温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >140ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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基本的には地元民の方の為の共同浴場だと思うので自分のような『よそ者』は少し配慮が必要だと思いました。
『よそ者』でも維持協力金を納めると(無人の為入り口にお金を入れる為の箱がありました)入浴しても良いとの事みたいでした。
温度のせいなのか強い個性を感じる熱いお湯が掛け流しで気持ち良いお湯でした。
比較的濃い泉質だと思われ温度もかなり高めな事もあり自分には長湯は出来ませんでしたが地元の方の邪魔にならない時にまたお邪魔したいと思います。17人が参考にしています
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JRのレール&レンタカーを使って1人で行って来ました。
2本の源泉が有りどちらも なかなか良いお湯です、白濁の湯は川渡周辺では珍しく 適温でした、すぐ横に共同湯も有るので共同浴場の湯と旅館の湯の違いが良く分かり 宿泊しないと もったいないと思ました。
肘折まで70キロ 銀山50キロ 近隣に有名どころが盛り沢山有るので此処を基点に湯めぐりすれば良いかも・・・
月に1回のペースで温泉旅館を利用しますが無線LAN付きと言うのは、かなり点数が高いですよ!
総合の点数上げときます!5人が参考にしています
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いいお湯ときき、家族で行きました。
少し到着が遅くなりましたが、丁寧な電話を頂きました。
到着すると、旅館の人は傘を持って迎えてくれました。
しかし・・・荷物は自分で運び、部屋へ案内されると、まずは、温泉の説明・・・。
半分は故障中・・・。で、結局どのお風呂にははいれるの?って感じ・・・。立って聞いていると、座って聞いてと命令されました。
夕飯・・・。一品出し忘れ・・・火はつけてくれない。部屋は寒い。美味しかっただろう料理も美味しくなくなりそうな・・・。
朝、部屋のお風呂は朝には入れるとの話。しかし、冷たすぎてはいれない。一人18000円払って、部屋のお風呂には入れないし、朝御飯は予定の時間をすぎても出てこないし、誰も来ない。
チェックアウトしても、靴は自分で出す。
高い金払って、嫌な気分・・・。
スタッフの対応悪すぎでした。
二度と行きません。12人が参考にしています
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とてものんびりできました。働いてる方もみんな感じいいです。ご飯だけは少し若い人には物足りないかな?野菜中心であっさり味で健康的でした。
3人が参考にしています
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17時過ぎに湯中り気味ながらも東蛇で味わえなかったトロミのロマンを求めでそのままイン!
小さいスーパー銭湯の様な綺麗な施設。
浴室に湯槽一つ。
汚れているからこの時間はトロみがイマイチと 東蛇の湯治客からきいていたが トロトロ具合に驚いた! さすがPH9、3の成せる技。朝一がどのような状態なのか気になるので次回は秀琢と併せて訪れたい。
カランは5つ程あった。備え付けはBソープのみ。 シャンプーは入口で販売していたのだが、何故にシャンプーだけ置いていないのかが納得できない。Bソープも撤去するか二つとも置くかして是非とも改善してほしい。
温泉玉子 旨かったです!2人が参考にしています
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鳴子温泉の中山平はトロトロのお湯で有名。そんな湯を求め秀琢は時間外だったので、しんとろの湯か東蛇かまよった挙句、しんとろにはない硫黄成分とトロミに弾かれたのと源泉の位置も知らないのだが、外れにあるしんとろの湯よりも昔から中山平温泉の中にある東蛇の方が泉質がいいのでは?と勝手に思いこちらにした。
トタン屋根の様な昭和からの古く汚い湯治場で、食材を載せた行商のワゴンに今夜の自炊食材を求めた湯治客が群がる。なかなか見られない風景が当たり前に存在する。
300円を支払い中へ入ると、湯治客同士の会話など湯治場ならではの生活感が満点。狭い脱衣場があり浴場へと続く。
内湯は2つ。
高温源泉を入れて冷ましている為、片方はトラ色のチェーンが張り巡らしてあり入れないので もう一つに入るが鳴子だから当然熱い!!(笑)
露天へいくと川と建物の狭間の横長のスペースに2つ。こちらは温く入りやすい。
硫黄系の香りとそこまでではないが確かなぬめりもあり気持ちが良い。
が 直前に高友で長湯したためにゆっくり入れなかったのが残念。
中山平の評判より滑りがなかったので帰り際 湯治客にきいてみたら しんとろの湯が良いとの事。
湯槽が一つだから夕方は汚れで滑りが少なくなるからあそこいくなら朝一じゃないとダメだと教えてもらう。
ちなみに隣の鳴子ラドンは加水して冷ましているそうな。
ここは4つの湯槽で源泉を自然に冷ましているので汚れてもおらず源泉100パーのいい湯だった。施設も今時ないであろう希少価値とお湯へのこだわりから5
平成の温泉を求めてる方はやめましょう。完全昭和中期です(笑)
つぎはしんとろの湯です0人が参考にしています
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上が宿泊施設、下が外湯の湯小屋です。宿泊棟は庄屋さんでも住んでいそうな大きな古民家で、おそらく昔はかやぶき屋根だったと思われます。現在は黒光りした立派な瓦が葺いてあります。
外湯は共同湯となっていますが、地元の組合で管理している一般的な共同湯とは趣も運営形態も異なっているように感じました。5人が参考にしています
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東鳴子地区にある温泉です。東北自動車道古川IC方面から国道47号線を北上し東鳴子地区に入ると左側に見えてきます。同国道沿いにありますのでアクセスは容易。
こちらの施設は立派な内湯棟と宿泊施設と思われるこれまた豪華な農家風の母屋、外湯の湯小屋、木工工房の計4つの建物があり、お風呂は内湯と外湯という構成です。両方入る場合はそれぞれ別に料金が掛かります。今回は30分間貸切にできる外湯(大人300円也)をチョイスしました。一応共同湯という扱いになっているようです。
湯小屋もコンパクトながら木材や意匠にはこだわりを感じる造りで、ヒバをふんだんに使用したなかなかの質感です。浴槽は3人サイズ、コンクリ仕様の質実剛健なもので、黒い湯が掛け流されています。良く見ると黒と言うよりは濃い紅茶のような茶色褐色で、コーラをもう少し黒くした感じでしょうか。湯面には多数の泡つきも確認できました。
源泉は投入口で体感48度弱、浴槽内で体感46弱という結構な熱湯。湯揉みや掛け湯を丁寧に行った後、いざ入湯。でもやっぱり熱いです(笑)。湯船内では動けず、じっと静かに湯と向き合います。見るからにモール泉のお手本のような湯は油臭を伴い、灰色&黒&白の溶き玉子状の湯の花も多数散見できました。素晴らしい湯であることは間違いありませんが、熱くて長時間は楽しめません。2分がやっとでした。連れにいたっては掛け湯の時点でギブアップでした(笑)。
個性的な源泉は好感が持てますが、投入量を調節できず、加水もできませんので、長湯はおろか連れのように熱湯が苦手な場合はどうにもなりません。その点だけが少々残念に思いました。湯量も豊富なので溢れ出しを利用した温湯浴槽も並置してくれると、この素晴らしい源泉を幅広い層に心おきなく楽しんでもらえるのではないでしょうか。ご検討していただけることを切に願う次第です。
また、高温なため体への負担はかなりあります。入浴に際してはご自分の体力やその日の健康状態等に留意して利用されたほうが良いでしょう。6人が参考にしています
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有名な馬場共同温泉いってきました。ネットでは朝4時から23時とあったので朝6時に行くと 貼り紙には9時~とあるが 湯槽を掃除しているおじさんが入っていいとのことで ご厚意に甘える。
鳴子らしい熱い湯がピピリッとするが モールらしい癖のある香り。
これぞ東鳴子系らしい素晴らしい湯でした3人が参考にしています








