温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >135ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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お風呂は雰囲気よく、お湯の質も良好。寝転がってあつ湯を掛け湯するのは気持ち良かったのですが、寝転がった背中が痛い。。というのも温泉成分のボツボツとした塊が。寝転がり用のマットはおいてあり、いちおう配慮はされているようですが、塊を作らないよう、清掃時に磨くとかしたほうがいいんじゃないかなあと思いましたね。
部屋。ロフトがあり、部屋風呂付の部屋に案内してもらいました。雰囲気は良し。しかし…寒い。床暖房があるも部分的、暖炉風ファンヒーターから出るわずかな暖気では天井の高い部屋はとてもあたたまらない。秘湯にテレビを見に行ったわけではないけど、テレビが窓側の小部屋にあり、暖房もなく、1脚のイスがあるのみでは、同行者とは一緒に見ることができない…。
というわけで、部屋の寒さもあり、食事から帰ってきて、即布団の中に。
山の中の秘湯であれば、多少の不便や寒さは覚悟の上。ですが、ちょっと高めの宿泊料金設定なので、寒さ対策ともう少しくつろげる部屋をお客の立場で考えてもらいたいと思いました。
たぶん、夏はきっと過ごしやすいんでしょうね。
急な予約で、しかも到着が遅くなってしまい、宿の方が心配して携帯に連絡してくれるなど心使いはとてもあたたかく感じました。
あと、食事はおいしかったです。同行者も季節を変えてまた行きたいとのことでした。24人が参考にしています
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土曜日の午前中、温泉博士を使ってタダで入浴して来ました。施設はきれいで、好印象。お湯はアルカリ性単純温泉で、かけ流しとのこと。PH9.0ツルスベの湯は、ぬるめで気持ちよい。駐車場と露天風呂で、養豚場の匂いがしましたが、しばらくしたら慣れました。当日は石乃湯でしたが、木造りの木乃湯にも入ってみたいです。
7人が参考にしています
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内湯に露天風呂、小さめだがお湯は良い。ただ浴室をもう少し見回り、整理整頓してあれば、気持ちよく入れたのに・・・
3人が参考にしています
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かねてから東北周遊時に宿泊したいと狙っていたが、いつも満室で断念。今回晴れて予約を取れ満を持しての訪問となった。
ここの白眉はもちろん「うなぎ湯」ということになるが、私にとって宿選定の決め手は、なんと言っても「国の登録有形文化財」の称号を与えられた、創業1632年という宿そのもの。
およそ1200年の歴史を刻む鳴子温泉だが、温泉街に軒を連ねる宿はそのほとんどがコンクリートの塊と化し、残念ながらわずかながら往時を偲べるものは、もはやここ以外に無いからだ。
泊まった部屋は表通りに面しておらず、部屋にいながら温泉情緒を堪能することは叶わなかったが、隣の滝の湯から夜遅くまで聞こえる湯桶が床をたたく音、子供の歓声などが、ここが生活の場でもあることを思い起こさせた。
温泉は先の口コミの通りだが、離れの高台にある貸切露天風呂から眺めるプチ夜景が印象に残った。
また、個人的には食事は大満足であった。(そもそも食事にあまり重きを置いていないせいかもしれないが)
「滝の湯」と共に鳴子には欠かせない存在であることを再認識した。7人が参考にしています
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温泉博士を使って、タダで日帰り入浴して来ました。雪の降る中、旅館への道は車の通った跡はありません。今日日帰りやってんのかなぁと恐る恐る玄関に入ってみると、女将さんが温かく迎えてくれました。男性用の義経の湯は、5人も入れば一杯ですが、一人だったので、素朴な木造りの浴槽でほんのり硫黄臭のするお湯を楽しめました。露天風呂は雪に埋もれていて入れませんでしたが、次回は入ってみたいと思いました。
2人が参考にしています
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夜行バス+鉄道に揺られて東京から鳴子温泉へ。まず、身体と頭を洗いたくて、洗い場の大きそうな早稲田桟敷湯へ行ってみました。
事前の調べ通り大きな洗い場には、カランもシャワーも8つ(?)くらいあって、ボディシャンプーもあったかな。朝早かったこともあってかほぼ独占状態。「洗髪するぞ」という思いは、無事達成することができました。
お湯は硫黄の香りのする透明な湯。オブジェの様な樋を流れて湯船に注がれます。微妙にすれ違うような、数々の直線で構成された空間は、天井も高くて美術館のよう。そう、「美術館で風呂に入ってる?」…と思ってしまうような、面白い体験でした。
なお、受付に申し出ると再入浴券(当日有効)をもらえるようです。3人が参考にしています
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良く気配りされた館内に、清潔な浴槽、マイナス5℃の外気温のなかでの入浴でも良く温まる温泉に、満足しました。
1人が参考にしています









