温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >459ページ目
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長野県の口コミ一覧
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あの名湯の別所温泉をこのようなすばらしい施設で味わえる事に表彰もんですよね。今までは3ヶ所の外湯に入るしかなかったですが、少し熱いんですよね。ここに幸村や忍びの者が入っていたという情緒を感じながら入るといっても長く入っている様な場所ではなかったのです。それだけに混んでいる事はしょうがないでしょう。ほんのりたまご腐臭で温泉らしさを堪能できます。すばらしいです!!
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乗鞍と言えば湯けむり館の硫黄泉が印象的ですが、ここのお湯は炭酸水素塩泉の模様。であれば焦げたような独特の匂いをほのかに期待しての訪問でした。
浴室手前には飲泉コーナーがあり試してみるも流石に苦い。しかしながらお湯への期待は益々沸く。
浴槽の投入口からは先ほど口にした源泉が流れている。しかし源泉は浴槽とは仕切られたスペースに落ちており、どうやらこれが加温して使用されている様子。お湯自体は加温、循環、消毒のため期待していたものとはいきませんでしたが、この源泉投入を髣髴させる粋な演出には親しみをも感じます。
随所にある飲泉コーナー、源泉投入など、設計者の温泉への拘りには個人的にもとても共感できます。美肌系のアメニティーも異常なくらい豊富ですので、特別に泉質に拘る客層でなければ総合点は高そうです。0人が参考にしています
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周囲は公園なども併設されており、至ってのどかな環境下にあります。
浴槽は加温浴槽と体温ほどのひんやりとした浴槽の2つの構成で、加温浴槽からは適度にオーバーフローもされています。立地条件の割には露天が無く、泉質も残念ながら特徴がありませんが、この2つの浴槽を往復する温冷交互浴が意外にも心地よく、ボディーソープ、シャンプーも常備されていながらの300円はお得感すらあります。
内湯からのガラス越には大きな桜も至近で、遠くには鯉のぼりも舞っており、季節感を感じながらのんびり入浴出来ます。0人が参考にしています
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家内の両親の金婚式のささやかなお祝いを,ここのお風呂付きの会食で行ないました.一人5000円の安いコースでしたがお料理と温泉のセットはお得感タップリでしたね.かすかに硫黄の香りがするだけで嬉しくなってしまいました.露天はちょっと温めでしたね.まぁ,タタミ敷きは珍しいものの,だからどうってことはない感じでした.カランが少なかったかな.確か3人で満杯.
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午前中に志賀高原渋峠に雪壁をみに行きました、素晴らしい
風景と身にこたえる寒さに感動して冷えた体に馬曲温泉に噂には
聞いていたけど素晴らしい露天風呂にゆっくり浸って来ました。
とにかく流れる空気と温泉は満足です。山を下りて飯山菜の花
公園の黄色のじゅうたんにビックリしました。今日は久し振りの雄大な自然に心癒された一日でした。4人が参考にしています
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上諏訪では共同浴場「衣温泉」さんにお邪魔しました。
なかなか見つけにくい共同浴場です。踏み切りのすぐ近くにあり、駐車は2台できるようです。
こちらの浴槽も、旦過温泉と同じように2つに仕切られています。
通常では熱いお湯の範疇ですが、旦過の湯の洗礼を受けておりますのであまりガツンとは感じませんでした。
シャワーがありません。よってカランや湯船からお湯をいただいて体を洗浄します。
硫黄の香りは旦過温泉より強く、すこしまったりとしたお湯でした。
ご一緒した奥様が私を「誰だろう?」といった感じで見つめてみえまして、
この温泉は地元密着の温泉で、観光客はなかなか来ないのかしら?と思ったりいたしました。
それでも、先に上がるときにご挨拶しますと「はい、またね。」と笑顔で応えて下さいました。
諏訪は奥が深いです。数多い共同浴場に泉質も多彩です。
土地の魅力も併せて今後何度も訪れたい温泉地の一つです。11人が参考にしています
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また諏訪に行って来ました。諏訪という土地はとても不思議な雰囲気と趣のある土地で、
1度目から温泉も含めて土地自体を好きになりました。
今回は上下一つづつ入ることに決め、下諏訪は旦過温泉にお邪魔しました。
熱いお湯です。本当に熱い。
湯船は2つに仕切られていてライオンの注ぎ口のある湯船が熱く、もう一つが少しぬるめという設定です。
が、ぬるめの湯船でも熱いです。
常連の皆さんは熱いお湯に平気な顔をして入ってみえてなんだか尊敬していました。
ほぼ同時に上がった常連の奥様にお話しを聞いてみました。
「凄く熱いお湯ですが、地元の皆さんは平気なのですね~」
「そうなのよ。常連はね『この熱さじゃなきゃダメ』なの。掛け湯をたくさんしてぬるい方で体を慣らして熱い方に入る。
ま、いつも来てる人は最初から熱い方に入るけどね。そうそう、男湯はまんだ2度ほど熱いのよ(ニタッ)」
あとからヒロに聞くと温泉津の元湯より熱かったそうで、それはもう私の想像を遥かに超えるお湯の温度です。
こちらのお湯、上がったあとに汗がサッとひくさっぱりとしたお湯で、なんとも不思議な感覚のあるお湯でした。11人が参考にしています
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鹿教湯温泉の情報をあまり仕入れずにお邪魔したのですが、
とても大きな温泉街でそのことにまずビックリしました。
温泉街の大通りから坂を下りて、左手に出てくるのが文殊の湯さんです。
建物がとても立派で、郷土を讃える写真がたくさん掲示されています。
湯船は内風呂と露天風呂の二つ。
内風呂が仕切られておりまして片方は源泉掛け流し、片方は小さな渦ができるほどの循環湯です。
但し掛け流しの湯船から循環装置有りの湯船には、それなりの量のお湯が注がれています。
熱めのお湯ですのですので出たり入ったりを繰り返してお湯を楽しみました。
露天の方がぬるいからか二人連れの先客さまが露天にずっといらっしゃったので、
狭い露天には行かず、内風呂でひと時楽しみました。
橋を渡るとお堂がありまして、しばし散策するのも楽しいと思います。1人が参考にしています
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朝の8時に車を停めたときには、すでに多くの車が停まっていました。
幾度も時代の流れの中で改装されながらも、何ともいい感じの玄関、そして湯船でした。
掛け湯とシャワーなどの洗い場と、湯船のお湯とは違う源泉を使用してみえます。
湯船のお湯は透明で、掛け湯などは少し緑色をしていました。
早朝にも関わらず常時6人くらいでの入浴でしたが、湯船も広めですので、
窮屈さはありませんでした。
体に付く泡は、細かくて肌にオーガンジーの布を纏ったように、
白く細かく数多く……本当に繊細な泡でした。
泡のつく温泉はいくつも入って来ましたが、泡の繊細さは今までで1番だと思いました。
もちろん飲んでみました。甘さと軽い硫黄の香り、その中にカルシウムでしょうか?
いくらか喉がイガイガする感じが残りました。
温泉を貰うことができます。いただけるのは緑色の温泉の方です。
汲んだ直後は緑色がはっきりと分かったのですが、帰宅してみると透明になっていました。
あまり癖がありませんので煮炊きにも使うこともできますよ。
温泉街を犬と散歩していると心が静かになってきました。
お湯の恵み地の恵みがあちこちに漂っているのです。
大きな温泉街ではないのですが、なんとも品のある、格調高い温泉地でした。
(4月上旬入湯)10人が参考にしています






