温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >461ページ目
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長野県の口コミ一覧
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初めてでしたが平日ってこともあり、人も少なくのんびりとお湯に浸かれました。露天風呂の前の桜がちょうど散り際で鳥が木に止まる度に新緑の山を背景に花びらが落ち、湯船にも花びらが浮かんでおり十分リフレッシュすることが出来ました。また行きたいと思います。
1人が参考にしています
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外来入浴は13:30までということで、12:30に滑り込みでした。
たった1時間しか入れなかった(;;)
いつもはここを湯巡り最終地点にするのですが、
今回は時間の関係上ここから始めました。
この日は心なしか内湯のぬる湯のほうは湯の花が少なめで、温度も低めに感じました。
温度に関しては、いつもは〆に入る温泉なので今回と前回とは体感温度がかなり狂ってるのかもw
それにしても、入るたびに良さに感動する温泉です。
今回は露天でのんびりしていました。
一人で野天へ行く勇気はまだないので、女湯の露天ですがw
必ず虫が浮いてるのですが、もがき苦しんでもつれ合ってるアリを2匹発見。
せっかくなので、岸まで寄せてみました。
すると、どうやら決闘中に湯船へ落ちたようで、
岸にたどり着いてから決闘再開して、図体の大きかったほうが勝ち、
負けた子はまた湯船へ落とされていました。。。
勝った子はコケの上で身づくろい。
今回はぼーっとそういうのを眺めつつ、時間になったのでしたw
山のアリってでっかいですねぇ。。。w9人が参考にしています
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満開の桜、色とりどりの花桃、残雪の駒ケ岳、三つを一度に味わえる年は地元の方々に聞いても余り記憶が無いとの事。これも異常気象?地球温暖化?の影響でしょうか。しかしその時期に予約が出来たのはホテルフロントの方々、関係者の情報提供が有っての話。粋な計らいに感謝です。季節の旬の食材を使った料理、竹の子料理、山菜料理、優しい味付け、毎回飽きが来ませんね。障害者に優しい宿お勧めです。
0人が参考にしています
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長野へは縁があり過去3回伺ったことがありますが、こちらの温泉には、2年前(随分前で申し訳ないです。)に宿泊させて頂きました。
当時、温泉には全く興味ありませんでしたが、それでもせっかくきたのだからと一泊目の松本駅前のビジネスホテル宿泊後に宿泊しました。
温泉の泉質はアルカリ性単純泉のようですが寒い中(10月でしたが夜間は10度下回っていました。)かなり温まった記憶があります。
食事は、大変美味しくて朝食の卵焼きは特に懐かしい味でした。
また、勤務されている方はどの方も丁寧で、仲居さんは帰途バス停まで見送って下さいました。その際、一生懸命に観光名所を教えて頂きました。
長野に初めて訪れた際は、北アルプスの荘厳さに息を飲み静観した経緯ありますが、長野に最後に訪れたこちらの温泉でも温かい思い出が多々あるかな?と考え思い返したりです。
北アルプスの恵みですね。7人が参考にしています
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休暇村に宿泊して入湯券を戴いてこちらの湯へ。戴いた入湯券での入湯としてみると☆5つです。入浴券ですから純粋に入浴だけ。県道は冬季通行止めで、林道の山越えを通っての秘湯の気分。
時間が少し早かったが「どうぞ」と。脱衣場は床暖房で暖か。貸し切り状態。薄い乳白色の湯。適温に身を沈めれば、ガラス張り窓はまるで露天風呂に入っている風情。湯はさらさらと流れ込み、湯船からは惜しげもなく流されている。時間を忘れる程入っていたかったが、所詮は現に生きるしがない人生。名残を惜しみつつ湯船を出ました。13人が参考にしています
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3月中旬に上諏訪温泉のジモ泉で有名な「衣温泉」に伺いました。
建物の外観は湯小屋の佇まい、内部は木造の高い天井が良い雰囲気を醸し出しています。
湯船は3~4人程が浸かれ、中で2槽に分かれたものが1つのみ
泉質は単純硫黄泉
お湯は無色透明(しかし、タイルの色の影響で淡い薄緑色に見える。)
蛇口から注がれる源泉からは硫化水素臭の香りあり。
やはり、ここも発見と入浴と2度感動できる素晴らしい共同湯でした。
3月14日(土)訪湯11人が参考にしています
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3月中旬に下諏訪温泉の共同浴場の中でもお湯が熱いと評判の「旦過の湯」に伺いました。
「旦過の湯」とは鎌倉時代、慈雲寺を訪れる大勢の修行増のために建てられた
旦過寮のお湯のことだそうです。
湯船は温度差によって2つに区分(地元の人が「薬の湯」と呼ぶ源泉を満たした浴槽と低温の湯を張った浴槽)
されたものが1つのみ
泉質はナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉
お湯は無色透明、源泉掛け流しの激熱湯
源泉を満たした浴槽は48~50℃位、低温の浴槽でも43~44℃位
熱湯好きには何ともたまらない共同湯でした。
3月14日(土)訪湯12人が参考にしています
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男湯の洗い場には畳が敷かれていた。 檜の樽風呂の露天から、かすかに諏訪湖が見える。
塩素入りのかけ流しだが、ほとんど源泉に近い。
分析表の内容は鉄鉱泉旅館と同じで、旦過源湯1号2号の混合泉が綿源湯ということか。
綿源湯 ナトリウムーカルシウムー硫酸塩・塩化物温泉
58.8度 pH8.64 溶存物質 1492 カルシウム 160.8 フッ素イオン 3.1
硫酸イオン 690.2 メタケイ酸 41.4 メタホウ酸 21.0 酸化還元電位 (ORP) 78 (2009.2.7)2人が参考にしています
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東信の戸倉上山田温泉は古くから善光寺参りの精進落としの湯として栄えてきた
信州有数の歓楽温泉地であり、千曲川を挟んで西岸に戸倉・上山田温泉、東岸に新興の新戸倉温泉がある。
1月末に東岸にある「戸倉国民温泉」に伺いました。
住宅地の中にあるので、見つけるのに時間が掛かりました。
安アパートのような外観の建物を入ると、中は小綺麗な何処にでもありそうな公衆浴場(銭湯)です。
しかし、この公衆浴場は何処にでもあるそれとは全く違います。
湯船はタイル貼りの内湯が1つのみ
泉質はアルカリ性単純温泉
お湯は無色透明で微かに硫黄臭のするやや熱めの湯(源泉38.5℃)、加熱あり
スベスベ感のするお湯は何と源泉掛け流し
銭湯で味わう上質の湯、正に「市街地の秘湯」と言いたくなるほどの名湯でした。
1月27日(火) 訪湯3人が参考にしています







