温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >184ページ目
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三重県の口コミ一覧
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以前に訪問した時は塩素消毒の臭いで閉口したが今回の訪問では殆ど気にならなかった。平日の午後3時という比較的人が少ない時間帯だったせいかも知れないが施設の湯使いには好感が持てた。
内湯は僅かな塩素臭を感じたが露天は殆ど感じなかった。入泉料1000円(入湯税込)は少々高いと思うが近くに行った際にはまた寄りたいと思う。6人が参考にしています
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(続き)
その後源泉浴槽がある「もみじの湯」へ。
「もみじの湯」は3人ほど入れる35℃前後の源泉浴槽と適正温度の大きな循環浴槽があります。まず循環浴槽へ。塩素臭控えめ。ところが循環浴槽でも先ほど入っていたミストサウナがある浴室の方の循環浴槽とでは浴感がまるで違う事に驚きました。鮮度が高いのかこちらの「もみじの湯」の方がヌルヌル度が結構あり。気持ちこちらの方が緑色に色づいているような。循環浴槽の湯流下口からは結構源泉ぽっい湯が流れていたので源泉の直接投入量が多いのかもしれません。実際それぞれの浴室はどういう設定になっているのでしょうね。
さて一度身体を温めた上で源泉浴槽へ。匂いはほんの少し磯っぽいような香りがあり、源泉浴槽の方がヌルヌル度やや強めですが、もみじの湯の循環浴槽ではまぁまぁしていますし、ヌルヌル度に関しては源泉と循環とではそう変わりないかと。混雑していて入れないような状況があるとしたら、温度の差はあれど取り立てて源泉風呂に拘らなくても「もみじの湯」の循環の方ならいいかもしれないと思いました。
この日、「もみじの湯」には12時~12時45分ごろ居ました。休憩なしで源泉浴槽←→循環浴槽を繰り返しましたが、源泉風呂3人までが限界のところ、自分を含めて3人入ったという瞬間は2、3分で、あとは1~2人という感じで、入るのをためらう事も無かったです。
行った日は空いていたから良いですが、源泉好きの人だと土日祝あたりではここはたぶん相当ストレスたまりそう。やぶっちゃや曽爾の方がたぶんまだましでしょうね。
他、ここのレストランいいです。≪いちばん御膳≫というもの(限定?)を頂いたのですが、\1575の値段の割に結構良い肉使っていたし。(別料金だったと思いましたが、一応ご飯大盛りで)
日帰り入浴施設のレストランではかなりいいところだと思います。味とCPの高さからおすすめ。
あと、3湯巡るチケット現在、発売中
・ウェルサンピア伊賀
・さるびの
・野天もくもくの湯
で、大人1名\1800、大人・小人ペア券\200、大人・大人ペア券\3000
※脱衣所にあった木製分析表より
源泉名 伊賀の国 大山田温泉
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性弱アルカリ性温泉)
pH8.0、泉温 35.3℃、勇出量 250L/m
14.7 X10-10キュリー/kg(4.04M・E)
溶存物質2.28g/kg
※2階受付前にあった分析表より(上記と同じ部分は略)
湧出量 250L/m(動力揚湯 水中ポンプ式 15.0kw)
Li 0.2、Na 683.1、K 7.5、Mg 1.6、Ca 2.6、Ba 0.4、Fe 0.1、Al 0.1、
F 12.6、Cl 357.1、Br 1.1、SO4 6.9、HCO3 1115、CO3 10.5、
メタケイ酸 32.0、メタホウ酸 49.8、CO2 15.0、
蒸発残留物 1.96g/kg、溶存物質 2.28g/kg、成分総計 2.30g/kg
分析終了年月日 平成7年7月12日
※脱衣所にあった「公共温泉協議会」の文書より
「源泉風呂」
泉質:ナトリウム・炭酸水素塩泉-塩化物温泉
給湯方法:源泉掛け流し
補給水:常時補給
加水状況:温泉水100%、水道水0%、
入浴剤の利用:無
温度:源泉 35.6℃ 浴槽設定温度 加熱していません
殺菌方法:次亜塩素酸ナトリウム(濃度 常時0.2PPMから1.0PPM)
お湯の入れ替え:毎日
浴槽の掃除:毎日
その他:当温泉は温泉資源保護のため循環式と掛け流しの併用をし、循環式浴槽では入浴に適した温度まで加熱しています。また、浴室清掃の徹底を図るため、上記の他に専門業者の清掃、殺菌を毎月第2・第4火曜日に実施しています。
※脱衣所にあった「公共温泉協議会」の文書より
「もみじの湯」
泉質:ナトリウム・炭酸水素塩泉-塩化物温泉
給湯方法:循環ろ過式
補給水:常時補給
加水状態:温泉水100%、水道水0%、
温度: 源泉 35.6℃ 浴槽設定温度 41度(夏)42度(冬)
殺菌方法:次亜塩素酸ナトリウム(濃度 常時0.2PPMから1.0PPM)
お湯の入れ替え:水・金・日曜日
浴槽の掃除:水・金・日曜日
その他:当温泉は温泉資源保護のため循環式と掛け流しの併用をし、循環式浴槽では入浴に適した温度まで加熱しています。また、浴室清掃の徹底を図るため、上記の他に専門業者の清掃、殺菌を毎月第2・第4火曜日に実施しています。3人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で12月中旬の平日訪問。
開館は10時ですが、午前9時よりレストランでモーニングやっています。ただ、平日だったので自分ひとり。オーダーや料理が出てくるのも若干のんびりモード。まぁ、時間があったので、ゆったり読書しながら開館まで過ごしました。
ここのクチコミでは塩素がきついとか、源泉浴槽はあるが狭いなどよく聞きます。それらを聞いて、塩素は入場数で量を増減させるだろうし土日祝よりは濃くは無いだろ。源泉浴槽も平日なら何とか入れるだろうと目論んで。
ここは『けさんの湯』と『ささゆりの湯』と男女別で浴槽があり
(ただしどの日がどの浴室なのかはHPでは判らず)
『けさんの湯』と『ささゆりの湯』とでは内容がかなり違うみたいで。館内図で見ると『ささゆりの湯』の方には小さいながらもサウナはあり、『けさんの湯』の方にあるのはミストサウナと登り窯風呂。
で、この日入ったのは『けさんの湯』。その『けさんの湯』も、その中には源泉浴槽がある建物「もみじの湯」とミストサウナや桧風呂がある建物の2つの棟があります。2つの棟といっても近いですが。
ミストサウナは45度ぐらい。4人まで。中には時計は無く腕時計で測って15分ほど入っていましたが、どうも身体に熱がたまるまで温まる事が出来ず。
しょうがないので露天にある登り窯風呂へ。正確には風呂じゃないんですが。ここも言ってみれば一種のミストサウナ。中ではざる板の下から蒸気が出ているのですが、出ているところはまぁまぁ温かいのですが、それじゃない所はあまり意味ないって感じ。位置によってかなり体感が違います。誰も来ず独占できたので、中で寝転がって蒸気を直接身体に当てて若干汗を出すことが出来ました。まぁ平日なので、だれにも扉を開けられることもなかったのですが、もし入っていて他の方に扉を開けられると一気に暖気が逃げそうです。混雑時には入口に入室してる旨の札でも置いてくれないととても使い物にならないかも。
「けさんの湯」の方に当たるとサウナ好きからすると少々きついかもしれません。
(ただし、『ささゆりの湯』がいいかはわかりませんが)
ミストサウナがある浴室内には飲泉所がありました。薄っすらしょっぱ目、更に薄く金属味。
内湯の方は若干の塩素臭。薄くヌルヌル感あり。
露天の方にあった樽風呂はかなりきつめの塩素でしたが、その他はそう言われているほどではなかったかな。
平日という事で塩素は幾分控えめになっていたのかも。
(続く)1人が参考にしています
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温泉はめちゃくちゃ熱かった。床は温泉の成分でツルツルしていて滑りやすかったです。砂利風呂は気持ちよくのんびりとすることもできたけど全体的に汚く感じました。身体や髪を洗った排水の流れも非常に悪く溜まっているのが問題あり。
5人が参考にしています
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2007年にいきました。
川を挟んで建物が建ち、川の上に1棟。
奥に滝があり、小さな展望台もあります。
古いのですが田舎の家にきたようで、静かないいところでした。
水をまつっているのか祠も水際にあり不思議なところです。
温泉も岩窟。
ただ、独特の雰囲気とは打って変わってお宿の方が明るく親切で、お話を聞くととってもおもしろかったです。
到着した時はほら貝をふいてお迎えしてくれます。
お食事は、とてもおいしかったです!
やはり海が近いせいか海産が美味。
ほら貝を初めてたべましたがおいしかったです。
あと伊勢えび。小ぶりな外観とはちがい、肉厚が豊か。
濃厚な味でした。
また行きたいと思います。3人が参考にしています
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150円で温泉に入れるというのがとてもイイです。
石鹸やシャンプーは持参しなくてはなりませんが、全然OKです。
塩素消毒はしてますが、ポカポカとよく温まる良い湯だと思います。
隣県からですが、気軽に通えてしまう魅力があります♪(^^)b0人が参考にしています
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お湯は最高で施設も新しかったが、女子トイレの鍵が壊れているのに表示はなく鼻を衝く悪臭がした。脱衣所は髪の毛だらけでハイハイしている赤ちゃんの手はモコモコと髪の毛が着いておりゾッとした。黒いセーターを落としてしまい怖いぐらい埃と髪の毛が着いた、周りの知らない人も口々に掃除してないねと言っていた。しかし沢山いるスタッフは暇そうに私語をしているのを何人も見かけた。私はクレーマーではありませんが施設が新しいうちは人が来ても、時間の問題だよねと感じた。ちなみに食事はパーキングエリア程度で、かけうどん500円は高く無いでしょうか?
1人が参考にしています
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ここでも人気が高いので是非にと思い、伊勢詣での帰りに遠回りをして寄りました。
レストランや農産物の直売所と加工場、オートキャンプ場などが併設された施設は山あいの高台にあり立派なもので、山間地域の活性支援補助事業施設バリバリの風貌です。
入浴料はチョット高めの800円でタオル付き、バスタオル無料貸出し付きです。今年からタオルやバスタオルを持っていくと番台で「ポイント集めてんカード」というポイントカードにハンコを押してくれます。10個で次回の入浴が無料になりますが、たまにしか訪れないものにはキャッシュバックで安く入れるほうがいいですよね。
お湯は「等張性」という人間細胞に近い浸透圧が売りもののようですが、私には湯上りに顔がヒリヒリするようでしっくりしませんでした。
他の方も書いておられますが、源泉風呂は余りにも狭く、待っている間に湯冷めしそうなのであきらめました。この施設でこの大きさの源泉風呂はバランス悪すぎです。よほど湧出量が少ないのでしょうか?。
売店の品揃えや接客は良いほうだと思います。ジュースバーがあるのも今風で好感が持てますが全体的にはまあまあというところでしょうか。1人が参考にしています
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1回550円で入浴でき、肌も2・3日つるつるになります。
特に、檜の露天風呂は空気も澄んでいて、最高です。いつ行っても、混雑という感じはないです。休憩所も広く、飲食持ち込みもできるので、温泉に入った後、ゆっくりくつろいでから帰ります。ただ、お湯を殺菌してるせいか、少しですが塩素の臭いが体に残る気がします。
でも、こんないい湯でこの料金は魅力的です!!1人が参考にしています
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年末年始に行ってきました!
ここは奈良県、三重県、和歌山県の3県の境に近いところに位置する温泉地。
露天風呂付の「やすらぎの湯」と温泉プール付の「いこいの湯」がありますが、今回は「やすらぎの湯」に入りました。
12月29日はまぁまぁのんびりはいれましたが、12月31日はさすがに混んでいて脱衣場での脱ぎ着は大変でした><
でもどちらの日も温泉にはのんびりつかったのでそれは満足。
※脱衣所はあまり広くないんです。
瀞峡の川と山の静かな景色が、年の瀬の慌しい中でも穏やかな風を運んでくれるようでした。
温泉は2階で1階に卓球台があったのですが、、誰もやってくれなくて、今度ここで卓球もしたら卓球温泉で楽しいだろうなぁなんて勝手に考えてます。
内湯しか入ってないのですが、最初熱めに感じるお湯も肩までつかると丁度良く長くはいっていられるお湯でした。1人が参考にしています





