温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >201ページ目
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長野県の口コミ一覧
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霊泉寺温泉に佇む、明治42年創業の老舗宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。築100年を越える木造の建物は、どこか懐かしいような落ち着いた雰囲気。入浴料500円をご主人に渡すも、まだお湯が温まっていないとかで、お茶を飲みながら少し待っていて欲しいとのこと。こたつに入り、柱時計の音と共にのんびりしていると、30分程でどうぞと呼ばれました。長い廊下(途中に段差あり)を奥に進むと、中程で壁に加温スイッチ。上がる時、「切る」にしてと頼まれました。突き当たりに浴室があり、左手が男湯。ところが、女湯の方が少し広いからと、右手の女湯を貸切で使わせていただきました。4人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明の単純温泉がオーバーフロー。タイルは、茶色に変色しています。湯温は40℃位。PH8.3で、肌に優しい浴感です。飲泉コップがあったので飲んでみると、ほんのり石膏臭。よく見ると、小さな茶色の湯の花もたくさん舞っています。まったりしていたら、アワ付きも見られました。窓からは小川と裏山の景色。のんびり満喫できましたが、上がってからも汗の出る、とてもいいお湯でした。
14人が参考にしています
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含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉(アルカリ性低張性高温泉)
加水のみのお湯は無色透明微硫化水素臭ヌメリなしです。内湯の浴槽1個のみで湯温が設置されているアナログ温度計で45~46℃とかなり熱いお湯ですがなんとか浸かる事は出来ました。1人が参考にしています
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長野県と岐阜県の県境にあたる山間に佇む、大正5年(1915年)創業の日本秘湯を守る会会員の宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。国道158号線を松本方面から車で来ると、有料トンネル「中部縦貫道」の手前を右折。宿のおっちゃんがゲートのところで待っていて、タイヤがスタッドレスだとわかると、そのまま通してくれました。つづら折りのヘアピンカーブを進むと、道路脇にはまだ残雪が1m以上。視界が開けると、左手に宿が見えます。入浴料700円を払って、フロントからロビーの囲炉裏を回り込むように進み、左に曲がると男女別浴室。石造りの内湯は、8人サイズと12人サイズでL字型に組まれ、湯温は大きい方が40℃位で小さい方は43℃位です。無色透明の単純硫黄泉は、PH6.3なのに肌がスベスベする浴感。湯口付近には、小さな灰色の湯の花も見られます。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽があり、湯温は40℃位です。口に含むと、ほんのり玉子味。餌箱が設置され、時々野鳥が訪れます。遠く山々を望み、野鳥のさえずりに癒されつつ、貸切状態でまったりできました。きれいな宿ですし、山ガールにもオススメだと思います。
12人が参考にしています
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日本温泉協会のサイコロ満点 文化財の施設は風情があり 温泉は、温泉浴槽にちょうど良い大きさ 山奥にある分 人も少ない 云うことなし 文句なしの温泉
○源泉名:小谷温泉 元湯
○泉質:含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:炭酸味 鉄味
○溶存物質:3.178g(2.85gガス性のものを除く)
○湧出量:109L/min 自然湧出
○ph値:6.8
○源泉温度:44.8℃
○調査分析年月日:平成17年5月20日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無9人が参考にしています
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内湯 褐色した湯は、見た目で効能がありそうだ
1人が参考にしています
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凸凹道をひたすら走ったら そこにはいい温泉があった
冬季は、内湯のみの営業だが 夏場は露天風呂もある
いい湯だ~
○源泉名:おんたけ高原温泉
○泉質:単純二酸化炭素・鉄Ⅱ冷鉱泉[炭酸水素塩型](低張性・弱酸性・冷鉱泉)
○知覚的な特徴:無色澄明、強炭酸味、強鉄味、微硫化水素臭を有す
○溶存物質:3.008g (0.837gガス性ののものを除く)
○湧出量:75.8L/min 掘削自噴
○ph値:5.67
○源泉温度:10.7℃
○調査分析年月日:平成18-年9月1日
○加水 無 加温 有 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無2人が参考にしています
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内湯 大人8名程度がゆっくり入浴できる大きさ 茶褐色の湯は、源泉に加温した湯を混ぜた掛け流し
1人が参考にしています
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此処にたどり着くには難儀だった~未舗装の凸凹みちが1.7km
そのせいか静かな場所にあり 内湯のみだが 客も少ないのでの~~~んびりできる1人が参考にしています











