温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >685ページ目
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長野県の口コミ一覧
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ここは確かに見つけられませんね!!!
衣温泉も確かにそうですがこちらの大和温泉の方がさらに見つけにくいと思います。
温泉自体は初めは浴槽床のタイルの色かと思いましたが確かにうす緑の温泉でした。
(衣は近いですけど透明で若干の硫黄臭)
町内会だけの温泉の裏にひっそりとたたずむここ大和温泉は、町内会温泉も含めて一番熱い湯だそうです。理由は源泉が直ぐ近くだと入湯中の地元のおじいさんから教えられました。
町内会温泉は入れないかと相談はしましたが、専用札が有るそうで無理でした。
道に迷っている途中何件も町内会専用温泉が有りましたがどこも一般人が入れなく、草津の様な開放的と違って長野特有の閉鎖的な慣習をあらためて感じました。(とは言っても私も長野県人の端くれですので)
さて、本題の温泉ですが、源泉は非常に熱く(72.5度)、水を薄めながらの入湯ですが当然かけ流しです。
浴槽は縦なら大人2名が互い違いに1名づつ、横なら足を曲げて4名程度の浴槽です。
いずれにしてもここ大和温泉は探すかいが有る名湯です。
場所は、達成感の為探してみてください。32人が参考にしています
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久しぶりの入湯ですがリニューアルしたのですね!
とてもきれいでした。
夜八時過ぎに行ったのですが完全な貸切状態でした。
温泉は無味無臭ですが、ここの味噌樽の浴槽は熱めでなかなかです。
風呂上りは、入浴中の温泉?の感じから一転してしっとりとサラサラでした。
三点は入浴中の満足感に欠けるからです。(贅沢ですが・・・)0人が参考にしています
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温泉自体は非常に良いです。
円柱状の浴槽は壁一面のステンドグラス(片倉館には負けます)で浴槽真ん中から湯が出ています。
また、足元には玉砂利が心地よく、湯自体は道後温泉の様なまろやかでとても温まる単純泉系でした。1人が参考にしています
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私は中学2年のみさといいます。私の友達がここの温泉の子供さんで、この前の夏、泊まりに行きました。そこはとても自然にあふれていました。周りには木々が生い茂り、小鳥のさえずりが心地よく聴こえてきます。夜になり、みんなで温泉に入りました。広々とした浴槽、露天風呂に行くと無数の流れ星が私達の上を幾度となく駆け巡りました。標高が1500mですから、雲は私達を飲み込み、雲の中にいる、という状態でした。本当に貴重な体験でした。
温泉にいくなら是非、満山荘をおすすめします。お料理もとてもおいしいです!!!0人が参考にしています
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口コミを見て行ってきました。
浴室は広くはないものの、天井もガラス張りのまるで温室風だったがサンサンと光が入ってくる。きっと夜は違って見えるんだろうなー。
浴室からは桜の名所でもある懐古園の駐車場が見えるので、きっと桜のシーズンなんて良さそうだと思った。近所に有名な蕎麦やさんもあるし観光にはいいかもしれないと新しい発見。浴槽が深めなのとお湯も熱めで風呂にはいったなーという満足感。小さいながらもサウナは結構汗もじわじわ出るし水風呂が冷たくて気持ちが良い。なかなか清潔にしてると思われるのでそういう点でも満足。休憩室が畳敷きでここがホテルと思えなかった意外性もよし。あとは禁煙にしてくれないと湯上りがタバコ臭くなって台無しになります。0人が参考にしています
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2005/12/24入湯。
無色透明ですがヌルスベのいいお湯でした。画像のように風呂が崖にせり出すように作ってあるため、眺望は抜群。飯田市街や山々(赤岳や烏帽子岳など)が、内風呂と露天両方からきれいに見えますし、源泉かけ流しです。
ただ、以下の2点で800円という入浴料のバランスに疑問があります。
①この時期だというのに、広い脱衣所に小さなストーブが一台。寒い!
②脱衣場の休憩コーナーが3畳と小さく申し訳程度(ロビーなどではくつろぎにくい)。
浴室は広くて洗い場も隣に湯が飛ばないように仕切りが作ってあったり、脱衣所との間に湯上がりの体を拭くコーナーが設けられているなど、「湯に入っている間の施設」はなかなか細かい配慮がなされていますが、「湯から上がった後の施設」はまったくと言っていいほど心遣いがなされていません。素人の私が言うのは僭越ですが、個人的な意見として、よい温泉とは「お湯と休憩がセットで楽しめる場所」ではないかと思いますので、この程度ですと500円くらいが上限ではないかと感じました。
旅館の立ち寄り湯であり、宿泊客中心のコンセプトなのでしょうから多くを望もうとは思いませんが、それにしても800円はバランスがとれた価格とは思えません。お湯がいいだけに残念です。3人が参考にしています
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です。
0人が参考にしています
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2005/12/24入湯。
飯田市内に近い湯ですが街中という感じではなく、田んぼに囲まれた丘にひっそりと建っています。施設は多少古い感じでしたが、不潔という感じはしませんでした。ただ、小規模ですがゲームコーナーなどがあり、小規模の健康ランドのような雰囲気です。
お湯は単純放射能冷鉱泉(19.8℃)。ここの面白いのは画像のように湯船の1メートル上方から、直径10㎝程度のパイプの先を潰した温泉出口を設けて、ドバドバと流し落としていること。これが源泉かけ流しならば大感激なのですが、残念ながら加温し循環濾過している湯です。「水簾洞(すいれんどう)」という名前は、どうやらこのドバドバの水の簾(すだれ)のことを指しているらしいです。
湯船は広く20人ほどは楽に入れそうですし、露天も7~8人程度はOK。カランは13。ほかに申し訳程度(2人程度しか使えません)のサウナと水風呂があります。
気になったのは、浴場内に漂う独特の匂い。ゴムと石油を合わせたような強烈なものだったのですが、これが果たして温泉特有の匂いだったのかは、湯素人の私には判別できませんでした。ただ、個人的にはあまり好きな匂いではありませんでしたので、敢えて「温泉臭」とタイトルに入れさせていただきました。もし、詳しい方おられましたら、「香」なのか「臭」なのか教えていただくとありがたいです。
3連休半ばのお昼に、湯船は私1人。客は男女合わせても5~6名程度しかいませんでした。あまり知られていないのか、それとも人気がないのかも判定不能。しかし、ゆっくりとお湯を独り占めできたのは嬉しかったです。2人が参考にしています
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2005/12/24入湯。
ひまわりは今、雪の中。
長野県諏訪県内の自宅から2時間かけて行きましたが、折からの雪で圧雪路となり途中の道路が凍結して冷や汗ものでした。長野県南部とはいっても雪はソコソコ多いですから、冬場にひまわりの湯を訪ねられる方は、新しいスタッドレスとエンジンブレーキを使って、ものすご~く慎重な運転を心がけて下さい。
施設は大きくて清潔。お湯はナトリウム炭酸水素塩泉(重曹湯)で本当にヌルヌルスベスベでした。まるでヌルスベのガウンを着ているように、心地よい感触が全身を包みます。
露天は大きなものが2つ。1つは少し熱めで多分41~42℃の間くらいだと思います。もう1つは38~39℃くらいの温(ぬる)めの湯。私は温(ぬる)い方が気に入り、30分ほど入っていました。
内湯も大きな浴槽が2つあるほかに、寝湯/ジェットバス/ボディシャワー(土日祝は使用停止)などあり、洗い場は広々。朝一(午前10:00)に入ったため、とても贅沢に使わせていただきました。
口コミを見ると、休日はすごく混むそうですが、この日の男風呂は1時間あまりの間に7~8人程度とガラガラ。やはり「朝一+雪」の効果だったのでしょうか。
お湯の良さはもちろんのこと、従業員の方も「地元のおばちゃん」といった感じでとても気さくで親切でしたし、★★★★★を付けたいいところなのですが、残念なことに塩素の臭いがかなりしたために★4つとしました。消毒方法をオゾン殺菌などに変えてもらうと、もっとお湯良さが増すのですが…
あのヌルスベ感はとても心地よいですから、また再訪したいと思っています。ただし今度は雪が降らない時にします。0人が参考にしています
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信州山田温泉というのは、信州高山温泉郷の中にあります。山田温泉スキー場というのもあります。長野市からは、クリで有名な小布施を通り抜けた山手に位置します。
11月4日に日帰りでお湯を使わせていただきました。
当日は、山田温泉大湯というのを目指していたのですが、紅葉見物+ハイキングの団体さんなどで駐車場が満杯。道で写真を写している人も多数居るという状況でした。
その大湯前に日帰り温泉の看板と駐車場が目に入りまして、こちらを利用することに決めました。玄関を入ると喫茶コーナー(手打ちそばもあるみたい)の向こうがすぐ温泉の脱衣場になっています。
源泉は六十数度あるそうで、そのお湯が少しぬるくなってお風呂にどぼどぼ注がれています。と言うことで大変熱いです。45度は超えていそうです。お湯は透明に見えますが、小さな湯の花がたくさん浮かんでいます。飲泉してみると、塩味でおいしいです。
足の悪い方も入っておられて、このお湯は効きそうという意見で一致しました。宿の建物もお風呂もかわいいですが、お湯が本当に気持ちよかったです。¥300でした。0人が参考にしています










