温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >131ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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名湯真癒の湯と名付けられた独自源泉所有の宿。日帰りがメインのようで、朝7時から、夜はなんと23時まで営業している。閑散とした川渡温泉にあってここは別。とにかく引っ切りなしに入浴客が訪れる。高温泉の多いこの辺りでは珍しい温めの湯。20人は浸かれそうな大きな内湯が一つ。プンと漂う硫黄の香り。湯色はモスグリーン。湯口では壮絶な場所取り合戦が繰り広げられていて、少し残念な気持ちに。それでも湯煙の中、頭にタオルを乗せて楽しそうに東北鈍りでおしゃべりしているおじいさん達を見ていると、「あぁ、遠くまできたのだな」と実感できた。
20人が参考にしています
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イオウ臭が心地好い、オススメの温泉施設です。外観は鳴子温泉に似つかわしくないモダンな雰囲気ですが、ちょっと熱めのお湯に浸かると大満足出来るのではないかと思います。
そこかしこに漂う湯の花が温泉ムードを盛り上げてくれますし、体の芯からポカポカと温まりました。
もう少し利用料が安ければ最高です♪2人が参考にしています
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馬場温泉の敷地内にある湯小屋に入湯。戸にある札を入浴中にして貸切にできる。湯温は44度程。3人でいっぱいの小さな湯舟に余りある程ザブザブ投入。泡が漆黒の湯面を漂う。軽いモール臭に新鮮さゆえの少し生臭い匂い。もちろん、嫌な匂いではない。思った程熱くはなかった。泡付きは噂通り。湯上がりはさっぱりしていた。素晴らしい風情がとにかく良い。
8人が参考にしています
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土曜日の夕方、日帰り入浴してみました。受付で、鳴子温泉の湯めぐりチケットのシールを2枚渡すと、自家源泉の小浴場と東鳴子共同源泉の大浴場のどちらでも入っていいですよと、ご主人の案内。両方入りますと即答し、先ずは小浴場へ。「不老泉浴室」と書かれた浴室には、4人サイズの石造りタイル張り内湯が1つ。うっすら褐色の、ナトリウム-炭酸水素塩泉が満ちています。湯温は41℃位のぬるめ、PH6.8ながらツルツルとした浴感。茶色の湯の花も、舞っています。一旦服を着て、続いて大浴場へ。中に入ると、右手に6人サイズの浴槽と左手に10人サイズの、2つの石造りタイル張り浴槽が並んでいます。いずれも、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉。湯温はそれぞれ、42℃位と40℃位で、大きい方がぬるめでした。PH8.0ながら、浴感はさらり。交互に入っていたら、しっかり温まりました。
10人が参考にしています
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土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。フロントで湯めぐりシール3枚(通常の入浴料700円)を渡し、6階の大浴場へ。ゆったりとした造りの、とても広い浴室です。塔のような湯口から、手前に細長く伸びた、8人サイズ石造りタイル張り浴槽には、透き通った褐色のナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉が満ちています。PH7.2で、湯温は41℃位のぬるめ。それと隣接して、20人サイズ石造り凹型浴槽があり、湯温42℃位で適温。茶色の湯の花も、舞っています。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズと小さめながら、一段低く木製の腰掛けがあり、半身浴ができます。43℃位の熱め。立ち上がると、鳴子の町が見渡せます。ゆっくりと、かけ流しの湯を、楽しめました。
2人が参考にしています
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土曜日の午後、日帰り入浴してみました。通常は入浴料600円ですが、この日は湯めぐりチケットのシール2枚を使用。立派な公共の宿の廊下を通り抜け、浴室に向かいます。中に入ると、15人サイズ石造り内湯には、緑がかった白濁の含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉。湯の温度は43℃位で、浴感はPH8.4なので少しツルツルします。口に含むと、玉子味。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズ石造り浴槽は、隣の女湯とつながった造りながら、扉できちんと塞がれています。内湯より透き通った湯は、歩くと白い湯の花が舞い上がる。眺望は囲われている為ありませんが、湯温は42℃位で適温。先客が一人しかいなかったので、ほとんど貸切状態で楽しめました。
8人が参考にしています













