテルですが、内風呂&露店風呂があり、ゆっくり
できるのも魅力です。
ただ、露天風呂は結構狭いのと風呂の底が砂利なのでご注意を
(大体2-3人入ると一杯です)
また、全室でインターネット接続が無料でできるのも魅力
チェックイン時にフロントで申告するとケーブルモデムを
貸してくれ、ケーブルモデムの口を同軸ケーブル口(基本
はテレビ台の下あたりですが、従業員に確認してください)
に刺すと使えるようになります。
朝食はバイキング形式、ちょっと洋食部分が弱いかなと感じ
ますが、朝食として食べる分には問題ないかと。
部屋自体は防音しているのですが、やはり廊下でしゃべっている
声が聞こえやすいので、騒音が苦手な人は注意してください。
安くて温泉に入れて、インターネットも利用できるということで
この点数をつけさせていただきました。4人が参考にしています
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先日こちらのホテルに宿泊しましたが、この温泉なかなか
よかったですよ。お肌がつるっつるになりました。
日本庭園風の露天風呂も結構お気に入り。
あ、あと湯上りのハーゲンダッツが最高!
湯冷めもしなくて、ぐっすり眠れましたよ。0人が参考にしています
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「年間ランキング」の公約通り?共同浴場全湯制覇するために今回は3ヶ所入ってきました。
まず一つ前回のクチコミの訂正を、村内各駐車場は12~3月は有料、4~11月は無料とのことです。
駐車場ごとに料金が異なるのでスキー場HPにて確認して下さい。
スキーシーズン終盤だけあって大湯周辺の土産屋はじめ温泉街は活気があり賑わっておりました。
共同浴場も土産屋に近い「大湯」「河原湯」は人の出入りが多く、
寒いうちにと予定してた「横落の湯」は混雑ぶりから断念しました。
スキーシーズンは温泉街中心から離れたところを巡った方がいいのかもしれません。
・十王堂の湯
女湯は1F、男湯は2Fにある洋風の建物の浴場です。
比較的広めの浴場で、奥には湯仲間の御氏名が書かれてありました。
湯口からは熱めの湯が流れ出てましたが管を通して注いでるからか気合なしでもなんとか入れるくらい、
しかし後から入ってきた学生グループは熱さで飛び上がっておりました(笑)。
骨にジーンとくる熱さと肌からジワジワとくる熱さでガツンと効いてきて、
硫黄臭も相まって長湯こそ無理なものの心地よく入れました。
湯口にはコップがあり飲泉可、少しさまさないと飲めませんでした。
麻釜と湯ノ宮からの引湯でやや緑色をしており黒い湯の華が舞っておりました。
・秋葉の湯
ここも「新田の湯」同様浴場と脱衣所が別でした。
熱い湯だろうと思い覚悟して入ろうとしたら意外すぎるほど適温の湯、
野沢の基準ではぬるい部類の湯でした。
そのはず源泉こそ熱いものの冷泉が注ぎ込まれており(任意で止めることも可)、
他の浴場は水道水で冷やすのに対してここは冷鉱泉で冷やしてると壁に張り紙してありました。
源泉は大釜で白い湯の華が多量に舞っており、温泉街の中心から離れてるせいか30分ほど独占できました。
ぬるめの湯といえば「熊の手洗場」が代表されますが、
温泉街を挟んだ反対側にもぬるめで入れる湯があるのを覚えておきたいところです。
・滝の湯
前回は日曜10時まで清掃中で入れなかったので今回は午後に再訪問、
他の浴場でも見かけたのですが、清掃時間は決められた曜日の特定の時間帯に行うようです。
入れ替わりで全湯制覇を試みてた学生風のグループと他の共同浴場の情報交換、
そのグループに「3分入れたらすごい」と事前に聞かされた後に掛け湯したら、飛び上がるほど熱かったです!
相当気合を入れないとそのままでは熱くて入れない、おそらく熱さでは上位でしょう。
それでも無理して入ったのですがちょっと気を抜くと熱さが身にしみて思わず浴槽から飛び出ました。
3分どころか1分も我慢できず嗚呼情けなや(苦笑)、他に誰もいなかったのが救いでした。
源泉は浴場名そのままの滝の湯を利用しておりこれでもあらかじめ加水しているとのこと、
岩から浴槽に流れ出ており黒い湯の華が少し舞ってました。
(2006.3.5入湯)1人が参考にしています
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戸狩温泉スキー場の2つある立ち寄り湯のサンシャインゲレンデ側(東側)にある方です。
10時の営業開始直後に到着したのですが日曜ということで
朝に滑ってこれから東京などに帰ろうかと思われる客で次から次と入浴してきてました。
上がる頃にはすでに5つしかないカランが一杯、午後~夕方だとどれだけ混んでいるんだろう…。
湯は若干黄色がかった単純泉であまり特徴なし、加温循環とのことです。
露天からの景色はやや高台なので千曲川流域の集落が見えるものの手前の建物がジャマな感じでした。
スキーの後ならいいがわざわざ湯を求めて行くほどは…ってとこでしょうか。
(2006.3.5入湯)0人が参考にしています



