温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >458ページ目
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長野県の口コミ一覧
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09' 1月20日のイーダちゃんのしまい湯は、こちら大塩温泉の温泉会館でありました。
朝、別所の「大師湯」から田沢温泉の「有乳湯」に「ますや旅館」を訪れ、そして鹿教湯温泉「つるや旅館」からこちらの大塩温泉へ、この日5件目の温泉というわけです。
温泉地として、大塩温泉はとっても小さな、ささやかな場所でしたねえ。距離的には鹿教湯温泉の近辺に位置してるんですが、ルート254をからいくらか南下した山あいにあるこちらの温泉地は、道や平野部の畑のあちこちに大きな雪の塊がごろんごろんとまだいっぱい残されており、さきほど後にしてきたばかりの鹿教湯温泉よりかなり寒いように感じられました。
こちらの温泉の情報はネットでっはなく、「自由人」という雑誌の特集で知りました。なるほど、きてみてびっくり、どう見てもこちら村の公民館でしかない外貌です。事前情報がなけりゃあ、とてもなかに温泉があるとは分かりっこない。
僕が訪れたのは夕方の5時前で、たまたまお客の途切れていたこともあり、がら~ん、えっ? こりゃあ、ただの空の公民館だよー ホントにここに勝手に入っちゃっていいの? てな感じでありました。
だって、正面のガラス戸をあけても建物の廊下に電気ついてないしね、入口正面のオンボロ白箱が、これ、もしかして料金箱のつもりなのでせうか。
フム、よく見ると「料金200円」と書いてありますな。すると、やはりここは温泉に間違いないのでせう。200円入れて、靴脱いで、恐る恐る暗い廊下をひたひた歩き、男と書いてある暗い扉をあけてみます。
と、ああ、たしかにここは着替所みたいだ。ロッカー、あるし。スイッチを入れて電気をつけると、やっと、温泉らし風情が漂ってまいります。おし。なら、さっさと脱いで、掛け湯、入浴とあるのみです。
無人なんで「こんにちわ~っ」とは今回はいいませんでしたが、ああ、入ってみるといかにも効きそうなお湯でありお風呂じゃないですか。
モロ好み。超良さげ。10人くらい入れそうな長方形の湯船と、暖め湯に小さな四角い湯船とがコの字型に連結されてます。も・辛抱たまりません、せっかちに掛け湯してお湯入りすれば、
あ~っ(^o^;/
く~っ(^.^> こ、これは、いい湯です。
いちばん恐れてた塩素の投入もない、掛け流し100%、生のままの極上源泉湯。凄くよかった。さきほど訪ねたばかりの鹿教湯温泉の「柔」のお湯に比べていくらか硬派な感じの湯。なんというか、肌触りの柔らかいなかに独自の歯ごたえがあるんですヨ。お湯の芯の部分に骨格の強さを感じさせる力のあるお湯とでもいいますか。
う~ん、僕はココ、気に入ってしまった(^o^;>
しばらく、窓からの夕方色の光を道連れに、ほぼ殿様状態でこちらのお湯にしっぽりと浸かっていたのですが、20分ほどすると地元のおじいさんらしきお客がぼちぼちやってきました。まずひとり、そして、それに続いてすぐふたりめのおじいさんの来場です。
「こんにちわー」
「ああ、こんにちわ」
少し喋ったおじいさんは30年ほど前、息子さんがアトピーになったとき、こちらの大塩温泉に湯治にやってきたら---当時は当地にはもっと旅館の数も多かったそうです---たった一日のお湯で完治したとおっしゃってました。医者には一月かかってても治らなかったのに、とおじいさんはそこでちょっと笑ってみせて、
「だから、私は、今も二日に一度、クルマを飛ばして丸子からここの温泉まで通ってるんですよ。こうしてね」
そうですか、丸子からねえ、と返事をしながら、僕は両手でお湯をすくって顔にぽしゃっ。その刹那、無色透明の、でも、なんともいえないいい香りのお湯が顔面に散り広がるときの感触の心地よさったら・・・。
ああ、温泉ってやっぱサイコー。一見らしくない外貌のなかに温泉のなかの温泉を秘匿しているというユニークな、まるで宝箱みたいなこちらの大塩温泉「大塩温泉館」を、温泉好きの全ての方々に推薦したいと思います。
8人が参考にしています
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09' 1月の20日、お午すぎに田沢温泉の「ますや旅館」をあとにしたイーダちゃんは、松本街道をクルマで大きく引き返し、ルート254をぐわーっと東へ大回り、有料道路を経由して懐かしの鹿教湯温泉へやってきました。
「わあ、懐かしい・・・」
以前、温泉好きの仲間3人とこちらの温泉地を訪れたのは何年前のことだったでせうか。7年前? それとも8年前? 国民保養地・鹿教湯温泉は、そのころとまったく変わっていません。こんなに大きな規模の温泉地だったっけ? 平日の3時すぎという微妙な時刻にもかかわらず、浴衣姿の観光客・湯治客の姿もちょこちょこ見かけられます。通りの軒下部分には、雪の溶け残りの塊がまだごろんごろんと残っています。
で、またまた看板に偽りありなんですが、イーダちゃんは前回仲間と訪問したこちら「つるや旅館」さんを、再び訪門してみることにいたしました。前回行ったときは仲間全員一致で五つ星のお湯でしたからね、こちらは。そのときの記憶を確かめてみたい
気持ちもいくらかありました。
で、きてみると、ありゃありゃ、信じられない、柱時計やらバーのカウンターやら本棚やらソファーやら天井から下がったぼんぼりやら男女一体づつのギリシャ風裸像やら・・・赤い絨毯のやや広のロビーが、あのときのまんまじゃないですか。もー 寸分も変わってないの! これにはびっくりしましたね。
お風呂は、前回は2Fの「薬師の湯」に入っているので、今回は3Fの「文殊の湯」を選んでみました。
良きお湯でした~っ(^o^;>
特に宿から突き出た感じのテラスの露天、手を伸ばしたらもう指先が森の木の領域でね、左手下方には橋と道、すぐ目の前の木には「ムササビ」用の巣箱なんかもあって・・・そんな極上環境のなかで鹿教湯独特の癖のない、絹みたいに柔らかい、透明な、掛け流しのお湯につかるんだから、これはもー 五つ星以外の評価なんてぜんぜん考えられませんでしたねえ。
超良かったっス。
鹿教湯のお湯は、ほんと、癖がない。硫黄の香りもしてません。癖のない透明湯の特徴をいうのは難しいんですが、僕の友人の一女性は数多く訪れた温泉のなかでここがいちばんだ、なんていってましたからねえ。お湯の良さは折り紙付きです。
そうですねえ、肌のあたりがたまんないほど柔らかくって、身体の芯がじんわりゆっくり温まってゆく速度の感じが超気持ちいい、とでもいっておきますか。
ああ、あとニワトリ。湯上がりにこちらの駐車場で、超人懐っこいニワトリ二匹としばらく遊んで楽しかったんですけど、あれは、確かめなかったけど、たぶん「つるゆ旅館」さんで飼ってらっしゃるニワトリなんでせうね。異様に人馴れしてたからなあ(^^)
6人が参考にしています
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09' 1月20日、田沢温泉の芸術的な共同湯「有乳湯(うちゆ)」を出て、粉雪舞う田沢の石畳ロードに再び歩みだした湯上りイーダちゃんは、今度は「有乳湯」から温泉入口に引き返す感じで、大きな旅館の前までやってきました。
門のまえの松の枝っぷりが凄い。塀のなかをちょい覗くと庭内に鳥居と小さな神社らしきものも見える。大きい。超古風な風情の塊の如き和風建築の宿、それがこちら「ますや旅館」さんなのでありました。
「おお・・・(圧倒されて)」
こちらは厳密にいうと旅館のお風呂であって、冒頭の「信州共同湯巡り」というタイトルとは矛盾するのですが、いやいや、この和のテイストを目前で見あげたら誰だってね・・・(溜息)・・・それは、呑まれないではいれないでせう(xox;>
反射的に宮城・温湯温泉の佐藤旅館を思い出しました。あちらをもう少し重厚に、スケールをでかくした感じ、とでも申しませうか。案内される廊下の長~いぎしぎし情緒だけで、僕は風呂入る以前に既にKO状態でしたねえ。先のクチコミの湯素人さんの投稿写真のままの世界です。あそこをさらにぎしぎしとまっすぐいくと、今度は左手にまっ白な30mくらいの障子の長大な列がぐわーっと現われてくるのです。
右手の窓からはますや旅館のほかの棟の木造棟の外観、それに鉛色の空には信州の粉雪でせう? これで恍惚としないでいれる温泉好きはこの世にいないんじゃないかと僕は思ったなあ。もー 圧倒的な情緒の世界。
島崎藤村はあいにくあまり好みではないんですが、彼がここに惹かれた理由というのは理解できましたね。
着替所に「卓球温泉」のポスターあり。松坂慶子が笑ってる。
お風呂は内湯とそこからいける露天が各々ひとつづつ。どちらもぬる湯。恐らく36°くらいだったんじゃないかしら。入った瞬間の感触が「う、ちべたっ!」て感じ。ですから、冷え性、もしくは風邪気味の方にはお勧めできませんが、こちらのぬる湯に15分くらいやや辛抱して入っていると、じんわり身体温もってきたでありますよ。着替所の案内にあった通り。この効果はちょっとドラマチックなものがありました。
飲泉コップも置いてある。飲むと、うまーいお湯でありますよ。柔らかいぬる湯の極上源泉。
ぬる湯の余韻を楽しむように、帰りの廊下は行きよりもゆっくり、白い息を吐きながら、ぎちぎち、ぎちぎち帰りましたっけ。ちょっとばかし名残惜しくもあったな。
田沢温泉、素敵です。味わい深いこと、この上なし。こちら、右も左も歴史の芳醇な香りがぷんぷんしてる土地です。表への出方はそりゃあ別所よりずいぶんささやかですが、好き嫌いで言うと、僕、こちら別所より好きかもしれません(^.^)☆12人が参考にしています
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木島平スキー場の帰りに行きました。
内湯と露天風呂が離れています。
内湯は1つでシンプルな感じです。循環式でやや色が付いていました。
どちらかと言えば露天風呂が売りで大きいですが、屋根がついていないんで雪をもろにかぶって寒かったです。お湯は熱めなんで寒いのは耐えられます。
でも大きめな浴槽でワイルドで野趣にあふれている感じです。
建物も木造なレトロな感じですが清潔感はあります。1人が参考にしています
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2005年8月に新設されたミニ温泉広場です。
麻釜近くの眺望の良い高台にあり、足湯・歩行浴・温泉卵造りができます。
ゆったり足湯でリラックスしながら自分で作った温泉卵をほおばるのは最高♪
卵やネットは近くのお土産やさんなどで購入できます。
(野沢温泉には共同浴場脇など温泉卵を作れる場所が多数あります。)
帰りには麻釜で卵やお野菜を茹でている地元のおばさまとお話をさせていただき、
足も気持ちも暖まるひと時でした。0人が参考にしています
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09'1月20日火曜日---
信州旅行2日目のイーダちゃんは宿のある上田市からクルマで別所にむかい、掛け流しの「大師湯」で08:30に朝湯に浸かり、すっかりご機嫌モードに入っておりました。
「大師湯」、素晴らしいお湯ですからね。
あと、この朝は、たまたま一緒にお湯したジモティーのおじいさんとの会話がよかったんです。お湯に浸かりながらフツーにいろいろお喋りした別れ際、なんとこのおじいさん、僕に「じゃ、ごめんなすって」と声をかけて浴場からお出になっていったのでした。
いや、「ごめんなすって」はよかったなあ。
去年、野沢温泉の「熊の手洗湯」で出会ったおじいさんの「お達者で」も印象的でしたけど、よもや「ごめんなすって」とはねえ・・・やられたあ・・・虚をつかれた感もありましたが、これは、なんか嬉しい虚のつかれかたでしたね(^^)
で、その余韻が醒めやらぬうちにイーダちゃんが目指したのは、別所から松本街道を東にさらに十数キロいったところにある、こちら、田沢温泉でありました。情緒たっぷりの石畳ロードの先にある名高い共同湯「有乳湯」さん。足湯の施設もくっついてる、ずいぶん大きな、立派な湯小屋です。
「こんにちわ~っ」
実は僕、こちらのお湯のこと、あまり調べないできてたんですね。入って仰天しました。あんまり気泡が多いから。最初は細かい種類の湯花なのかなあ、なんて思ってたんです。でも、それにしちゃあ細かすぎるし、なにより肌のあたりのこの独特の気持ちよさは、こりゃあ、ちょっとよすぎるぞお・・・なんだ、これは?
ええ、まったく予想外のお湯であり泡々でありました。
ましてここ飲泉用のカップも置いてありますし、底のほうに少量の硫黄臭をたたえた、ほぼ40度前後の、温かなこちらの透明泉は、一言でいって至上(^.^;>でありました。
もの凄くよかった。
飲めば飲んだでお湯もウマイし、もーどーしたらいいの? てな感じ。ああ、幸せ。富も地位もなんにもいらぬ。ただこのお湯にいっつも浸かれればそれでいいってなくらい、もう、心の底から源泉ハッピー(^o^/
お湯の心地よさに酔っぱらうくらいのお湯ってのは、正直、こちらが初めてでしたねえ。
去り際に番台のおじさんとお話ししてみますと、やはりこちらのお湯内の極少粒粒は無数の気泡であるとか。なんでも、日本一の気泡であるそうです。いわば、天然のジャグジー。道理で気持ちいいワケですよー。
ただ、おじさんもいってらしたように、こちらの湯、温度はそう高くはないものの、気泡効果のせいもあって身体に凄く効くんで長湯は案外注意とか。実際、長湯しすぎて救急車で運ばれたお客さもかなーるいるとのことをうかがいました。
ああ、やっぱ、こちら、魔性のお湯だったのネ(xox;>
日々の手入れがかなり大変といったようなこともおっしゃってたんで、いや、こんな凄いお湯をいつも提供してくれるなんて有難いですよ、いつも湯守ありがとうございます、と一言お礼をいってきました。
ほんっと、いいお湯なんですよ。
肩口から湯けむりをあげながら野外に出ると、あっ、雪。
田沢の石畳の町なみに、細かい無数の雪つぶてが音もなく降りしきっておりました。いつのまにか雪になっていたんですねえ。吐く息も白い。なんか、いささか出来すぎの気味もある、肉体的にも心理的にも、映像的にも劇的効果においても、そのすべてに通じる、あれは、完璧な湯浴みだったと思います。
09' 1月の20日、午前11:40のことでありました。
12人が参考にしています
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09' 1月19日月曜の15:00近辺---イーダちゃんは古風な風情漂う別所の風雅な町並で、ひたすらニコニコしておりました。
もー 上機嫌(^.^)だって、ひっさしぶりでしたからね。これ、今年初めての旅ですもん。朝、会社が明けてそのままクルマでやってきた別所温泉、こちらはさすが「信州の鎌倉」と言われてるだけのことはあって、文化財、神社、観音さまなんかに囲まれた、歴史の香り満杯の町でした。
北向観音の商店街をちょっとそぞろ見物して、はやる心を「まあまあ」といなしながらの北向観音参詣。あ。こちらの境内には雪、ところどころ点在して残ってましたっけね。で、いまさっきちらっと通りすぎただけの賭け流しの共同湯「大師湯」へ、いよいよの突入であります。
「大師湯」のすぐ前には、別所の町を縫って流れている湯川の細い流れがありまする。
天気は、やや曇りといったところでせうか。
気温は寒し。ええ、とても。関東の比じゃなかったですね。いや、もう冷えるわ冷える。
湯小屋の脇に据え付けられた販売機で150円の入浴券を購入し、さっそく「こんにちわ~っ」といってみます。
ふむ、たしかに小学校のロッカーみたいな着替棚だ。それに向かって右側にガラス戸と、タイルの風呂場に小ぶりの半円浴槽が見えますな。ジモティーっぽいおじいちゃんお客さんが4人ばかし。
かなり外が寒かったんで普段より入念に掛け湯してからお湯入りすると、
ああ、震えました。
こちら、掛け値なしの極上湯です。最初、信州の極寒大気にやられて、身体の奥の解凍できてない部分がお湯に対してしきりに違和感を漏らしたりしていたのですが、1分もして、そのかたくなだった部分がようよう溶け出してくると、身体のあちこちがなんか快楽の軋みをあげ始め、
「とぅわ~っ!」と、つい呻いちゃいましたね。
超気持ちよし。去年訪れた山口の共同湯「恩湯」を思い出させるようなお湯です。底のほうにかすかな硫黄臭があって、透明で澄んだ湯、でも、あくまで肌触りはとろっとろに柔らかくって。要するに優れもの中の優れものってこと(^o^;/
ジモティーのおじいちゃんたちと他愛ないことをあれこれお喋りしながら、結局40分くらいつかってましたっけねえ。時間の感覚完璧忘れてました。お湯に入ったり出たりを無心にくりかえしてたら、えっ、もうこんな時間? てな感じ。身体の芯まであったまって、心もいまさっきまでのお喋りの満足感にふわふわと包まれて、ああ、いい、これだから温泉巡りはやめられないんですよね。
あんまりこちらのお湯がよかったんで、イーダちゃんは翌日の20日火曜日も、わざわざ宿のある上田からこちらの「大師湯」まではるばる朝湯に訪れることになるのでありますが、いい湯の魅力ってそれくらいあるんですって。
ああ、こんないい湯が近くにあればなあ、なんていつもの愚痴がかったぼやきがまた口元まででかかったんで、今日の別所「大師湯」のお話はそろそろこのへんで<(_ _)>3人が参考にしています
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葛温泉の一つ 高瀬館。
源泉名 炭酸の湯 源泉温度86.9度PH6.9
単純温泉(低張性中性高温泉)
源泉名 炭酸の湯 源泉温度89.0度PH8.0
単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
信州秘湯会会員施設。
温泉レベル★4。ほのかに香る白い湯の花舞う熱めの湯。
施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★3。総合★4。
あつめ・ぬるめの2のエリア区画された内湯。ぬるめでも、かなり熱い。
大きめなぬるめの露天風呂。
疲れぎみで冷えた体に、あつめの湯が最高でした。
ポカポカ感が良く、満足感を得ることができました。
(2008年10月12日)4人が参考にしています
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葛温泉の一つ 仙人閣。
源泉名 平成の湯元湯1号・高瀬の湯混合泉 源泉温度77.2度PH7.2
単純温泉(低張性中性高温泉)
源泉名 仙人2号 源泉温度49.5度PH9.4
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
日本秘湯を守る会会員施設。
温泉レベル★4。ほのかに香る白い湯の花舞う熱めの湯。
施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★3。総合★4。
内湯2つ、タイル風呂と岩風呂がある。
露天2つ、高瀬川に向かってある。
時期柄、紅葉が綺麗でした。
ぼちぼちの満足感を得られました。
(2008年10月12日)8人が参考にしています








