温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >153ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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受付の前に全国各地の様々なサイダーがあった。
色んなフレーバーがあって連れはお気に入りの様子。
住宅街にあり場所が分かりづらかった。
地図を見てイオンを目印にしたが、どこでどう間違えたかジャスコではなくマックスバリューを目的のイオンと勘違いししばらく迷った。
到着が23時過ぎてしまい24時閉店のためゆっくりできず。
22時以降は480円で入れた。
温泉はしょっぱい。洞窟風呂はなんか楽しいかも。
スーパー銭湯は仕事で遅くなっても広いお風呂に入りたい時は色々あって楽しいしいいですね。6人が参考にしています
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身内の祭事事で3度くらいは利用しています。
泊まる前までは篝火に憧れ感を持っていて、行ってみたいところだったのですが実際に宿泊して普通でした。
篝火は確かにいいのですが、露天風呂は裸のまま暗く長い階段の上り下りがあります。
冬はとっても寒い。。。
裸であれだけの階段を降りるのはちょっと。
年配者なら特にです。危ないから入らない人も多いんじゃないかと思います。
そして内湯は温泉ではありませんでした。
ただ今HPを見たら自家源泉て書いてあったので今は温泉?
以前行った時は違ってがっかりしたけど。
今行ったら評価は変わるのだろうか。
良かった所はたまたまかもしれないが、駐車場がホテル玄関まで遠く坂を上らなくてはいけない。
下に止めたときに、ホテルのバスがいてちょっとの距離ではあるが入り口まで送ってくれた。
こういったサービスは嬉しい。あとはこちらは山の上にあるため、朝車のガラスが全て凍っていたことがあった。
お湯が欲しいと言ったら溶かしてくれた。これは急いでいたので助かりました。1人が参考にしています
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20時までと遅くまで日帰りを受け入れていて、貸切風呂も利用できるためいいです。
普段は800円の入浴料が水・木は半額。
月・金は貸切風呂が半額のようです。
丁度半額の日だったため安く入れました。
通常は2時間滞在ですが、貸切風呂利用のため4時間滞在可能でした。
ソフトクリーム(ジェラート)が蔵王のミルクを利用しているとかで美味しかったです。
日帰り施設は入り口も別で綺麗でした。
遠刈田の茶褐色の湯は身体があったまり気持ちがいいです。
湯温も丁度良く入りやすかった。
高台にあるため露天風呂から街を見下ろせます。
アメニティも充実。日帰り者用休憩所もあり。貸切も50分とゆっくり入れます。
近くの共同浴場は混んでいると聞くので、空いていたしこれで半額の日で400円はいいと思います。6人が参考にしています
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安いプランで宿泊したのですが、とても満足できました。
連れの誕生日で宿泊したのですが、音楽付の手書きのメッセージカードとフルーツ盛りのサービスが。
皆とても感じのいい対応で記念日に利用してとても良かったと思えました。また利用したいと思える対応でした。
肝心のお風呂ですが良かったです。
大浴場は大型ホテルにある大浴場という感じで、綺麗ではありましたが普通。お湯も加水が多いのか至って普通でしたので、洗髪などするにしても女性専用の香華の湯が宜しいかと。
こちらはきちんと温泉を感じるすべすべになるお湯でした。
ちなみにシャンプーは一見宿泊施設にある業務用のものですが、髪がキシキシならないものでした。
でも岩松旅館といえば岩風呂でこちらとても良かったです。
混浴ですし無色の湯なので女性は入りづらいかと思いますし、一人で入浴している女性はいませんでしたが、私が入った時は他にも夫婦や若いカップルがいました。なので気にせず入浴。
川を眺めながらの雪見風呂。とても気持ちよく過ごせました。
ただ冬はあの長い階段と脱衣所が寒い。
服を脱いで湯船に向かった時の岩の冷たさ。慌てて掛け湯して入りました。
岩風呂は宿泊であれば女性専用時間もありますが、日帰りだとどうでしょ?
昼間人が多いところではちょっと入りづらいかもしれませんね。
女性の方には宿泊をお勧めします。
また半年に一度くらいレディースデーをやっていて、女性のみ利用可能な日があります。
今回は2週間ちょっと前でも予約が取れませんでしたが、レディースデーでまた行きたいと思いました。9人が参考にしています
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仙台中心部から程近い所にあり22時まで日帰り入浴可能なため非常に利用しやすいです。
料金も通常1500円、会員は1200円。会員はその場で無料ですぐなれる為入ったほうが絶対にいいです。フロントの対応もしっかり教育がされているようでとても感じがいいです。
1200円は仙台の大型ホテルでは普通の値段ですし、むしろ浴衣・バスタオルつき、最大で半日入れるとなると安いですね。
中で食事もできるし、土日はすずめ踊りも楽しめます。
温泉としては普通です。大浴場は塩素臭がするため身体を洗うところ。
源流露天風呂は景色はいいです。立ち湯も好きですが、HP見ると塩素の記載はないが加水が多いのか泉質的には普通。
鹿覗き風呂は熱かった。43度はあったと思う。
こじんまりとしていたが自然風呂が温めだったしのんびりできて一番良かった。お湯も一番良かったように思える。
あそこのお湯につかりたい!ってのではないけれど、宿泊せずとも大型ホテルのサービスを受けれるという所では満足。
ご飯も美味しかったし、また気軽に利用したいと思える所です。3人が参考にしています
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会社の人がすっごいぬるぬるしてていいよ!というので行って来ました。
平日でもなかなかの混み具合。
到着が13時半頃になり日帰り入浴は14時までだったため、内湯にしか入れていませんが短時間で全部入るのは無理かなぁと思いました。
ちなみに日帰り入浴が終わる時間には清掃がはいってました。
源泉が100度で加水なしのため熱かったです。
ぬるぬるして濃いのですぐに身体が熱くなりました。
ここまでぬるぬるしたお湯に入るのは初めてだったのでそこは感動。
ただ短時間ですべてに入るのはなかなか身体にきそうです。
短時間滞在でしたが、帰りの車ですぐに眠気に襲われてずっと寝てました。
連れも眠気を抑えて頑張って運転したようです。
のんびり温泉を楽しむなら泊りがいいかなと思いました。
けどちょっと高いですね…5人が参考にしています
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とても素晴らしいお湯でした。
鳴子のシンボルと言われるのも納得。
前日宿泊した旅館から無料チケットを頂いての入浴でしたが、お金を払ってもたったの150円。
近くに住んでいたら毎日でも行きたいです。
白濁した硫黄泉ですがマイルドな湯。
普段は温めのお湯にのんびりつかるのも好きですが、ここは断然手前の熱い湯。
最初はちょっと熱めかと思ったのですが、これが身体に染みてとても気持ちいい。
しばらく入っていたかったのですが、スケジュールの都合で15分程度で出ました。
連れと共に大満足で心も身体もぽっかぽか。
また行きたいまた行きたいと常々言ってます。0人が参考にしています
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お湯に入るとシャキッとして浴後はスッキリ!硫黄泉なのにマイルドでさっぱりした浴感。昨夜から「瀧嶋」「東多賀」「西多賀」とそれぞれ個性的なお湯に入り、どれも素晴らしかったのですが、やっぱりここが鳴子のキングです。
「西多賀旅館」から歩いて駅近くのふじや食堂でラジ卵入り山菜きのこそばなど食べたあと、鳴子駅でストーブに当たってひと休み。しばらくすると冗談じゃないぐらい吹雪が強くなってきて、駅からすぐの鳴子ホテルさえ白く霞んで見えなくなりました。それでも滝の湯ははずせません。以前来たとき味わったあのお湯の良さは吹雪を押しても行く価値があります。
雪だらけになってたどり着くと、発券機にはなんと「元旦につき入浴無料です」との貼紙が。こいつは春から縁起がいい(ふだんから150円と、ほとんどタダみたいなもんだけど)。この吹雪の中来る人もいないだろうとタカをくくっていたら大間違い。脱衣所は大混雑。観光客らしい若い子がたくさんいて、ごった返してました。
それでも浴室は意外に広く、10人ほどがみんな風呂の淵にはべるように並んで入ってます。隙間が空くまでぬる湯に浸かって待ちました。やがてひとつ空きができたのでそーっと体を沈めます。熱くても我慢したかいがあります。上がってみるとスッキリ爽快。
この暴風雪じゃ髪の毛を濡らすと頭が凍りそう(当然ドライヤーなどないし)。と思っていったんは思いとどまりましたがやはり誘惑に勝てず、思いっきり頭に掛け湯してしまいました。気持ちいい。タオルを頭に巻いてその上からコートのフードをかぶって帰りました。でも強烈な硫黄臭が翌日になっても取れなかった。そのかわり3日以上洗髪の際リンスの必要ないぐらいしっとり!
※写真は入口内に掲げてある効能書き 大正6年に分析
下記のように書いてある。「粘膜の弛緩による下痢」って、、、。最後の「頭痛眩暈」ってホントかなあ。「逆上」というのはノボセとフリガナがしてあった。それにしてもなんかコワい。
【効能】
劇症の粘液漏及慢性カタル
産前産後梅毒性潰瘍及頑固ノ
潰瘍小児クサカサ一切
ヒ癬悪液及粘膜の弛緩ヨリ
来ル下痢眼病虚性出血其ノ他
慢性皮膚病頭痛眩暈逆上等0人が参考にしています
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ウワサ通りのきれいなエメラルドグリーン!オドロキの湯の色です。
古風な日本旅館の構えの玄関を入っていくと若女将?が出てきて「雪の中大変でしたね」とやさしく迎えてくれました。今日はこのへんでもめったにないほどよく降ってるそうです。
さてお風呂ですが、色もさることながらいい香りです。硫黄臭だけじゃない、もうちょっと複雑な匂い。湯温もちょうどよく、これは長湯できそう。ケロリン桶が温泉成分の付着で白くなってます。ピンクのイスも淡い色になっていて、ここの浴室は全体にパステルカラーでまとまっていてなんだかカワイイ。写真で見ると男湯は長方形ですが、女湯は正方形で少し小さいです。先客ひとり。「東多賀」から来たと言ったら、あちらも同じで「この辺はここと東多賀、瀧嶋と、いいお湯が並んでますね」と。おおいに同感。
お風呂から出て、廊下にてダンナを待つ間、ここに宿泊の女性と話しました。1週間ほどの湯治で、ご主人とふたり「ちょっと飽き気味」だそうです。いろんな温泉に二人で行ってるとかで、碇ヶ関の「古遠部」に行ってきたと言ったら、碇ヶ関の「なりや」には以前両親がよく湯治に行ってたと話が盛り上がりました。するとダンナが風呂から出てきて話に加わり「ご主人と今お風呂いっしょでしたよ」と。ダンナ同士もお風呂で温泉談義してたみたい。旅先でのこういうひとときは楽しい。それにみなさん詳しい。鳴子に1週間の湯治なんていいなあ。6人が参考にしています





