温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >312ページ目
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京都府の口コミ一覧
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このホテルは日本全国に50箇所ある国民年金の宿の一つである。
温泉はホテルと別建物になっており、ボウリング場が併設されている。公営のため営業時間は短い。また立地が洛西ニュータウン近くの集客ゾーンにあるため、休日の時間帯によっては結構混みあっている様だ。
施設はというと電気風呂はないものの、サウナやジェットバスなどは一応揃っており、それなりに時間をかけて楽しめる。ただ、露天風呂は眼前に建物の無粋な壁面が迫っているので味気ない。結局、内湯にある第1源泉の寝湯と第2源泉の水風呂で大半の時間を過ごした。
温泉は2つある源泉をうまく利用しており、泉温は低いが湯量の豊富な第2源泉を洗い場のカランや水風呂に使用し、露天や主浴槽は第1源泉としている。泉質はそれぞれに特徴があって良いと感じた。
浴室の入口には温泉成分や加温や循環などの温泉の使い方、湯船ごとの検査結果などをかなり大きく貼り出すなど情報公開は積極的で、前日に行った大阪此花区の温泉とは対照的だなと思った。あそこは探し回らないと分からないような隅っこに豆粒のような字で表示されていた。
なお、ここは竹の郷温泉と称しており、毎月第3土曜日夕刻に竹の郷寄席という落語会を休憩室座敷を利用して開催しているそうで、落語ファンは是非どうぞ…。0人が参考にしています
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隣にあるホテルで「洗車券か温泉クワハウスの入浴券」をくれると言われたので、「温泉」という言葉に惹かれてきました。
温泉なのになぜカルキくさいのか?本当に温泉なのか疑問に思いました。ただ、湯舟につかれば多少、温泉特有のヌルヌル感があるので、入浴剤よりはマシかなという感じです。
温泉の効能証明書の確認もしません(掲示されていたのか発見できなかった)でしたが、本当に温泉なんでしょうか。
ま、オマケの入浴券なので余り文句も言えませんが...1人が参考にしています
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訪問日2007.1.118時頃
行った時間も時間だったのだが、超混み混み!!
子供も多くてちょっと(^_^;)
内湯はなんお変哲もない感じだが、露天風呂はすっごくしょっぱい源泉を使ってかりして、それなりに面白いです。
また、関西では初dらしいですが、トルコの方から取り入れた魚を入れた浴槽(といっても温湯程度の足湯です・・)に足を入れて角質層をたべてもらうというのをやっていて、これがとってもユニーク!!行列できてましたね。15分1000円とそこそこの値段がしますが・・・1人が参考にしています
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訪問日 2007.1.1 12時頃
日帰り入浴しました。
入浴後すぐに嫁さんの実家で食事することになっていたので、残念ながら蟹は食いませんでした・・・
でも、たしかにフロントにも蟹がおいてあったし、ぷーんと蟹の匂いもしていて、なんだか食欲をそそられる感じでした。
ロッカーは超古い感じで清潔感なんかも若干・・・でしたが、お風呂は気持ちよかったです。
お湯はすごいって感じではないかもしれないけど、露天風呂の周囲も2mくらいある竹でつくった壁でさえぎられていて見晴らしもそれほどいいわけではないけど、それでもなんだかとっても落ち着けるし、ひろびろしてました。0人が参考にしています
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京都市内には、意外と結構な数の、銭湯さんがありますが、ましてや、ここにアップされている、京都の風呂屋で、いつもカキコミを見るのを楽しみにしている奈良の先生方を始め、nifty温泉ファンの皆さんに「ここ良いですよっ」て言えるところは、「重要なのは「人・箱・ロケ・湯」のトータルバランスや」と考える、私的にですが、良いと感じた風呂屋がほとんど無いのが、正直なところかなと・・ただ、温泉ではないけれど、今住んでる家の近所にある、伏見のお酒を仕込む水「伏水(ふくすい)」を湯船に張った銭湯さんや、これは、重要文化財か?と思うような、錦市場のそばにある、その名も「錦湯」さんなど、どことなく良い趣の所なら、探せばあるのかなと思うのですが、ここに来て、結論的に、お勧めレベルまでは、行かないかもしれませんが、掛け流し温泉付きの銭湯が、やっと京都市内にも現れました、昨夜、8時過ぎに行って来たのですが、場所は、七条通り沿い、西大路七条と葛野七条の中間くらいにあり、近所には、クリスマス時期は、イルミネーションが、きれいな「ロームの本社」がR9号線沿いにあります、風呂場の方は、市内では、標準サイズの小さな風呂屋さんで、温泉部分は、奥の方に、無理矢理に押し込んだ様な、湯船と露天が新設されています、温泉のほうは「大深度温泉」なる、嵐山の手前の観光銭湯?「天山」と同じ温泉の様です、「天山」の塩素まみれの湯とは違い、ここの温泉は飲泉もできる様で、露天の端の方に、注ぎ口が付いています、湯加減は、源泉が35度との事で、加温してあり、やや温めの適温、匂いも、どこかで嗅いだことのある、温泉の匂いが一応します。昨日は、ご近所の常連さんでしょうか?まだやや温めに馴染みがないのかな、私がジッと浸かっているのに、突然その「おやっさん」が全身を使って、バシャバシャと温泉を混ぜ始めたんですね、波がたってしまい、困ったのですが、「おっさん何やっとんねん」と思いましたがそのうちに、やや温めの良さも気づいてくれたら良いのですが、出来れば、「山空海」の様な、ステンの小さな物で良いので、ど源泉だけの浴槽がひとつあったら良いのになと感じましたが、広さ的にこの形が限界だったのかなと思われます。いわゆる普通の銭湯なので、どこそこから、客が来ることは、当然ながら、想定しておらず、店の西側に申し訳程度に、ガレージは、用意されてますが、実際使えるものでは無く、小さい声で言いますが「お土地柄的にも」路駐は、お勧めできません、北側の少し離れたところに、ファミレスなどの複合施設があり、そこの駐車場が、コインパーキングなので、私は、とりあえず、そこを利用しました、せっかくの銭湯料金で、楽しめるところ、勿体無い気もしますが、駐禁に引っ掛かったり、無用のトラブルは、避けたい所なので、お車でお越しの際は、よろしくお願いしたと思います、あと京都の銭湯のローカルルールと思われますが、脱衣所に脱衣籠が、どこでも用意されていて、衣服はそこに入れて、脱衣箱にいれる、風呂から上がった時、もし混んでたら、自分の脱衣籠を抜いて、次のお客さんに脱衣箱を譲るのが、マナーの様です、今後ガレージなんかは、整備されるかもしれませんが、今の所、「テルメ」や「クア武庫川」ましてや、「灘温泉」に逆立ちしても、敵わない温泉銭湯かと思いますが、ここで良しとしないと、苦しいのが現状かと思います。
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地元では有名な銭湯です。
唐破風の玄関構えからは意外な自動ドアを入り、番台ではチケットではなくちゃんと現金を置きます。
元は料亭旅館だったと聞いていますが、右手の方の使われていない玄関がその面影を残しています。
内湯から露天に行く途中の小さな中庭に鯉が泳いでいる池があったり、
石造の亀や脱衣場から見上げる欄間、天井の造りには確かに風格を感じますね。
今回は温泉ではないので評価はしませんが、文化財的造作、前栽には5点でしょう。
そうそう、サウナでは必ずマットをしないとお尻が熱くて飛び上がりますのでご注意の程よろしく。0人が参考にしています
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こんなお風呂屋さんが京都市内にあったとは驚きでした。先日、天山の湯で味わった熱の湯が、ありふれた町の風呂屋さんに、もっと純粋なカタチで提供されているんです。
料金は390円。引き戸を開けて入ると左手に番台があり、券売機でチケットを買って男湯の暖簾をくぐると、いかにも銭湯らしい脱衣場。ちゃんと籠が揃えてあり、脱衣箱が30個ほどあります。脱いだ服を籠ごと脱衣箱に入れていざ入湯。
入ってすぐのところは白湯の主浴槽やエステバス、電気風呂などです。その奥の小さなサウナ、水風呂などを横目にさらに奥に進むと目指す天然温泉。内湯も一つ天然温泉があるようですが、まずは露天風呂へまっしぐらです。
やや黄土色の源泉が5,6人入れる岩風呂にタップリと掛け流されています。飲泉用の石鉢にも源泉が流れていますが、これは透明で除鉄されているようです。でも、かなりしょっぱいです。塩化物泉、最高ですね。阪急、京阪と約1時間乗り継いで帰宅した後でもポッカポッカでした。
内風呂の温泉はタイル風呂で、かなり深い。でも全身をたっぷり源泉に浸すことができてここも露天に劣らず気に入りました。
ほんと、こんなお風呂屋さんが近所に欲しいなあ。電車賃千円以上使っても毎週末に通いたいです。
ちなみに温泉の営業は正式には先週12月16日から始めたばかりだそうです。0人が参考にしています
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泉質は単純放射能泉で、無色透明、無味、微塩素臭。浴感特徴なく白湯と区別がつきにくいが、ラドンによる療養効果が高いそうです。加温、循環。
内湯のみで3人くらい浸かればいっぱいの狭い浴槽である。シャワー・カランも源泉。
この施設には水道を引いておらず、洗面所や調理用の水も全て源泉である。
湧出量は豊富なようであるが、冷鉱泉のため掛け流しにはできないようである(燃料コストがかかるためと思われる)。しかし、1,380円もとるのであれば、掛け流しにするべきでは?
飲泉場で飲泉もできます。味は硬度が低めの大変おいしいミネラルウォーターのようであった。2人が参考にしています
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一周年記念ということで入会金タダ、ドクターフィッシュ無料券ゲットしました。ドクターフィッシュというのはトルコ原産の鯉の一種で、これを泳がしている水槽に、足湯のように足を浸けていると、古い角質を食べてくれるそうです。美容効果があるというので女性に人気があるらしく、足を入れているのは女性ばかりでした。
ところで肝心の泉質ですが、一番奥にある岩風呂とやけに広い2つの壺湯がやや黄土色した天然温泉で、京都盆地初の塩化物泉といわれているものだそうです。舐めてみたのですが、かなりしょっぱくて海水に近い塩分濃度でした。なぜ海から遠い京都市内で塩辛い温泉が出るのか。地元新聞によれば丹波層群と呼ばれる約2億年前の地層に太古の深海成分が溶け込んでいるのだそうです。
この塩分濃度の高い湯を「熱の湯」と謳っているのですが、確かに浴後もほかほかしました。それともうひとつ岩風呂があったのですが、これは無色透明であまり温泉らしくはなかった。
腰痛緩和のための電気風呂はなかったけれど、寝湯やお気に入りの畳スペースもあったし、全体としては満足の行く内容です。チケット制ではなくてすべて後払い精算システム、再入浴もできるということでこれもいいと思います。0人が参考にしています
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単純硫黄泉であるが硫黄臭は循環のためとんでしまい塩素臭がするのみである。無色透明で白湯と区別のつかない湯であった。
しかし、ここのうりは眺望の良さである。京都市内から車で30分ほどで深山幽谷の趣を味わえる貴重な施設である。
あまり泉質にこだわらない方にはお勧めである。0人が参考にしています









