温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >315ページ目
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京都府の口コミ一覧
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値段が高い、掃除の行き届いてる銭湯です。
旅館の内風呂だったのを、日帰り入浴にも解放してるようです。
最大の憤慨点は、露天風呂の上方に、旅館の調理場の排気筒があるようで、夕方なんて油の匂いが酷くって・・・・気持ち悪くなりました。
料理も、京都としては落第だと思います。4人が参考にしています
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夏の海水浴リゾートと周りの田園風景から醸し出される郷愁漂うリラクゼーションを毎年この地に求めて、「ホテルゑびすや」は我が家の定宿となっております。
一流の温泉地、温泉宿では味わうことのない、いつまでも洗練されない素朴さが身に沁みて満喫できる温泉宿として一押しいたします。
私は温泉通でも温泉オタクでもないので、泉質云々の善し悪しはハッキリ言ってさっぱり判りません。ただ、ここ「ゑびすや」本館の家族風呂(権助の湯と静の湯)で湯船の横にある坪庭に住まうアマガエル達と無言の会話をしながら湯舟にゆったりとつかる時間は、泉質云々には変えられないものが在ると思っております。松本清張先生が小説「Dの複合」の執筆活動の際、創作活動に必要とされたであろうこのゆったりとした時間の流れを求めて「ゑびすや」に長期に渡り逗留されたのも、なんとなく判る気がします。
本館の家族風呂とは別に大浴場に併設する露天風呂(行基の湯と橘の湯)で聞く夏の蝉時雨とすぐ隣を走る北近畿タンゴ鉄道から聞こえるディーゼルカーのエンジン音(1時間に1本しかないですが)も「ゑびすや」温泉独特の味わいの一つです。
残念ながら今夏は本館のリニューアル工事の為、「ゑびすや」をフルに堪能が出来ませんでしたが、次回の家族総出の逗留が今から非常に楽しみです!1人が参考にしています
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単純弱放射能泉(低張性中性低温泉)で無色透明の湯は循環湯であるが、塩素臭は感じられないレベルに抑えられており、湯の香がわずかに残っている。肌ざわりは少しツルツル感あり。
露天は巨大な岩肌を水がチョロチョロ流れ落ちており雰囲気は良かった。
食事は洋食っぽいものも少し取り入れた懐石料理でなかなか良かった。12人が参考にしています
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アルカリ性単純泉で無色透明無味無臭の湯である。肌ざわりのツルツル感は良好だが、pH9.3にしてはやや弱い気がするので加水しているのかも知れない。循環湯なので塩素消毒もしていると思われるが、塩素臭は感じられないレベルに抑えられている。露天岩風呂は眺望は良くないが雰囲気はなかなか良い。露天岩風呂に行く途中に小屋があり中に檜風呂があって木の香りが良かった。
1人が参考にしています
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ここは温泉ではありませんでした。残念です。
京都市内から電車、タクシーを乗り継いでいき無駄骨でしたが、公衆浴場としてはなかなかの設備です。
檜露天風呂、無料サウナ、電気、薬湯等々、また着替えの場所の欄間はものすごく素晴らしい彫刻があり、天井を見上げれば天狗の彫り物、とても時代をかんじました。
番台の方にここは温泉?と聞いたところ、違うが電気風呂は京都でだか日本でだか一番に入れたとの事でした。
それはそうと、@nifty温泉はここのような温泉でなくただの銭湯も沢山掲載されています。
なんとかなりませんかね?
東京出身の私なら都内の温泉はわかるのでこのniftyに載っている世田谷の本当の温泉浴槽は数える程しか温泉が無いのは判りますが地方はわかりません。
もう少し精度を上げてもらいたいと思います。
よって評価対象外でした。0人が参考にしています
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お隣の不動温泉を選んだので今回は採点無しです。
タクシーの運ちゃん曰く、色々と書いてはあるけど源泉は隣りが本家本元との事でした。0人が参考にしています
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お隣りに行くかこちらに行くか迷っていましたが、タクシーの運転手さんに相談した所、なんの迷いも無くここ不動温泉との事でした。
ここはお隣りより古く、なんでも地元の方も療養として来られるそうです。
風呂自体は皆様が書かれている通りで約2.5畳程度の小ぶりな風呂ですが、軟水系の温泉はとてもまろやかであたたまります。
また風呂上りはしっとりさらさら感大でした。2人が参考にしています
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新しい施設と広大な敷地がウリ?
駐車場が広くて安心して車が停められる。
入浴用品を行く棚が浴室内にあって便利。
ただし、お湯が問題。
まるでプールのような塩素の臭いにはがっかり。
スーパー銭湯の感覚で行くにはいいかもしれない。0人が参考にしています







