温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >140ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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日帰り入浴で鳴子温泉に立ち寄ってみたものの、多くの旅館は午後3時まで。硫黄のお湯に夕方つかるなら、ここと滝の湯ですね。湯めぐり駐車場からも近く、便利です。料金が少し高めかなと思いますが、お湯はいい。ドライヤーも無料で使えたら、もっといいです。
6人が参考にしています
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日帰りで秋保温泉周辺をよく回ってますが、日帰りの中では料理は一番よかったです。
お風呂もぬるめ、あつめなどあって好みで好きな所に入れるのはいいですね。ただ大型の為循環式なのは致し方ないですが…もう少し広めだったら尚いいかな。館内だとフロントの雰囲気が女性ウケしそうなモダンかつクラシックな感じで好きです。
仙台駅から送迎バスもあるので、ちょっとした息抜きに日帰りが楽しめていいですね。
個室付きなのでゆっくりできました。
また行きたいな。20人が参考にしています
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和テイストの非常に趣のある建屋です。山ふところの宿というネーミング通りの静寂した空間がとても居心地のいい宿。オーナーさんの気さくな人柄が映し出されたかのようなとても優しいアルカリ単純泉の湯。 モール系の湯は琥珀色で、冬は加温こそしますが、源泉掛け流し。
素敵な空間と湯にしばし時を忘れる事ができる宿です。3人が参考にしています
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東川原湯で日帰りを断られてから姥の湯へ、という前回と同じパターン。今回も混浴の露天にダンナとふたりでまず最初に入りました。雪がちらほら。透明なお湯で鉄っぽい匂いもしてつるつるの肌ざわり。気持ちいいお湯です。
その後男女に別れて義経の湯へ。このお湯は含土類ぼう硝泉。お湯は透明なのだが、浴槽はセピア色に変色していて、この色がなんともいえない。そして湯口からは大量の湯の花。なんだかすごく効能がありそうで長湯してしまった。
この日は単純泉の亀若の湯が残念ながら入替中で入れない。残るは硫黄泉のこけしの湯。浴室の床板が白く変色しています。湯船には緑っぽいグレーのお湯。共同湯のような浴室で硫黄泉を満喫。
内湯はどれも2~3人しか入れない大きさだけど、このくらいが落ち着きます。しかし立て続けに3浴はありがたいけどきびしい。ベンチでぐったりです。5人が参考にしています
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江戸時代に「ゆさや」と並んで藩から命じられた滝ノ湯守「源蔵湯」が鳴子ホテルの前身。大ホテルなのにお湯がいいとの口コミを見て1泊しました。
リニューアルした部屋でとてもきれい。洗面所にユニークなタオル掛けがあり、温泉熱で素早く乾くようになっています。食事はバイキングでしたが、三陸のカキのフライが絶品。ご飯は宮城県産ゆきむすび。料理の種類も豊富で地元の食材も多く満足でした。
大浴場までは距離があります。元々は滝の湯側の建物だけだったのでしょう。後から作られた奥の建物に部屋があったのでエレベータでいったん5階まで降り、そこからしばし歩いて旧館のエレベータまで行き、そこから1階、2階の大浴場へ。3階には2000体ものこけしのコレクションが展示されています。鳴子、土湯、肘折、、、それぞれ顔が違って面白い。一見の価値ありです。
女湯は2階の玉の湯でした。入口に本日のお湯の色が表示されています。「白緑(びゃくろく)」乳白色に青磁色または青竹色が混じる、とありました。写真で見たとおり広々とした浴場。お湯は確かに白く濁って少し青っぽい。湯溜めから樋でお湯が流れ落ちています。湯船は木枠で区切られていますが、上部だけで下は繋がっています。木枠にどういう意味があるのかいまいちわかりませんでしたが、雰囲気はいいです。
この大浴場は循環です。ただしオーバーフローもしていて、浴槽の温度を保つために循環装置を付けているのだそうです。ドアを開けて露天へ行くと小さな湯船の「青畳石露天風呂」があります。露天と言っても景観があるわけじゃありませんが、鳴子の町中のホテルなので仕方ないでしょう。ここは源泉がそのまま流れ落ちています。お湯の色も少し透明でした。内湯のお湯もいいと思いましたが、源泉かけ流しに入るとやはり違います。硫黄臭も強く熱いけどシャキッとします。その奥に6人ぐらい入れる高野槇の大きな桶のような湯船。ボコボコとバイブラになっていてリラックスできる浴槽です。
男湯の「芭蕉の湯」は透明だったそうです。お湯の色は他にも「鶯色」「消炭色」「乳白色」などあり、不思議なお湯の変化が楽しめます。翌朝お風呂が入替えになって「芭蕉の湯」にも入りましたが、こちらの露天は広めでした。
きれいな部屋に質の高い料理。駅からも近く、滝の湯にも近い。料金も年末だったのに一人11,000円。湯量の豊富な大浴場も魅力です。ただし大浴場は2年ほど前にリニューアルされていて、リニューアル前の完全かけ流しだった頃のお湯は素晴らしかったらしく、残念ながらそこまでの満足は得られませんでした。
※写真は玉の湯6人が参考にしています
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思えば昨年は元旦と大晦日に滝の湯に入るという、滝の湯に始まって滝の湯で終わった1年。今回で3回目ですが、いつ行っても最高のお湯です。
鳴子ホテルに宿泊して朝の7時半頃雪の中下駄で行きました。なにしろ近いですから。激混みではありませんでしたが、それでも6~7人はいました。人気ありますね。朝の光の中湯気が立ちこめてすごくいい雰囲気。
実はこのところ、背中がこわばって首も回らずひどい状態。脱衣所に湯滝の入り方が書いてある。ぬる湯にあるうたせ湯に患部を当て、何回も繰り返すといいらしい。さっそくやってみる。異常に気持ちいい。時間があれば1時間ぐらいやっていたかった。1人が参考にしています










