温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >182ページ目
-
掲載入浴施設数
22919 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
162606
三重県の口コミ一覧
-

3回目の宿泊です。
オープン時は魚九(系列旅館)ともに大盛況で、子供からお年寄りまで世代も幅広かったのに、だんだんお年寄りの保養地のようになっていました。今回はプールが使用できないシーズンだからかもしれませんが、お土産売り場の生鮮食品がなくなっているし、品数も少なくなっていました。夕食も味が落ちたし、朝食のバイキングも業務用惣菜を袋から出して用意している感じがします。でも少ない従業員ながら丁寧な対応をして下さいました。
温泉の質は以前にくらべ泉質が薄らいだようで、温泉独特の塩化臭気が感じられにくいですが、少し軟水のように肌あたりは軟らかいです。風呂椅子は3種類あって子供も使えるようになっていました。0人が参考にしています
-
山鳩湯経由で立ち寄ったのですが道もきつくかなり遠く感じました。
お目当てのトロッコに乗る為清流荘駅に車を止め、トロッコに乗りました。
トロッコの出発までしばしの時間が有ったのでその間気さくな運転手さんと
話しをしたのですが、元は銅山として栄えていたらしいです。
その昔には金も採れたそうです。今でも掘れば銅は採れるらしいの
ですが採算が合わないから閉山になったそうです。
置いてあった銅の鉱石を持たせてもらったりと待ち時間も楽しめました。
トロッコは約10分(ほとんどがトンネルですが)で湯ノ口温泉駅に
到着です。帰りの時間まで一時間あるのでその間に温泉に入るのが
良いでしょう。料金は往復¥200と結構リーズナブルですので
此処へ行く際には旅の思い出にもなるしお勧めです。
温泉の方は近畿には珍しい湯治場の雰囲気をかもし出している施設で
癖の無いお湯が掛け流されています。その昔鉱山で働く鉱夫さん達が
一日の疲れを癒す為に入ったやさしいお湯は中々良いものでした。9人が参考にしています
-

源泉名 鈴鹿さつき温泉
単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 52.4℃、湧出量 730L/m
9.9 X10-10Ci/kg(2.72M・E/kg)
Na 188.1、K 3.5、NH4 2.4、Mg 0.2、Ca 5.4、Ba 0.5、Al 0.4、Fe 1.0、
F 0.4、Cl 106.2、SO4 4.4、HPO4 0.7、HCO3 320.9、CO3 3.9、
メタケイ酸 40.0、メタホウ酸 13.9、CO2 3.5、
溶存物質 0.69g/kg、成分総計 0.70g/kg、
分析終了年月日 平成4年7月30日
※「温泉法施行規定の一部改正による表示」より
(加水の有無、その理由)
当施設は源泉温度が高いので冷泉を加水することにより温度を下げています。ただし、冷泉水量の少ない場合は井水にて代用し温度を下げています。
(加温の有無、その理由)
当施設は浴槽内を入浴に適した温度に保つために加温しています。
(循環装置等の有無、その理由)
当施設は循環ろ過装置を設置しておりません。ただし、浴槽内の温度を入浴に適した温度に保つために循環させています。
(入浴剤使用の有無、その理由)
当施設は入浴剤を使用しておりません。
(消毒処理の有無、その理由)
当施設は衛生管理のため塩素系薬剤を使用しています。
※浴室入口に合った「ご案内」より
「鈴鹿さつき温泉は、豊富な湯量を生かし、常に汲み上げたばかりの湯を循環させず浴槽に流入させ、掛け流ししています。時々、浴槽内に黒い浮遊物が発生しますが、これは、天然温泉特有の湯の華ですので、ご安心ください。当温泉は、毎日湯を落とし毎朝、入念に清掃し、衛生管理に努めています。(以下略)」
【新規クチコミ:201湯目】2人が参考にしています
-
JA鈴鹿の建物の裏側にあります。温泉だけではなく幾つかの建物がありぱっと見どれが温泉だかわかりづらい。その幾つかの建物の前には大きな駐車場があり、JA鈴鹿内の施設を利用される方はどこでも良いみたいです。
駐車所下りて右手すぐの建物は「さつき亭」という大きめの食堂。利用時間は午前11時~午後9時まで(LOは午後8時30分)。時間はなく今回は利用していませんが、結構良さそう。
温泉はその奥。温泉の入口手前左手には「源泉」と大きく掲げられた看板。ホースからドラム缶の中へ源泉が流れています。飲泉できるのかな?ただ、そういう表記はなかったです。触ってみると39℃程度の温めの湯が出ていました。
玄関口には靴がそのまま脱いだままで多く置かれています。邪魔になってきそうだったので外来者の私は靴箱へ。でも靴箱もほとんどの方は鍵をかけずが多いようです。ボロ靴だったので、自分も入れるだけに。
券売機で入館料500円を支払い、脱衣所へ。到着時は土曜日の午後6時頃。混み具合としては激混みでした。
まぁキャパシティはそう多くないですから、そこそこの人であっという間に激混みになりますね。
サウナはここのクチコミにあるように脱衣所の横にあります。
サウナに入る前に一度体を温めてと思い、浴室へ。浴室内は
・12人ほどで一杯になりそうなバイブラ部分を含むL字型の浴槽
・水風呂
の2つの浴槽のみ。洗い場は10人程度。
その他浴室内にはちょうど真ん中にかけ湯用の湯貯めがあり。
ただ、手持ちの洗い道具を置く所がないです。かけ湯用の湯貯めの周りにご自分の洗い道具を置かれる方もいますが、かけ湯用の洗い桶を置くスペースですので、そう多くのスペースが空いているわけでもなく、中には置く所がないので浴槽の縁にご自分の洗い道具を置かれている方もいらっしゃいます。
自分はこれからサウナに入るため何度も浴槽を動く事になり内湯内は置きづらかったのでとりあえず手持ちの洗い道具は脱衣所の隅へ。
浴槽で軽く温まり、サウナへ。
サウナは温度計表示86~96℃。体感的にはやや熱め~普通といった所。目いっぱい入って6人。座面は2段。12分計あり。サウナのBGMとしては大音量の演歌がかかっています。でもここは演歌が似合いますね。JAの施設ということで農家の方が多いかと思いますが、サウナの中の会話もやはり「きゅうりが・・・」と言うような話が多いです。でも「円高、ガソリン、輸入物」と言う会話も混じって聞こえてきて今の時代の農家の方のご苦労が偲ばれます。
サウナを出て入口下あたりには2つのカゴが置かれていました。1つはくしゃくしゃになったタオル。もう1つは綺麗にたたまれたタオル。サウナの敷物は汚れたら各自で交換してくださいという事のようです。
サウナを出て汗まみれで脱衣所内を通過していかなければならないことがちょっと。サウナの出入口から浴室出入口までは15歩ほどあり、汗まみれになって着替えている人にあたらないように混雑している脱衣所の中を歩いていかなればならないのは少々気を使いますし、脱衣所内に汗を落とす事にも抵抗がありますね。
水風呂は1.5mx1.5mほどの広さですから2名ほどです。温度はやや温め。
洗い場で体を洗い浴槽へ。浴槽の床面がやや黒い石材でしたので、湯色はあまりはっきりしませんが、薄めの褐色かと思います。匂いははっきりした鉱物臭の長島系の温泉を半分お湯で割ったような薄い香り。舐めてみるとかなり薄く甘味を感じましたが、後はほとんど無味です。弱めながらヌルヌル感があり。
浴後には2階の方は終了していました。したがって休憩所の方は覗けなかったです。ただ、クチコミにあるお話からするとあまりくつろげなさそうですね。
通常は加水によって温度を下げて投入。浴槽内の温度を維持させるために浴槽内加温のための循環・・・家庭用の湯沸しと同じ形。後はオーバーフロー。
消毒に関しては確かにないほうがありがたいですが、これもお役所次第ですから止むを得ないですね。塩素臭も感じませんし、気持ちよく湯浴みはできました。1人が参考にしています
-

タオルや石鹸類を持参していれば150円で露天風呂つきの温泉が楽しめるのが最大のメリット。亀山界隈を行動範囲にしているなら覚えておいて損はない。日々の入浴、夏のドライブの汗流し、冬のツーリングの一息、職業ドライバーの休憩(大型の駐車スペースの有無は分からんけど)など利用勝手がよい。
ただし、湯そのものに期待は禁物である。狭い施設ながらお年寄りを中心に利用者は多い。結果として塩素の消毒はきつくしなくてはならない。特に内湯における湯のくたびれ加減はすさまじい。ジャグジーもどきの気泡発生装置も塩素臭を際立たせる効果があるため余計だが、その気泡が落ち着くはずの浴槽の端っこ(露天出入り口のあたり)の湯にもなかなか消えない粘度の高いあぶくを見た。皮脂なんかの脂肪分だろうか、あるいはマナーの悪い人が石鹸ついたタオルを湯船につけたせいかは分からない。人が少なかった露天の湯の方はそんなことなかった。まあ単に掃除の失敗かもしれない。0人が参考にしています
-
(続く)
温泉の利用状況に関しては内湯浴室内にあり、それによると加温なしとのこと。
でも別紙において熱交換器が中間に入っておりそれによって51.8℃→43℃と変化。源泉温度が高いため冷却をしているわけですが、通常それって加温になるような…。
ここの温泉は温度や色などテルマ55とよく似ています。
源泉名 あさひ温泉
ナトリウム-塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
[湧出地]pH 8.2、泉温 51.8℃(気温3.4℃)、
4.4 X10-10 Ci/kg(1.21M・E/kg)
[試験室]分析終了年月日 平成8年1月29日
密度 1.0014(20℃)、pH 8.2、蒸発残留物 1.69g/kg(130℃)、
Na 552.0、K 6.9、Mg 1.8、Ca 39.1、Ba 0.6、Mn 0.2、Fe 1.2、
F 1.3、Cl 750.2、Br 2.0、SO4 2.1、HCO3 255.7、CO3 3.0、
メタケイ酸 47.7、メタホウ酸 3.4、CO2 2.6、
溶存物質 1.67g/kg、
加水なし、加温なし、循環ろ過装置使用、塩素系薬剤使用。
【新規クチコミ:197湯目】1人が参考にしています
-
平日の午後10時頃到着。国道1号線沿いにあります。
ここは閉店が午前1時という事で、仕事帰りや遊んだ後に寄れるのでありがたい。
あさひの湯はアソビックスというボーリング場、バッティングやゲームセンターなどがある総合アミューズメント施設の敷地内に建てられています。
ロビーはやや広め。ただ、HPで休憩所とうたっている場所がありますが実際は待合いにしか使えません。
またロビーで売っているジュース類ですが、500mlのコーラは200円とあり得ない金額。500mlのミネラルウォーターでなんとか120円。う~む。。。。。。
内湯浴室内は
・サウナ
・水風呂
・120cmほどの深湯(ジェット部分とウンテイがある部分を含む)
・バイブラ寝湯
・機械ものなしの浴槽
・やや浅めの機械ものなしの浴槽
という構成。
サウナは96℃表示で体感的にはかなり熱め。室内にはヒーターが2つあります。35人ほどの広さで座面2段。テレビ付き。12分計あり。
水風呂は訪れた時、温度計表示13.5℃前後でした。体感的にも冷ため。
メンズビゲンさんがお話のウンテイですが、お風呂の中にあるのは初めて見ました。ある種すごい発想。
露天は
・入浴剤の変わり湯
・壺湯3
・やや深めの岩風呂
・6畳ほどの広さがある畳敷きのゴロ寝スペース
があります。
岩風呂は結構深めで普通に使っていると唇が湯面の位置に来そうで、やや首を上向きにしなくてはならないのが少々辛い。
あと、ゴロ寝スペースが広いのはいいですね。
湯の方ですが、うっすら緑ががっておりかなり薄めの塩味。
露天の岩風呂と壺湯は内湯よりさらに鉱物臭がやや強く、他の浴槽と比べると鮮度は良いかもしれません。
塩素臭は感じませんでした。
(続き)1人が参考にしています
-
平日の午後8時過ぎの到着。
海沿いに建っていますが一段高い防波堤兼道路に遮られていて景観はよくありません。
また夜訪れたので周辺全ては見通しておりませんが倉庫や工場に囲まれるように建っています。
玄関を入り靴入れへ。ここは男女別に靴入れが分かれています。入って正面の靴入れに向っていったら男性の方はこちらですよと呼び止められました。本当はちゃんと「男性用」「女性用」と書いてあり、男=青、女=ピンクで彩られているので、ぼぅっとしていなければ見落とさないとは思いますが。
全体的に年季入っています。また館内は年配者が多く、建物の経過年数とともに重くゆったりした雰囲気を強めているようです。
料金は午後8時過ぎが700円→500円となります。午後8時過ぎだと閉館まで約3時間程ありますのでお値打ちな料金で、慌てることなく過ごせるのはありがたい。
脱衣所に入る前に館内を探索。
2Fにはエステ・マッサージルームの他、「デラックスルーム」と名が付いた休憩所(利用時間は10:00-22:00となっていた)。リクライニングチェアが多く結構くつろげそう。1Fの位置では景観はあまり良くないが、2F以上は海が見えそう(ただし、夜なので確認はしていないです)。
3Fには食事処。覗いた時はカラオケが行われていました。時間によってはカラオケを聞きながら食事という事になりそうです(~21:00迄。L.O.は20:30)。
1Fに戻り脱衣所へ。ロッカーはH180xW30xD50程あり厚着してきた時などはありがたい。
脱衣所内に郡司さんの記事があり。それによると
・源泉かけ流しではない。循環とかけ流しを併用。
・湯量は毎分350L
・記事の時点の昨年休憩室が改装された
とのこと。
着替えて浴室へ。
温泉の方ですが、露天はなく内湯のみです。
・サウナ
・水風呂
・バイブラ
・薬湯
・中程度の機械物なしの浴槽
・リクライニングチェアが2つと椅子が3つあり。
という構成。
サウナは90℃表示で体感的にやや温め。22人ほど入れる広さで座面は2段。室内は乾燥気味。喉がいがらぽっく感じます。テレビ付き。12分計あり。ただ、テレビ前のガラス面と時計前面がかなり曇っていて見づらい。
水風呂はやや冷ため。16℃を切っていました。3人ほどの広さ。
サウナと反対側の壁面に「源泉 ゆ」の表記。源泉が出ているところがあり、そこから流れたお湯が洗い場の前に作られた湯の路へ流れて最終的にはバイブラ風呂の方へとオーバーフローで流れ込む仕組みになっています。洗い場前にあるので洗い場よりそこの湯を汲むことも可能。
バイブラはその源泉投入の湯と循環の併用のようです。
中程度の機械物なしの浴槽と歩行湯ですが、源泉は流れているのかもしれませんが源泉が流れているという表記もなく、見た目の判断はし難いですね。ただ、浸かった感じだと長島周辺の温泉と同じような鉱物臭があり、鉱物臭ではバイブラ湯が一番強かったのでバイブラ湯の鮮度は他の浴槽に比べて高いのかもしれません。源泉のお湯からは微塩味。一応ナトリウム泉ですが、ナトリウム分は実際はかなり弱めでした。色の方は薄暗めの浴室内であまりはっきりみる事は出来ませんでしたが褐色ぽっい色あい。
源泉自体に直接浸かることはできませんが、かかり湯なら可能ですので上がり湯として使われるといいでしょう。
浴後はポカポカ感が比較的長く持続していました。
源泉名 桑名温泉
ナトリウム-塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
pH 8.4、泉温 48.7℃、
1.0 X10-10 Ci/kg(0.28M・E/kg)
Na 328.6、K 19.6、Mg 25.5、Ca 51.3、Sr 0.4、Ba 7.9、Mn 1.4、Fe 1.1、
F 0.3、Cl 579.1、Br 3.0、HPO4 0.3、HCO3 189.9、CO3 3.6、
メタケイ酸 62.4、メタホウ酸 0.9、
溶存物質 1.28g/kg
温泉の分析年月日
[湧出地における試験]平成元年5月23日
[試験室における試験]平成元年7月25日
なお「温泉の利用状況」の掲示はありませんでした。
【新規クチコミ:196湯目】4人が参考にしています
-

大阪市内から車での移動が簡単なのでマイブーム。
湯上がり茶屋のおばさん(失礼な表現でごめんなさい)とっても親切で気配り抜群!気さくだけれどため口じゃない!!
最近は銀行でさえため口なので感心しました。
ゆっくり一日楽しめる施設なのでクレジットカードが使えたらなと思います。地ビールも一杯買うので。
脱衣室にある水が冷たくて美味しいですね。施設が広いので水は他にも設置してほしいです。1人が参考にしています
-

内湯に2つ浴槽があり、源泉と書かれている方は冷たかったので、
温泉のみで交互浴が可能です。私はこれが大好きです。
ただし、ここの浴槽はどちらも循環しております。
なお、塩素臭は確認できない程度です。つるぬる感をしっかり感じ取れる
アルカリ泉で、お風呂上りもすべすべでした^^無色透明で湯の花なし。
香りは特になし。シャワーやカランも温泉で、なぜだかここから出てくる湯が一番良好でした!?
なので、ずっとシャワーを浴びていたいくらいでしたw
窓からは下を流れる川が見て取れます。対岸の梅(2,3本)も見て取れました。
今回、お客さんは少なく、多いときで3人と快適そのものでした。3人が参考にしています








