温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >332ページ目
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京都府の口コミ一覧
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ですからあの白いのが湯の花なんですよ。
浴室に掲示されているとおり、屋外の源泉風呂は循環ではなく、完全な掛け流しです。塩素も注入されておりません。
他の温泉銭湯で見かけたのですが、湯の花を垢と誤解されて必死になってすくいだそうとされていた方もおられました。何度私がこれは垢ではないと説明してもご理解いただけなかったのですが。
本当に湯の花ではなく、垢でしたか?0人が参考にしています
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日吉ダムと一体のこの空間は緑や水のダイナミックさがあり貴重だと思います。ダムの周りをサイクリングしたり、芝生の広場で遊んだり、いろいろできます。併設の温水プールは、25mプールを中心に小さな遊び場的な?プールが並んでいて、日曜日でもそこそこの人の入りでした。温泉は内風呂や露天風呂ともさほど広くはありません。個人的には露天風呂のちょっと茶褐色のお湯が温まりました。気になったのは脱衣所のロッカーが小さく、その影響で更衣してる人どうしが窮屈な場合があるのと、洗面場所の状態があまりよくなかった。なにより浴室の洗い場で、隣の人の使った排水が自分の足元を流れる(自分の足元にかかる)構造は、あまりよくないと思います。それと、温泉の施設の入り口にある喫煙コーナー?的な空間もいただけません。というわけで3点で勘弁してください。
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お城のような門をくぐれば、そこは立派な温泉だった。(笑)
温泉もいろいろあり、男風呂と女風呂が定期的に換わって楽しめる。
温泉の後は、冷たいビールで一杯。。。
食事もいろいろあり味も結構イケル。。。
子供はソフトクリームを楽しみにしている。
老若男女が楽しめる。と、私は思う。1人が参考にしています
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毎週月曜日に疲れを癒しにいってます。
大きいヒノキ風呂が最高に気持ちいい。
それにスチーム風呂もこの冬、喉に良かったです。
風呂上りのマッサージも眠ってしまいそう。。。
食事もどれを食べても美味しいほうだと思う。
土日は人が多いので、平日がおすすめ1人が参考にしています
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綺麗な作りと、何より駅のすぐ隣で気軽に立ち寄れるのが最大の魅力です。タンゴ鉄道利用者は、駅の改札で申し出ると乗車証明をいただけ、それを持参すれば、大人¥600→¥500と割り引いてもらえますよ! ただ完璧な循環、少し塩素臭が気になったのが残念です。それと、これは対岸の岩屋の温泉旅館でも感じたのですが、何故か湯上りでもすぐ服が着れるほど、ポカポカ感がないというか…。
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伊根町は舟屋が有名です。展望台もあるので、必ずこれを見てから宿の方へ行ってください。伊根湾の景観はなんとも言えぬロマンがありますよ。
ここは京都府最大の湧出量が売りですが、少々パワーは落ちているようです。でも源泉パワーは十分感じます。特に露天風呂の風情がいいですね。宿のおじちゃん、おばちゃんは素朴でいつもニコニコしています。それに一万円たらずの料金も格安だと思います。伊根といえば「伊根ブリ」ですが、このしゃぶしゃぶが特に美味ですね。0人が参考にしています
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ここの特徴は風呂よりも休憩所の広間でしょうね。到着すると、まずその広間に案内され自分用の「ちゃぶ台」(お茶付き)と枕なんかを用意してくれる。そこで皆ゴロゴロして寝てる、本気で寝てる。
何だかなあ~、と思いつつも風呂に入る。フツーのタイル張りの浴室で何の情緒もない。でもお湯は柔らかいカンジで悪くないし、狭い浴室はサウナのように蒸気がこもり汗をたっぷりかいた。
そして広間に戻りお茶を飲み、皆と同じようにゴロゴロ寝てみる。すると、とても気持ちよくリラックスできるのだ!これにはビックリ。
入浴とゴロ寝を二度繰り返し三時間程滞在しました。都会の喧噪を忘れてリラックスするには良い所かなと思います。1人が参考にしています
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宿泊すればチェックアウト後も温泉の無料券が貰えるので、まる二日温泉が楽しめるので、是非宿泊してください。レストランもメニューが豊富で安いです。水着のデザインはダサイと思う方もいると思うが、逆にいやらしさがないので、いいと思いました。お土産コーナーに沢山、商品があるので見てるだけでも楽しかったです。
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比叡山に上がる道沿いにあります。Pに入るとおじさんが飛んできて、案内されます。館内へ入り2階の大広間に通されます。部屋のカーテンは閉じられ、暖房がたかれ、大きなTV画面がついています。畳敷きの大広間に四角いテーブルが島のように並べられ、食事してる人、毛布をかけて寝てる人、だべってる人がいます。なんだかちょっとその光景は、日曜日の午後、京都市内とは思えないような、「千と千尋」のような感じさえ受けました。お湯は、多分もっと何度も浸かればその効果は感じられるのかもしれませんが、ちょっと物足りなさを感じました。お風呂は、言わば民宿サイズ的で、体を洗おうと思うと不自由かもしれません。お湯に浸かって、大広間で食って寝て、またお湯に浸かって、日常を逃れる、ちょっとアンニュイな空間は、このエリアでは貴重です。でも私は、当分行かなくてもいいような気分です。
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京都で料理宿を経営していたおかみが、「究極の温泉宿」を!とはじめたのがこの翠泉らしいのですが、なるほど、大人の香りが一杯の宿でした。部屋、料理を自分の予算、好みで設定するシステムも好評で、すべて宿泊者のペースで時間が流れるのも気持ちがいいですね。
料理は無農薬の野菜を中心に、食材にこだわった京会席。これまた洗練された個室でいただきます。お風呂も貸切露天風呂が気持ちよく、なんと3メートル先の林に「きじ」がいたりして、本当に癒されました。また朝食も見事で、頭のてっぺんからつま先まで満足した宿でした。1人が参考にしています



