温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >101ページ目
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三重県の口コミ一覧
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上野市街地に一番近いところにあるスーパー銭湯です。市街地内には個人経営の銭湯さんは何軒かありますが、規模の大きいところは少ないです。観光ついでに立ち寄れる立地のよさが一番です。
お風呂は2階になりまして、内湯はブラックシリカの白湯主浴槽。アイテムバス群、一番人気の人工炭酸泉、そしてサウナと冷たい水風呂といったところです。アメニティーは2種類ありまして、1つはカネボウだったと思います。もう1つは「自然にやさしい」シリーズです。露天風呂は岩風呂と壷湯、座浴がありまして、どれも人工温泉の入浴剤が入っています。詳細は失念しましたが、白濁した湯で、浴感は特にありませんでした。岩風呂と壷湯は44℃ほどありまして、夏場とは思えない焼き焼きな感じです。座浴は40℃とぬる目でしたが。ということで、あまり温泉に入っている人はおらず、皆さん内湯の特に炭酸泉に集中していました。38℃ほどで長居可能なのですが、キチキチに詰まってしまうのが玉に瑕。もう少し大きくできないんかなぁといつも思います。ブラックシリカの大浴槽と入れ替えてみてはどうでしょうか。2人が参考にしています
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3月から5回ほど通っています。温泉自体は特筆することはあまり無いです。温泉プールと隣にある打たせ湯は他にはあまりないかも。どちらも露天風呂スペースにありますが、塀の外は意外と山の中の雰囲気で良い感じです。いつもプールで少し泳いでます。気に入っているのが2階にある休憩室です。二部屋あり、どちらも寝転がれるソファーベッドがあります。お湯に浸かって軽く腹ごしらえしたら、丁度いいタイミングで横になれました。ふと気がつけば日が傾いている時間でした。
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休日は鈴鹿周辺の日帰り温泉を巡っています。今日は少し早起きして朝風呂に入りに行きました。人気のある炭酸泉も他の施設に比べて広く、体を伸ばしてゆったりと入れました。露天岩風呂の脇に椅子をおいて座り、足を岩の上まで伸ばし、くつろぎ体勢でチョイ寝ができました。全体的に老朽化が感じられましたが、低料金なので許せるレベルかと。寝転がれる休憩室があるとうれしいですね。
5人が参考にしています
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名張市街地から青蓮寺ダムの方に入りまして、しばらく山道を昇っていきます。ダムの上を通る道に入りますと、あとは看板の指示に従って進んでいくのみ。青蓮寺湖というダム湖を見下ろすように建っています。
フロントは1階で、お風呂は地下1階になります。地下といっても、崖の上になりまして、見晴らしは抜群。脱衣所はスケルトン式のロッカーと脱衣籠の併用です。
浴室は内湯が大浴槽で43℃ほど。アメニティは旅美人の馬油の3点セット(珍しくボディソープも馬油でした)とウテナ商事の3点セットから選べます。露天は水風呂と40℃くらいの小浴槽。壷湯は他の温浴槽と湯の雰囲気が違っていました。ひょっとすると白湯かもしれません。泉質はアルカリ性の冷鉱泉で14.5℃、6L/min、pH9.5、1.98マッヘ。0.21g/kgでした。湧出量が少ないので加水、加温、循環、消毒ありとなっています。内湯大浴槽と露天小浴槽の湯からは微土類臭と弱いつるつる感がしていました。消毒は控え目で、この点では有難がったです。
お湯自身は見るべきものはないかなと思いますが、施設自体は悪くないですね。壷湯に入るとダム湖が見下ろせ、なかなかの絶景ですし、お客さんは大抵少ないようで、私の入浴したときも貸し切りで1時間ほど過ごせました。場所柄、ゴルフ帰りとかに入っていくといいのかなとも思います。6人が参考にしています
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大阪側からですと、国道165号線を東進しまして、赤目口交差点を右折します。近鉄をくぐって左にカーブを切ってどんどん山の中に入っていきます。途中、看板に従って左に入り、少し道が心もとなくなってきたあたりにあります。結構な規模の施設でして、駐車場が3か所に分かれていました。
フロントのある建物(宿泊棟)で手続きをしまして、温泉棟に移動します。女湯が手前側、男湯は奥になります。渡り廊下を少々歩いて行きました。「吉祥の湯」という浴室でした。
脱衣所は脱衣籠と貴重品ロッカーの併用式。ただし、鍵のかかるロッカーは男湯のみです。100円ノーリターン式でした。
浴室は内湯が一部バイブラになっている大浴槽。43℃で消毒は弱め。無味無臭の湯です。アメニティーはリーブルアロエの3点セットです。露天は40℃ほどの岩風呂とスチームサウナがありました。泉質は単純弱放射能冷鉱泉で16.3℃、55L/min、pH6.4、0.23g/kg、15.6マッヘと書いてあります。温まり感が非常によかったのは放射能線のお蔭かそれともプラセボか。結構ホカホカしてきまして、浴後も持続していました。もともと特徴の弱い泉質ですから評価は難しいのですが、さっぱりと心地よい湯だったと思います。消毒臭が弱かったのもよかったですし。
お湯もいいんですが、宿を取り巻く空気とでも言いましょうか、雰囲気のよさに一票といったところです。今回は日帰りの利用でしたが、宿泊でも十分に楽しめそうな、そんな期待が持てる湯宿です。付近に馬力のある温泉が少ないエリアですし、近くに来たら是非どうぞ。3人が参考にしています
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施設外観
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国道166号線の道の駅・飯高駅の中にあるお風呂です。ここは産直関係が充実していまして、野菜や松阪牛弁当、名物「でんがら」を目当てにした買い物客でにぎわっています。またお茶どころでもありまして、そちらの販売も充実しています。
お風呂は大変きれいに維持されていまして、特に日差しを受けて明るい雰囲気が何とも言えず癒されます。内湯は大浴槽(一部寝風呂つき)、薬草風呂(当日はくちなしの湯)、サウナ、水風呂、そして個別の蒸し風呂があります。露天も大きめの岩風呂と壷湯が2基。昔は薬草風呂と水風呂以外は温泉使用だと思いましたが、今回訪問時に拝見した掲示では内湯の大浴槽のみ温泉使用となっていました。泉質は含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉で18.1℃、12L/min、pH6.3、4.04g/kgとなっています。湯使いは加水・加温・循環・消毒あり。大浴槽の湯は消毒控え目でいいのですが、温泉らしさはなく、コンディションのいい白湯に近い感じです。湧出量が少ないですし、湧出温度も低いので温泉らしさを出すのは難しいかもしれませんね。ちなみにアメニティは千代田のお茶3点セット。これはなかなかいいです。地元産のお茶を使った飯高駅オリジナルということで、道の駅でも販売しています。こちらを目当てに、何かのついでに入っていくといいかもしれません。1人が参考にしています








