温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >151ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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塩素の匂いがキツイかな。
温泉っていうよりは大きなお風呂に入る目的かな。
お風呂から上がる時は入る時と同じ位体洗ってしまいます。子供とか体洗わないで入るしね…4人が参考にしています
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混んでましたがなかなかお風呂よかったです。また行くかといえば考えてしまうが、まぁ悪くないと思います。
2人が参考にしています
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鳴子二日目は、予備知識もあまりないままこちらに向かいます。最初は、須川高原まで行っちゃおうかななんて思っていたのです。
朝9時頃、最初にこけし湯に入ったのですが・・・
なんじゃあ~これは~、という感じでのけぞりました。暗めの乳白色のお湯の表面に、白っぽい膜と、墨を垂らしたような黒い膜が張っていたのです。すごいな***
お湯は激熱で、もしかしたら掛け湯で終わってしまうかもと思った位・・・何とか攻略しないとと思っていると、入れそうな予感がしてきました。浴槽に沈み、何気なく底についた手のひらを返すと、黒くなっています。
しばらく誰も入浴していなかったのでしょうか、成分が沈殿していたのですね。おかげで、黒と白二色の膜を見ることもできたなんて、しあわせ~。
濃い硫黄泉・・・うぅ素晴らしい。少しとどまって堪能したいところですが、とても熱いのと、他の浴槽にも行こうと思ったので、そこそこに切り上げました。
こじんまりとした露天は、風雅だと思いました。タイルの感じが良い、浴室も雰囲気が良いです。
古い建物ですが、よく手入れがされているし、お湯を大切にしている印象がありました。人々の活気も心地良かったのです。
こちら湯治の方が多く、今までと少し違った印象を受けました。温泉って本来こういうものなのかなぁなんて。ちょっぴり身が引き締まるような感じがしました。気のせいかもしれないけれど、自分の温泉に対する意識も少しレベルアップしたような気もしたりして。
家の近くのGSに立ち寄ると、フッと鉱物系の匂いを感じました。あっ温泉の匂いだ、とにこっとしたのでした。5人が参考にしています
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宿泊はシンプルにして、冒険をいっぱいしたいなと最初に思ったら、とてもお得なプランをこちらで見つけました。
しろうさぎさんの、コストパフォーマンスが高いという口コミの通りでした。旅館の名前も良いかなと思ったのですけれどもね。
広めの檜風呂に何度も入り、夜をゆっくり過ごしました。熱めのつるつるのお湯がとても気持ち良いです。
宿泊の人も少ないようで、いつも貸切状態でした。
家で留守番の17歳の愛猫はどうしてるかなと・・・テレパシーを送ってみたりして。
このすぐ近くに、あの丸進別館があるのですが、営業していたら是非とも行きたかったのでした。3人が参考にしています
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郡司さんの本で読んでいたこの地へは、最初の冒険に来ようと思っていたのでしたが、午後何となくこちらに来てしまい、到着したのです。
突然木々がなくなり、開けた視界の先には白と灰色のものすごい光景が・・・。煙が上がっているのが見えます。硫黄の匂いも、かなり強いです。
あちらこちらに「ガス危険」の立て札が。そして岩や砂の小高い山を登ると、温泉が生まれている場所が見えました。濃いレモン色に染まっている場所から勢い良く白煙が立ち上り、迫力があります。少し離れた所には、ぶくぶくとお湯が湧いているのも見えます。
あぁ・・・でも今にも雨が降り出しそうな空の色だし、あのぶくぶくも少し怖いかなぁ、というわけで、遠くからの見学のみとなりました。入浴?の機会は今後、訪れるのでしょうか。0人が参考にしています
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馬場温泉で至福の時間を過ごし、次の目的地はこちらにしました。
浴室のレトロで静かな感じの写真を見て、行ってみたいと思っていたのです。
門からのアプローチも、雰囲気があります。
浴室に案内されると思わず「わぁ、素敵」と言っていました。青い枠の縁取りの大きな窓が正面に広がり、その外は森が広がっているみたい。
ここも黒褐色のお湯ですが、質感を感じました。
細かい湯の花が無数に泳ぐお湯は、鉱物系?コールタール?不思議な匂いがします。体に沁み渡っていくような気持ち良さを感じました。
この浴室にいると、う~ん、落ち着きます。先程通った鳴子峡の人だかりなどが幻のようにも思えてきます。昨日までの毎日が、夢のような感じさえします。
不思議な気持ちになりました。
評価は5点です。(修正したら入らなかったため記載します)4人が参考にしています







