温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >493ページ目
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長野県の口コミ一覧
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2004年の「白骨温泉入浴剤混入事件」以来(泡の湯は混入していませんでしたが)、白骨温泉全体の客数が激減した時期でもかなりの頻度でここの宿を利用してきました。それも全ての面において、非常に質の高いものがこ存在していたからこそでした。ただし、残念ながら最近は接客や料理の質が落ちてきています。おそらく1~2度の利用では気付かない方も多い思いますが、かなりコストの節約をしてきているような内容です。その割には決して安くはない値段設定のため、残念ながら今後リピートするかどうかは正直迷うような感じの宿になってしまいました。温泉の質だけに頼らず、是非もう少し何か工夫を期待したいところです。
8人が参考にしています
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県道沿いに偶然看板を見つけ、寄ってみる事に。看板は「みたらしの湯」と表記してあるが、温泉の文字は無い。念のため、受付の女性の方に温泉である事を確認して入場。福祉センターの名の通り、館内はバリアフリーで車椅子の通行を前提とした設計となっている。洗い場、浴室にも万全を期すべく手摺がズラリと並ぶ。
お湯は微かに硫黄臭漂い、濁りのある冷泉。コンセプトからして露天の必要性も無いが、浴槽は6人程が入れる内湯のみ。当初は貸切状態でしたが、退出する頃には6~7人の年輩客で満たされており、個人的には特に感じなかったもののその効能が認知されていそうだ。
ただし浴室に入った途端、鼻を突く不思議なアンモニア臭が個人的には最後まで消化できなかった。お湯は良いですが、この点だけが好みに合わず少々残念。3人が参考にしています
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7月平日 以前からホームページを見て憧れていた深山亭に宿泊。桧の無垢板を使った床やさらし竹の天井など部屋に足を踏み入れた瞬間に「あ~!いい~ねぇ~」を連呼。落ち着いた造りで居心地抜群。専用テラスからの景色も木立に囲まれ独占状態。52インチの液晶テレビ(番組表もありました)部屋付きの木曽桧露天風呂も熱めの掛け流し。清々しい空気と木々の緑、鳥のさえずりを聞きながら何度入ったことか・・ベットルームの照明も素敵。接客もグゥ~~。食事も朝夕共に大変美味しい。深山亭は他の部屋より少々高目ですが「安い」と感じる程の満足感がありました。帰ってきてからも脳裏に焼きついて「また、行きたい~」
0人が参考にしています
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日曜の朝6時ごろ行きましたが、だれも入っていなくて、広いお風呂を独占できました。あんまり人気ないのかな?
500円でサウナから露天風呂まで入れるのはお徳じゃないでしょうか?
お気に入りは35度程度の源泉浴槽。ほかの浴槽は露天も含めて循環のようですが、この源泉浴槽だけはしっかりした泉質を実感できました。0人が参考にしています
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ここは熱湯と珍しく冷泉がブレンドされており、真水の設定は無く源泉に拘りを見せている。なるほど冷泉の蛇口は青銅色に腐食している。
この日は6湯目という事もあり体力は限界を超えていましたが、気力を振り絞り入湯。比較的奥地に立地しますが湯の花、硫黄臭も健在で、地元の方々に大切に使われている事もよく感じられた。真水を排除したコンセプトには共感も覚える。2人が参考にしています
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男湯と女湯がコンクリート造の1・2階に分かれており、アパートのような外階段を登り男湯へ。
この日訪れた共同湯の中では内部空間、浴槽とも最も広い。ただし7月だというのに湯船からは猛烈な湯気が立ちこめ嫌な予感。足の指を突っ込んだところ体が跳ね上がるような激熱振り。仕方なくケロリン桶にてすくい水をブレンドし、掛け湯のみ堪能。お湯は透明で硫黄臭を感知。ただやはりコンクリの味気なさが際立ち、歴史ある共同湯らしい雰囲気が感じられないのは少々残念。1人が参考にしています
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野沢の共同湯めぐりも4湯目。お目当ての河原湯が改装中、大湯は給湯中という事でこちらへ到着。
道路からは階段を数段上がる構造になっており、階段を一段登る度期待度も増す。
こちらもオーバーフローしているお湯が既に熱い。しかしここの特長は何と言ってもその巨大な湯の花。最初は気付きませんでしたが浴槽に足を踏み入れた途端、卵スープ状の湯の花が底から舞い再び降り積もる。ここまで大きい湯の花はちょっと記憶に無い。野沢恐るべし。4人が参考にしています
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内部はシンプルで綺麗。窓を開けると爽やかな風が入ってくる。
お湯はやや白濁しており、本日入った中では最も硫黄臭が感じられ、個人的に好みのお湯であった。確かに硫黄泉というと真っ白なイメージですが、ここのように薄く白濁している硫黄泉もなかなか上品。価値観も変わった。
決して広くは無い構造ですが、運良く貸切状態で利用でき、至福の瞬間でありました。4人が参考にしています
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浴槽は熱湯と温湯の2つに別れており、戸惑う私の様子を察したのか常連らしき方に温湯を薦められ入浴。しかし温湯といっても41度。横落の湯でいきなりKOされた体には普通に熱く感じる。
浴槽は狭いながらも白い湯の花も舞い、見上げれば片流れ屋根の佇まいも素晴らしい。時間が許せれば浸かったり休んだりと、朝から晩まで堪能したい。4人が参考にしています
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念願の野沢デビュー。横落交差点にある有料駐車場(2h 300円)に車を停め、まずは目の前にあるここ横落の湯へ。
外観、内部とも歴史を感じる鄙びた湯小屋でとても落ち着くが、湯船から洗い場へオーバーフローしているお湯が既に熱い。仕方なく水でうめ、何とか入浴。お湯は透明ながらも硫黄臭がたちこめ心地良いですが、何せこの激熱振り。飯坂の共同湯同様足の爪が痛くなりギブ。まずは野沢の洗礼を受けました。1人が参考にしています



