温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >97ページ目
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三重県の口コミ一覧
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一昨年の10月に鈴鹿に転勤し、今回20回目の入湯で我ながらよく通っていると思います。住まいから歩いて行ける温泉だからかもしれません。炭酸泉と漢方サウナが気に入っています。施設については他の方の口コミが詳しいので省きます。 11時半頃に行きましたが多少混雑していました、しかし1時間ほどして浴室をでる時は半分位の人数でした。長湯気味だったので休憩室の椅子に横たわっていい気持ちで寝てしまいました。炭酸泉の効力?
レシートの番号で景品が当たる催しもやっています。3人が参考にしています
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榊原温泉から近いので行ってみました。開店直ぐに入浴しましたがお客さんは多い感じでした。お湯の感触が初めて経験するぬるぬる感でした。内湯は広くゆっくり入れました。露天は深めの寝湯が良いです。ただ泡や虫が気になりました。休憩所は畳敷でしたが狭いです。食事処は椅子席、畳席がありかなり広いです。土手煮定食に赤だし味噌汁がついていたのが残念でした。このお湯が好きな人ならリピートありかも。スー銭が好きな人には物足りないかもしれません。夏に大汗かいた後に入ったらまた違う感じかも。
11人が参考にしています
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浴場全景
12人が参考にしています
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国道23号線沿い、愛知県から三重県に入ったあたりの長島のエリアにあるドライブイン併設のお風呂です。同じ敷地にクアハウスもありますが、こちらのオートレストランの側が庶民的なお風呂という位置づけのようです。
玄関先はゲームコーナーとかあって喧しいのですが、脱衣所は静かでした。
お風呂は内湯に浴槽2つ、サウナと水風呂ですが、この水風呂も温泉を冷ましたものです。温浴槽2つは、湯口のある側と、そちらからオーバーフローした湯が入る側がありまして、前者は43℃くらい、後者は40℃くらいと温度差ができているのは感心。51.7℃のアルカリ性単純泉で、水風呂も温泉浴槽もオーバーフローが多くて快適な入浴ができました。淡黄色の湯で微つるつる感あり。モール臭がきっちりと感じられてうれしい限り。消毒はしていないのか塩素臭は感じられませんでした。露天風呂もありまして、1人用の釜風呂と岩風呂ですが、こちらは前の国道の走行音がうるさいので入っていません。露天に特段の「売り」はないところなので内湯だけで十分かと。ドライブついでの汗流しやリフレッシュにお勧めですね。アメニティも据え付けられていまして、フルーツフレバーの2点セットでした。タオルだけ持参でどうぞ。3人が参考にしています
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国道477号線の湯の山温泉の手前にあります。もともとは片岡温泉という名前でやっていたのですが、ちょっと北に移転して、色々な施設をくっつけてのリニュアルオープンという形です。
こちらの温浴施設は以前と同じ名前の「片岡温泉」ですが、雰囲気は大きく変わっていました。神戸のジェームス山のようなデザイナーの顔が見える施設になっていました。かなり現代的で落ち着いた雰囲気。スーパー銭湯の経営者側から見るとかなり思い切った形です。
内湯は四角い浴槽が1つ。露天との間には足湯+αの浴槽もあります。露天は竹林風呂でして、寝風呂と大きな樽風呂があります。広さはありますが、竹林のスペースになっていまして浴槽はちょっとだけ。お客さんで混みあっているだけに、もう少し浴槽にスペースを割いてほしいところ。温泉は以前同様の片岡温泉で、アルカリ性の単純泉。0.54g/kg、780L/min、pH8.5、45.2℃となっています。浴槽内では42℃くらいでオーバーフローはうっすらレベル。消毒なし、循環なし、加温なしのかけ流しで使われています。微つるつる感ありで、うっすらモール臭もしています。移転後初入浴ですが、以前よりもやや薄くなった印象です。アメニティはお茶の香りが優しい辻口茶園の3点セットでした。
水準以上のお風呂が楽しめるいい施設かと思います。現代風というか近未来的というか、デザインを楽しむ要素も加わってきました。ただ、お風呂として見ると、キャパ不足は否めないので、やはり混雑期をはずして楽しみたいところですね。5人が参考にしています
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京阪神はもちろんのこと、中京圏からもかなり遠い紀伊半島の奥の方。半島南部の東側、しかも山中にあります。奈良県の東側を縦走する国道169号線で南下します。和歌山県の北山村のあたりから道は頼りなくなりますが頑張って進んでいきます。国道311号線に出ましたらそちらに入り、しばし山道を走りますと、大きな橋が出てきます。そちらを渡って右。途中のトロッコの駅で車を停めてトロッコで行くこともできますが、そのまま車でアクセスしても大丈夫です。
木造の堂々たる建物で、付近には湯治用の宿泊施設が建っています。お風呂は手前が男湯、奥が女湯になっていました。
浴室は内湯が中央に深い風呂1つ。周囲の壁は洗い場になっています。露天は細長い形状で、結構な人数が入れるようになっています。どちらも湯の投入量が多くて、どんどんあふれ出していきます。これは嬉しいですね。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で45.7℃、1.39g/kg、湧出量はびっくりの1200L/min、ただし供給量は300L/minとなっています。掘削深度は1405mとかなりの深さで、動力で汲みだしているようです。消毒ありのかけ流しで、特に消毒臭は感じませんでした。内湯で44℃ほど。かなり熱いです。露天は42℃くらい。浴感は特にないですが、温度が高めなのでホカホカした感じが浴後に続きます。あと、浴後の肌はしっとりしていました。常時オーバーフローが多くて、自然とにやけてきますね。析出物の影響か、床が茶色~黒色に色づいていました。アメニティはメーカー不詳の2点セットです。
消毒は一応しているという程度なのでしょうが、浴槽への投入量も多いことですし、是非塩素なしでトライしてもらいたいところです。十津川村あたりの浴場も、投入量が多いので塩素消毒をせずにやりくりできているという話もありますので、こちらでもやってみる価値ありかと。まあ現状でも消毒臭は分からないのでいいんですが、もし源泉の香りが豊かであったりするならば、感じてみたいところでもありますんで。7人が参考にしています
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名阪国道を上野東インターで降りてすぐのところにあります。スーパー銭湯としては上野市街地に一番近いところにあるところです。
天然温泉ではなく、人工温泉使用のスーパー銭湯で、その点では「一時代前」的な雰囲気もあるのですが店舗そのものは今風です。内湯はサウナ、冷たい水風呂、ジェット系、ブラックシリカ入りの主浴槽、人工炭酸泉という陣容。露天風呂は信楽焼の壷湯、腰かけ湯、そして人工温泉の岩風呂となっています。ここの人工温泉、以前は「龍神」とか「白浜」とか温泉地の名前が書かれていたはずですが、今回訪問した時は「美人の湯」と書かれていただけ。アルカリ性のお湯で肌あいは少々つるつる感がありました。以前ならば「龍神」とか銘打っていてもおかしくないのですが、どこからかクレームでもきたんでしょうか。ちょっと熱めの湯で、長居しにくかったのが「美人の湯」にしては残念ではありました。温泉目当てとはいかないですが、近所の方の日常のアミューズメントとしては十分「あり」なクオリティかなと。1人が参考にしています
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瀞流荘より車で約10分ほど
対向むずかしいくらいの山道を
進んでいきます。
湯量がすばらしく内風呂は常に
オーバーフローしています。
湯治用浴槽もあるようですが、使用中(かぎがかかっていました)で確認できませんでした。
途中で運悪く刺青の方が入って来られて
落ち着いて入れないので
15分程度で失礼しました。
帰路は来た道と反対に進みましたが
対向が全くできない道路状況ですので
絶対にこの道はおすすめできません
(15分くらいで全く対向車がなくラッキーでした)19人が参考にしています





