温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >490ページ目
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長野県の口コミ一覧
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ギャラリーサロンが素敵な ささらの湯。
源泉名 室賀温泉 源泉温度50.7度PH9.3
単純硫黄温泉(アルカリ性低張性高温泉)
ほとんど無色透明・硫黄味・微硫化水素臭を有す
温泉レベル★4。馴染み感がよかった。ぼちぼちのツルツル感。
施設★3雰囲気★3。総合★4。
あっさり系の硫黄泉でした。
私には、妙にマッチしました。
かなり満足感がありました。
施設は、ギャラリーサロン(渡り廊下)のところが特に良かった。
大きめの施設ながら、かなりの実力を兼ね備えているように思えました。
(2008年7月20日)1人が参考にしています
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私は約10年前、旧本館と新本館ができる前に4~5回、家族と一緒に泊まった経験があります。
今回は彼氏と一緒に、新本館(101号室、蓮華)に2連泊しました。
「昔、改装する前に何度か泊まったことあるんですよ。○○(名前)ですが…覚えてますか?」と、旦那さんに言ったところ、その時は「そうなのですか、ありがとうございます」との返答でした。
昔は、泊まる度によく旦那さんのお子さんたちと遊んだもので、懐かしかったです。
風呂は当時と変わった様子がないものの、食堂の位置、ロビーや部屋の内装(インテリア)等、かなりモダンな雰囲気に変わっていました。
おじいさんの作業場もできていましたね。
おじいさんもおばあさんも、10年経ってもまだまだ元気という感じで、ホッとしました。
2日目は軽いトレッキングをしたのですが、病弱で歩きなれていない私はぐったり疲れてしまい、せっかくでしたが食事を諦めようと思い、彼氏に知らせにに行ってもらいました。
すると…
2連泊で同じ食事が出ないように配慮してくれたのか、一番奥の間で、他の方々とは違う食事を出して、待っていてくれたのです。
せっかくなのでと思って、よたよたしながら食堂の奥に行くと、女将さんは「具合大丈夫?薬持ってこようか」と声をかけてくださいました。
気遣いが嬉しかったです(母親のように感じました)。
その後、女将さんが天ぷらを運んできてくれた時のことです。
なんと、「○○さんって、前に家族4人でいらっしゃってましたよね?妹さん?」と、声をかけてくれたのです!
私は姉の方だったのですが…(;^ω^)
覚えていて下さったこと、とても嬉しかったです。
確かにタメ口だったりしましたが、家族経営の旅館ですし、「アットホーム」という印象で、別に気になりませんでした。
最初に風呂や部屋に案内して、そのまま放っておかれるのも、きっと「好きなように、自分の部屋のようにゆっくりくつろいで欲しい」との配慮だと思いますし。
それに、食事の配慮や、体調を気遣ってくれたこと、名前を覚えていてくれたことを考えると、「愛想がない」なんてことはないと思いますよ?
今はお客さんが増えて忙しいという話も聞きましたし…
こういう家族経営で自由な感じの宿に慣れていない方は「ぶっきらぼう」だとか「愛想がない」と感じるかもしれないので、そういう方は違う宿を選ばれれば良いかと思います。
※ちなみに、1日目に露天に入った時、沈み行く夕日がとっても綺麗で…。
今まで悩んでいたことや、日常の疲れが吹き飛ぶようで、思わず涙してしまいました。
天気の良い日は、部屋や露天からの景色が最高です!
部屋に帰ってからは、星もたくさん見ることができました。
都会から離れて、疲れを取りたい方におすすめの宿です。0人が参考にしています
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定宿にしている宿の方に、「お風呂掃除がまだなので、近くの倉下さんに行ってきてもらえるかしら?ごめんなさいねー」と入浴券になるコインを家族分いただきました。
翌日入ってから帰ろうと思ってたので、やった~^^
お湯は他の方が書いてらっしゃるように鉄分を含んだ赤茶色で、とっても温まるのでお気に入りです。
岩岳は夏は高原の風が気持ちよく、冬はスキーと私にとっては最高の場所です。そこにいいお湯があってよかったー。
宿のおばさんの話によると、倉下の湯を掘り当てたときは宿から噴水のように勢いよく温泉が噴出しているのが見えて、ビックリしたそうです。
今年の冬もスキーをしに訪れる予定なので、また絶対入ります!3人が参考にしています
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8月の中旬に夏休みをもらい、東京から宿泊先に向かう途中に家族で訪れました。
帰省ラッシュを覚悟して早朝に出発したのが幸いして、開店の10分前に到着。1番湯に入れました♪
アブ退治用にハエたたきが数本置いてありましたが、この日は涼しかったのが幸いして大丈夫でした。
お湯は柔らかく、川沿いの露天風呂はとっても気持ちが良かったです。 「お湯を入れたばっかりだから、気持ちよかったでしょう。アルカリ度が高いので、肌がつるつるになるんですよ。」と湯上りにご主人が声をかけてくださいました。
感じのいい方で、川遊びできるポイントを尋ねると地図を出してくれて丁寧に教えてくれました。
入り口に飲泉口があり、飲んでみました。ほのかな香りがあり美味しかったです。
いいお湯に入れて、その後教えていただいたポイントで川遊びをして楽しい一日になりました。1人が参考にしています
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露天風呂と内湯を行き来するには一度着替えてから行かなくてはならず、今回は時間的な問題より露天風呂のみ入りました。脱衣所は小さな小屋で、風呂のすぐ下には渓流が流れていました。「川に下りないで」との張り紙がありましたが、本当に川に入りたくなるロケーションで、完全に野湯に来た気分になりました。お湯は私が入ったときは灰色の濁り湯で、期待通りの硫黄臭が感じられ高レベル。底にはまるでひじきのような黒い湯の華が沢山沈んでいました。約10人程度は入ることができる野天風呂は、休日であったせいか結構な混雑。もし空いた時間にここでボーッとできたら、本当に至福の時を過ごせることでしょう。
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もう何年も前ですが、友人と4人でスキーで野沢温泉に宿泊したときに入らせてもらいました。
風邪ぎみだったため、宿に残るつもりでいたところ、「せっかく来たんだから、行こう!」と友人たちに引っ張られて、渋々(笑)大湯まで。
中はものすごい混雑だし、脱衣所も狭いので入るまでに大変でした。待っている人のことも気になり、熱いお湯なので数分しか入りませんでしたが、出たあとはカラダがポカポカ^^
心配していた風邪もすっかりよくなってしまいました。
共同湯の雰囲気がとてもよかったし、温泉の効能ってすごい!と初めて感じさせてくれたお湯でした。1人が参考にしています
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山田温泉では著名な大湯の真向かいにある旅館で、立ち寄り湯も受け付けているということで寄ってみました。500円の入浴料を払い、早速浴室に向かうと約10人程度が入れる内湯が一つのみのシンプルな造りでした。お湯はかなり熱めで長時間入るにはちょっと厳しそうです。ただ、底には白い湯の華が沢山あり、その成分からも体がとても冷めにくいものでした。向かいの大湯が大人気ということもあり空いた中で入ることができましたが、価格の差額分はせめてシャンプーなどのアメニティー類を充実させてもらえると嬉しいところです。
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最近都心部ではよく見かけるいわゆるスーパー銭湯的な造りで、戸倉上山田温泉の町並みには少し違和感がありました。設備もサウナに水風呂、数種類の露天風呂など一通りのものが揃っており充実感はありました。内湯は多くの天然岩を配した大きなもので露天風呂の大浴槽と併せて掛け流しでした。ただ、今回近くの戸倉上山田温泉の小さな旅館に泊まったのですが、泉質は旅館のものと比べると硫黄の個性がかなり少なく、特徴を今一つ感じることができなかったのが残念でした。もしこの施設が都市部のものであればとても高い評価を与えられるのですが、長野県の温泉施設ということであれば3.5点、今回はややおまけして4点とさせて頂きました。
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初めて鹿教湯温泉に行きました。文殊の湯は場所が少々分かりにくく、温泉街の無料駐車場に車を泊めてからしばらく探しました。実際には渓流沿いの風情のある場所にあり、共同湯としては贅沢なロケーションでした。300円の入浴料でボディーソープやシャンプーも備え付けなのは嬉しい限りです。ちょうど先客が上がった所で、完全に私一人の貸切状態でした。温泉分析書を見ると、先ほど立ち寄った沓掛温泉ととても似た成分であることが分かりました。但し入浴してみると、こちらは温泉感がやや乏しく、特徴的な香りも感じられませんでした。共同湯で露天風呂があることは大変嬉しいのですが、完全な循環湯。とりわけ悪い施設では無いと思いますが、並程度の共同湯であると感じました。
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