温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >151ページ目
-
掲載入浴施設数
22955 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
163248
宮城県の口コミ一覧
-
高い湯気抜き天井、明るい木材による湯屋建築でとても明るい共同浴場でした。
やや茶色に濁った温泉を掬うと微かな温泉水素臭。
何度か温泉の匂いを嗅ぎ、タオルを頭に高い天井を見上げ、遠刈田温泉のシンボルに相応しい雰囲気を体感しました。
建物は大きいけど風格というよりは親しみやすさが勝っています。町の中心部にあり観光客も多いので混雑だけが心配でしたが、申し分なく堪能出来ました。
ぬるい湯とあつい湯、そして冷水かぶりのトライアングルでぽかぽかに温まりました。いがった~。
外にある足湯もいつも人気。
中にも座れるので、座るとちょっと間の窮屈感がありますが、小さな子供でも落ちる心配は少ないと感じました。実際たくさんの子供連れも多く、親しまれておりました。
施設とは関係ないんですが、目の前の交差点、どうして片方向にしか信号がないんでしょうか。蔵王エコーラインも開通し、途切れなく車が通行するのに、何度も見ていて感じました。4人が参考にしています
-
外観です。吹雪でした。
2人が参考にしています
-
名物の温泉スプレー。
5人が参考にしています
-

日帰り温泉の「別館せせらぎ」に入浴しました。火曜日はレディースディで(1330円のところ)1050円でした。お値段は高めですが、貸しバスタオルと浴用タオル(持ち帰り可)がついていました。13時までは本館(宿泊棟)のお風呂も入浴可とのことで両方入りました。
内湯、露天どちらも広く、露天からは木立が見えて気持ちが良かったです。施設も奇麗だし、備品も整っているし、お休みどころにはセルフながらお茶もあり、軽食(中華)もとれます。
残念なのは、これだけの規模の宿だと塩素投入は仕方がないとは思いつつ、これが掛け流しなら完璧なのになぁと思いました。4人が参考にしています
-
大浴場と小浴場で泉質が異なる。 大浴場には混合泉のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉が、小浴場には独自源泉の勘七湯がかけ流されている。 勘七湯は油臭があり良く温まる。
鄙びた東鳴子温泉の中では、ここの新館はとりわけ設備が良い。
勘七源泉(不老泉) ナトリウムー炭酸水素塩泉 100%掛け流し
51.5度 pH6.8 溶存物質 1001 メタケイ酸 213.8 酸化還元電位 (ORP) マイナス23 (2010.3.14)4人が参考にしています
-

天然岩風呂がここの売りですが、そこへ行く途中に「異性を執拗に見る人がいるので、おかしな行動や迷惑行為をする人がいたら、従業員に知らせてください」という趣旨の表示があり、防犯カメラも設置してありました。
それを見ただけで、混浴に入る気が萎えてしまい、様子を見に行ったら男性だけが数人いたので、断念。
女性専用の入浴時間がありますが、夜は夕食の時間と重なり、早朝は起きられず(寝具が寝づらくて眠れなかった)、岩風呂はあきらめました。
そういう時間でもお風呂に行かれる女性、混浴でも大丈夫な女性には、いい旅館なんだろうと思います。
寝具を含め、お部屋は少し古くて簡素な感じでした。
でもサービスは悪くなく(仲居さんには立ち入ったことを訊かれて困惑しましたが…)、お料理も特に朝食バイキングは充実しているので、露天温泉が満喫できれば、総合的には満足できたと思うのですが。12人が参考にしています
-
湯が良い穴場な宿です!創業160年と歴史古く源泉掛け流し「神の湯」は透明度がよく湧出量毎分110リットルと豊富!!夕・朝共に部屋食はありがたい(^^施設設備はいたってシンプルで古いですが掃除がいきとどいており綺麗でした(^^☆宿の方々親切な気さくな感じで気持ちよくのんびりと過ごせた宿でした(^^
19人が参考にしています
-
温泉と「もち豚」料理が楽しめる施設です(^^湯は源泉掛け流しで「美肌の湯」と言う事もありスベスベ効果あって良かったんですが・・・露天での養豚場からの香りが・・・・(><)
それ以外は良い施設だったとおもいますよー(^^4人が参考にしています
-
茅葺きの母屋、普通の本館、新館が周囲の風景に溶け込んでいる。
脱衣所は暖かく、分析表も見やすい場所にスポットライトに照らされて掲げてある。 脱衣棚は貴重品入れが一人分ずつセットされたすぐれもの。
オーバーフローした湯が洗い場の床を暖めている。 洗い場と湯船の間には間仕切りがあり、ゆったりと湯に浸かれる。 ぬるめのうすい褐色の湯で、かすかな油臭がするが良く温まり湯冷めしない。
新館全館に温度差がないように感じたが、高い天井、窓際の床にはセントラル空調の暖房の吹き出し口、国立新美術館にあるカールハンセンのイスがさりげなく置かれたラウンジは金山杉の木のぬくもりに包まれてとりわけ上質だった。 湯治宿の本館が、どうしたらこれほど進化した新館になったのか知りたくなった。
板垣1号 単純温泉 掛け流し (冬期のみ加温)
43.7度 溶存物質 764.3 メタケイ酸 170.5 酸化還元電位 (ORP)12 (2010.3.13)2人が参考にしています
-
国道47号沿いに日帰り入浴の看板が出ている。 太い梁で出来た立派な湯小屋造りの湯殿だが、洗い場の石の部分が多く足が冷える。 100%掛け流しであるがあまり温まらない泉質。 脱衣所も寒い。
石割の梅 ナトリウムー炭酸水素塩泉
50.3度 pH7.1 炭酸水素イオン 589.5 メタケイ酸 188.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス8 (2010.3.13)0人が参考にしています











