温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >200ページ目
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長野県の口コミ一覧
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サウナが 六人で 満室、水風呂は 一人用、それも 露天風呂の壺風呂用か?露天風呂は まあ、ゆったりしてる。熱くも無い。ただジャグジー用の パイプを湯槽に這わせてるため 邪魔、お湯も 少し汚れが 目立つ。内風呂は ぬるめで ゆっくりできた。
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二つの源泉と囲炉裏料理が目的で宿泊しました。貸し切り風呂は濁り湯で夫婦で浸かり大満足でした。大浴場の濁り湯は貸し切りより成分が薄く感じました。もうひとつの温泉は露天風呂でしたがとても温くてもう少し温めて欲しかったです。食事は山菜料理が良かったです。
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温泉施設を利用しました。お湯はつるつるで良いですね。檜風呂も心地良いです。しかし、露天風呂はビニールに覆われて情緒がありませんし、眺めもよくなく圧迫感もあります。
下足用の下駄箱の鍵は受付に渡すシステムでした。受付の様子を見ていると、受付の人が下駄箱の鍵を誤って他人に渡してしまうのでないかとすごく不安。鍵の管理の仕方に問題ありそうです。実際、間違えて渡しているのを目撃しました。酔ってたりしたらそのまま履いて帰ってしまうかも。大事な靴は更衣室のロッカーに入れた方が良いと思います。5人が参考にしています
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白骨温泉の湯守の老舗宿です。建物が斜面に数棟建っているため内部構造が少々複雑で、食事や風呂の際の移動距離がちょっと長いですが、谷あいに建つ温泉宿ではしばしば見かける光景ですので、それも山奥の温泉宿風情のひとつでしょう。温泉は有名な白濁の源泉かけ流しのお湯で、お湯の良さは言うまでもなく、湯船の縁が真っ白になるほど成分が付着しています。源泉温度がやや低いため、内湯は加温しているようですが、内湯併設の露天風呂や、広めの野天風呂(鬼が城)はかなりぬるめの泉温です。硫化水素型のお湯なので硫黄臭がしますが、草津温泉ほど強烈ではなく、まったりと過ごせます。また、野天風呂は眺望こそあまりありませんが、広めで開放的なので気持ち良く過ごせます。一方、サービスの質は混み具合にもよるのでしょうが、今回はそれほど混んでいなかったためか特に不満はありませんでしたし、食事も十分で対価相応はあったと思います。館内もよく手入れされており、全体的には素晴らしい泉質の温泉を含め満足できました。
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今年のゴールデンウィークの限定(実質5月の四連休)ですが、飯田駅からの信南交通の路線バス(正式には飯田市のコミュニティーバス)をかぐらの湯で下車すると、入浴無料券がいただけるそうです。なんでも、新しくラッピングバスを導入したことによるキャンペーンとのことで、知らずに乗ってラッキーでした。ちなみに、名古屋の名鉄バスセンター7時の飯田行きの始発の中央道特急バスで行くと、飯田駅前9時30分のかぐらの湯行きに乗り換えられます。(休日ダイヤ・高速バスの遅延は考慮せず。)バスと温泉が好きな方、ぜひどうぞ!帰りは飯田に戻ってもいいし、飯田線の平岡駅まで乗合タクシーで行って、飯田線の秘境駅の旅もいいですね。
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テレビで紹介されていて、気になって日帰りで訪れました。
「ここまでの奥地に温泉があるの?」という気持ちになるような場所にあります。
日帰りでは露天風呂のみの利用となり、この季節ではまだ洗い場が肌寒いです。3つの洗い場があり、タイミングによっては待つことも。寒い時期だと注意が必要です。
肝心のお湯は消毒の臭いも感じなくて、無色透明です。外気が寒かったからか、お湯は少し熱めに感じました。山々の風景をのんびり眺めながら入浴を楽しめます。保温効果はかなり高いようで、帰宅後も体がぽかぽかでした。宿泊客しか利用できないという内湯は、更に眺めが良いらしいので、一度は泊まってみたいです。2人が参考にしています
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信州の鎌倉と呼ばれる、別所温泉の高台に佇む宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払い、フロントから左手に進み、まずは1階の内湯「愛染の湯」へ。大人5人が足を伸ばして入れるサイズのタイル張り浴槽には、無色透明の単純硫黄温泉(別所温泉4号源泉)がかけ流しにされています。湯温は42℃位。PH8.8で、肌がツルツルする浴感です。飲泉コップがあったので飲んでみると、ほんのり玉子味。カラン8機に対して浴槽は小さめなのは、かけ流しにこだわるゆえかな?次に一度服を来て、エレベーターで5階の展望露天風呂「桑の湯」へ。畳敷きの脱衣場から、ガラス越しに虚空蔵山、太郎山を望む雄大な景色が広がっています。洗い場は無く浸かるだけですが、8人サイズの石造り浴槽で、こちらも湯はかけ流し。湯温は、やはり42℃位。茶色の湯の花が、たくさん舞っています。高台から遠く上田市街まで見渡しつつ、貸切状態でのんびりできました。最初はちょっと料金高めかなと思いましたが、湯良し、眺め良しなので料金相応かな。
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使われている温泉はなんと竜島温泉。これにはびっくり、竜島温泉は旧波田町の山奥にある温泉である。竜島温泉には温泉スタンドがあり、10L10円で売っている。ローリーなのだろうか。
かねてからこうだったのか、何か事情があってこのようになったのか…温泉に興味のない方にはどうでもいいことかもしれないが、これは浅間温泉の湯ではない。
竜島温泉も好きで、訪れたことがあり、源泉の良さを知っているだけに、いろいろな意味で残念であった。6人が参考にしています
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鹿教湯温泉で、地元の方御用達の共同浴場。日曜日の午後、初めて行ってみました。場所は少しわかりにくいのですが、西内区役場・公民館の左脇の路地を入ったところ。鹿教湯温泉入口から温泉街に近づくと、右手にある火の見櫓が、その路地の目印です。簡易な建物の中に入り、脱衣場の料金箱に入浴料200円を投入。6人サイズのタイル張り内湯のみの、よくあるシンプルなスタイル。無色透明の単純温泉(鹿教湯温泉混合泉)が、ライオンの湯口から注がれています。PH7.8ながら、肌がツルツルする浴感。湯温は42℃強位のちょい熱め。表面に白い湯の花が浮いています。先客が上がられ、ほどなく貸切状態。ふと窓を全部開けてみると、囲われていて景色は見えませんが、半露天風になって意外と開放感が。短い時間でしたが、いい湯を満喫できました。
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大塩温泉の公民館の中にある共同浴場。鹿教湯温泉へ行く時いつも気になっていたので、日曜日の午後、初めて寄ってみました。鹿教湯温泉の手前で、国道254号線の大塩温泉入口を左折。まわりの旅館は、廃業しているところが多く、少し不安になります。大塩体育館の表示に従って左折して進むと、Y字路のところに二階建ての公民館(温泉館)。料金箱が玄関に置かれ、入浴料200円を投入。入浴時間は14~21時、加熱は15時~と書かれています。14時ちょっと過ぎの到着だったので、ひょっとして冷たいかもと思いつつ脱衣場へ。案の定、誰もいません。浴室には、8人サイズと2人サイズのタイル張り内湯があり、どちらにも湯口が付いています。無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉が、サラサラとオーバーフロー。PH7.9で、肌に優しい浴感。と同時に、明らかに鮮度の良いお湯で、気泡が身体中にまとわり付きます。湯温は大きな方の浴槽で38℃位ですが、冷たいという程でもなく、暫くまったり。隣の小さな方は39℃位で、身体を沈めると赤茶色の湯の花がふわっと舞い上がります。底に、ジャグジーのような装置がありましたが、ブクブクは出ていませんでした。結局、ずっと貸切状態で良泉を満喫できました。
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