温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >185ページ目
-
掲載入浴施設数
23036 -
掲載日帰り施設数
10465 -
宿・ホテル数
15092 -
温泉口コミ数
168947
三重県の口コミ一覧
-
以前、鳥羽の大きなホテルに15名ぐらいで泊まったとき、出された夕食のひどさに幻滅し、それ以来、鳥羽に泊まるのは避けていました。今回、たまたま職場の人たちと泊まることになりました。
経験から夕食にも温泉にも期待していなかったのですが、夕食は満足できるものでした。温かいものは温かいうちに出され、どれも上品な味付けになっていました。もちろんお造りは新鮮そのもの。これもたいへんおいしくいただきました。これなら鳥羽に泊まるのも悪くはないと思いました。
温泉のほうですが、現在、温泉井戸のメンテナンスを行っているため、榊原の白山温泉が運び湯されている模様です。
そのため、評価は控えさせていただきました。
鳥羽グランドホテル利用日:2008.3.10人が参考にしています
-
ここでは常連と思われる客の非常に身勝手な行動に嫌な思いをしました。三重県ではジャブでも似たような経験をし、一志温泉では禁煙の場所で平気で喫煙している人を見かけました。関西もマナーのよくない人が多いけれども、あまりに自分勝手な人がいるとげんなりしてしまいます。何のために温泉に来たのかとがっかりです。たまたまひどい人にあたってしまっただけですが、その印象が強烈過ぎて、ほかのことがあまり印象に残っていません。まあ、そのことで減点はしていませんが。
内湯の湯はよかった思います。榊原温泉と同じくぬめりがある湯です。循環されていますが、湯舟の縁から溢れていましたので、新しいお湯が注がれているようです。
露天風呂は大きな石を配した造りで、ゆとりのある造りとなっています。残念なのは塩素臭をやや強く感じことです。私はあまり気にならない方なのですが、これが苦手な方にはつらいかもしれません。
猪の倉温泉入湯日:2007.11.262人が参考にしています
-
GUEST1さんに同感です。脱衣場のタバコ臭さには閉口しました。きちんと喫煙場所を分けて設けてほしいと思います。喫煙される方にとってはパラダイスでしょうが。
午後の遅い時間に訪ねましたが、空がどんより曇っていましたので、普段よりもあたりは暗く、使われていないホテル部分の不気味さが一層深まっていたような気がします。
fufuさんやまこちゃんさんがスタッフの応対の良さをあげておられますが、私もそう思います。お湯は榊原温泉ほどぬめりを感じることはできませんでした。残念ながら私にとっては、何度も行きたいと思う施設ではありませんでした。
メトロヒルズ三重入湯日:2007.11.263人が参考にしています
-
ゴトーさん同様、ほんとに掛け流しなの? という疑問は私も持ってしまいました。内湯と露天風呂を比べると、露天風呂の方が泉質に優れていることは何人かの方が指摘されていますが、全くその通りで、露天風呂が「掛け流し」だと言われれば納得できます。色といい、湯の華といい、温泉らしさを十分に実感できました。けれども内湯ではそうではありませんでした。一見したところ、どちらかといえば溢れ出ている湯の量は内湯の方が多そうに見えるのに、浴感は逆でした。
マナーの面でも残念なことがありました。「ほっとくん」さんのおっしゃるように、一度きりの特殊なケースを取り上げて全体を判断するようなことは避けたいと思っていますが、マナーに対する施設側の姿勢は問われてしかるべきだとも思います。そこで、連れ合いの経験したことを書かせていただきます。女湯で水泳用の眼鏡まで着けて泳いでいた子どもがいたのですが、親はもちろんこと、施設の職員もそれを見ているのに注意さえしなかったということです。
子どもは大きな湯舟に入るとどうしても泳ぎたくなるものです。それを責めているのではありません。もし、泳ぎ出した子どもがいれば、親がやめさせればいいわけです。しかし、今回のケースは眼鏡まで持参しているのですから親が「泳いでもかまわない」と思っているということでしょう。
本当に非常識な人もいたものだと思います。たいていの施設には「お風呂で泳がない」旨を掲示してあります。ジャブにその掲示があったかどうか、見落としてしまいましたが、掲示のあるなしにかかわらず、マナー違反を見つけたら施設側は当然注意すべきでしょう。施設側がどれだけ呼びかけてもマナーの悪い人はいなくならないかもしれません。けれども明らかなマナー違反を施設側が知っていながら放っておくのはいただけません。とても残念でした。
天然温泉ジャブ入湯日:2007.11.124人が参考にしています
-
平日の昼間に訪れましたので、がらがらでした。露天にある木桶の湯舟にも待たずに入ることができました。
新しい施設で、清潔感もあり、脱衣場もひろびろしています。その点では快適に過ごすことができました。残念なのは他の方々もご指摘の通り、お湯に特徴が感じられなかったこと。こればっかりは湧出量が少ないので仕方がないかもしれませんね。
櫛田川の景観も悪くはありませんが、活かしきれていないように感じました。
いいたかの湯入湯日:2007.11.261人が参考にしています
-

尾鷲への釣行の帰りに立ち寄った。平日の夜の入浴。「赤湯波の湯」と「局の湯」の2つが男女日替わりとのこと。私が入ったのは赤湯波の湯である。
新しい施設らしく、大変清潔で場内の雰囲気はいい。エントランス回りも浴場内も雰囲気がある。600円でタオルつきという設定も嬉しい。受付応対も良好。内風呂は大浴槽とサウナに水風呂、薬草風呂に釜風呂(甕風呂)に晒し首のような蒸し風呂。露天は大浴槽に打たせ湯にマキ風呂(大きめの樽風呂)とある。
さて湯質であるが、もともと低張性の湯を加水しているため、浴感や臭いはほとんどなし。循環+塩素消毒のため、塩素臭はある。泉質は含二酸化炭素ナトリウム塩化物炭酸水素塩冷鉱泉とあるものの、人為的所作によって劣化されているため、特徴のない湯になってしまっているのが残念。これでは「水道水を沸かした銭湯」や「大きな浴槽の家庭風呂」とどう違うのか疑問が残る。釜風呂は「掛け流し(オーバーフローを再利用しないという意か)」とあり、塩素臭は弱めに感じたものの、やはり浴感は皆無。不快感はないのだが、ものたりなさが残る。
また、色々な浴槽があるが、温浴槽(露天大浴槽・大きい樽風呂・室内大浴槽・釜風呂)はどれも同じ状態の湯がサーブされており、浴槽ごとの特徴は感じない。ぬるい湯、熱い湯、濃い湯などの違いを持たせるだけでも印象が変わるのだが。
ロケーションや「箱」そのものは良好であるし、人の応対も合格点だと思う。残念なのは湯の状態。これに尽きる。施設設計者の経験が足りないためか、経営者の配慮不足か。1人が参考にしています
-

ホテルの温泉らしく広くて雰囲気もいい感じです。
浴槽は三つあり、内湯主浴槽と内湯源泉浴槽と露天浴槽があります。このうち内湯主浴槽と露天浴槽は半循環式です。源泉も少し足されており、多くはありませんがオーバーフローもあります。泉質面で特筆すべきは源泉浴槽で、ここだけは完全な掛け流しです。源泉温度が45.9℃と高温のため浴槽内の湯の温度は44~45℃くらいとかなり熱めです。
泉質はアルカリ性単純泉(成分総計0.54g/kg、pH8.6、45.9℃、5.17マッヘ)で、ごく薄い褐色透明の湯で源泉浴槽のみ白くて細かい湯の花が湯中を漂っておりました。浴感はやや強めのツルツル感が気持ちいいと感じました。
日帰り入浴料は650円とホテルや旅館の料金としては良心的なのでお薦めです。12人が参考にしています
-

湯の山温泉の中心地からは少し離れた所にあります。
浴場は4階にあるため露天からの眺望はとても良い。
泉質は含弱放射能・ナトリウム-炭酸水素塩泉(成分総計1.58g/kg、pH8.5、32.8℃、44.72マッヘ)で無色透明の湯はツルツル感がほど良い。匂いは湯口では循環した湯に特有の匂いがするのみでした。無粋な塩素臭はほとんど感じないレベルに抑えられていました。塩素臭を抑えるために銀イオン殺菌を塩素殺菌と併用しているとの事です。内湯・露天共一見オーバーフローが多いように見えますが、溢れた湯は回収して循環利用しているものと思われます。
循環湯なので泉質を重視する方にはお薦めできませんが、泉質は気にしないが眺望の良い露天風呂に入りたいという方には良いと思われます。3人が参考にしています
-
大阪から日帰りで行ける無料温泉のうち私が行ったのは
京都府 琴引浜露天風呂
和歌山県 仙人風呂、月野瀬温泉湯治場ゆうや(個人宅温泉)
岡山県 砂湯、津黒高原温泉
などがありますが、ここせせらぎの湯が大阪からは一番近く、西名阪・名阪国道を通って、亀山からは高速代を浮かすために東名阪にはのらずに下道を走り2時間で着きました。東名阪を利用すればさらに短縮できます。
三滝川に架かる菰野大橋の近くの河川敷内にあります。河川敷内といっても葦が茂っているために川は見えません。浴槽と仮設風の更衣室の他は何もありません。名前を記帳してから水着着用で入浴します。
浴槽は中央で二つに区切られていて、源泉の注ぎ込まれている方の浴槽は純然たる掛け流しで、源泉温度が47.7℃と高めなため43~44℃くらいの熱めの湯でとなっております。源泉の投入量は多く温泉の利用法は申し分ありません。もう一方の浴槽は源泉の注ぎ込まれている浴槽からオーバーフローした湯が入るようになっていて、子供用であるため湯温を下げる為に加水しており、33~34℃くらいでした。源泉浴槽がかなり熱めなのでクールダウンのために重宝しました。
この日は平日のため子供はおらずとても快適でした。
泉質はアルカリ性単純泉でわずかに黄色味を帯びた透明の湯です。無味で源泉湯口では針葉樹のような香があります。ツルツル感もかなりありますが、近くの片岡温泉ほどではありません。源泉湯口で匂いを嗅いでいると管理人さんが「ここの温泉は飲めますよ」と声をかけて下さいました。ペットボトルを持って来てる方もいました。
土日や夏休みの期間は子供たちが浮き輪で遊んだりしていてゆっくりと温泉を楽しむという雰囲気ではなさそうですが、平日であれば子供もいないし、無料だし、温泉の利用法も申し分ないのでお勧めです。7人が参考にしています
-
榊原温泉のぬめりを気軽に味わうことの出来るのが、
ここ湯の瀬です。
桶形の露天風呂のふちに手を添えると長年の蓄積され
た泉質のぬめりを実感出来ます。
色々な湯船を満喫できますが、欲を言えば低温の源泉
を体験できないのが残念です。0人が参考にしています










