温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >235ページ目
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長野県の口コミ一覧
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旅館で夕食を食べた後入りました。
外湯4カ所目に入ったこちらの中尾の湯は、温泉街からは結構離れてます。
小さなお子さんが湯に浸かりながら一生懸命湯の花をすくいだそうとしている浴槽がぬるそうだったので入ってみたら…あちーー!
あんな小さい子が普通に入れるのに私は足すら入れられず(笑)
その子のお母さんが、下の方は意外と熱くないんですよ~と教えて下さったので、少しかき混ぜてなんとか入浴!
数分しか入れませんでしたが、ピリッと体がが締まりました。3人が参考にしています
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日帰り北信旅行に行きました(*´ω`*)戸隠・長野・小布施と観光し、旅行の最後に立ち寄りました(^-^)
【施設】古い、汚め
【設備】古い、カランが少ない
【接客】普通
【脱衣所】広さは普通、ボロいロッカー
【露天】入浴中は眺望ゼロ 立って垣根まで行くと街並みが一望
【浴感】ややベトつきあり
【匂い】硫黄臭
【味】無味
【コメント】施設は全体的に古いです。カランも少なく不便ではあります(^^;)
内湯は循環らしいので入浴しませんでしたが源泉かけ流しの露天には誰もいないのに循環の内湯に客が集中していたのが「?」でした(^^;) 露天は広さはそこそこ。硫黄臭のするぬるめのお湯でした。入浴中では高い垣根に阻まれて景色は拝めませんが、お風呂から出て垣根のところまで行けば、小布施市街地?が一望できる素晴らしいロケーションでした(^-^)1人が参考にしています
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うーん、残念です。
タイトル通りです。
田沢温泉の有乳湯の雰囲気が気に入ったのでここもそんな感じを期待して訪れましたが、ここは雰囲気悪いです。
他の方も書かれていた通りアウェイです…。
地元民でない私がいるのが気にくわないのか、こちらをチラチラ見ながら避けるように地元民で固まってました。
だんだんイライラしてきたので10分くらいで上がりました。
施設受付のおじさんは良い方だったのに…とても残念です。
仕方ないので有乳湯に行ってリフレッシュして帰りました。16人が参考にしています
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朝一番に着いた、といっても午前10時なのだが。ほとんど同時に着いた先客が二組いた。ここの温泉は、その存在や泉質を以前から知っていて、機会があればぜひ入りたいと思っていた。
浴室に入ると、お湯は、認識していたよりもっと濃度が高そうな塩化物強塩泉で、ドロッとしている感じを受ける。湯温は39度位か。味は確認するまでもなかろう。湯船の底に、茶色の湯花(湯泥?)がどっさり沈んでいる。タオルはすぐに茶色に染まる。太い鉄管から、間歇的にガスを含んだ源泉が、ゴボゴボと出てくる。
奥のほうには寝湯や打たせ湯があるようだが、近づかなかった。寝湯で、文庫本を読んでいる人がいたのだ。以前小野上温泉で、湯船の中で週刊誌を読んでいる人を見かけたが、いずれも理解に苦しむ。
湯から上がって、受付に居た人に雑魚川林道について聞いたところ、すでに閉鎖になっているとのことであった。志賀高原に行くには、一旦R117に出て、中野市を廻らなければならない。急に時間に余裕が無くなってしまった。
ロビー(というほどの建物ではないが)から見る鳥甲山は、すでに真っ白であった。6人が参考にしています
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連休期間中どこもかしこも芋洗い状態。紅葉には未だ早いですが。
温い露天風呂に浸かってると眠くってなかなか出れませんが、周りは外人さんを始めとしていろいろなお客さんが入れ替わり立ち代り、子供は騒ぐはで騒々しい。なんだかんだで10:30分ころから14:00頃まで風呂で居眠りしてました。
日帰り客は専用の裏口から入ります。
正面玄関からは入れません。
白骨温泉に行くルートは険しいヘアピン道ですが、皆さん何を急いでいるのか、山道を慎重に走っていると煽られるんで、全くもってうざいし迷惑ですねえ。9人が参考にしています
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長野県王滝村にある秘湯です。
営業時間が変わっており、現時点では『土日祝』の『正午から』のみの営業ですので注意が必要です。
王滝村中心部から約3km、最後の2.5km位は完全な未舗装道になり、タイトルのような看板まで設置されています。車高を極端に低くした車で訪れるとエライことになりますので注意して下さい。軽自動車で普通に訪問されている方もいらっしゃいましたが・・・。
ポツンと現れる素朴な施設に到着したのが11時半頃だったのですが、受付のおじいちゃんがとても気さくな方で、『もういいよ入れ入れ』と他の待機客と共に入浴させていただいた。
内湯のみの施設で6人程度の長方形の浴槽。加温・加水・掛け流しですが、44℃~45℃程度の設定でかなり熱く感じました。
酸化した薄茶褐色の湯は苦土の味が際立っており、とにかく苦く変に甘い感じです。源泉蛇口があり、非加熱の透明な源泉が飲泉可能です。
景観はなかなか良く窓からは遠くに御岳の展望。露天風呂はありませんが十分な景観でした、転地効果は高いですね。
加温しすぎでは?という点だけが気になりましたが、遙々大阪から木曽の山奥まで来た甲斐のある施設だと大満足、末長く続いてほしいものですね。1人が参考にしています
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乗鞍高原温泉には日帰り専門施設が大変少ない。こことせせらぎの湯位ではないでしょうか。無料のせせらぎの湯については、その存在を知らない人が多く、マニアの方か地元の人、知る人ぞ知る人しか訪問できないので、必然的にこちらの施設は大人気施設となります。
乗鞍バスターミナルの横に位置し、乗鞍岳登山、他ハイキングの基地としてこれまで4回訪問しましたが、氷点下の雨の日訪問以外はやはり凄い人気、ただ施設内容や泉質を考えると人気があるのも頷けます。
入り口で入浴料を支払い、脱衣所までの距離は短い。ただ隣には結構広めの休憩所が併設されています。ただし、施設内には喫煙所が一切無し! 一旦外に出る事も許されないので喫煙者の方は一服済ませて訪問するのがよろしいかと思います。
湯に関しては、下の方が加水ありみたいな事を推測で書かれていますが、乗鞍の単純泉じゃないほうの源泉は原則加水はありません。こちらの施設に関しても分析表が掲げられていますので確認しましょう。強いて言えば加温はされていますが、消毒無し、掛け流し利用。
またphが3.13と、関西ではほぼ味わえない弱酸性硫黄泉、空気に触れて白濁するし飲泉するとはっきりとしたレモンのような酸味、東北に多い衣服にこびりつく強烈硫黄泉だけをホンモノの硫黄泉と考える方がいらっしゃいますが、根本的に経験不足の大間違いな勘違いである事に気が付いてほしいものです。
露天風呂は15人程度、囲いがありあまり広くはありませんが、内湯はそれなりに広く、洗い場も二か所あり窮屈感は感じませんでした。
湯の劣化に関しては芋の子荒い状態が多い為か感覚的には劣化していると考えがちですが、科学的分析においては意外に劣化しておらず、湯の道は本当に奥が深いです。
余談ですが、芋の子洗い状態でない湯を楽しみたいのであれば、数多く点在するペンションに宿泊するのが一番。近隣の白骨温泉のように敷居も高くなく値段も安い、そして混んでいません。早朝のせせらぎの湯訪問なんかは格別の森林浴になるかと思います。3人が参考にしています
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国道158号、乗鞍エコーライン共々道路状態は良くなく、狭く走りにくい上にやたら飛ばし、急ぎ、煽りまくる輩が多い道を神経使いながら行くと乗鞍岳の中腹にあります。
小さな施設なので激混み芋洗い状態で休憩場所もありません。
温泉は硫黄風呂としてはまあまあです。
万座とか玉川温泉よりは成分が薄く、普通のお湯に硫黄の香りが漂うといった感じです。加水しているような感じもしました。
露天風呂は小さいです。辺鄙な場所にあるのにもかかわらず収容力以上のお客さんが押し寄せているように感じます。
空いていれば、いい温泉なのでゆっくり温まれるでしょう。
ポイント券があるようですが、地元の松本市民でさえ頻繁にリピートするには大変な所では?1人が参考にしています
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6月下旬に開催される乗鞍天空マラソンの前泊に利用しました。松本から松本鉄道で新島々へ、そこから路線バスに延々乗ってようやくたどり着きます。乗鞍高原の鈴蘭地区の中でもかなり山頂寄りのところにあります。
ホームページの写真でみるとそれほどでもないのですが、実際見てみると予想外に年季の入った宿です。宿の看板には「36SO」の上に「山麓荘」と書いてありました。その名前であればこんな感じかなというところ。まさにものは言いようです。
風呂の方も年季の入った設備で、カランは3つありますが実質1つしか使えないようです。浴槽は木でできており、これまたこぢんまりとしています。
しかし、お湯の方はそれまでの設備のボロさを忘れさせる素晴らしい泉質。乳白色に濁り、硫黄臭をたたえ、味は酸味と苦味とえぐ味が混じっていて何じゃこりゃあ、という初めて味わうものでした。
4要素の掲示はありませんでしたが、源泉温度49℃とあったので加温は不要でしょうし、これだけ小さい浴槽なら加水も要らないでしょう。浴槽内に排出口は見あたらず、縁の一角から流れ出るのみなので、源泉掛け流しと思われます。浴槽にびっしりと析出した白い湯の花も成分の濃さを伺わせます。久々にパンチ力申し分なしの湯に出会いました。草津温泉に匹敵するレベルだと思います。
食事は、決して高級というわけではないですが、牛の陶板焼きに始まり、お造り、海老フライ、そして大きな海鮮鍋など、これでもかという品数が出てきて食べきれず、敗北。5人が参考にしています
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野沢温泉ドキドキワクワク初入浴です。お宿にチェックインして浴衣に着替え、下駄を借りていざ出陣。
お宿から一番近い外湯だったので一番最初に入りました。
こちらは地元の方に人気なのでしょうか、すでに数名入られてました。
地元の方が優しくて、熱かったらもっと水出しな~と遠慮しまくりの私に気を遣ってくれて嬉しかったです。
いやぁそれにしてもあちーー!
激アツです…。
こちらのお湯はほぼ透明で、湯の花が少~し浮いてました。
脱衣所と浴槽が分かれてて、脱ぎ着がゆっくり出来ました。4人が参考にしています







