温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >231ページ目
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長野県の口コミ一覧
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国道沿いのノボリにつられ、坂を下りて行くと現れる、仮設風の温泉小屋、猫鼻の湯。近づいていくと、話好きなおじさんがあれこれ紹介してくれて楽しい。
風呂は姫川を望む広めの露天と、温泉小屋の反対側にある小さめの露天の2ヶ所。500円で両方入れる。
広めの露天(屋根付き)は前に遮るものが何もなく、姫川沿いの素晴らしい景色を望むことができる。源泉と冷水が自由に出せるようになっており、適温で入浴できるのがいい。湯は茶色に濁り、手ですくうとはっきりとした金気臭。飲泉すると炭酸も含まれており、鉄分と混ざって不味いのだが、これも楽しい体験。泉質はナトリウム・マグネシウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物泉、源泉は54度。
他に樽風呂、一人用のポリバスもある。前に訪れた時よりも施設が増えていた。
温泉小屋の反対には片側を森で覆われた簡素な露天がある。浴槽にテントの屋根がかぶせてある手作り感がいい(写真)。湯温は高く、十分にかけ湯をしないと入れない。たぶん源泉そのまま。今回は夫婦で貸切にさせてもらった。
姫川沿いの自然の中で、全てが手作り感にあふれ、人もあったかい猫鼻の湯。温泉ファンに愛される新しいスポットになるだろう。冬季は閉鎖される。
13人が参考にしています
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豊野駅の南側、1.5キロ位に在りました。高速だと小布施スマートICから10分。
朱色の鉄筋風の2階建て、04年開業だそうです。
1階は農産物直売所、個室などで、メインは2階、屋根付き階段が真っ直ぐに下りて出迎えています。
手順:靴鍵コイン不要>券売機>フロント>
左手食事処・昼時とあってほぼ満席>
直進ロビー・土産売り場の奥に湯殿入口>
左男性脱衣室:100円返却白木調スチールロッカーと開放棚もあり。部屋は広め。
洗面台は両壁にあり。
浴室:赤紫の石畳敷き、白木の板壁。
サウナ1、内湯1、露天1と至ってシンプルな造り。こちらはそれ程混んでない。ほどほどの入り。
カランコーナーは奥だが、サウナ室脇壁にも設置されている。湯押し釦、シャワーレバーの一体式。 りんごのシャンプーなんかを期待したが、普通のリンスインシャンプーであった。
サウナは2段席中規模で、テレビなし。
水風呂もなし。
窓際に横たわる内湯には薄黄色の湯。掛け流しとの事。
パンフのようなりんご風呂を期待したが、なかった。
露天は湯がない。
前方後円墳を縦割りした形になっている。
四角い所は寝湯になっている。
眺めは良い。須坂方面の雄大な山の眺め、北陸新幹線、手前はりんご畑の様子。
パイプ詰まりと、大地震の為、湯量減少傾向で露天は長期中止中。湯は900㍍の引き湯との事。
長野市は湯量の復旧の為、対策を始めたとの事。
Na・Ca-塩化物温泉
弱アルカリ性・低張性・高温泉
42.4℃ 250㍑ Ph7.8H21.1分析
入館料金 400円
18時より 250円と安い!
受付1000~2130
休館 第4火
12H241007日雲初入浴
雑誌温泉博士クーポンにて入浴(2軒目)8人が参考にしています
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旅館で夕食を食べた後入りました。
外湯4カ所目に入ったこちらの中尾の湯は、温泉街からは結構離れてます。
小さなお子さんが湯に浸かりながら一生懸命湯の花をすくいだそうとしている浴槽がぬるそうだったので入ってみたら…あちーー!
あんな小さい子が普通に入れるのに私は足すら入れられず(笑)
その子のお母さんが、下の方は意外と熱くないんですよ~と教えて下さったので、少しかき混ぜてなんとか入浴!
数分しか入れませんでしたが、ピリッと体がが締まりました。3人が参考にしています
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日帰り北信旅行に行きました(*´ω`*)戸隠・長野・小布施と観光し、旅行の最後に立ち寄りました(^-^)
【施設】古い、汚め
【設備】古い、カランが少ない
【接客】普通
【脱衣所】広さは普通、ボロいロッカー
【露天】入浴中は眺望ゼロ 立って垣根まで行くと街並みが一望
【浴感】ややベトつきあり
【匂い】硫黄臭
【味】無味
【コメント】施設は全体的に古いです。カランも少なく不便ではあります(^^;)
内湯は循環らしいので入浴しませんでしたが源泉かけ流しの露天には誰もいないのに循環の内湯に客が集中していたのが「?」でした(^^;) 露天は広さはそこそこ。硫黄臭のするぬるめのお湯でした。入浴中では高い垣根に阻まれて景色は拝めませんが、お風呂から出て垣根のところまで行けば、小布施市街地?が一望できる素晴らしいロケーションでした(^-^)1人が参考にしています
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うーん、残念です。
タイトル通りです。
田沢温泉の有乳湯の雰囲気が気に入ったのでここもそんな感じを期待して訪れましたが、ここは雰囲気悪いです。
他の方も書かれていた通りアウェイです…。
地元民でない私がいるのが気にくわないのか、こちらをチラチラ見ながら避けるように地元民で固まってました。
だんだんイライラしてきたので10分くらいで上がりました。
施設受付のおじさんは良い方だったのに…とても残念です。
仕方ないので有乳湯に行ってリフレッシュして帰りました。16人が参考にしています
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朝一番に着いた、といっても午前10時なのだが。ほとんど同時に着いた先客が二組いた。ここの温泉は、その存在や泉質を以前から知っていて、機会があればぜひ入りたいと思っていた。
浴室に入ると、お湯は、認識していたよりもっと濃度が高そうな塩化物強塩泉で、ドロッとしている感じを受ける。湯温は39度位か。味は確認するまでもなかろう。湯船の底に、茶色の湯花(湯泥?)がどっさり沈んでいる。タオルはすぐに茶色に染まる。太い鉄管から、間歇的にガスを含んだ源泉が、ゴボゴボと出てくる。
奥のほうには寝湯や打たせ湯があるようだが、近づかなかった。寝湯で、文庫本を読んでいる人がいたのだ。以前小野上温泉で、湯船の中で週刊誌を読んでいる人を見かけたが、いずれも理解に苦しむ。
湯から上がって、受付に居た人に雑魚川林道について聞いたところ、すでに閉鎖になっているとのことであった。志賀高原に行くには、一旦R117に出て、中野市を廻らなければならない。急に時間に余裕が無くなってしまった。
ロビー(というほどの建物ではないが)から見る鳥甲山は、すでに真っ白であった。6人が参考にしています
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連休期間中どこもかしこも芋洗い状態。紅葉には未だ早いですが。
温い露天風呂に浸かってると眠くってなかなか出れませんが、周りは外人さんを始めとしていろいろなお客さんが入れ替わり立ち代り、子供は騒ぐはで騒々しい。なんだかんだで10:30分ころから14:00頃まで風呂で居眠りしてました。
日帰り客は専用の裏口から入ります。
正面玄関からは入れません。
白骨温泉に行くルートは険しいヘアピン道ですが、皆さん何を急いでいるのか、山道を慎重に走っていると煽られるんで、全くもってうざいし迷惑ですねえ。9人が参考にしています
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長野県王滝村にある秘湯です。
営業時間が変わっており、現時点では『土日祝』の『正午から』のみの営業ですので注意が必要です。
王滝村中心部から約3km、最後の2.5km位は完全な未舗装道になり、タイトルのような看板まで設置されています。車高を極端に低くした車で訪れるとエライことになりますので注意して下さい。軽自動車で普通に訪問されている方もいらっしゃいましたが・・・。
ポツンと現れる素朴な施設に到着したのが11時半頃だったのですが、受付のおじいちゃんがとても気さくな方で、『もういいよ入れ入れ』と他の待機客と共に入浴させていただいた。
内湯のみの施設で6人程度の長方形の浴槽。加温・加水・掛け流しですが、44℃~45℃程度の設定でかなり熱く感じました。
酸化した薄茶褐色の湯は苦土の味が際立っており、とにかく苦く変に甘い感じです。源泉蛇口があり、非加熱の透明な源泉が飲泉可能です。
景観はなかなか良く窓からは遠くに御岳の展望。露天風呂はありませんが十分な景観でした、転地効果は高いですね。
加温しすぎでは?という点だけが気になりましたが、遙々大阪から木曽の山奥まで来た甲斐のある施設だと大満足、末長く続いてほしいものですね。1人が参考にしています
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乗鞍高原温泉には日帰り専門施設が大変少ない。こことせせらぎの湯位ではないでしょうか。無料のせせらぎの湯については、その存在を知らない人が多く、マニアの方か地元の人、知る人ぞ知る人しか訪問できないので、必然的にこちらの施設は大人気施設となります。
乗鞍バスターミナルの横に位置し、乗鞍岳登山、他ハイキングの基地としてこれまで4回訪問しましたが、氷点下の雨の日訪問以外はやはり凄い人気、ただ施設内容や泉質を考えると人気があるのも頷けます。
入り口で入浴料を支払い、脱衣所までの距離は短い。ただ隣には結構広めの休憩所が併設されています。ただし、施設内には喫煙所が一切無し! 一旦外に出る事も許されないので喫煙者の方は一服済ませて訪問するのがよろしいかと思います。
湯に関しては、下の方が加水ありみたいな事を推測で書かれていますが、乗鞍の単純泉じゃないほうの源泉は原則加水はありません。こちらの施設に関しても分析表が掲げられていますので確認しましょう。強いて言えば加温はされていますが、消毒無し、掛け流し利用。
またphが3.13と、関西ではほぼ味わえない弱酸性硫黄泉、空気に触れて白濁するし飲泉するとはっきりとしたレモンのような酸味、東北に多い衣服にこびりつく強烈硫黄泉だけをホンモノの硫黄泉と考える方がいらっしゃいますが、根本的に経験不足の大間違いな勘違いである事に気が付いてほしいものです。
露天風呂は15人程度、囲いがありあまり広くはありませんが、内湯はそれなりに広く、洗い場も二か所あり窮屈感は感じませんでした。
湯の劣化に関しては芋の子荒い状態が多い為か感覚的には劣化していると考えがちですが、科学的分析においては意外に劣化しておらず、湯の道は本当に奥が深いです。
余談ですが、芋の子洗い状態でない湯を楽しみたいのであれば、数多く点在するペンションに宿泊するのが一番。近隣の白骨温泉のように敷居も高くなく値段も安い、そして混んでいません。早朝のせせらぎの湯訪問なんかは格別の森林浴になるかと思います。3人が参考にしています
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国道158号、乗鞍エコーライン共々道路状態は良くなく、狭く走りにくい上にやたら飛ばし、急ぎ、煽りまくる輩が多い道を神経使いながら行くと乗鞍岳の中腹にあります。
小さな施設なので激混み芋洗い状態で休憩場所もありません。
温泉は硫黄風呂としてはまあまあです。
万座とか玉川温泉よりは成分が薄く、普通のお湯に硫黄の香りが漂うといった感じです。加水しているような感じもしました。
露天風呂は小さいです。辺鄙な場所にあるのにもかかわらず収容力以上のお客さんが押し寄せているように感じます。
空いていれば、いい温泉なのでゆっくり温まれるでしょう。
ポイント券があるようですが、地元の松本市民でさえ頻繁にリピートするには大変な所では?1人が参考にしています








