温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >498ページ目
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長野県の口コミ一覧
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小諸市街から浅間山方面へグングン登り、ラスト4キロは4メートル道路ながら砂利道が延々と続く山道。クマ注意の看板も目に映る。
浅間山への登山口でもある為、こんな山奥でも館内は意外と賑わっている。受付で会計し、はやる気を抑えて早速浴室へ。
浴室の扉を開けると写真で見る例の赤湯が眩しいほどに目に入る。源泉投入口からのお湯は極めて透明ですが、湯殿の色は限りなく赤に近い茶色。透明度は3センチほどで口に含むと予想通りのエグイ鉄味。しかし見た目より湯質はさっぱりしており匂いも微かでドロドロ感はない。湯温もやや温めに設定されており長湯も出来ますが、さすがは鉄泉、発汗量は桁違いです。
殆どの利用客は登山絡みの事と思いますが、ここはこの赤湯だけでも十分ポテンシャルは高い。またこの味覚が恋しくなったら浸かりに登ろう。6人が参考にしています
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R142の浅科温泉交差点から100mほどの所にありアクセスも良く、サウナ、露天付きで350円と価格もリーズナブル。
肝心のお湯はそれ程印象に残るのもではありませんが、露天スペースの広さと開放感はなかなかの充実振り。意外にもお湯が高温だった事もあり、私は大きな石の上での日光浴に専念。
塩素臭漂う内湯とは異なり、露天では時間を忘れてのんびり出来ます。0人が参考にしています
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お風呂から眺める景色はとてもきれいです。
でも、お湯はいたってどこにでもある塩素臭のするお湯。
循環式だから仕方ないのでしょう。
温泉を楽しむというよりも、景色を楽しみながら汗を流すといったところでしょうか。0人が参考にしています
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以前よりここの存在は知っていましたが、ようやくチャンス到来、念願の松本出張の際に利用しました。
規模は3名ほどが定員の小ぶりな浴槽ながら、薄茶色に濁りヌルヌル感ある温泉にビジネスホテルで利用できるのですから、これ以上望むものはありません。夜中の3時という事もあり、酔いを醒ましながらの貸切入浴でした。
今後はビジネスホテル=温泉が利用条件になりそうです。3人が参考にしています
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登山口の駐車場に車を停め、ここからは1時間半ほど歩く事に。
さすがは日本最高所の露天を謳うだけあって、日頃の運動不足を心底痛感する道程ではありましたが、何とか到着。イメージよりは小ぶりなものの、これだけの環境そして達成感、しかも白濁した硫黄泉は何よりも代え難い。幸い先客ともタイミング良く入れ替わりで早速入浴。
入浴後暫くすると妙なピリピリ感を全身に感じる。成分表は勿論見当たりませんが、酸性度は相当なものなのかもしれない。このピリピリ感は以後2~3日、自宅で入浴しても感じる程の強烈なものでした。
しかし自分の体力の落ちようには愕然。道中も楽しめる体力を準備して、次回はこの先の硫黄岳にも挑戦しよう。2人が参考にしています
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県内の日帰り施設にしては、かなりゴージャス。入館料500円では維持が大変じゃないかな、などと余計なことを考えながら入っていくと、さらに下回る400円!17:30以降の入館料は400円になると聞いてビックリ。施設は温泉の他に各種サウナなど揃っていてスーパー銭湯風。どこも清潔で、露天からの眺望や、広い浴槽など特徴もあります。温泉は露天を含め、ほとんどが循環、加温、消毒臭あり、あまり温泉らしさは感じず。気になったのはどれも熱すぎること、また塩素のせいか肌触りがきつく、気が休まりません。最近掛け流しの温泉ばかり入っていたせいか、塩素を入れてると感じ方がこんなに違うものかと実感。1つ源泉漕があり、ここは掛け流しで、加温も無し。無色透明のまったりとした湯、温めの湯で、この中では一番落ち着きました。
1人が参考にしています
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野沢温泉外湯の中では
泉質的に個性が一番強い温泉。
含有成分数が多いようなお湯。
緑の濁り湯で湯の花が白と黒が無数に混在。
黒湯花が多く浮遊する。
湯船から出るとすね毛などなどに纏わり付いている。
黒湯花が多数くっ付いている。
ビジュアル的には良いとは言いがたい。笑えるかも。
湯量は少ないので新しくなっても狭さは変わらず。
滝乃湯よほどの狭さではないが
利用客も多いので落ち着けない。
真湯付近の宿では真湯が野沢では一番と太鼓判を捺す。
六つある源泉中では温度も高過ぎず
泉質も確かに特異で真湯onlyの源泉である。
7人が参考にしています
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上高地への拠点、沢渡の駐車場にある足湯。湯気が岩からもうもうと上がり、少し熱めの湯が注がれています。浴槽は長く、温度差(温度計付き)がありますが、時々熱い湯が流れてきたりと、一定でないところがまた楽しい。10分も浸かっていると体がじわじわ温まる足湯の効果に感心。国道沿いに看板があり、上高地に行く人も、そうでない人も誰でも利用可。足湯はすぐ発見できますが、迷うのが駐車場。ゲート付きの600台の駐車場はガラガラ、有料のような気もするし、ウロウロ...。後でHPを見て分かったのは、そこは1時間まで無料ということ。そういう案内があれば堂々と停めれるのに。
1人が参考にしています
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有名な混浴露天風呂を楽しんだ後、内湯へ。浴槽は2つ、1つは広めの源泉漕(ぬる湯)、もう1つは加温湯。どちらもきれいに掛け流されていて期待が高まります。露天から上がり、若干冷えていたものの、まずはクチコミで評判の源泉漕へ。泡つきとはどんなものか...。源泉は下の管から送りこむ形、自慢の炭酸が気化しないよう工夫がみられます。入って数分たつと炭酸成分の無数の泡が次々と体にくっつき、泡だらけに!泡はサイダーのよう、少しでも動くと離れていく、でもまた下から現れる、何かくすぐったい感じ。そのまま立ち上がると泡が見事にはじけていき、清涼感も味わえます。皮膚からこれだけの炭酸ガスが吸収されれば体にもきっと良い作用が出るでしょう。ぬる湯に長い時間浸かっていたのに不思議と体はポカポカ、血液の循環が良くなった気がします。泡の湯は混浴ばかりが目立ちますが、真骨頂はやはりこの内湯(源泉漕)。ぬるくて気に入らない方もいるそうですが、天然温泉の新鮮な成分を体感するには最高級の湯です。800円の入浴料も納得。混浴露天は女性でも入りやすいよう随所に工夫が見られ、好感をもちました。この日も家族連れなどで賑わっており、泡の湯の人気をあらためて実感。写真は飲泉所、白骨特有の酸味あり、器は白い析出物で覆われています。
10人が参考にしています







