温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >165ページ目
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京都府の口コミ一覧
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KTRの天橋立駅から少し北に上がったところにあるホテルです。府道から少し入ったところにありまして、府道沿いにある看板を見落とすとたどり着けないのでご注意を。
お風呂は本館脇の別棟の建物内にあります。待合がおしゃれです。脱衣所は籠と貴重品ロッカーの併用式です。
内湯は奥に主浴槽があります。こちらは39℃ほどの白湯です。アメニティーはリーブルアロエの高級バージョン2点セットでした。露天は温泉が使われていまして、小さい岩風呂と奥の樽風呂です。どちらも39℃ほどでした。泉質は含弱放射能・鉄(Ⅱ)、ナトリウム-塩化物泉で16.30g/kg、32.2℃、80.1L/min、pH6.87となっています。湯使いは加温・循環・消毒あり。浴感は特にありませんが、土類臭と浴後のホカホカ感が食塩系の湯ならではといったところ。消毒は控え目で入りやすかったです。露天というよりかは、小さな野天に近いテイストでして、ワイルド感があるのですが、それもまたよしといったところ。湯の状態もいいですし、お勧めできるところです。0人が参考にしています
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KTRの丹後大宮駅の東側、国道312号線沿いにあるホテルです。日帰り入浴も積極的に受け入れてくれていまして、朝早くから営業しているのがありがたいところです。朝風呂はフロントで手続きをしますが、デイタイムの場合は裏手に日帰り専用の入口がありますからそちらを利用します。
前回訪問時は少し湯の汚れ具合が気になった露天風呂ですが、今回はきれいになっていました。よしよし。内湯は白い湯の華が見られます。こちらはオーバーフロー多めになっていまして、湯の華もどんどん流れ出て行きました。泉質は含弱放射能-ナトリウム-炭酸水素塩泉で、炭酸水素塩泉らしいつるつる感が感じられます。消毒はそれほど強くなく、気持ちよい入浴ができました。寒い季節でしたので、主に内湯で楽しみましたが、こちらは温度を高めに設定していて温まり具合がよかったです。1人が参考にしています
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丹後神野駅から府道49号線を小天橋方面に進むと右手に見えてきます。このあたりは土地がsandyでして、西瓜やラッキョウの栽培が似合う土地ですね。
フロントは2階になりまして、お風呂はそこから1つ下った1階に位置しています。内湯は大浴槽と打たせ湯。大浴槽はオーパーフローが多く、きちんとあふれ出してゴミ類を除去することに成功しています。泉質はカルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉で49.0℃となっていました。浴槽内は42℃ほどで、消毒臭はやや強め。このあたりが少し残念。食塩系といいますか、化石海水チックな湯ですので、温まりがいいのと、肌のべたつきが感じられます。保温性も高いので冬場の入浴にお勧めですね。浴後もしばらく汗がひかなかったです。露天風呂は大きめの岩風呂が1つ。こちらも42℃ほどでした。アメニティーは花王の3点セットです。
海水系の湯ですから、塩気はきっちりと感じられます。ちょっと消毒が強めなのが玉に疵で、それ以外は特に問題ないと思います。ちなみに打たせ湯も温泉で、こちらの湯はあまり消毒を感じませんでしたので、ここが一番いいのかもしれませんね。1人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
加水(温泉不足時のみ上水加水)・加温・循環濾過・消毒のお湯は微黄緑色無臭ヌメリなしです。内湯(ジャグジー付き中浴槽・マイクロバブル高濃度酸素風呂&バイブラ付き大浴槽)と露天(岩風呂小浴槽)のラインナップです。内湯・露天共に湯口からのお湯の投入はありません。2人が参考にしています
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料金・大人410円・小学生150円・幼児60円
営業時間・16:00~22:00
火曜・水曜休み0人が参考にしています
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営業時間・15:00~24:00
火曜休み
料金・大人410円・小学生150円・幼児60円0人が参考にしています
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温泉情報誌の露天風呂の写真を見て こりゃえー感じやな と思い約二時間半かけて来ました。今まさに湯上がり休憩中。入り口からエスカレーターで三階まで上がり、受付を済ませ内湯は入らず早速 写真で見た露天風呂めがけて入浴。なるほど植え込みはあるものの展望はいいし開放感もいいですね。浴槽の感じが全体的に大阪狭山市にある虹の湯に似ています。多分同じデザイナーなんでしょうね。お湯自体はその辺のスーパー銭湯レベルですが施設も綺麗ですしゆったりと過ごせると思います。
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薬師湯とミルキー湯
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施設外観
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壁面上部の不思議な飾り
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