温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >96ページ目
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三重県の口コミ一覧
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名阪国道を走る用事がありましたので、ついでに訪問。友生インターを出て、国道を南に沿った道を東進しますと、右折の案内看板があります。これに従って右折し、しばらく行くと出てきます。和風と洋風が男女交替制になっているのですが、今回は洋風。薬草風呂のある側です。
サン・ルームのような天井がガラス張りで明るい室内にスチームサウナと水風呂といくつかの温泉浴槽が展開されています。外気浴程度の露天風呂もあり、こちらも温泉浴槽です。アルカリ性の単純泉で、肌がつるつるとしてきます。表皮1枚が溶けていくという感じでして、塩素臭は弱めのいい湯使い。今回は薬草風呂がジャスミンになっていまして、ほっとする柔らかな香りがよかったです。ここの薬草風呂はハズレがないようなので、是非洋風の日に訪問してみてください。0人が参考にしています
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施設外観
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2月中旬のお昼ごろに訪問しました。
平日で、お昼ごはんの時間帯だったからなのか、比較的空いてました。
まるで美術館のような建物に入り、さぁ温泉を堪能するぞと思いながら脱衣所に入ると・・・
最初に目にした光景は、お風呂上りのおじさんのお尻でした。
ロッカーが入り口のすぐ横まであるため、そこのロッカーを使っている方が入り口を裸のまま塞いでしまっていたのです。
「すいません」と声を掛けるまで気が付いてくれませんでした。
これはそのおじさんのせいではなく、設計ミスだと思います。
肝心の温泉は、100%源泉掛け流しなのでいうことありません。
残念ながら、冬なので中庭の竹林の緑が少なかったので、春からは期待できると思います。
オリジナルのアメニティも高水準です。
温泉や施設から¥600という入湯料は驚きです。
今後も通いたい温泉です。12人が参考にしています
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お湯はサラッとした感じです。pHがそんなに大きくないかもしれません。入浴料が780円と三重県内でもお高いほうですが、ジム会員になると月9720円です。毎日入ると一日あたり324円。施設はスーパー銭湯よりかは狭いかな。ただ、温泉なので、一時間ほど出たり入ったりしてたらそのご汗が吹き出し、からだは火照りっぱなしで、疲れが吹っ飛びました。勢和多気インターに近いし、お伊勢さんのゆき帰りに一っ風呂、というのもいいかも。少なくともTVで紹介される伊勢市内の入浴施設より断然いいとおススメできます(伊勢市内は車の運転がめちゃ邪魔くさいし)。ちかくの相可高校はTVドラマのネタにもなった調理クラブで有名ですが、そこの卒業生のお惣菜の店がこの温泉のとなりのマックスバリュにあります(せんぱいの店)。現役生のまごの店も近くにあります。
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名阪国道上野東インターから北に少しだけ行ったところにあります。上野の市街地の端っこといったところでしょうか。施設はそれほど大きくはありませんが、伊賀地方に初めてできた本格的スーパー銭湯といったところです。まあそれほど古くもないんですが。
お風呂は2階になりまして、1階は食堂や散髪、マッサージなんかが入っているようです。脱衣所はピカピカ。いつもきちんと掃除されています。お風呂は内湯にサウナ、冷たい水風呂、「ブラックシリカの湯」と書かれた主浴槽、人気の炭酸泉と並んでいます。炭酸泉は入るとすぐに身体がカッカしてくる優れモノ。人気になるのはうなずけます。露天には白湯の壷湯、腰かけ風呂なんかもありますが、メインはちょっと大きめの人工温泉の浴槽です。日替わりで温泉のケミカルを入れている感じでして、当日は道後温泉を模した人工温泉となっていました。アルカリ性の単純泉で、特に浴感とかはなかったですね。折角薬剤で作るなら、もう少し個性を出してもという気もしています。もちろんオリジナルの道後温泉に勝てるとは思いませんが、思い切ってみてもいいかもしれません。湯温43℃と熱めで消毒臭は特になし。その点ではいい湯でした。1人が参考にしています
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施設外観
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狭い路地に面していて場所が分かりにくいのですが、上野市駅と上野東インターの間の道、銀座通りというそうですが、そちらの道で伊賀越の漬物店と昭和シェルのGSの角を西に入ります。お寺の横を通る狭い道なのですが、そちら沿いにありました。駐車場は店舗向かいと隣。こちらは駐車場所次第では、他のお客さんが出れなくなるので車の鍵を番台に預けなくてはいけません。あとは少し場所が離れますが銀座通り沿いのアクセスのいいところに提携の駐車場があります。1時間無料にしてくれるとかだったと思いますので、電話ででも確認するといいでしょう。
こちらは昭和レトロをテーマにしたところでして、映画全盛期の頃のポスターとか貼られていたりします。そうそう、建物は木造の古い感じで、玄関先のネオンが怪しいですね。この感じを味わうならば、夜に訪問するといいでしょう。番台改フロント式で脱衣所はやや広いサイズ。ちょっとした休憩用のソファなんかがありまして、伊賀特産の牛乳が楽しめたりします。このあたり、浴後のひと時を豊かなものにしてくれています。こちらも映画のポスターやら、昔の伊賀市街の写真やら、懐かしさを演出していますね。BGMも昭和歌謡で、「高原列車で行こう」とか「一杯の珈琲から」とかまあそんな感じです。
ここまではレトロなんですが、お風呂は改装を受けて新しくなっています。というか、かなり機能的で嬉しいギャップがあります。主浴槽は階段風呂になっていまして、電気風呂→深風呂→浅風呂の順に流れていきます。浅風呂底部で吸引して循環しているようです。深風呂で43℃、浅風呂で42℃ほどでした。奥の水風呂はオーバーフローあり。いい地下水を使っていると思います。あとは入浴剤浴槽の座浴と寝風呂。消毒臭の少ないサッパリしたいい湯でした。壁には富士山のペンキ画が「貼りついている」というちょっと変わった掲示方法です。
古いイメージを大切にしつつ、新しくしているところが趣味の良さが出ていてナイスでした。経営者さんはお若い方のようでしたし、女将さんも別嬪さんでしたし、多分若い人から見た昭和の印象といったところかもしれません。私から見ても昭和20年代~30年代は生まれる前の世界で、自分の親から聞いたり見たりと、そんな感じだったのですが、視点はそれに近いかもしれません。懐かしさもいいですし、お風呂単体でもなかなかのものかと思いますので、是非近くに来たら入っていってもらいたいですね。お勧めです。5人が参考にしています
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名阪国道の友生インターから5分ほどのところにあります。名阪に平行に東に進みますと、右折指示の案内が出ていますのでそちらに従って進みますと、あっという間にホテル脇に出てきます。ほぼ日帰りで利用していますが、こちらは宿泊もやっています。ちなみに食堂のお食事はなかなかおいしいです。
最近何回か訪問しましたが、薬草風呂のある側が続いていまして、今回久しぶりに逆側になりました。どちらかと言いますと「はずれ」の側です。お風呂は主浴槽でバイブラがジャンジャン作動しているせいで、モーター音がうるさいのと、消毒臭が余計に感じられるのが残念。あとは奥に打たせ湯と座浴ジェットがありました。露天は屋根つきの浅風呂で、こちらは風情はないですが落ち着いた入浴できました。42℃くらいで消毒は普通レベルでした。
やはり薬草風呂の側がお勧めかもしれません。詳細の確認を忘れましたが、どちらか一方がドライサウナで、他方はスチームサウナでしたから、サウナ目当てになると2つの浴室の評価が変わるかもしれませんが。0人が参考にしています
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内湯
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ヌルヌルしたお湯で肌がすべすべになったような感覚になれるお湯でした。
また、露天は竹林を眺めるものになっており、竹の根元にはランプが設置してありました。
昼間に行ったのですが、夜行けばまた違った雰囲気が楽しめるのかなと感じました。12人が参考にしています






