温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >133ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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夜間ライトアップされている板蔵と茅葺きの母屋が登録有形文化財。
金山杉の新館は5室あるが、ご夫婦できりもりしているので、通常は1日3組限定で残りの客室を食事処として使用している。 夕食の主食はおにぎり2個で腹八分目、朝は減農薬の自家米がおひついっぱいに来るが、どちらも、おかずがもう1品欲しいところ。
1泊2食付、1泊夕食付、1泊朝食付など自由がききそうだが、宿のロケーション、金山杉の建物、温泉、ヘルシーな食事でリフレッシュすることは間違いない。
板垣1号 単純温泉 かけながし 43.7度 pH8.0 酸化還元電位 (ORP) 58 (2011.5.28)3人が参考にしています
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鳴子の締めは滝の湯で鉄分臭くなり、ここで硫黄臭くなることにしている。
今日はいつにも増していいお湯で、身体が還元されて思わず咆哮。
西多賀の湯1号 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・硫酸塩泉(硫化水素型)
50.1度 pH6.4 遊離二酸化炭素 740.6 遊離硫化水素 64.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス414 (2011.5.29)4人が参考にしています
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自家源泉が3本あり宿泊者専用の湯船もあるそうだが、外来入浴者は大浴場のみ入浴可。
大浴場は脱衣所は男女別だが、浴室に入る扉は共用という構造の混浴で湯船は半円形、アブラ臭のする黒湯のかけながし。
入浴後ご主人に、古川駅周辺の歩道が波打っていたと話すと、古川駅周辺は元は田んぼなので地盤がゆるいが、鳴子は地盤が固く被害は無いなどの情報を教えてくれた。
鷲の湯、元湯混湯 ナトリウムー炭酸水素塩泉 かけながし
48度 pH6.94 カリウム 33.6 鉄(Ⅱ) 0.5 炭酸水素イオン 823.7 遊離二酸化炭素 101.8 メタケイ酸 221.4 メタホウ酸 10.7 酸化還元電位 (ORP) 38 (2011.5.28)10人が参考にしています
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フロントのおねえさんが一生懸命説明してくださったのですが、残念ながら心ない使用者の為に、薬湯はパス。 ナトリウム系の泉質で薬湯は興味ありましたが…。とにかく全身浴は1分程度だそうです。湯あたりするそうです。内湯も相当あたたまっただけに、いつかまた薬湯にチャレンジしたいです。
2人が参考にしています
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4月1日で自炊部閉鎖というので、日帰り入浴はできるのかと寄ってみたら、解体が始まっていた。 ラドン温泉の玄関でお見送りをしていた人に尋ねたところ、どうも要領を得ない。 南三陸町の方だったようだ。 東蛇の湯は解体されリニューアルはしない。 ラドン温泉は同じ源泉で外来入浴出来る。 脱衣所は床暖房されており、入浴後は肌がつるつるになった。
混合泉 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・硫酸塩泉 かけながし 100度 pH8.3 酸化還元電位 (ORP) マイナス184(2011.5.29)3人が参考にしています
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外来入浴を止めたという情報でのぞいてみたが、駐車場は入れないようになっていて、宿も暗く改装予定のようにも見えた。 現在、ますやとともに経営者が替わり、幸雲閣、田沢湖温泉プラザホテル山麓荘グループになっている。
1人が参考にしています
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CGではない。 重機で壊したにしてはキャタピラーの跡がない。 鳴子温泉郷は地盤が固いので、今回の震災で建物が崩壊したという話しは聞かない。
あすか旅館の館主に尋ねたところ、1月の大雪で屋根がつぶれたとのこと。 鳴子峡を超えると雪が深くなるというが衝撃だった。 pH9.6のうなぎ湯がもったいない。 だれか温泉旅館をやりたい方はいませんか?0人が参考にしています
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日曜日の夕方、日帰り入浴しました。宿の前の赤い欄干の橋が印象的です。受付を済ませ、廊下の突き当たりが露天風呂。一旦外に出て別棟の湯小屋の暖簾をくぐります。庭園に面した10人位入れる大きめの浴槽で、早く入りたいとかけ湯をしたところ、熱い!!先客はいなかった為、加水しようとしましたが、蛇口が見つかりません。かき混ぜ棒も試してみましたが、底まで熱いのか全く効果がなく、あきらめてかけ湯を何度もして、上がりました。これでは、浴感がわからぬと、今度は内湯に戻り、再トライ。こちらも熱かったのですが、他にお客さんがいなかった為、最小限加水させていただきました。無色透明のお湯は、ツルツルして気持ちいい。洗面スペ-スで、ドライヤ-で髪を乾かしていると、人なつっこい猫が足下にスリスリ。静かな山のお宿です。
16人が参考にしています
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温泉博士の特典で、タダで日帰り入浴しました。朝イチで訪れると、受付で既に三組待ち。待っててもいいけど、ウチは断らないから他にも湯めぐりして、また戻って来てくれればいいよと、優しいお言葉。人気があるんだなぁと、あらためてクチコミを見て納得しました。そして、薬湯に何とか入らなくてはと、時間をずらし14時過ぎの日帰り終了一時間前に行きました。受付を済ませ、地下二階に降りていくと、入浴中の札は白い状態だったため、ラッキー!待ち無しと、札をひっくり返し更に階段を降ります。クチコミ通り、アブラ臭にも似た独特の温泉臭が漂っていました。そして、入口を開け中を覗くと、一瞬でメガネが曇りました。3~4人で一杯の小さな玉石を組んだ湯舟には、無色透明のお湯。湯力は全く感じません。熱くもない為、いつもなら長湯してしまいそうでしたが、受付でも注意いただいた通り短めに、でも肩まで二回浸かって、カラスの行水程度で上がりました。ところが、脱衣場では汗がタラタラ、やがてドバドバ。ここに来た人は、入浴してる時間より、絶対汗を拭いている時間の方が長いと思うと、帰り際ご主人にも言っちゃいました。これは、岩盤浴以上のデトックス効果ありと認識しつつ、湯あたりしないよう、水分補給をしっかり行いました。
19人が参考にしています












