温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >136ページ目
-
掲載入浴施設数
23013 -
掲載日帰り施設数
10483 -
宿・ホテル数
15156 -
温泉口コミ数
164161
宮城県の口コミ一覧
-
フロントのおねえさんが一生懸命説明してくださったのですが、残念ながら心ない使用者の為に、薬湯はパス。 ナトリウム系の泉質で薬湯は興味ありましたが…。とにかく全身浴は1分程度だそうです。湯あたりするそうです。内湯も相当あたたまっただけに、いつかまた薬湯にチャレンジしたいです。
2人が参考にしています
-
4月1日で自炊部閉鎖というので、日帰り入浴はできるのかと寄ってみたら、解体が始まっていた。 ラドン温泉の玄関でお見送りをしていた人に尋ねたところ、どうも要領を得ない。 南三陸町の方だったようだ。 東蛇の湯は解体されリニューアルはしない。 ラドン温泉は同じ源泉で外来入浴出来る。 脱衣所は床暖房されており、入浴後は肌がつるつるになった。
混合泉 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・硫酸塩泉 かけながし 100度 pH8.3 酸化還元電位 (ORP) マイナス184(2011.5.29)3人が参考にしています
-

外来入浴を止めたという情報でのぞいてみたが、駐車場は入れないようになっていて、宿も暗く改装予定のようにも見えた。 現在、ますやとともに経営者が替わり、幸雲閣、田沢湖温泉プラザホテル山麓荘グループになっている。
1人が参考にしています
-
CGではない。 重機で壊したにしてはキャタピラーの跡がない。 鳴子温泉郷は地盤が固いので、今回の震災で建物が崩壊したという話しは聞かない。
あすか旅館の館主に尋ねたところ、1月の大雪で屋根がつぶれたとのこと。 鳴子峡を超えると雪が深くなるというが衝撃だった。 pH9.6のうなぎ湯がもったいない。 だれか温泉旅館をやりたい方はいませんか?0人が参考にしています
-
日曜日の夕方、日帰り入浴しました。宿の前の赤い欄干の橋が印象的です。受付を済ませ、廊下の突き当たりが露天風呂。一旦外に出て別棟の湯小屋の暖簾をくぐります。庭園に面した10人位入れる大きめの浴槽で、早く入りたいとかけ湯をしたところ、熱い!!先客はいなかった為、加水しようとしましたが、蛇口が見つかりません。かき混ぜ棒も試してみましたが、底まで熱いのか全く効果がなく、あきらめてかけ湯を何度もして、上がりました。これでは、浴感がわからぬと、今度は内湯に戻り、再トライ。こちらも熱かったのですが、他にお客さんがいなかった為、最小限加水させていただきました。無色透明のお湯は、ツルツルして気持ちいい。洗面スペ-スで、ドライヤ-で髪を乾かしていると、人なつっこい猫が足下にスリスリ。静かな山のお宿です。
16人が参考にしています
-
温泉博士の特典で、タダで日帰り入浴しました。朝イチで訪れると、受付で既に三組待ち。待っててもいいけど、ウチは断らないから他にも湯めぐりして、また戻って来てくれればいいよと、優しいお言葉。人気があるんだなぁと、あらためてクチコミを見て納得しました。そして、薬湯に何とか入らなくてはと、時間をずらし14時過ぎの日帰り終了一時間前に行きました。受付を済ませ、地下二階に降りていくと、入浴中の札は白い状態だったため、ラッキー!待ち無しと、札をひっくり返し更に階段を降ります。クチコミ通り、アブラ臭にも似た独特の温泉臭が漂っていました。そして、入口を開け中を覗くと、一瞬でメガネが曇りました。3~4人で一杯の小さな玉石を組んだ湯舟には、無色透明のお湯。湯力は全く感じません。熱くもない為、いつもなら長湯してしまいそうでしたが、受付でも注意いただいた通り短めに、でも肩まで二回浸かって、カラスの行水程度で上がりました。ところが、脱衣場では汗がタラタラ、やがてドバドバ。ここに来た人は、入浴してる時間より、絶対汗を拭いている時間の方が長いと思うと、帰り際ご主人にも言っちゃいました。これは、岩盤浴以上のデトックス効果ありと認識しつつ、湯あたりしないよう、水分補給をしっかり行いました。
19人が参考にしています
-
日帰り入浴して来ました。500円払ってお風呂はどこか尋ねると、仲居さんが途中まで連れて行ってくれました。親切な対応に好印象。二階から更に階段を上がった大浴場「摩天の湯」を利用しました。先客は2人いましたが、すぐにあがっていった為、ほどなく貸切状態に。それよりも感動したのが、綺麗なコバルトブル-のお湯。入ってみると、ツルスベで、適温。天気は曇りでしたが、源泉かけ流しの素晴らしいお湯を堪能しました。露天風呂もありますが、小さめ。この日は清掃中の立札がでていた為、あきらめていましたが、日帰り終了30分前に終わったので、まだ無色透明のお湯が投入されたばかりの一番風呂も入れました。他にも貸切風呂がいくつもあるので、是非泊まって入り比べたいと思いました。
13人が参考にしています
-
日曜日の午前中、「芭蕉の湯」に日帰り入浴しました。入口に、今日の湯の色は「白緑(びゃくろく)」と書かれていました。日によって色が変わるらしく、他の色のプレ-トも用意されています。入ってみると、大理石張りの近代的な内湯に、表示どおり透き通った白緑色のお湯。硫黄の臭いと適温、PH8の肌に優しい浴感で、思わずニンマリと笑みがこぼれます。温まったところで、露天風呂へ。一見何てことない普通の湯舟ですが、なんと湯口が2つ!しかも、手前の湯口は、ぬるめの白濁湯、奥の湯口からは熱めの緑湯が注がれ、真ん中できれいに二色に別れています!同じ湯舟で、半分づつ色が違うなんて初めての体験だったので、緑の方に行ってみたり、白い方に戻ってみたり、はたまた右半身は白で左半身は緑などと、存分に楽しめました。これが源泉かけ流し。もちろん大満足です。
11人が参考にしています
-

-
滝の湯がレトロ雰囲気ならば、ココは全く正反対の公衆浴場です。
含硫黄-ナトリウム、硫酸塩、塩化物泉は含硫黄-ナトリウム系の川渡や中山平の湯と比べても成分は優しい湯。
薄い緑の湯です。
源泉温度が高い為、加水ありの循環もしているようですが、私は気になりませんでした。
好みがわかれる浴場だと思います。4人が参考にしています











