温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >313ページ目
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京都府の口コミ一覧
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入館するとき、入口付近で第2源泉掘削中の櫓がそびえているのを見ました。
ここの第一印象としては施設全体に古い感じがするし手入れも余り良いとはいえないのが正直なところです。ただ、露天風呂がとても良い。特に冬でも25度程の源泉を加温せずに掛け流している岩風呂が気に入りました。ちょうど反対側に高温風呂という表示のある小さな岩風呂があるので交互に入ると真冬でもいい按配です。
肝心の温泉はツルヌル感のある泉質と聞いていたけれども、実際さほどには感じませんでした。昨日、摂津峡の祥風苑に行ったばかりだからかも知れませんが…。
露天を除けば、狭い2つのサウナなど設計が悪いので第2源泉供給を機にリニューアルされることを期待します。0人が参考にしています
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天山の湯へ行きました!
お風呂にのんびり入っているとスタッフの掛け声が聞こえてきました。サウナ室で何か行うということだったので、サウナ室に入っているとスタッフが入ってきてロウリュというフィンランドのサウナの入り方をするということでした。スタッフの説明によるとアロマ水をサウナストーンに掛けて発生した蒸気を送るというものでした。スタッフが一生懸命うちわで扇いでくれました。熱い熱い!汗の出が全然違いました。普通に入っているとすぐには出てこないのですが、すぐに汗が出てきましたし、何といってもサウナ後の水風呂は最高でした!
また疲れがたまったら行こうと思います☆0人が参考にしています
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るり渓が新しくなりました 1500円の利用料が1000円になり、お風呂、寝転びゾーンが利用できます 新たに岩盤浴と酵素浴が別料金ですが利用可能となり、プラネタリウムや星空を眺めれる施設などもできました 今年でしたら餅つき大会や、そり、雪合戦のイベントなど土曜日に行っており、いろんな形で頑張ってると思います 湯的には相変わらずイマイチですが、価格面やその他のサービスで十分補っていると思います 一日中遊んで1000円は
本当に安いです1人が参考にしています
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あらためて見ると暖簾がかかってなければ風呂屋さんかどうか分からないような玄関ですね。でも、中に入るとエステバス、電気風呂、水風呂、サウナ、おまけに天然の源泉風呂が2つもあるハイレベルな銭湯なんです。
今日は土曜日の夕方、近くのホームセンターで買物をして、そのついでに入って来ました。入湯客は20人ぐらいだったでしょうか。多分、地元の方が多いのでしょう。マナーもよくてタオルを湯船に浸けたりする人も見当たらず、露天ではスペースを後から来た人に譲ったりする光景も見られました。スー銭のように騒がしい子供もいなくて、実に静かにまったりと温泉浴を楽しめました。
先月に来たとき、露天にある飲泉は透明なので除鉄しているようだとクチコミしたのですが、今日は天然温泉導入後約1ヶ月経って石鉢が赤茶けていました。どうやら除鉄はしていないようです。多分、新鮮な温泉だから透明だったのではないでしょうか。
脱衣場は狭いし、休憩室は玄関片隅の申し訳程度のスペースだけど、サウナもドライヤーも無料だし泉質も良い、小さいながらも中身の濃い「スーパーな」銭湯だと思います。0人が参考にしています
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蟹プランいってきました。
大きな活け蟹が、一人で二杯くらい出てきました。
とても美味しかったので、残さず食べてしまいました。
予算があればお勧めです。
あと、やはりこの宿はいいですね。2人が参考にしています
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露天風呂は寒い。露天風呂まで行くのがもっと寒い。
髪は、洗わない方がいいです。ドライヤーも2つしかないし。
紅葉の季節は、いいかも。
お食事処もかなり高いかな。他にいく所が無いからと言って
高すぎ。これじゃもう来れない。1人が参考にしています
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このホテルは日本全国に50箇所ある国民年金の宿の一つである。
温泉はホテルと別建物になっており、ボウリング場が併設されている。公営のため営業時間は短い。また立地が洛西ニュータウン近くの集客ゾーンにあるため、休日の時間帯によっては結構混みあっている様だ。
施設はというと電気風呂はないものの、サウナやジェットバスなどは一応揃っており、それなりに時間をかけて楽しめる。ただ、露天風呂は眼前に建物の無粋な壁面が迫っているので味気ない。結局、内湯にある第1源泉の寝湯と第2源泉の水風呂で大半の時間を過ごした。
温泉は2つある源泉をうまく利用しており、泉温は低いが湯量の豊富な第2源泉を洗い場のカランや水風呂に使用し、露天や主浴槽は第1源泉としている。泉質はそれぞれに特徴があって良いと感じた。
浴室の入口には温泉成分や加温や循環などの温泉の使い方、湯船ごとの検査結果などをかなり大きく貼り出すなど情報公開は積極的で、前日に行った大阪此花区の温泉とは対照的だなと思った。あそこは探し回らないと分からないような隅っこに豆粒のような字で表示されていた。
なお、ここは竹の郷温泉と称しており、毎月第3土曜日夕刻に竹の郷寄席という落語会を休憩室座敷を利用して開催しているそうで、落語ファンは是非どうぞ…。0人が参考にしています
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隣にあるホテルで「洗車券か温泉クワハウスの入浴券」をくれると言われたので、「温泉」という言葉に惹かれてきました。
温泉なのになぜカルキくさいのか?本当に温泉なのか疑問に思いました。ただ、湯舟につかれば多少、温泉特有のヌルヌル感があるので、入浴剤よりはマシかなという感じです。
温泉の効能証明書の確認もしません(掲示されていたのか発見できなかった)でしたが、本当に温泉なんでしょうか。
ま、オマケの入浴券なので余り文句も言えませんが...1人が参考にしています
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訪問日2007.1.118時頃
行った時間も時間だったのだが、超混み混み!!
子供も多くてちょっと(^_^;)
内湯はなんお変哲もない感じだが、露天風呂はすっごくしょっぱい源泉を使ってかりして、それなりに面白いです。
また、関西では初dらしいですが、トルコの方から取り入れた魚を入れた浴槽(といっても温湯程度の足湯です・・)に足を入れて角質層をたべてもらうというのをやっていて、これがとってもユニーク!!行列できてましたね。15分1000円とそこそこの値段がしますが・・・1人が参考にしています
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訪問日 2007.1.1 12時頃
日帰り入浴しました。
入浴後すぐに嫁さんの実家で食事することになっていたので、残念ながら蟹は食いませんでした・・・
でも、たしかにフロントにも蟹がおいてあったし、ぷーんと蟹の匂いもしていて、なんだか食欲をそそられる感じでした。
ロッカーは超古い感じで清潔感なんかも若干・・・でしたが、お風呂は気持ちよかったです。
お湯はすごいって感じではないかもしれないけど、露天風呂の周囲も2mくらいある竹でつくった壁でさえぎられていて見晴らしもそれほどいいわけではないけど、それでもなんだかとっても落ち着けるし、ひろびろしてました。0人が参考にしています







