温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >163ページ目
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京都府の口コミ一覧
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初めて訪れましたが、
入口が分からず何度か行き過ぎてしまいました。
幹線道路から建物が見えないので、
誘導してくれる警備員さんを見落とさない様ご注意を…
増税の昨今、
ほぼ料金据置、ボディケアでは値下げまでして頑張っていらっしゃいました。
従業員の方の挨拶がしっかりしているなぁという印象。
どの方も愛想良かったです♪
施設はこぢんまりですが、
新しい為か清潔感があって綺麗。
畳の廊下、更衣室は妙な安心感があります。
ロッカー自体も、奥行きと幅が結構あったので、使い勝手良かったです。
お風呂は、内風呂に3つの浴槽があり、
中でも高濃度の炭酸泉は大人気で、そこだけ密集していました。
空いた頃を見計らい入ってみると、
気泡の吸い付きが良く、保温性に優れていました。
外には深さの選べる露天風呂があり、
浅風呂で半身浴出来るので、夜空を見ながら長湯出来ます。
サウナではロウリュウサービスもあります。
食事処は強気の料金設定。
しかし、掘りごたつや、小庭?を眺めるカウンター席など、面白い造りです。
釜飯御膳を頼んだ所、釜飯が炊き上がる頃にちょうど豚汁を持って来て下さるというこだわりと気配り。
味は可もなく不可もなくですが、少し感心しました。
ボディケアは、
値下げや新プラン設定もあって、
温浴施設としては良心的な料金設定だったと思います。
お試しコースもあり気軽に利用出来ました。
女性限定でよもぎ蒸しもあります。
ここまでは比較的好感が持てていたのですが、
2階の休憩スペースは残念な感じ…。
申し訳なさ程度に置かれた本や中途半端な巻数の漫画、
簡易なパテーションが置かれているだけの女性専用スペース。
寛ぐというには程遠いスペースでした。
待合いには、1階のジオラマを見ている方が暇つぶしになるかもしれません…
お土産も少ないので、
純粋に温泉のみ楽しむなら良い施設だと思います。1人が参考にしています
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京阪の清水五条駅から五条大橋を渡りまして、すぐに南に入ります。ちょうど高瀬川と鴨川の間にある通りなのですが、そちらをしばらく南下して行きます。もともとここらは花町になっていまして、今でも「お茶屋さん」が何軒か残っているようで、大変風情のある街並みです。菊浜区民会館という立派な会館とグランドがあるのですが、ちょうどその向かいくらいに梅湯はあります。2階建ての和風建築で、ネオンが心に染み入ります。番台式で脱衣所はやや狭い。阪急電車のようなマルーンカラーの玄関と脱衣所でして、ちょっとしたサロンのような感じです。これは浴室も同様で、大阪の「クラブ温泉」に通じるものがあるかもしれません。冷蔵庫はサッポロ製、ロッカーは籐籠を収納するタイプです。
浴室ですが、入り口側に出張った形で電気風呂、男女境界壁に沿って浅ジェット、深風呂が並びます。湯温は42℃ほどで、常時新水の投入があります。消毒臭は控え目で優しい湯です。奥にはサウナがありまして、100℃ほど、8人くらいは入れます。それから冷たい水風呂がありまして、ここの水は上から小さな滝のように流れ落ちて水を供給しています。あと、奥にある釜場に通じるような太鼓橋が渡されています。デザイン性あります。あと、これはコーキングが弱っているのでしょうが、水風呂浴槽の側壁から水が染み出していまして、必然的に水がチェンジするようになっていました。
落ち着きのある空気感が特徴でして、都会の喧騒を離れてここだけはのんびりとした時間が過ごせそうです。湯水の状態もいいですし、観光ついでにお勧めしておきます。観光するにはちょっと緊張感ある界隈ですが、特に夏場にサウナと水風呂を楽しんで行ってもらいたいところです。7人が参考にしています
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温泉棟
0人が参考にしています
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KTRの天橋立駅から少し北に上がったところにあるホテルです。府道から少し入ったところにありまして、府道沿いにある看板を見落とすとたどり着けないのでご注意を。
お風呂は本館脇の別棟の建物内にあります。待合がおしゃれです。脱衣所は籠と貴重品ロッカーの併用式です。
内湯は奥に主浴槽があります。こちらは39℃ほどの白湯です。アメニティーはリーブルアロエの高級バージョン2点セットでした。露天は温泉が使われていまして、小さい岩風呂と奥の樽風呂です。どちらも39℃ほどでした。泉質は含弱放射能・鉄(Ⅱ)、ナトリウム-塩化物泉で16.30g/kg、32.2℃、80.1L/min、pH6.87となっています。湯使いは加温・循環・消毒あり。浴感は特にありませんが、土類臭と浴後のホカホカ感が食塩系の湯ならではといったところ。消毒は控え目で入りやすかったです。露天というよりかは、小さな野天に近いテイストでして、ワイルド感があるのですが、それもまたよしといったところ。湯の状態もいいですし、お勧めできるところです。0人が参考にしています
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KTRの丹後大宮駅の東側、国道312号線沿いにあるホテルです。日帰り入浴も積極的に受け入れてくれていまして、朝早くから営業しているのがありがたいところです。朝風呂はフロントで手続きをしますが、デイタイムの場合は裏手に日帰り専用の入口がありますからそちらを利用します。
前回訪問時は少し湯の汚れ具合が気になった露天風呂ですが、今回はきれいになっていました。よしよし。内湯は白い湯の華が見られます。こちらはオーバーフロー多めになっていまして、湯の華もどんどん流れ出て行きました。泉質は含弱放射能-ナトリウム-炭酸水素塩泉で、炭酸水素塩泉らしいつるつる感が感じられます。消毒はそれほど強くなく、気持ちよい入浴ができました。寒い季節でしたので、主に内湯で楽しみましたが、こちらは温度を高めに設定していて温まり具合がよかったです。1人が参考にしています
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丹後神野駅から府道49号線を小天橋方面に進むと右手に見えてきます。このあたりは土地がsandyでして、西瓜やラッキョウの栽培が似合う土地ですね。
フロントは2階になりまして、お風呂はそこから1つ下った1階に位置しています。内湯は大浴槽と打たせ湯。大浴槽はオーパーフローが多く、きちんとあふれ出してゴミ類を除去することに成功しています。泉質はカルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉で49.0℃となっていました。浴槽内は42℃ほどで、消毒臭はやや強め。このあたりが少し残念。食塩系といいますか、化石海水チックな湯ですので、温まりがいいのと、肌のべたつきが感じられます。保温性も高いので冬場の入浴にお勧めですね。浴後もしばらく汗がひかなかったです。露天風呂は大きめの岩風呂が1つ。こちらも42℃ほどでした。アメニティーは花王の3点セットです。
海水系の湯ですから、塩気はきっちりと感じられます。ちょっと消毒が強めなのが玉に疵で、それ以外は特に問題ないと思います。ちなみに打たせ湯も温泉で、こちらの湯はあまり消毒を感じませんでしたので、ここが一番いいのかもしれませんね。1人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
加水(温泉不足時のみ上水加水)・加温・循環濾過・消毒のお湯は微黄緑色無臭ヌメリなしです。内湯(ジャグジー付き中浴槽・マイクロバブル高濃度酸素風呂&バイブラ付き大浴槽)と露天(岩風呂小浴槽)のラインナップです。内湯・露天共に湯口からのお湯の投入はありません。2人が参考にしています








