温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >677ページ目
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長野県の口コミ一覧
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再訪いたしました。
百合居橋や国道にあった小さな看板がなくなっており、これじゃあ、知らない人だと場所がわからんなと思いました(昨年末からの大雪で壊れたのではという話でした)。それでも、バイクでツーリング途中の人も寄って入浴されたりしていたので、少しは知られる温泉になったのかなぁという感じです。
管理人さんが変わったとのことで、こざっぱりと少し綺麗に整理されていましたね。以前はなかったシャワーも2つ取り付けられて、設備もちょっと良くなったかな。
驚いたのが強烈な印象のあった温泉の匂いが、ほとんど感じられなかったこと。あれ? こんなにあっさりした香りではなかった筈だが…。
この日は湯温も低かったようで、地元の方も皆今日はぬるいぬるいとおっしゃっていました。それでも湯上り後のポカポカ感は変わらずで、のんびりと長湯を楽しむことが出来ました。
感想を書き込むノートもありました。
昨年訪れてくれた「なっちゃん」さんの感想も拝見させて貰いました。
この施設が誰にでも気軽に利用されることを願い、また再訪してみたいと思っています。0人が参考にしています
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2006年5月4日入浴。女房と入ってきました。数年前に一人で入ったときは混浴と知らずに入って、びっくりしました。その時は、かなりの年のおばさんだけが入ってきてましたが、今では若い女性やカップルも平気で入浴してます。時代は変わったのです。露天風呂は川の音が聞こえ、頭上には木々の枝がかぶさり、前回来た時は秋だったので、紅葉の下での入浴でしたが、今回は木々の芽吹きもまだで、新緑の中の入浴とはいきませんでした。それでも、女房と話をしながらの入浴もいいものでした。ただ、脱衣所が通路の途中に棚をつけたようなところで、しかも傾斜があるところなので、落ち着きませんでした。
7人が参考にしています
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2006年5月4日入浴。建物自体はそんなに大きいものではないが、浴場内部は天井も高く、温泉地の外湯としての雰囲気十分。大きいあつ湯と小さいぬる湯の浴槽があり、あつ湯というだけに結構熱く、長くは入っていられない。地元の人はつからず、桶でのんびり湯をかけているだけ。連休だったので、人が多く早々にでましたが、平日にでものんびりと再訪したいと思います。なにせ混んでいると、脱衣所が狭くてゆっくり出来ません。
53人が参考にしています
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2006/05/04入湯。
湯は無色透明のカルシウム・ナトリウム硫酸塩温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)で、わずかに温泉香がします。ヌルスベはなし。浴室は定員12~13名程度の内湯(推定:41℃前後)と、4~5名程度の源泉浴槽(推定:36℃前後)があり、カランは7つ。シャンプーと液体石鹸完備です。洗面所は3つとドライヤーが2つ。
表示を見ますと「源泉かけ流しに濾過器併用/加温/塩素投入あり」とありますので、多分大きな内湯が濾過しているのではないかと思います。源泉浴槽ですが、入った感じではもともとの泉温(31.6℃)よりも体温に近いくらい高いですから、多分適度に加温しているのではないでしょうか。源泉出口の湯は結構冷たいです。
施設は立派で、ホールや休憩所も広いのですが、これだけの施設で露天がないのは大きな減点要素です。とても眺めの良い場所にあるだけに残念無念。
そして注意していただきたいのは、300円という料金は「入浴料」ではなくてあくまで「入場料」ということです。したがって、湯に入らない人でも館内に一歩入れば料金が発生します。まあ、休憩室利用料と考えれば納得ですが、知らないと「え~!お湯に入らないのに料金取るの!」と引率者の方などはショックを受けるかもしれません。
湯としてはさほど特徴がありませんが、300円という「入場料」できれいな施設でくつろげた上に、温泉も楽しめると考えると、旅の休憩ポイントとしては及第点ではないかと思います。0人が参考にしています
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2006/05/03入湯。
意識的に少し和の古色を出した、新しくて清潔な施設です。
掲げられている説明書によれば、浴槽内の衛生管理のために循環濾過装置は利用(湯出口は源泉かけ流し)しているそうです。ただし、「気温の低い時間、浴槽内のみ加温(源泉は加温しません)」とありました。少々わかりづらい説明ですが、「浴槽内の湯は、時によっては循環濾過させて加温することもあるが、源泉は加温や濾過せずに浴槽に常に掛け流されている」という意味だと解釈しました。
湯質は無色透明やや温泉香がしますが、正直あまり個性が感ぜられませんでした。しかし、内湯(長方形の浴槽が2つに縦割りされています 41℃)も露天風呂(41℃)も、頃合いの湯加減でゆったりと浸かれます。カランは9つ。シャンプーや石鹸類はありません。
脱衣所にはキーのあるロッカーはありませんが、ホールの湯暖簾(のれん)横に、無料の貴重品入れがあります。洗面所は3つ。ドライヤー(2)。
入浴料300円ということを考えると、ぜいたくを言ってはバチがあたりますが、露天は屋根付きでグルリを塀が囲んでいますので、ほとんど開放感がありません。それと、内湯でも飲泉ができるのはよいのですが、コップを洗ったりする場所がなく、飲んだあとは湯船に流れ込む源泉ですすぐしかないのは、いかがなものかと(湯から出て洗い場まですすぎに行く方は皆無)…
皆さんの口コミを見ますと混んでいるという方が多かったですが、私が訪問した時間(午前11:30)ころは、内湯、露天ともに3~4人程度でした。ただし次々と人が入ってはきました。また、少し我が物顔で振る舞う地元の方がおられるというような口コミもありましたが、私の時はみなさん淡々と湯を楽しんでおられました。いずれも、時期や時間、男湯か女湯かなどによって違うのでしょうが、恐る恐る入った割には、ホッと一安心の湯でした。
格別個性的ではありませんので一浴の価値はありますが、再訪したいかと問われれば否と答えると思います。しかしコストパフォーマンスは抜群ですから普段使いの温泉としては、なかなか良いのではないでしょうか。近所に住んでいたら足繁く通うと思います。4人が参考にしています
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2006/05/04入湯。
扉温泉は松本側からと下諏訪の和田峠側から入るルートがありますが、車でしたら断然松本方面入りをおすすめします。私は無謀にも和田峠側から入って、道の狭さに冷や汗をダバダバと掛け流しました。
施設は小綺麗で桧(ひのき)の香がします。皆さん書かれているように、内風呂(定員10名程度 推定39℃)も露天風呂(定員10名程度 推定38℃)も、温(ぬる)湯の源泉が大量にかけ流されています。湯質は無色透明でツルスベ感はありませんが、硫黄臭がただよい肌当たりの良い素晴らしいものでした。それは、山梨と長野の県境にある「白沢温泉フォッサマグナの湯」や「ゆ~とろん水神の湯」に似ています。
ただ、湯質は似ていてもここの抜きんでている特徴は、なんといっても露天の絶景。画像は入浴目線で撮影した露天ですが、無粋な柵などはいっさいなく、見えるのは雄大な山々と木立と青い空だけ。「風呂じゃない。山に浸かっているんだ」。思わずそんな感想が浮かんでしまいました。
浴室の設備はシンプルで、シャンプーや石鹸なしですしドライヤーもロッカーもありません(貴重品はフロント預かりあり)が、そんなことは吹き飛んでしまうほどの、景色と湯質でした。この絶景が300円で堪能できるのは、なんだかいまだに信じられません。
確かに、比較的行きやすい松本方面からの道でも、桧の湯にたどり着くまでにはすれ違いが難しい道幅の場所(最終1㎞の数カ所)があります。しかしそれも断崖絶壁というわけではありませんので、道幅が広い場所を常に頭に入れて「対向車と出会ったらここまでバックすればいいな」と想定しつつ慎重に運転すれば、山道の運転が不慣れな方でも行けない場所ではありません。
これからは雪もなく、新緑が美しい季節となりますので、お天気さえよければ、きっと記憶に残る湯浴みができる場所だと思います(ただ人気施設で混んでいますので朝一訪問が正解)。久々の満点進呈。おすすめします。43人が参考にしています
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昼神温泉のなかでも宿泊料金は安く簡素だが、温泉施設自体
負けてない。浴槽も男女ひとつの内湯だが、ほどよい大きさで
あり清潔感もあって納得します。
700リットル/分の集中管理貯湯槽から、7.5リットル/分引湯して
いる。加温、循環はされているようだが温泉自体かすかな硫黄臭
がしていた。無色透明でやわらかいいいお湯です。0人が参考にしています
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ここの露天は白樺の林の中にある。周囲は1メートルぐらいの石垣で囲われているが、その向こうには白樺の林。いい雰囲気の露天で、しかも温度が低く、長湯ができる。訪れたのは5月だったので、そんなに寒さは感じなかった。
ここの源泉は26.5度と低い。露天の横が40度に加温された湯船。ここと露天と交互に入るといいという。ここの露天は、温度が下がるのを防ぐため、ふたをしてある。最初に入る人がそれを取り、又出るときにふたをするようになっている。
湯殿には3つの浴槽があり、源泉そのものの浴槽、源泉がどばどばと落ちてくる打たせ湯の浴槽、そして加温された浴槽の3つ。先ず、加温されたゆでからだを暖め、それから源泉に入る。そうでないと、夏の暑い日以外は寒くて入れたものではない。
ここのご主人の応対が何とも優しくて、何度訪れても気分良く帰ることができるのも、評価を高くした点。6人が参考にしています
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3年前の5月、訪れた。日帰り入浴を受け付けてすぐだったせいか、ほとんど貸し切り状態。ここには混浴の露天が2つ、内湯が男女それぞれ1つ、その他に貸し切りの露天まであるという。私は混浴の露天「見晴らしの湯」に入った。
この日、晴れていて遠くの山々が見えた。ここの湯船は小振りで微温湯とやや熱めの湯と2つの湯船があるのがいい。ただ、脱衣場は狭い。それに、他の湯に入るには、いちいち着物を着なくてはならないのが難点。
内湯ともう一つの露天にはいるには時間が掛かる。女性の方には「仇討ちの湯」というのがあるらしい。連れがいうには、何でも男性の風呂より高いところにあり、見下ろすことができるようになっているとのこと。おもしろい発想だ、と思ったものだ。2人が参考にしています







