温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >495ページ目
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長野県の口コミ一覧
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画像提供です。
小学校の修学旅行の際、ここに宿泊したことを思い出しました。
諏訪大社下社秋宮のすぐ近くです。3人が参考にしています
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画像提供です。
21人が参考にしています
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ライオンの湯口から流れ出るお湯。熱くて沁みました!
鎌倉時代、慈雲寺を訪れる修行僧の為に建てられたと云われる旦過寮。下諏訪で一番熱いというお湯の、まるで上質の香水かと思う匂いが浴場に充満しています。
年期の入った鄙びた共同浴場と地元の方のおしゃべり。その端々にほっとするような安堵感が込み上げて来ました。今日も昨日も、もう何十年も同じように繰り返されてきたであろうその光景。下諏訪の歴史を感じると共に住民の方々の素朴さも伝わって来ます。
天男と天女? のメルヘンチックなタイル絵を眺めつつ、シャキッと目覚めの一湯は心豊かにしてくれました。9人が参考にしています
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今年行ってみたい施設として挙げた下諏訪の共同浴場のひとつ。
まだ暗い路地裏を覗くと、ここだけ明るい電灯が眩しく迎えてくれました。まだ朝5時にならないのに4人ほどの方が既に入浴されているようです。
浴場は写真で見たブルーのタイルが美しく、清潔さが感じられます。上を見上げると倉庫の様にも見えますが、思いのほか天井も高く圧迫感はありません。カランも広くゆったりスペースが採られています。
挨拶をして早速かぶり湯。
適温の湯が心地良く、ふわりと石膏臭が香ります。身体を浸してふぅ~と一息。じんわり熱さが沁みてきてほぐれていく様が快感です。肌に若干のキシキシ感もあり、下諏訪の湯はこういうお湯か~と独り悦に入る時間でした。
ヨーロッパの湖畔? かと思うタイル絵を眺めながらの静かな湯浴み。地元のお年寄りの会話に耳を傾け、出たり入ったりを繰り返します。丁度肘を広げられる位置に段差があるので、踏ん反り返ってのびのびと出来ますね、いいですよ。
浴場はシンプル、かつ設備も質素ですが観光客にも利用しやすい施設だと思います。町営の駐車場もすぐ近くです。
湯上りは入口のフカフカソファで牛乳がお薦め。11人が参考にしています
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先日利用してきました。
施設は風情があり、温泉も特に露天風呂は広くて庭園を見ているようで、かなりお金をかけて拘って作ってあるのが伺えます、立地も秘境っぽいところにあります。どれをとっても素晴らしい施設だと思います。
ただ、食事はイマイチです。メニューは豊富で一見良さそうな感じがしますが、それぞれの料理は洗練されていません(味がまずい)。そのうえアルバイトらしき若者がやる気が無い、厨房もやる気が無い、施設にあれだけお金をかけるのであれば、食事にも力を注いでほしいと思いました。3人が参考にしています
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湯が熱い。
蜂が多い、しかもでかいの。
でも熱いから湯の中にとどまれない。
しかしロケーションはばっちり。
それだけにじっくりと味わえないのが残念。4人が参考にしています
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露天風呂が無い。
それはいいとして、シャワーなど洗う場のお湯の出があまりよく無いかな。
650円だったと思うけど、まずまず値段どおりでしょうか。
ドライヤーあり。1人が参考にしています
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日帰りで利用しましたが、外湯の方は閉まっていました。
日帰りの場合正面玄関からではなく別の入り口から入るように
なっていました。日帰り受付時間は非常に短いですけれど狙って
行くだけの価値が有りました。
泡の湯旅館の湯の使い方には感心させられました。
有名な混浴露天風呂は混浴の敷居を低くする為や白骨温泉の
白濁の湯を堪能する為にわざと湯口を高い位置に設定し、
濁りが出るようにしています。そして今回特筆すべきは内湯の
非加熱源泉が投入されているぬる湯で、こちらは炭酸分の多い湯の
個性を奪わないように湯船の中に湯口が有りました。
その上投入量が多いので白濁する間も無くて透明な湯がドバドバ
かけ流されていました。そして入ってみて「これこそ泡の湯!」
と思わず叫んでしまいそうになるくらい泡つきが良い湯に感動
でした。
しかしみんな混浴露天風呂を目当てで来ている人ばかりなのか
内湯はがら~んとしていました。まあそのお陰で心行くまで
いい湯を堪能できましたけれどね。9人が参考にしています
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今年4月より、入浴料が改定されています。現在は大人200円、子ども100円です。
昨年の夏、近くまでは行ったのですが、時間が合わなかったために入湯を断念、今夏ようやく入ることができました。
公民館に併設ということで、あくまでも地元の方に供用されている温泉施設です。外来の利用者はそのことを十分認識した上で利用すべきでしょう。
お湯は無色透明、やや塩味がします。滑らかでつるつるの湯で、湯上りのさらさら感がなんとも言えません。温度も適温です。加熱はしてありますが、湯舟の縁からどんどんお湯が溢れていて、放流式なのがわかります。少し残念だったのは、十分な泉温があるのですから、加熱していない源泉そのままの浴槽がほしいところ。地元の方の利用が多いだけにそうした需要はないのかもしれませんが…。とは言え、この原油高のご時勢に施設を維持するのは大変でしょう。ぜひがんばってほしいものです。
こうした公共の施設にありがちな、脱衣籠を入れるボックスに埃がたまっているというようなこともなく、地元の方々がこの施設を大切にしておられるということが伝わってきました。旧丸子町は合併で上田市に編入されました。たとえ行政が変わってもこのお湯が末永く守られていくことを心から願っています。
大塩温泉館入湯日:2008.8.85人が参考にしています










