温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >238ページ目
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長野県の口コミ一覧
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小谷温泉入口から10kmくらい入った山深い場所にあります。
湯は無色透明ですが、ややすべすべ感があります。しかし、岩組みなっている岩は琥珀色になっており、温泉成分はかなりあるのだと思います。
道路から雑木林に入ってすぐのところにありますが、木々に囲まれて自然の中で湯あみを楽しむことができます。
10時から利用できますが、毎日湯を新たにはるため、一番で行くと湯が半分くらいしかないようです。昼過ぎなら湯もいっぱいになってよいのではないでしょうか。11人が参考にしています
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八ヶ岳の麓、横谷温泉は茅野からずっと山に入っていった奥にあります。途中から人影もまばらになり、別荘と宿が点々とした夜はとても静かなエリアです。そんな中に横谷温泉旅館は規模が大きく、真っ暗な中に突然建物が現れたような感じです。駐車場もたくさん車が駐まっていてお客さんがよく集まっているようです。夜に日帰り入浴しました。
ここの温泉の特徴は、何よりも茶色の濁り湯の露天風呂(加温)です。露天風呂は時間によって男女交代のようですが、内湯と、小さな露天風呂を通り過ぎた一番奥にあります。広いので温度もややぬるめに保たれており、滝を観ながら長湯をすることができます。大きな岩に囲まれた岩風呂で、少し奥まっていることもあって、プライベート感も感じられます。pH 5.2、総成分890mg/kg。透明度10cmくらいの濁り湯で、味と臭いはほとんどありません。鉄イオン19.3mgなので、そんなに強烈な鉄泉ではないのですが、この濁り方は見事です。ぬるい温泉が好きなので、ここはとてもよかったです。
反面、内湯は循環濾過・塩素消毒があり、ほとんど無色に近いように思えます。照明が暗いこともあり、よく分かりません。露天風呂以外は、あまり特徴がないようにも思えます。お客さんも多く、ロビーでは歌謡大会をやっていたり、秘湯と言うには俗っぽさが感じられてしまいますが、この露天のよさは特筆すべきかと思います。5人が参考にしています
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浅間温泉の中では、高級宿に入るであろう小柳に日帰り入浴する。
内湯と露天があるが、少なくとも露天は半露天といったところで、思っていたよりも狭く、眺望もない。内湯の外側にちょこっと付け足した感。露天はかけ流しと聞いていたが、消毒のせいか、それほど鮮度があるようにも思えなかった。内湯は源泉が注入されているが、こちらは循環しているせいか源泉の特徴が感じられなかった。
館内の雰囲気やサービスなどは充実しているが、温泉目当てで来るところではなさそう。この辺の立地上仕方ないと思うが、駐車場が離れているので要注意。
浅間温泉に宿は数多くあるが、源泉を楽しめる宿は意外と少ない。6人が参考にしています
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開店直後の10時に入店したので空いてたから、のんびりできたのと、晴天だったため御嶽山の眺望が良かった。
この辺りの温泉に特徴的な茶褐色の湯も良い。
ゆるい炭酸泉とのことだが、気泡はない。
広い和室でゆっくり休憩できた。
施設が比較的大きい割に空いていたのが何より。0人が参考にしています
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殿様が入った野天風呂ということで憧れていた。平日だったせいか誰もいなかった。ただし内湯から離れている為一度服を着なければならず、それが面倒で入らないお客さんが多いと思う。本館にも檜造りの露天風呂があるため、内湯とあわせて楽しめるが、やっぱり岩作りで木々に囲まれて全く趣が異なる為、野天風呂にも入らないともったいないと思う。2つの浴室があるからこその入浴料金の800円も納得できるし。泉質は取り立てて印象はないが、建物の雰囲気もあり、落ち着ける。檜の露天風呂が一番いいと思った。たぶんここは土日でもそんなに混むことはないだろう。たまに行きたくなる施設だと思う。
43人が参考にしています
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まず入浴料金の630円は高い!高くても良いが個人的には500円が相場なので、それ以上となると、それなりに「期待」してしまう。期待が叶えられればいいが、ここはかなりがっかりした。まず規模が小さく(思ったよりも)、露天風呂はせいぜい3名が限度じゃないだろうか。内湯も広ければ良いものではないが、信州の日帰り温泉の平均レベル以下。そして恐らく強烈に循環しているのだろう、泉質も特別いいとも思えず。極めつけは露天・内湯ともにかなり強い塩素臭がしたこと。自分は煙草を吸うので鼻が鈍感なのだが、その自分が感じたのだから、相当だと思う。浅間温泉という名前にはブランドイメージすら持っていたが、ものの見事に吹き飛んだ。
3人が参考にしています
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私は、今回が5度目の訪問なのだが、湯の色が何時も同じというわけではない。初めての時は、深緑の濁り湯で、掌を20センチも沈めれば見えなくなった。2度目から4度目は、同じ深緑ながら透明感があって、湯船の底に沈めた脚も見えた。
今回は、熊の湯ホテルHPのトップに掲載された湯船の色と同じような鮮やかな黄緑で、濁りもあった。湯の色や匂いに惑わされそうだが、湯は案外あっさりしていると感じる。
ここは内湯がいい。床まで木造りの浴室は風情がある。湯は確かに少し熱いが、かぶり湯を何度もすれば入れないわけではない。志賀高原のオフシーズンでウイークデイならば、湯船を独り占めにもできる。1000円でこの湯を堪能できるのはありがたいと思う。
ここの湯は、よく国見温泉の湯(今年8月1日入浴)と比較されるが、硫化水素イオン型の温泉で、ここの深緑の濁り湯に優るものは無いと思える・・・。38人が参考にしています
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万座温泉からとても近いのに林道が通行不可なので志賀高原経由でないと行けないです。日帰り入浴歓迎的な感じでした。日帰りの時間は女性が洞窟風呂のあるほうです。黒い湯のある露天風呂は橋から見えそうだとのこと。硫黄臭の濁り湯は適温で気持ちよくゆったりできました。
11人が参考にしています
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少し碧みがかった透明な温泉は白と茶色い湯の花が舞ってます。それほど熱くないのにすごく温まります。汗がすぐにドット出てきました。自然の巨石を利用したお風呂はとっても気持ちいいです。タイミングよくダァさんと二人で貸し切り状態でした。
7人が参考にしています
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露天が激せまで、地元の方が長湯してるため、数回訪れましたがまだ一度も露天に入れてません(笑)
内湯は内湯でおばあちゃんがまるでプールで運動するみたいにざぶざぶお湯の中を歩き回ってるし。
地元の方々に愛されてる証拠ですね。8人が参考にしています







