温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >188ページ目
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三重県の口コミ一覧
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先週に続き台風一過の日曜日に行きました。 清々しい秋晴れでした。 11時過ぎは比較的空いており、源泉風呂もゲットし、ヌルスベの湯をユックリ堪能しました。 とは言えども、やはり人気の高い温泉ですから、午後からは混雑してきましたねぇ~!
来週辺りが紅葉も綺麗か?と思います。 添付の画像は、脱衣場から見える露天の一部ですが、裏山の紅葉にはもう少し! その分、お湯の効用を・・・・って、古いか!(^◇^)
帰りに路地野菜を買って帰りました。 白菜・柿・大根・・・新鮮で美味しかったですよぉ~!('-')(,_,) ウン
ここは、タオル・バスタオル付きですから助かりますわぁ~!
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遠路はるばる「さるびの」をめざし、そこから163号線にて津市をめざす。途中から165号線に移ってこちらへの入湯となりました。
素朴な複合施設で いきなり図書館があるのにびっくり!
「鈴鹿さつき温泉」のエントランスを思い出しました。
以前雑誌で料金が700円となっていたのですが、タオル・バスタオルを貸してくれて550円というのに好印象です。夕方に行ったので夕食前の地元の方で大盛況でした。ここもアル単でつるぬる度の高い温泉です。塩素は入っていると思うのですが ほとんど感じないのがいいです。内湯、ジュヤグジー湯、露天とも温泉がはいっておりました。露天には飲泉もできるようになっており、ちょっと硫黄臭もするような・・・
ちょっと贅沢な銭湯で 手ぶらで行けるし休息所も広いということで 地元のかたのいい語らい場所になっていると思います。3人が参考にしています
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大阪方面からは、名阪国道の中在家インターで下りて一般道を20分程度走ると到着。かなり山深いところで、森林浴やキャンプにはふさわしい場所である。休日には人が多いというのもうなずける。ともかく村おこしそのものは成功したものと慶賀すべきなのだろう。ただ、村おこしのための新しい箱物温泉施設の内容については、各地の施設ともに言えることであるが、温泉施設を建設するにあたり、源泉を大事に利用しているかどうかについてはここを含めて不満点が多い。
私が利用したのは平日の午後であり、さほどの混雑はなかった。まだ新しい施設で、館内に食事処などあり一日過ごすことも可能だろう。フェースタオル付きのため手ぶらで入浴可能であることもあり、入浴料金は800円とやや高め。また下足箱のみならず脱衣場もそれぞれ100円リターン式がやや面倒でいけない。
浴室は石造りの「ささゆりの湯」及び木の香漂うと喧伝される「けさんの湯」があり、男女入替え制、私の利用したのは前者だった。
脱衣場から二階に上がれば源泉かけ流し風呂があり、早速ここを目指したが、小さな浴槽に四人が浸かっており入る余地なく、他の浴槽で身体を暖めた後に空いている時を見計らって改めて入浴してみた。
内湯、露天風呂ともに循環浴槽はかなり強い塩素消毒臭に苛まれることになる。ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物温泉の湯は無色透明の心地よいツルヌルの浴感ではあるものの、加温・循環・塩素消毒というおなじみの三点セット、せっかくの浴感が強烈な塩素臭で台無し、空気の綺麗な田舎の小奇麗な施設で塩素にむせ返るというおなじみの悲しい思いを余儀なくされる。
小さな源泉かけ流し浴槽は人肌程度の湯温であるために皆さんいささか長湯であり、休日などに入館した日にゃ一度も入浴できずに退散ということも十分考えられる。源泉かけ流しと喧伝している以上天然温泉の芳香の人肌程度のぬる湯に天然温泉の芳香に包まれての極楽至極な入浴を期待したが、正直言って浴槽の臭気に萎えたというのが実態。確かに貯湯槽から浴槽に直接源泉を注ぎ、湯は循環させずに流してはいようが、塩素の臭気で天然温泉の芳香が消えている浴槽は源泉かけ流しの名に値しない。
湧出量から考えて温泉資源の確保の観点から循環利用はやむなしと思うが、源泉かけ流し浴槽にまで塩素を入れて温泉を殺すのはいかがかなと思う。入浴客が多いため衛生管理面からの塩素消毒であろうが、行政の臆病な面が哀しいかなこんなところに現れている。源泉は良いのに勿体ないことである。
尤も、ここでの批判は私のような源泉原理主義者の嗜好からのもので、普通に家族でキャンプなど言って温泉にでも入って帰ろうというような一般客にはいちがいには当てはまるものではないので念のため。温泉に入りなれていない人には特段の不満がでない程度の趣向を凝らしてはいる。
異才「牛乳500ml一気飲み」様の「ここには、もう行きません」の代わりに打つフレーズを畏れながら拝借させて戴きますならば、村おこし成功おめでとうございます、「大山田温泉さるびの」様の今後ご健闘をお祈り致します。1人が参考にしています
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皆様日曜日などに行かれたかたによると 満員御礼のような状態であるみたいなのですが、私は平日のしかも4時頃に入っておりますので、おかげ様ですいておりました。西名阪から行けども行けども着かない気がしまして、不安な気持ち一杯になったところでやっと到着! 村起こしの複合施設のようで 「もくもくの里」を思いだしました。
スー銭の施設としては 都市圏のほどでないにしても それなりに揃っております。当日は女湯に「登釜風呂」なるミストサウナがありました。ここはすべての湯に温泉を使用されているようなのですが、塩素臭がひどい!!
裸で上がって行った二階に源泉風呂が掛け流しと加温湯であるのですが、そこも臭い! 体についた塩素臭で鼻がマヒしているのかもしれませんが 掛け流し浴槽の湯からも塩素臭がしたような・・・ 湯口の湯からは臭いませんのに・・・ 湯はつるぬるローション系の湯なのにねぇ・・・
せっかく遠路来たのに ちょいとがっかりです。家族連れなど施設や田舎の風情・レクリエーション、普通に温泉を楽しみたい方にはいいと思いますが、私のように源泉重視の者には 塩素入れすぎと言いたい。1人が参考にしています
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秋晴れの土曜日、久々に行きました。外気は17度、カルタ様の入湯券を渡し、バスタオルなどを受け取り、いざ入浴! エエ湯加減で満足・満足! あたりの山々は若干、紅葉の始まりを感じさせる模様に! 塩味のヌルスベ系のお湯は温まります。 相変わらず綺麗に手入れされており、気持ちよかったです。
お昼過ぎは比較的空いており、源泉にもユックリは入れましたが、13時半頃から食事を終えた団体さんで・・! 3時頃にはまたまた閑散とした状態に戻りました。 夕方からはキャンプ客やらハイカーで、またまた混雑かも?
ユックリ温まった風呂上りに、売店で良く冷えた飲むヨーグルトを!2種類の味があって共に結構美味い! 帰りは地の野菜を仕入れて帰りました。 7月28日~来年の6月30日まで温泉シールラリーゆらんに、この施設も参画しているとか! 詳しくは、http://1126onsen.info/を参照されたし。
PS:近くの山道でお猿さんを見かけました。のどかですなぁ~!
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07' 10/6(土)12:00---
前の晩、奈良のホテルに泊まり、6日の早朝にレンタサイクルを借りて飛鳥をひと巡りしたイーダちゃんは、旅のとちゅうの帰り道、ハンドルを握りつつもどーしても温泉に入りたくなってきて、だんだん落着きがなくなってきました。
奈良から横浜までは結構距離ありますしね---
旅は堪能したし、なるたけ寄り道は避けるつもりでいたのですが、クルマが三重の伊賀のあたりにさしかかると、もう温泉好きの血が辛抱たまらなくなってまいりました。
で、急ハン切って・・・ぱっと目に入った「赤目温泉」という矢印目がけてまっしぐら! 阿呆だなあ(xox; 予備知識もなんもないのに・・・
「山水楼」さん、山のなかにぽつんと建てられた、落ち着いた佇まいの、いいお宿でしたよ。宿前の赤い橋が印象的。お風呂は、男湯は「邯鄲の湯」という、結構大がかりな、湯船がみっつもあるものでした。トロトロのふしぎな甘いお湯。残念ながら循環でしたけど・・・循環のわりには良きお湯でした。
只、こちら、メインはお湯よりも食事を! と売っていきたいみたいな感じでしたね。
ま、でも、運転で疲れた身には有難かったですよ。
とかなんとか思っていたら、ちょうどそのとき、07' 6/8,青森の黄金崎不老不死温泉で知り合った大阪のY岡さんからメールが届きました。彼はあれから三か月も北海道を放浪していたとか。山登りの写真なんかも送ってくれて・・・温泉仲間の懐かしい便りは嬉しかったなあ。
ああ、また旅に出たい、ともう熱烈に思っちゃいましたね! いって帰ってきたばかりだけど(^^
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この湯あみの島は大変すばらしい施設だと思います。
毎年、5~6回は利用しています。もちろんプールの季節ははずしてます。
今回は「いやしのジャグジー」に入ってきました。
全体の規模から考えると狭いですし、くつろげないです。
少々残念に思います。ジャグジーと言うよりもスーパー銭湯のエステバスと言った感じです。
ですが、ジャグジーと温泉の効能とでかなり血行促進します。
あと、いつも見張り番(?)と思われる従業員の方がいます。
ジャグジーは水深がまちまちなので事故防止のためと思われますが、少々興醒めしてしまいます。1人が参考にしています
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2007/10/7(日)のAM10:30頃行って来ました。
到着すると10:00開始にもかかわらず、第1駐車場は一杯でした。
風呂は2箇所に別れており、塩素臭の気になる方は、源泉風呂とかかれた、階段を上がっていく方の湯船にどうぞ。
今回は、木の風呂のほうでしたが、脱衣場と同じ階にある方は、梅樽等みな2~5人くらいでいっぱいになる風呂ばかりです。
また、ジェットバス等はありません。登り釜風呂(スチームサウナ)も、露天風呂や梅樽に入りながら、出た人の後、ささっといかないとはいれません。普通のサウナはちゃんと別にミストなどありますので、こだわらない方は、大丈夫です。
上の方の、源泉風呂は、一杯ですが、もう一つのお風呂は、ある程度大きいので、10人くらいは大丈夫でしょうか?
ぬるっとして、とってもいい温泉でした。
上がると昼でしたが、食堂は予約待ちの状態でした。
まあ、ここぐらいしか、外食出来そうにない所です。1人が参考にしています
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某雑誌で大阪から日帰り利用
温浴施設 シンプルながら湯が、そこそこ良かったです
特に露天は湯温がイイ感じで長湯してしまいました
食堂 メニューが少ない方でしたが味等まぁまぁ欲を云うなら注文時に声が届きにくく注文しにくい
休憩処 さほど大きくない割には充実していたので、ゆっくり出来ました…結局半日ほど居りました
大阪からは、少し遠いですが行ってよかったです。0人が参考にしています





